鈴木亜美、妊娠中のゆったりワンピース姿に反響「可愛い」「加工しすぎ」

 

 鈴木亜美が2日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

 1998年に小室哲哉のプロデュースによって「鈴木あみ」として歌手デビューし、「あみ~ゴ」の愛称で一躍人気を集めた鈴木。16年には一般男性と結婚し、現在は第二子を妊娠中。近年はバラエティー番組などにも出演し、活躍の場を広げている。

 そんな鈴木はこの日、ゆったりとしたワンピースを着た全身写真を公開した。この投稿に対し、インスタグラム上には「可愛い!」「やっぱりあみ~ごは変わらないね!」「妊娠中とは思えない細さ!」といった称賛の声が多く寄せられている。

 しかし、ネット上では「顔に光あてすぎ!」「加工がすごいな」「元々目頭に違和感があったけど、最近は肌の補正加工にまで…」といった声も。

 以前からインスタグラムの投稿写真に「加工しすぎ」とツッコミが寄せられている鈴木。今回の写真も顔の部分に光の加工を入れすぎたせいで肌が真っ白になっており、厳しい指摘が集まってしまったようだ。

西山茉希「クズと思われてるんじゃないですか?」 人気ママタレに“なれなかった”女性芸能人たち

 いつのころからか芸能界の人気枠として定着した“ママタレ”。子育て中のママさんタレントを指したものだが、誰でもママタレとして人気者になれるわけではない。そんなママタレブームのなか苦言を呈したのが、2児の母でもあるモデル・西山茉希だ。

 西山は3月5日放送の『チマタの噺』(テレビ東京系)で、自身のイメージについて「クズと思われてるんじゃないですか?」と言及。モデルというだけで「ちゃんとしてなさそう」と思われ、外食すれば「育児放棄」と指摘される現状を明かした。そんな西山に、ネット上では「そうやって口にしちゃうからママタレとして需要ないのよ」「アピールの仕方を間違えてるよね」「『炎上上等!』ぐらいの鋼のメンタルを持ってください」といった声が相次いでいる。

 今回は西山のように、人気ママタレに“なれなかった”女性芸能人たちを紹介しよう。

 

●優木まおみ

 まずは2013年に“くまモン似”のカリスマ美容師と結婚したタレント・優木まおみから。魅惑のボディを武器にグラビア界で人気を博した彼女も、いまや2児の母。幅広い活躍を見せていただけに、ママタレとしても安泰と思われていたが、現実は甘くなかったようだ。

 優木が支持を得られなかった理由としたびたび挙げられるのが、17年5月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)でのひとコマだ。「好きなママタレランキング上位に入りたい」という優木は、長女を出産した際に「自分へのご褒美」として購入した200万円の高級バッグを披露。その姿が“セレブ自慢”と受け取られ、「出産のご褒美に高級バッグね、あるある……ねーよ」「嫌いなママタレランキング1位ですね!」と反感を買ってしまった。

 

●鈴木亜美

 続いては16年に一般男性と“授かり婚”を果たした歌手・鈴木亜美。17年1月には第1子となる男の子を出産したが、なんと鈴木は生後2カ月の息子を連れて『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)の「本音でハシゴ酒」コーナーに出演したのだ。

 いくらテレビの企画とはいえ、幼子を酒飲みの場に担ぎ出しては印象が悪くなるのも当然。浜田雅功が抱っこしてあやす姿も見られたが、ネット上には「子ども使って好感度上げようっていう鈴木亜美の魂胆マジでヤバいな」「鈴木亜美を落として浜ちゃんの好感度を上げる結果になったね」「需要ないんだから子育てに専念して」と厳しい意見が相次いだ。なお鈴木は18年2月、息子がルンバに座って遊ぶ動画をSNSへ投稿。すぐさま「危ないでしょ!」「もうママタレの真似事はやめて」と𠮟責を受けている。

キャラかぶりが大渋滞中!「激辛好き芸能人枠」を制するのは鈴木亜美?

