「毎晩オイルでアソコを…」道端アンジェリカの”AV転身”が可能性十分なワケ

 モデルの道端アンジェリカの夫が、知人男性を恐喝し、35万円を振り込ませた容疑で逮捕された事件から1カ月。10月16日、書類送検された道端は、子育てに専念するとして芸能活動を休止した。

「しかし、彼女に残されているのは茨の道。闇営業騒動で宮迫博之などの吉本芸人がテレビから消えるなど、コンプライアンスにうるさくなった芸能界が、恐喝未遂で書類送検をされた彼女を受け入れるはずがないでしょう」(芸能プロダクション関係者)

 こういった事件を起こすと必ず注目されるのが、セクシー業界からのラブコールである。一部では5,000万円の高額ギャラを保証されていると言う噂もあるが……。

「実は彼女、事件前に週刊誌のインタビューで、『女性はお母さんスイッチが入ったままだと、膣が濡れなくなってしまうみたいなんですね。それを防ぐためにオイルなどを使って潤し、定期的に自慰行為もする』と、話していたこともあり、産後も現役であることを匂わせていたんです。姉であるジェシカは、2005年にバストトップとヘアを解禁しており、本人も2015年に一糸まとわぬヌードを披露しています。セクシー業界への転向はありえそうな話です」(前出・芸能プロダクション関係者)

 アンジェリカの“潤いのある秘部”が解禁される日は近い?

道端アンジェリカが書類送検であの業界から熱烈ラブコール「5000万円の価値がある!」

 モデルの道端アンジェリカが、恐喝事件で活動休止に追い込まれた。

 事件は8月7日、夫で韓国籍のキム・ジョンヒ容疑者が経営する会員制バーで起きた。道端がかつての交際相手であるA氏と来店。店内カメラの映像から個室で密着していたことが夫にバレ、後日キム容疑者がA氏の勤務先に乗り込み「おまえの家族をめちゃくちゃにする。嘘をついたら鉛筆で目を刺す」などと恫喝した。恐喝現場には道端も同席していた。

 道端はその後、所属事務所のホームページで「私が知人の男性と身体を密着させ飲酒していたことを夫が疑い、そのことで夫がお相手の方を責めた」「現場に居合わせた際、何もできませんでした」と釈明したが後の祭り。

「なぜわざわざ夫の店で密会したのか、個室の様子がカメラにばっちり映っていたのか、など不可解な点が続出。A氏が『ハメられた』と訴えていたこともあり、道端にも”美人局疑惑”が浮上しました」(スポーツ紙記者)

 そんななか、警視庁組織犯罪対策2課は23日までに、道端を夫と共謀して知人男性から現金35万円を脅し取った恐喝容疑で書類送検していたことがわかった(その後、嫌疑不十分で不起訴)。

 これを受け、所属事務所は「夫と共謀した事実がなかったと検察が判断したということで、『疑い』は否定されたと思っております」とした上で、今後について「当面は子育てに専念し、関係者の皆様のご理解を得て、しばらくの間、自らを見つめ直す時間に充てさせたい」と発表した。
「不起訴=潔白という理論なのでしょうが、捜査当局が『夫とグル』と判断していたことが重要。イメージダウンは避けられず、テレビなどのメディアが今度、彼女を積極的に起用するとは思えません」とはワイドショー関係者。

 一方で、そんな道端に熱視線を送っているのが、アダルトビデオ業界だ。制作プロダクションの関係者によれば、「すでにアンジェリカ側にオファーを送る準備を進めている」という。

 出演に際しての契約金も破格で、その額は「5,000万円以上を払う価値がある」(前出の関係者)という。

 業界関係者は「スタイルは抜群だし、男性に積極的なタイプと聞いた。一連の事件は被害者のいることなので擁護はできないが、一報を聞いて想像をかき立てられた男性は多いはず。ナンバー1女優になれる器だ」と絶賛する。

 本業で今後の苦戦が予想されるなか、5,000万円という金額は道端にとっても魅力的なはず。道端はどのような決断をくだすのか、注目が注がれている。

道端アンジェリカ書類送検で、恨みを持った同業モデルからヤバイ暴露話が続出しそうな雲行き

 モデルの道端アンジェリカの夫で韓国籍のキム・ジョンヒ容疑者が、道端の知人の40代男性から現金を脅し取ったとして逮捕された事件で、警視庁が現場に同席していたアンジェリカを、恐喝の疑いで書類送検していたことを、23日放送のTBS系の昼のニュース番組が報じた。

 アンジェリカは今年8月、すでに逮捕されているキム容疑者とともに、知人男性から現金35万円を脅し取った恐喝の疑いが持たれ、警視庁は任意で捜査を進めていたという。

 夫の逮捕後、アンジェリカは事件について所属事務所のサイトでコメント。事件について謝罪し、「私が知人の男性と身体を密着させ飲酒していたことを夫が疑い、お相手の方を責めた結果、なされたもの」、「夫の怒りに対する恐怖などから何もできませんでした」などと説明していたが、結局、“クロ”だったようだ。

