「今年に入って別人化に拍車」釈由美子、繰り返される整形の原因となった人物

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釈由美子オフィシャルブログより

 30日、『今、この顔がスゴい!』(TBS系)に、釈由美子が出演した。同番組で釈は、「昔付き合っていた彼と旅行に行った際、相手がほかの女性を口説いていたところを目撃し、カップルでの旅行にトラウマが残った」という、過去のつらい恋愛エピソードを語ったが、ネット上では、恒例となった「整形疑惑」に対するコメントが相次いだ。

「釈は、整形疑惑をかけられている芸能人の代表格といっても過言ではないでしょう。あの顔の変わり様は、疑惑というより、確定事項でしょうね。メディアに登場する度に、『またアップデートされた』とネット上がお祭り騒ぎになっています。今回、『今、この顔がスゴい!』出演時も、ネットでは『釈の顔がまた変わってるみたい』『叶姉妹より整形してんじゃないのか』などという声が上がっていましたが、不思議な現象としては、整形疑惑は通常批判対象なのに、釈の場合はネットユーザーから容認されているということです」(芸能ライター)

「性行為を強要された」と告発されたGACKT、第2の押尾学になる可能性も?

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局部にシリコンボール30個入ってる情
報も

 自宅へのガサ入れ、隠し子疑惑などが報じられていたGACKTに、さらなるスキャンダルが勃発した。13日発売の写真週刊誌「フラッシュ」(光文社)によると、過去にGACKTにレイプされたという女性Aさんが、警察に被害届を提出していたという。

 記事は、キャバクラ勤務だったこの女性が、GACKTに強いられた行為を証言する形で進む。2011年の9月、Aさんは勤務していた都内・歌舞伎町のキャバクラで、客として来店したGACKTと知り合ったという。そしてアフター後に「自宅まで送る」としてGACKTの車に押し込まれ、そのまま車内やGACKTの自宅で性行為を強要されたという。行為の途中に顔を殴られたと語り、目が腫れ上がった生々しい写真も掲載されている。

藤原紀香の元マネジャーが黒幕!? 西川史子、スキャンダル連発の怪

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『年収4000万にこだわる理由』/小学館

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

「GACKTの愛人報道」で心配される、釈由美子の不安定な精神面

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『I am 釈由美子写真集』/学研マー
ケティング

 立て続けにGACKTのスキャンダルを報じている「週刊文春」(文藝春秋)が、GACKTと釈由美子が10年来の愛人関係であることを報じた。10年前といえば、釈が「おいきなさい」の決め台詞で話題になった『スカイハイ』(テレビ朝日系)に出演するより前の時期。記事を読む限り、恋やプライベートは、常にGACKTを中心に回っていたという釈だが……。

 釈がGACKTと知り合ったのは2000年頃。もともとGACKTファンだった釈がTVプロデューサーにセッティングを依頼し、事務所関係者を交えた食事会から親交が始まったという。記事内で証言しているGACKTの元側近によれば、食事会の翌日にはGACKTの自宅に転がり込み、現在に至るまで“セフレ”関係が続いているのだという。

 ウエディングプロデュース「テイクアンドギヴ・ニーズ」創業者の野尻佳孝氏、都内動物病院のイケメン院長・佐藤貴紀氏などさまざまな男性との交際が取り沙汰されてきた釈だが、この時もGACKTとの関係は続いたままだったという。特に佐藤との交際宣言時は、GACKTから「終わりたいの?」と詰め寄られ、結局すぐに佐藤氏との関係を解消してしまったそうだ。