 ここ数年テレビでよく見かけるようになったのが、異常な食生活を送る女性芸能人を紹介する番組。ある特定の食材ばかり食べたり、食事の量や回数が異常だったり、あらゆる料理に同じ調味料をかけたりする女性芸能人の生活を紹介する番組が、ちょっとしたブーム。特に目立つのが「激辛好き」だ。グルメ情報番組に携わった経験を持つフリーライターが語る。

「これまでテレビで激辛好きを公表した女性芸能人は、松井玲奈、小倉優子、鈴木亜美、加藤紀子、伊藤沙莉、道端アンジェリカ、高橋ひかる、瑛茉ジャスミン、おのののか、バイオリニストの岡部磨知などがいます。一口に“激辛”といっても、あらゆる食べ物にタバスコをドバドバかける伊藤沙莉、自宅でハバネロを栽培している加藤紀子、大食い+激辛好きという瑛茉ジャスミンなど、バリエーションはいろいろとあります」(フリーライター)

 まさに百花繚乱といった状態の激辛好き女性芸能人たち。異常食キャラの芸能人がもてはやされるのには、それ相応の理由があるようだ。テレビ関係者が語る。

「テレビ界では、しばしば『シズル(感)』や『画力(えぢから)』という表現が使われます。『シズル』は、肉汁が滴っていたり、鍋から湯気が立ち上っていたりして、いかにも食欲をそそられる様子、『画力』は、もう少し広い意味で視聴者の目を釘付けにする演出を表し、どちらも視聴率に直結するものとして重要視されています。そのためテレビ界では昔から、『困ったらグルメ特集』というのが定番でした。ただ、これだけグルメ情報があふれる中、普通のグルメ特集をやっても芸がありません。そこで脚光を浴びたのが“異常食”です。こういった特集は出演者の反応が出やすいため、ロケの“撮れ高”が高く、少ない予算で番組を仕上げることができます。芸能人が普段から通っているお店を紹介する形が多いので、許可取りが楽ですし、お店の紹介になるため店側もロケに協力的で、現場がやりやすいというメリットもあります」(テレビ関係者)

 背景に予算や手間を抑える狙いがあるというのも昨今のテレビ業界を象徴しているが、いくらなんでも“激辛好きをアピールする女性芸能人が多すぎる。大渋滞する激辛キャラ戦争を勝ち抜くのは誰なのか? 芸能誌の記者が語る。

「激辛好きとして名前が挙がっている芸能人たちを見ると、とりあえず松井玲奈と小倉優子は、このキャラを売りにしなくても食べていけるでしょう。また、道端アンジェリカは第一子が生まれ、ママタレとしての活躍も見込めます。伊藤沙莉は本業が順調なので、こちらも“激辛”に頼る必要はありません。高橋ひかるも『国民的美少女』という看板がありますから、事務所としてもこれ以上は激辛キャラをプッシュしないでしょう。残りの数人から選ぶとなれば、やはりインパクトがあるのは鈴木亜美です。彼女の場合、辛いものの食べ方が本当にエグいのもありますが、今のテレビのコア視聴層は鈴木をデビュー時から知る年代で、『あの人は今』的な要素もあるので、1粒で2度おいしいからです」(芸能誌記者)

 ここまでシビアに判断されるとは、本当に一番の“激辛”は、食べ物ではなくテレビ界・芸能界なのかもしれない。

鈴木亜美、激辛企画ではしゃぐも視聴者が幻滅!「鼻に汁つけて『おいしい~』」「食べるたびに小躍り」

 2017年初めに第1子を出産し、現在ママタレントとして活動している歌手の鈴木亜美。彼女には“激辛好き”というもうひとつの顔があり、最近では激辛好きタレントとしての活動の方が活発となっている。

 そんな彼女が、4月9日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に出演。激辛料理を食したのだが、ネットでは鈴木の態度に批判が集まっていた。

 この日、「超激辛チャレンジグルメ」企画に参加した鈴木は、“激辛キング”ことお笑いコンビのTIMのゴルゴ松本、ニセIKKO姿で登場したチョコレートプラネットの松尾駿、女優の奥菜恵と共に、激辛唐辛子と山椒をたくさん使った超激辛ドラゴンフォーを20分で完食するという企画に挑戦。ほかの出演者たちがあまりの辛さに悶絶する中、鈴木は普通の表情で「おいしい」と発言し、ほかの出演者が苦戦する中、見事18分で完食を果たした。

