真野恵里菜と鈴木愛理、スペイン戦の「勝利の女神」はどっち? 注目される“ハロプロ男”の出場

 思わぬ場外戦もある?

 11月29日、サッカー日本代表のMF・柴崎岳の妻で女優の真野恵里菜が、一部メディアに対して“配慮”を求めるツイートをした。真野はW杯カタール大会をスタンドで観戦しており、27日のコスタリカ戦でも家族と共に声援を送っていたが、レプリカユニフォームを来た真野写真が複数のメディアに掲載されていたことを受け、「ある程度は仕方ないと思っていますが、スタンドでの写…

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元°C-ute矢島舞美さん結婚! 今こそ列記したい、歴代「ハロプロの男」たち

 

 今週のホットなニュース・トピックをピックアップして、時事漫才をお送りします。

 元℃-uteの矢島舞美さんと味方良介さんの結婚報道をきっかけに、「さすがつんく♂さんの教え子たち。ハロプロメンバーっ…

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サッカー田中碧、元℃-ute鈴木愛理と交際!柴崎岳とともに“ハロプロの男”コンビでW杯出場も?

 サッカー日本代表MFで独ブンデスリーガ2部デュッセルドルフ所属の田中碧(23)と、ハロー!プロジェクトのアイドルグループ℃-uteの元メンバーで歌手・モデルの鈴木愛理(27)が、交際中であることが明らかになった。鈴木の父であるプロゴルファーの鈴木亨(55)を介して出会ったとのことで、ともに交際を認めている。

 サッカー日本代表と元ハロプロメンバーのカップルで思い出されるのは、…

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『Iターン』第3話で猛フィーチャー! 鈴木愛理がかわいすぎる!! 

 7月26日に放送された『Iターン』(テレビ東京系)の第3話。ムロツヨシ演じる主役・狛江光雄のサラリーマンとヤクザの二重生活がいよいよ本格化し始めた回だった。

第3話あらすじ 古田新太との連携で恐喝に手を染めるムロツヨシ

 狛江は、ネット会議で阿修羅支店の成績が上がっていないことを上司の高峰博之(相島一之)からネチネチと叱責される。同席していた部下の柳直樹(渡辺大知)は高峰のパワハラに憤りを感じ、「ダメ元でアタックしてきます!」と丸越百貨店の部長・深町智博(TKO木下隆行)の元へ出かけていった。一方、もう1人の部下・吉村美月(鈴木愛理)は「2人きりでご飯行きませんか?」と、狛江に意味深な誘いをかけてきた。

 浮かれた狛江が帰宅すると、ピッキングでドアを開けた岩切猛(古田新太)が部屋の中で待っていた。岩切は迷惑料500万円を催促し、さらに丸越を抱き込んで印刷屋を使ったキックバックで金を作れと脅してきた。狛江は深町にもう一度接待をさせてほしいと頼み込み、美月が気になる深町は了承した。

 1軒目は深町行きつけの高級寿司店で食事し、2軒目に向かったのは岩切組がケツ持ちをしているスナック来夢来都である。そこで、ママの麗香(黒木瞳)は狛江に白い粉を渡し、深町のグラスに入れるよう指示。狛江が深町の酒にその粉を混ぜると、深町は気を失った。そして麗香がタクシーを呼ぶと、岩切組組員が運転手に扮して深町を連れ去っていった。

 後日、狛江が深町に会いに行くと、深町は箱いっぱいの仕事を用意しており、それらすべてを狛江に任せると指示をした。その後、岩切に呼び出された狛江は、深町が複数の女性と裸で抱き合っている写真を渡される。「これは恐喝じゃないですか!」狛江が驚くと、岩切は「だとしたらお前がやったんじゃ。おかげで、丸越の仕事取れたんじゃろがい!」と言い返す。狛江はぐうの音も出なかった。

鈴木愛理のかわいさは見どころの1つ

 前回、このドラマについて「面白いのか面白くないのかよくわからないドラマ」と評した。事実、今までの見どころはインテリヤクザを演じる田中圭の出で立ちと、チワワの昌三のかわいらしさくらいである。これだけの個性派俳優を揃え、見どころがその2つというのもどうかと思うが……。

 そんな中、今回猛フィーチャーされたのは鈴木愛理だった。「2人きりで食事に行けないですか?」と誘い、『大恋愛〜僕を忘れる君と』(TBS系)で精神的イケメンを演じていたムロを浮足立たせた愛理。ホステスとイチャつく渡辺を見て嫉妬の表情を浮かべたり、お酒で口内の傷がしみるムロに「無理しないでください」と水を渡したり、ムロとシャドーボクシングをしてボディに1発入れ悶絶させたり、カラオケで阿修羅市のテーマ曲を熱唱してスナック中をヘッドバンキングさせたり。ドラマの面白さは未だわからないが、愛理がかわいいことはわかった。