「キム容疑者は35万円について飲食代金として請求したことを主張。その一方で、知人の男性が『ハメられた!』と周囲に漏らしていたという報道もあり、徹底的にアンジェリカも調べられたようだ。さらには、これまでの余罪についても捜査・取調が行われているようだ」(全国紙社会部記者)

 夫の逮捕に比べ、アンジェリカ自身も書類送検されてしまったからには、今後の活動に多大なる支障を与えることになりそうだが、今後、アンジェリカに何らかの被害を受けたモデルたちによる“仕返し”が始まりそうだというのだ。

「書類送検を報じた記事に対してものすごいコメントが寄せられているが、恨みを持ったモデルたちの書き込みは多いのでは。大きなファッションショーでは控室が大部屋のことが多いが、アンジェリカの場合、何を勘違いしたのか“マイスペース”を主催者側に要求。そこに部外者を呼んでいきなりシャンパンを飲み始めるなど非常識な行為がまかり通っていた。あとは自分より“格下”とみたモデルへの誹謗中傷や陰口は当たり前。今まではそれが見過ごされていたが、こうなったからには一斉に“仕返し”を受けることになりそうだ」(ファッション業界関係者)

 今後、これまで表に出なかったアンジェリカや道端三姉妹にまつわるヤバイ話が続々と世に出そうだ。

道端アンジェリカに美人局疑惑まで浮上!? 脅しネタにされた隠し撮り動画のヤバイ中身

 モデルの道端アンジェリカの夫で韓国籍のキム・ジョンヒ容疑者が恐喝容疑で逮捕された事件が、異様な展開を見せている。トラブルの発端は、道端が知人男性A氏と都内の会員制バーの個室でハメを外し、それがキム容疑者の知るところとなったこと。

 逆上した同容疑者は8月上旬、A氏の職場に道端を伴って乗り込み、「家族をめちゃくちゃにしてやる」「嘘をついたら鉛筆で目を刺す」などと威圧し、35万円を脅し取った疑いが持たれている。

 恐喝現場には道端も同席。かつ、現場の会員制バーは夫が経営する店だった。さらにキム容疑者は妻とA氏のハレンチ行為をネタに脅していたこともわかった。

 こうした状況証拠から、「妻とイチャついたA氏に夫が激怒して恐喝」というシンプルなストーリーではなく、夫婦が共謀してA氏から大金を脅し取ろうとした、いわゆる美人局疑惑が浮上している。

 そこで気になるのが動画の中身だ。スポーツ紙や週刊誌の報道はオブラートに包まれているが、果たしてどういった代物なのか。

 道端は事務所サイトに掲載した謝罪文で「今回の夫の発言は、私が知人の男性と身体を密着させ飲酒していたことを夫が疑い、そのことで夫がお相手の方を責めた結果、なされたものでした」と釈明。あくまで〝密着〟レベルと強調したが……。

「密着レベルで脅しの材料になるわけがない。一線は超えているはずだし、そうでなければ、『家族をめちゃくちゃにするぞ!』という脅し文句が出るわけがない」とは、道端をよく知る人物。

 となると、恐喝現場でキム容疑者は妻の眼前で”ハメ撮り動画”を流したということになる。それを制止すらしなかった道端。この夫婦の非常識な行動には疑問を持たざるを得ない。

 裏社会では早くも道端とA氏の”ハメ撮り動画”が流出するのでは、という声も上がっているという。事件は闇は深い。

道端アンジェリカに美人局疑惑まで浮上!? 脅しネタにされた隠し撮り動画のヤバイ中身

 モデルの道端アンジェリカの夫で韓国籍のキム・ジョンヒ容疑者が恐喝容疑で逮捕された事件が、異様な展開を見せている。トラブルの発端は、道端が知人男性A氏と都内の会員制バーの個室でハメを外し、それがキム容疑者の知るところとなったこと。

 逆上した同容疑者は8月上旬、A氏の職場に道端を伴って乗り込み、「家族をめちゃくちゃにしてやる」「嘘をついたら鉛筆で目を刺す」などと威圧し、35万円を脅し取った疑いが持たれている。

 恐喝現場には道端も同席。かつ、現場の会員制バーは夫が経営する店だった。さらにキム容疑者は妻とA氏のハレンチ行為をネタに脅していたこともわかった。

 こうした状況証拠から、「妻とイチャついたA氏に夫が激怒して恐喝」というシンプルなストーリーではなく、夫婦が共謀してA氏から大金を脅し取ろうとした、いわゆる美人局疑惑が浮上している。

 そこで気になるのが動画の中身だ。スポーツ紙や週刊誌の報道はオブラートに包まれているが、果たしてどういった代物なのか。

 道端は事務所サイトに掲載した謝罪文で「今回の夫の発言は、私が知人の男性と身体を密着させ飲酒していたことを夫が疑い、そのことで夫がお相手の方を責めた結果、なされたものでした」と釈明。あくまで〝密着〟レベルと強調したが……。

「密着レベルで脅しの材料になるわけがない。一線は超えているはずだし、そうでなければ、『家族をめちゃくちゃにするぞ!』という脅し文句が出るわけがない」とは、道端をよく知る人物。

 となると、恐喝現場でキム容疑者は妻の眼前で”ハメ撮り動画”を流したということになる。それを制止すらしなかった道端。この夫婦の非常識な行動には疑問を持たざるを得ない。

 裏社会では早くも道端とA氏の”ハメ撮り動画”が流出するのでは、という声も上がっているという。事件は闇は深い。

道端アンジェリカ、事件の発端は本人の非常識行動!? 芸能界での生き残りが困難な状況に!