 「激辛女王」の異名を持つ鈴木だけに、その闘志に脱帽させられた放送であった。しかし、ネットでは、その鈴木へ批判殺到していたようだ。

「出演者たちが『すごい辛い!』と大きなリアクションを取っている中、鈴木だけは『あ~おいしい』と冷静な反応を見せていたため『ほかの出演者のリアクションをぶち壊すな!』という声が。ほかにも、『私以外にも激辛料理を完食できる人が出てきてほしい』と鈴木がスタジオで発言していたのですが、それに対しても『自慢げにいうな!』『イライラする』と言った声が上がっていました」(放送作家)

 また、鈴木の食事中のマナーや言葉遣いに対しての苦言もあったようで、

「食べている最中に鼻に激辛料理の汁をつけてアップで映っている場面があったのですが、視聴者は『食べ方汚い』『鼻に汁つけて「おいしい~」とか叫んでる姿に引いた』といった声や、激辛料理を食べるたびに小躍りしながら食べる姿に『はしたない!』といった声が。さらに、調味料を足した際に『これを入れると、バリウマ!』と鈴木が発言したのですが、『30歳過ぎてギャルみたいな言葉遣いでイタい』と言った声が上がっていました」(同)

 鈴木といえば、ママタレントとして活動し始めた際、セレブすぎる育児を披露し炎上。さらに、子どもを掃除機ロボット「ルンバ」に乗せ「非常識なバカ親」と批判され、共感を得られず売り出しに失敗。そんな中で見つけた“激辛好きタレント”というもうひとつの肩書だったが、今回の批判でこちらも失敗した感は否めない。それでも仕事があるうちはこのままやっていくつもりなのだろうか。

鈴木亜美だけじゃない! 菜々緒、辻希美、乃木坂46……整形を完全否定した女性芸能人たち

鈴木亜美だけじゃない! 菜々緒、辻希美、乃木坂46……整形を完全否定した女性芸能人たちの画像1

 歌手でママタレの鈴木亜美が18日、自身の整形疑惑を一蹴した。

 鈴木は自身のTwitterで「いまだに整形したと言われる…目頭切開。してないのにね。」と、かねてよりネット上でウワサされてきた整形疑惑を否定。顔が変わった理由を「歳をとれば皮膚は痩せていく、唇も頬も目元も。どんどんハッキリと、輪郭もしっかりとしていく」と説明し、「どれだけ傷つくかもわからずに真実ではないことをあたかも真実のように話す人。何も知らないのに、何言ってるの??」と怒りを露わにしている。

「ガッと目を見開いているイメージが強い鈴木ですが、テレビに出るたびにネット上では『目が怖い』『目頭の切れ込みが怖い』といった声が殺到。今回の鈴木の反論に対しても、『いやいや、いじってるでしょ』『目頭切開はしてないけど、二重の整形はしてるってこと?』といった声が相次いでいます」(芸能記者)

 整形疑惑を否定した芸能人は、他にも。女優の藤原紀香は、2015年にブログで「プチ整形?ヒアルロン酸注入? 生まれてから一度も 整形もヒアルロン酸注射もやったことないです」ときっぱり。

 近年「顔、変わりすぎ」と騒がれているダウンタウンの浜田雅功の妻・小川菜摘は、Twitterで「私が『整形した!』みたいに言われてますが(中略)余りにも顔が浮腫んでたので、メイクさんに内側から髪の毛をゴムでキュッと目を上げてもらったんですが~ゴム取ったら元に戻るの、笑。いやいやビックリ!マジでマジで」と、ヘアゴムのせいだと説明。

 また、二重整形が疑われているAKB48・峯岸みなみは、バラエティ番組で「カラコンを入れたせい」と疑惑を否定。さらに、ファンから鼻の整形が疑われた乃木坂46・樋口日奈は、「整形じゃないよ」「虫に刺されたくらいの感じだった傷口からばい菌が入っちゃったみたいで、腫れ始めていたの」と、“ばい菌が入っただけ”と説明していた。