 そんな愛理に「手相が見れる」と言って腕をさすりまくるのはTKO木下だ。前回の接待で肩に手を回したのに続き、今回も愛理をセクハラしている。木下が若い子をセクハラする様は、妙に生々しい。そんな人が美人局に遭い、白ブリーフ姿で女とまぐわる写真を撮られる展開は、末路として非常にしっくりきた。

 つまり、古田と連携し、そのつもりがないのにムロが犯罪で成果を上げてしまった形だ。悪行に手を染め、サラリーマンとヤクザの二重生活は本格化。小市民が受け身でいて、脇の甘さから圧に負け、絶望の淵にはまっていく下り坂。なのに、不思議と悲壮感がないから不思議だ。きっと、前回までに会社員の悲哀が十分描かれていたことが効いているのだろう。「サラリーマンは打たれ強い」という印象が助走となり、悲劇とコメディの比率がいいバランスになった。ムロがただの善人ではなく、嫌悪すべき欠点を持っていることも大きい。だから、かろうじてコメディに着地している。この手の役をやらせたら、やはりムロの右に出る者はいない。

 1~2話に比べ、若干テンポが良くなった感のある第3話。加えて、ヤクザに翻弄されるムロの下で2人の部下が仕事に目覚めつつあるのも救いだ。あとはムロが巻き返す展開を待つばかりだが、原作を読む限り、そのフェーズに入るのはまだまだ先である。

(文=寺西ジャジューカ)

あいみょんブレークで好機、元アイドル女性シンガーソングライターブーム到来!「低コストでもうけられる?」

 元NMB48の山本彩が、グループ卒業後初となるライブツアー『I’m ready』を開催中だ。

「今年2月から始まったツアーですが、前半はキャパ数百人のライブハウスが中心で、4月に入ってからは2,000人規模の全国のZeppを回っています。アイドル時代に比べると規模は小さくなっていますが、4月にリリースしたシングル『イチリンソウ』もオリコン初登場3位でしたし、シンガーソングライターとしては、決して悪くない滑り出しだと思います」(レコード会社関係者)

 山本のように、アイドルを卒業し、ソロ歌手として活躍するケースは、増えつつある。

「山本と親交も深い、元℃-uteの鈴木愛理などは、現在最も成功に近い元アイドルのソロ歌手ですね」(同)

 2017年6月の℃-ute解散後、18年3月より本格的にソロ歌手として活動を始めた鈴木。同年7月には単独日本武道館公演を成功させた。この5月からは全国9カ所を回るホールツアーも開催される。

「とはいえ、山本や鈴木はアイドル時代から人気が高く、ソロとしての成功がそれなりに約束された存在であり、ある意味特殊なケース。でもその一方で、アイドル時代はそれほど売れていたわけではないのだけど、アイドル卒業後にソロ歌手としてのブレークを狙うケースも増えています。たとえば、解散したアイドルネッサンスのメンバーだった原田珠々華、さくら学院のメンバーだった山出愛子などは、シンガーソングライターとして活動中。元まねきケチャの藤川千愛もソロアーティストとして活動中です」(音楽業界関係者)

 アイドルからソロ歌手、もしくはシンガーソングライターへの転身は、所属事務所やレコード会社にとってメリットも大きいという。

「女性アイドルグループは、とにかくランニングコストがかかる。メンバーの衣装・メイク、移動費、食費など、メンバーが多いと、それだけお金がかかる。狭いライブハウスでのライブだと楽屋を確保するのも大変だし、リハーサルも時間がかかる。でも、ソロ歌手であれば、諸経費は1人分で済むし、楽屋が狭くても大丈夫。リハ時間も短縮できます。とにかく、ソロ歌手であればコストがかからないということです。そういう意味で、グループを抱えるのは難しいけど、ソロだったら所属させられるという事務所も少なくない。今後は、アイドルグループを解散させて、その中から1人だけをソロデビューさせるなんていうケースも増えると思います」(同)

 また、できることならば、歌手本人に作詞作曲、演奏までさせるのがベストだという。

「アイドル運営でいちばん大変なことのひとつが、楽曲制作です。バンドであれば、自分たちで勝手に曲を作るけど、アイドルグループの場合は、作詞家・作曲家に制作を依頼しなくてはならない。ここでもやはりコストも時間もかかります。でも、シンガーソングライターであれば、自分で曲を作ることになるので、もろもろの経費をカットできる。さらに、アーティスト本人の表現欲求も満たせるので、モチベーションにもつながる。そのうえ、自分でギターの弾き語りでもさせれば、ギター1本でライブすることもできる。お金をかけたくない運営にしてみれば、シンガーソングライターがいちばん“安上がり”なんです」(同)

