暴露系YouTuberの「ガーシー」こと東谷義和が18日、自身のサブチャンネルを更新。プロテニスプレイヤーの錦織圭に現在の妻である舞さん(モデル時代の芸名は観月あこ)を「アテンドした」という過去を明かし、スポーツ選手の女性関係について持論を展開している。
動画は「錦織圭くんの嫁をアテンドしたんやけど。。。」と題され、東谷は舞さんと「もともと、UVERworldのライブや打ち…
暴露系YouTuberの「ガーシー」こと東谷義和が18日、自身のサブチャンネルを更新。プロテニスプレイヤーの錦織圭に現在の妻である舞さん(モデル時代の芸名は観月あこ)を「アテンドした」という過去を明かし、スポーツ選手の女性関係について持論を展開している。
動画は「錦織圭くんの嫁をアテンドしたんやけど。。。」と題され、東谷は舞さんと「もともと、UVERworldのライブや打ち…
紆余曲折あったが、何とか無事開催されている東京オリンピック2020。日本中のテレビはオリンピック一色だ。自国開催で時差がないため、「日…
気付けばスランプに陥っているのが、男子テニスの錦織圭だ。今月上旬に開幕したBNPパリバ・オープン男子シングルスでは、同じ日本人選手のダニエル太郎が元世界1位のノバク・ジョコビッチを下す大金星を挙げて話題となったが、錦織は初戦の2回戦を風邪のため欠場。これで世界ランクは20位台からの陥落が濃厚。チョン・ヒョン(韓国)にアジアNo.1の座を譲ることになる。
先月下旬のメキシコ・オープンでも、錦織は18歳のデニス・シャポバロフ(カナダ)に逆転負け。冴えない表情で「体調は万全でなかった。自信が100%戻っていない」と話していた。
2月上旬に米テキサス州ダラスで行われたツアー下部大会では優勝を果たしたものの、快進撃を続けてきた頃の面影はなし。ネット上では、やはり交際相手の観月あこの“サゲマン”ぶりを指摘する声が上がっているが……。
「錦織の両親もコーチも、別れてほしいと思っているが、当人同士は全く耳を貸さない。錦織は『みんなが言うほど悪い子じゃない』と、かばうこともある。彼女は芸能活動を投げうって錦織のところにいったのだから、そりゃあ気合乗りが違う。一部では破局説も流れましたが、彼女は周囲に『いずれ結婚することになる』と、ひと足早く報告しているそうです」(スポーツ紙記者)
米経済誌によると、昨年度の錦織の年収は推定37億円。観月が前のめりになるのも無理はない。
「このところの錦織は体調管理がうまくいっていない。観月さんも将来妻になるのだったら、そのあたりのことは考慮してサポートしてやってほしい」(同)
試合の前にすでに消耗していては、元も子もないのだ。
錦織圭公式サイトより
錦織圭との熱愛が盛んに報じられている観月あこ。一部報道では、アスリートの妻になるべく“夜遊び”から足を洗い、健康管理や英会話の勉強に徹する日々といわれていたが、その裏では、さらなる野心を見せているようだ。
19日発売の「フラッシュ」(光文社)は、現在帰国中の錦織と観月のツーショットをキャッチ。宿泊先の都内ホテルから姿を見せた2人は、そろって迎えの車に乗り込んだという。人目を気にする様子の錦織とは対照的に、観月は堂々としており、すっかり“女房気取り”だったと伝えられ、「両者の交際は、なかばオープンなものになりつつあります」(スポーツ紙記者)という。
『頂点への道』(文藝春秋)
7月にモデル・観月あことの熱愛デートが報じられたプロテニスプレーヤー・錦織圭。24日、都内でコロンビアから帰国直後に出席したイベントでは、芸能マスコミに観月の話題を一切「触れさせなかった」という。
この日は、錦織がCMに出演しているマットレスパッド「エアーウィーヴ」の新製品発表会。睡眠の質を追求する商品とあって、アスリートとして自身の睡眠に対するこだわりを熱弁していたというが、注目の集まる熱愛ネタについては完全スルーだったようだ。
観月あこオフィシャルブログより
7月にテニスの錦織圭選手との交際を「女性セブン」(小学館)に報じられたモデルの観月あこが17日、東京・渋谷にオープンするスポーツファッションショップ「ナージー渋谷」のプレス内覧会にモデルの道端アンジェリカと一緒に出席した。
もともと錦織との報道で名前が出るまで無名状態だった観月にとって、ファッションショーなどを除けば芸能イベントへの出席はこの日が初めて。しかし錦織関連の質問には一切答えず、報道陣からは「ただの“客寄せパンダ”」と揶揄されていたという。
観月あこオフィシャルブログより
一部女性週刊誌の報道で、突然出現した“新恋人”をめぐって、連日マスコミに名前が取り沙汰されているプロテニスプレーヤー・錦織圭。かねてから、本命恋人は、すでに婚約済みの元新体操日本代表選手・坪井保菜美とされてきたが、16日発売の「女性セブン」(小学館)によると、錦織は坪井との婚約を破棄し、現在は観月あこという23歳のモデルと交際中というが……。
この報道に対して、21日発売の「女性自身」(光文社)は、「(坪井との)交際はまだ続いている」という知人証言を掲載し、反論記事を展開。観月との交際は、錦織が「まだまだ遊びたいという気持ち」の表れであるとして、坪井との婚約関係はいまだ続いていることを示唆した。
「女性セブン」8月6日号(小学館)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
ついに安全保障関連法案が衆院を通過した。参院通過も時間の問題だ。これで今後首相が“有事”と判断さえすれば日本は戦争ができる国になってしまった。もちろん、そのときの首相は安倍晋三ではないかもしれない。しかし近い将来、首相の座についた人物の判断ひとつで自衛隊が危険地帯に派兵される。後の首相がまたまた勝手に“憲法解釈”を変更し集団的自衛権を“違憲”だと言ってくれないかと思うほどだが、それは甘い考えだろう。次は憲法改正が待っている。
<p> 下馬評通り、自民圧勝という結果に終わった衆院選。投票率も過去最低。ほんとサイテー。そして勝った途端、憲法改正や集団的自衛権、原発再稼働が「国民の信任を得た」とばかりに、ドヤ顔の安倍首相。日本の終わりの始まり――。</p>
「スマッシュ増刊 2014USオープン 錦織圭の軌跡」(日本スポーツ企画出版社)
錦織圭選手が全米オープンテニスで日本人初のシングルス決勝に進んだことをきっかけに、日本でいまだかつてないテニスフィーバーが巻き起こっている。9月29日~10月5日まで開催され、錦織が優勝を果たした「楽天ジャパンオープンテニス」にも、その勇姿を求めてファンが殺到し、連日チケットはソールドアウトだったという。しかし、そんな盛り上がりを見せる日本のテニス界に対して、長年のファンからは不満が続出しているようだ。
テニスの国際大会にはいくつかランクがあり、テニスプレーヤーの世界ランキングは、各国際大会の結果によって与えられるポイントで決定される。国際大会にはいくつかランクがあり、最も多くのポイントを獲得できるのが、いわゆる最高峰の“グランドスラム”だ。その下にATP1000、500、250、チャレンジャー、フューチャーズというレベルの大会が続く。「楽天ジャパンオープン」は、そのATP500の大会で、世界のトップ選手の試合を日本でナマで見られる唯一のチャンスだが、日本テニス協会が設定するチケット代に、ファンから疑問の声が出ているという。
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