「モーニング娘。時代と顔が激変した辻希美は、ブログでたびたび『メイクのおかげ』と整形疑惑を否定。元モー娘。の矢口真里も、二重テープを使っていることをカミングアウトし、整形はしていないとしている。一方、ネット上に昔の写真が出回り、『完全にクロ』との声も多い女優の菜々緒は、主演ドラマの会見で『皮膚整形はしてません』となぜか限定的に否定。これには、『皮膚以外はやってるのか』『整形を認めたようなもの』との指摘が相次ぎました」(同)

 今回、長年の整形疑惑に対し、ついに声を上げた鈴木。今後も、SNSで「整形してません!」と反論する女性タレントが続きそうだ。

鈴木亜美だけじゃない! 菜々緒、辻希美、乃木坂46……整形を完全否定した女性芸能人たち

鈴木亜美だけじゃない! 菜々緒、辻希美、乃木坂46……整形を完全否定した女性芸能人たちの画像1

 歌手でママタレの鈴木亜美が18日、自身の整形疑惑を一蹴した。

 鈴木は自身のTwitterで「いまだに整形したと言われる…目頭切開。してないのにね。」と、かねてよりネット上でウワサされてきた整形疑惑を否定。顔が変わった理由を「歳をとれば皮膚は痩せていく、唇も頬も目元も。どんどんハッキリと、輪郭もしっかりとしていく」と説明し、「どれだけ傷つくかもわからずに真実ではないことをあたかも真実のように話す人。何も知らないのに、何言ってるの??」と怒りを露わにしている。

「ガッと目を見開いているイメージが強い鈴木ですが、テレビに出るたびにネット上では『目が怖い』『目頭の切れ込みが怖い』といった声が殺到。今回の鈴木の反論に対しても、『いやいや、いじってるでしょ』『目頭切開はしてないけど、二重の整形はしてるってこと?』といった声が相次いでいます」(芸能記者)

 整形疑惑を否定した芸能人は、他にも。女優の藤原紀香は、2015年にブログで「プチ整形?ヒアルロン酸注入? 生まれてから一度も 整形もヒアルロン酸注射もやったことないです」ときっぱり。

 近年「顔、変わりすぎ」と騒がれているダウンタウンの浜田雅功の妻・小川菜摘は、Twitterで「私が『整形した!』みたいに言われてますが(中略)余りにも顔が浮腫んでたので、メイクさんに内側から髪の毛をゴムでキュッと目を上げてもらったんですが~ゴム取ったら元に戻るの、笑。いやいやビックリ!マジでマジで」と、ヘアゴムのせいだと説明。

 また、二重整形が疑われているAKB48・峯岸みなみは、バラエティ番組で「カラコンを入れたせい」と疑惑を否定。さらに、ファンから鼻の整形が疑われた乃木坂46・樋口日奈は、「整形じゃないよ」「虫に刺されたくらいの感じだった傷口からばい菌が入っちゃったみたいで、腫れ始めていたの」と、“ばい菌が入っただけ”と説明していた。

「モーニング娘。時代と顔が激変した辻希美は、ブログでたびたび『メイクのおかげ』と整形疑惑を否定。元モー娘。の矢口真里も、二重テープを使っていることをカミングアウトし、整形はしていないとしている。一方、ネット上に昔の写真が出回り、『完全にクロ』との声も多い女優の菜々緒は、主演ドラマの会見で『皮膚整形はしてません』となぜか限定的に否定。これには、『皮膚以外はやってるのか』『整形を認めたようなもの』との指摘が相次ぎました」(同)

 今回、長年の整形疑惑に対し、ついに声を上げた鈴木。今後も、SNSで「整形してません!」と反論する女性タレントが続きそうだ。

鈴木亜美、1歳息子を乗せた「ルンバ」動画で炎上!「ケガしてもいいのか」「非常識なバカ親」

 ママタレントの鈴木亜美が、また炎上。すっかり世間から“バカ親”のレッテルを貼られてしまったようだ。

 鈴木は4日、インスタグラムに1歳の長男の動画を投稿。長男は“ポカン”とした表情で稼働中のロボット掃除機「ルンバ」の上に座っており、「ルンバ」はそのまま部屋の中を移動したり、くるくると方向転換。鈴木は「あの…邪魔しないであげてくれます? #よく見る光景#バランス大事#そういうバランス#そこで鍛える?」と綴っている。