 しかも、ここ最近、女性シンガーソングライターの人気は高い。

「やはり、あいみょんの大ブレークは大きいですね。まさにアコギ1本で成立するような音楽がシーンの中で存在感を増しているんです。安く作れる音楽こそが求められている今の状況は、運営にしてみればラッキー。アイドルグループを作るよりもリスクが低く、しかも大きくもうけられる可能性もあるということで、女性シンガーソングライターは増える一方でしょう」(同)

 女性アイドルブームの後は、“元アイドルの女性シンガーソングライター”ブームが到来しそうな予感だ。

「ポスト安室奈美恵」レースに業界が注目! E-girls出身者は無理? 本命は鈴木愛理? SU-METALもある?

 9月16日で引退することを発表している安室奈美恵。6月3日には、最後のライブツアーとなる『namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~』の最終公演も終え、いよいよ引退の日に向けてカウントダウンが始まっている。

 長年に渡って音楽シーンの第一線を走り続け、多くのリスナーに影響を与えてきた安室だが、音楽業界でさやさかれているのは、その“後継者問題”だ。レコード会社関係者はこう話す。

「もしも“ポスト安室”を生み出すことができれば、安室が抱えていた音楽ファンを引き継げるということで、レコード会社にとっては大きなビジネスチャンス。しかし、今の音楽シーンには、安室レベルのカリスマ的な女性アーティストが見当たらないんです。シンガーソングライターであれば何人かいますが、歌とダンスの両方で魅せていくタイプの女性アーティストとなるとなかなか難しいですね」

 たとえば、miwa、大原櫻子、あいみょんなど、人気がある若手女性シンガーソングライターは少なくないが、いずれも“ポスト安室”といった雰囲気ではない。

「安室の元所属事務所であるライジングプロダクションとしては、西内まりやをポスト安室として育てていましたが、事務所スタッフとトラブルとなり、今年3月に退社。芸能活動すらままならない状態なので、西内はポスト安室レースから完全に脱落です。ライジング所属の女性アーティストということで可能性があるならフェアリーズくらいでしょうか。メンバー全員歌って踊れるので、これからじっくり育てていけば、ポスト安室となる可能性もあると思います」(同)

 歌って踊れるガールズグループといえば、E-girlsはどうなのだろうか。

「安室は歌いながら踊っていますが、E-girlsの場合は、ダンスをするメンバーと歌うメンバーが別になっていることが多いので、厳密に言うと“歌って踊れる”というのとは少々違います。だから、E-girlsからポスト安室は出てこないとの見方が強いですね」(音楽業界関係者)

 では、数多く活動している女性アイドルグループから“ポスト安室”が登場する可能性はあるのか。

「AKB48グループや坂道シリーズの場合、そもそもパフォーマンスのレベルが低いので、ポスト安室という感じではない。そうなると、しっかりダンスと歌を両立しているハロー!プロジェクトあたりであれば、ポスト安室が出てくるかもしれない。そのなかでも、いまポスト安室に最も近いと言われているのが、昨年6月に解散した℃-uteの鈴木愛理です」(同)

 鈴木愛理は6月6日にソロデビューアルバム『Do me a favor』を発売した。

「鈴木愛理のデビューアルバムは、安室奈美恵の『HERO』を手がけた今井了介を作家陣に迎えるなど、意識的に“ポスト安室”を狙った作品になっています。℃-uteは“実力No.1アイドル”と呼ばれていただけあって実力的にも鈴木愛理は“ポスト安室”最右翼とった感じでしょう」(同)

 また、意外なところに“ポスト安室”が隠れていそうだという意見もある。

「BABYMETALのSU-METALこと中元すず香などは、歌もダンスも実力は高く、ポスト安室になりうる存在だといえるでしょう。BABYMETALとは別にソロ活動もやってみたら面白いと思うのですが……」(同)

 安室奈美恵という偉大なる存在が座っていた椅子を奪うのは、一体誰なのか。ポスト安室レースの行方に注目が集まる。

Sexy Zone・菊池風磨と℃-uteの鈴木愛理が交際!? ペアネックレス着用か

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アクセサリーをつけたってロクなウワサたたないんだから、もう全面NG!

 慶應義塾大学1年生のSexy Zone・菊池風磨と、ハロープロジェクト所属のアイドルグループ・℃-uteの鈴木愛理に交際説が飛び交っている。かねてより大学での目撃談がネット上でウワサになっていたが、今回は2人がよく似たパズル型のペアネックレスをしていることが発覚。双方のファンに衝撃が走っている。

 芸能活動と並行し、今年4月から同大学の総合政策学部に入学した菊池。鈴木も同じキャンパスに通っており、入学後間もなくして2人の関係がファンの間でウワサになっていた。