 鈴木が「#よく見る光景」と綴っていることから、日常的に息子を遊ばせているようだが、案の定、コメント欄には「子どもがケガをしていいのか?」「転倒して髪や指を挟まれたら大変ですよ」「常識なさすぎ」「子供はおもちゃではない」といった批判が殺到。

 なお、「ルンバ」の取扱説明書の最初のページには、「子供やペットの近くでルンバを使わない けがの原因になります」「重いものを載せたり、投げたりしない」「動作中はルンバの裏面に触れない けがの原因になります」といった注意書きが見て取れる。

 鈴木といえば、ナンパで知り合ったという7歳年下の一般人男性と2016年にデキ婚し、昨年1月に出産。その後、SNSやブログに長男の写真・動画を頻繁に投稿し、溺愛ぶりをアピールしている。

「批判を受け、5日に問題の動画を削除した鈴木ですが、ママタレデビュー後、炎上続き。最近、プライバシーの観点から子どもの顔を隠すママタレが多い中、気にすることなくネットに“顔出し”させ続ける様子にも、冷ややかな声が寄せられています」(ママタレウォッチャー)

 鈴木は、昨年8月放送の『もしかしてズレてる? 芸能人ママ子育てSP』(フジテレビ系)で育児の様子をテレビ初公開。14万円以上する高級ベビーカーを使用していることや、月に約13万円かかるというハイクラス保育園を狙っていることを明かすなど、セレブアピールばかりが目立ち、好感度が暴落。ママタレデビューに大失敗してしまった。

 また、昨年10月に出演した『ホンマでっか!?TV』(同)では、長男を「運動神経のいい子に育てたい」という鈴木が、「クラスでは人気者で、絶対リレーの選手で……」などと“親のエゴ”とも思える希望を連発。「子どもがかわいそう」と批判が殺到した。

「昨年9月には、鈴木が所属するエイベックスが主催するママ向けイベント『mama fes 2017 Autumn』に出演。『鈴木亜美 Special Stage』と題したトークショーを行ったものの、鈴木目当てで集まった客はほとんどおらず、全く盛り上がらなかった。さらに、子育て情報を聞きたくて集まった客に『おむつはどこがいいですか?』『何かいい(赤ちゃん用の)柵はありますか?』と質問してしまうなど、ママタレとして発信したいメッセージもなさそうでした」(同)

 ママタレとして早くも限界が見えたのか、最近は“激辛料理に強い”というキャラを押し出し、「激辛アミーゴ」なるインスタグラムアカウントをスタートさせた鈴木。この様子だと、世のママから支持を集めるのは難しそうだ。

TRF、鈴木亜美、AAA……“引退”の小室哲哉にコメント続々

 発売中の「週刊文春」(文藝春秋)で不倫疑惑を報じられ、19日に都内で会見を開いて引退を表明した音楽プロデューサーの小室哲哉に、音楽界からも続々とコメントが寄せられている。

 1992年に小室が立ち上げ、スマッシュヒットを連発して一世を風靡したTRFは、メンバー一同の名義で、

 * * *

25年前、私達は“TK RAVE FACTORY”として
小室さんのプロデュースのもとデビューさせて頂きました。
小室さんがいなければ、今の私達はいません。
とても寂しい想いがございますが、私達は小室さんから戴いた沢山の素晴らしい楽曲を、これからも大切にしていくことに変わりはありません。
いつかまた一緒に奏でられる日がくれば…と願っています。

* * *

 と、コメント。

 また、同じく小室のプロデュースで98年にデビューした鈴木亜美は、

* * *

小室さんの記者会見を拝見しました。
引退を決意されたことと、小室さんのお話に涙が止まりません。
父の様な存在の小室さんが、何年か前から現場でお会いする度、体調が悪そうなのに周りを気遣い、頑張って音楽制作をしている姿を心配ながら見ていました。
小室さんのことを理解しているスタッフさんや、小室さんが大好きなみんなは小室さんを信じ、これからも尊重していきます。
小室さんがご自身で決意したことなら、心からお疲れ様と、ありがとうをお伝えします。
小室プロデュースで私はデビューし今年で20年。
小室さんがいなければ今の私はありません。小室さんの沢山の楽曲が世界に溢れ愛され、
この先も残っていくことには変わりはありません。
どうかどうか涙は見せないで、いつまでも音楽を愛する小室さんでいてください。

* * *

 と、感謝を述べるとともにその引退を惜しんでいる。

 さらに、小室が楽曲を提供しているダンスボーカルグループ・AAAも、

* * *

AAAにとって、
小室さんに作っていただいた楽曲があったからこそ、
立てたステージがあり、出会えた人たちがたくさんいます。

そして、今までも、これからも、
多くのファンのみなさんに愛され、
AAAの活動を支えてくれるとても大事な作品たちです。

心から感謝しています。

青春時代も共に過ごした、
小室さんのすべての音楽をこれからも大切にしていきたいです。

AAAメンバー一同

* * *

 とのコメントを発表している。

 日本の音楽業界に大きな足跡を残した小室哲哉。そのあっけない“引退劇”の余波は、まだまだ収まりそうもない。

TRF、鈴木亜美、AAA……“引退”の小室哲哉にコメント続々

 発売中の「週刊文春」(文藝春秋)で不倫疑惑を報じられ、19日に都内で会見を開いて引退を表明した音楽プロデューサーの小室哲哉に、音楽界からも続々とコメントが寄せられている。

 1992年に小室が立ち上げ、スマッシュヒットを連発して一世を風靡したTRFは、メンバー一同の名義で、

 * * *

25年前、私達は“TK RAVE FACTORY”として
小室さんのプロデュースのもとデビューさせて頂きました。
小室さんがいなければ、今の私達はいません。
とても寂しい想いがございますが、私達は小室さんから戴いた沢山の素晴らしい楽曲を、これからも大切にしていくことに変わりはありません。
いつかまた一緒に奏でられる日がくれば…と願っています。

* * *

 と、コメント。

 また、同じく小室のプロデュースで98年にデビューした鈴木亜美は、

* * *

小室さんの記者会見を拝見しました。
引退を決意されたことと、小室さんのお話に涙が止まりません。
父の様な存在の小室さんが、何年か前から現場でお会いする度、体調が悪そうなのに周りを気遣い、頑張って音楽制作をしている姿を心配ながら見ていました。
小室さんのことを理解しているスタッフさんや、小室さんが大好きなみんなは小室さんを信じ、これからも尊重していきます。
小室さんがご自身で決意したことなら、心からお疲れ様と、ありがとうをお伝えします。
小室プロデュースで私はデビューし今年で20年。
小室さんがいなければ今の私はありません。小室さんの沢山の楽曲が世界に溢れ愛され、
この先も残っていくことには変わりはありません。
どうかどうか涙は見せないで、いつまでも音楽を愛する小室さんでいてください。

* * *

 と、感謝を述べるとともにその引退を惜しんでいる。

 さらに、小室が楽曲を提供しているダンスボーカルグループ・AAAも、

* * *

AAAにとって、
小室さんに作っていただいた楽曲があったからこそ、
立てたステージがあり、出会えた人たちがたくさんいます。

そして、今までも、これからも、
多くのファンのみなさんに愛され、
AAAの活動を支えてくれるとても大事な作品たちです。

心から感謝しています。

青春時代も共に過ごした、
小室さんのすべての音楽をこれからも大切にしていきたいです。

AAAメンバー一同

* * *

 とのコメントを発表している。

 日本の音楽業界に大きな足跡を残した小室哲哉。そのあっけない“引退劇”の余波は、まだまだ収まりそうもない。

鈴木亜美、ジャニーズや社長ら“超ド派手”男性遍歴!! 一般男性と結婚で「ようやく落ち着く」?

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鈴木亜美公式サイトより

 鈴木亜美が7歳年下の会社員と結婚したことが、今月3日所属事務所の発表により明らかになった。タッキー&翼・滝沢秀明や高岡奏輔、エイベックス社長の松浦勝人氏など錚々たる“男遍歴”を持つ鈴木の結婚は、大きな反響を呼んでいる。

 鈴木は自身のブログでも「一般男性の方と7月1日に入籍いたしました」と報告し、「来年1月には私も母になります」と現在妊娠中であることも発表した。結婚報道を受けて、ネット上では「消えたと思ってたら、結婚したのか」「高岡と付き合ってるんじゃなかったっけ?」「これからは幸せになれるといいね」といった声が上がっている。