 美人モデル三姉妹の三女・道端アンジェリカの今後の芸能活動が苦境に追い込まれたようだ。

 3日、警視庁組織犯罪対策2課が、知人男性から現金35万円を脅し取ったとして、アンジェリカの夫であるキム・ジョンヒ容疑者を恐喝容疑で逮捕した。キム容疑者は「脅したつもりはまったくない。飲食代金として請求したつもりだった」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は、8月7日、アンジェリカの知人で会社役員の40代男性の職場に押し掛け「オマエの家族をメチャクチャにしてやる。ウソをついたら鉛筆で目を刺す」などと脅し35万円を口座に振り込ませた疑い。アンジェリカもその場に同席していた。

 事態を重く見た、アンジェリカの所属事務所ワイエムエヌでは、5日に予定されていた「東京ガールズコレクション北九州」への出演をキャンセルした。

 そして、同日、アンジェリカは所属事務所の公式サイトで謝罪コメントを発表した。

その主たる内容は、「私が夫の発言の現場に居合わせねばならないような状況を作り出してしまったことに対しても、深く反省しております」

「今回の夫の発言は、私が知人の男性と身体を密着させ飲酒していたことを夫が疑い、そのことで夫がお相手の方を責めた結果、なされたものでした」

「そのため、私は夫に対する後ろめたさや夫の怒りに対する恐怖などの想いから、発言の現場に居合わせた際、何もできませんでした」

「お相手の方のことを考えますと、私としてはその場で何か行動しなければならなかったと思います」

「言い訳になってしまうのですが、私はその場に居合わせていた際、前述の感情などにより、当時私は大変混乱しており、夫がお相手の方にお金を請求したことについてはまったく認識しておらず、後日、夫から当日及びそれ以前の飲食代の請求をしたと知らされました」

「今後の夫婦間のことですが、今回の件により、夫婦の形が少しずつ変わってきています。今回の件は、今後の事を考える一つのきっかけと思います。これから、私自身、今回のことを深く反省しながら生活し、まずは母として息子のことを一番に考え、守っていきたいと思っています」などといったものだった。

 事件の報道後、この知人男性はアンジェリカの“元カレ”との説がもっぱら。わざわざアンジェリカが、夫が経営するバーで、夫以外の男性と体を密着させて飲酒していれば、キム容疑者が怒るのももっともな話。脅迫行為はともかく、キム容疑者の主張通り、35万円が“迷惑料”ではなく、“飲食代”であると立証されれば、その罪も変わってくるだろう。

「そもそも恐喝の発端をつくったのはアンジェリカで、現場にいながら止めることもなかったのは人として問題。ましてや夫のバーで、元カレともいわれる男性とイチャつくなんて、美人局でない限り非常識。もともとアンジェリカはテレビ番組で『(相手の年収は)5,000万円は絶対ほしい』などと発言するなど、同性からも異性からも好感度が低い。そのうえ、今回の一件で、イメージが暴落したことで、芸能界も『アンジェリカを使うのはやめよう』といった動きになるでしょう」(芸能プロ関係者)

「今後の夫婦間のことですが、今回の件により、夫婦の形が少しずつ変わってきています」として離婚も視野に入れたような発言をしているが、別れたからといって、そのイメージが回復するものではない。それ以前に芸能界がアンジェリカとの“離別”を決断するかもしれない。

道端アンジェリカ、夫の逮捕以前から悪評だらけで「三姉妹揃って」ファッション業界追放も

 知人男性から現金35万円を脅し取ったとして、警視庁組織犯罪対策2課が3日、モデルの道端アンジェリカの夫で韓国籍の飲食店経営者キム・ジョンヒ容疑者を逮捕したことを、各メディアが報じた。

 逮捕容疑は今年8月7日、キム容疑者が道端の知人で会社役員の40代男性の都内のの職場に押しかけ、「お前の家族をめちゃくちゃにしてやる。嘘をついたら鉛筆で目を刺す」などと脅し、35万円を口座に振り込ませた疑い。

 キム容疑者は調べに対し、「脅したつもりはまったくなく、飲食代金として請求した」と容疑を否認しているというが、現場には道端も同席していたというのだ。

「被害者男性は道端の元彼で、飲食店でイチャイチャしていたのを見てキレという報道があり、道端に不倫疑惑が浮上。もともと、彼氏のような存在は複数いたので、結婚前に関係を切れなかったんでしょう。いずれにせよ、自分がいたのに旦那の“暴走”を止められなかったのは大失態です」(スポーツ紙記者)

 事件を受け4日、道端の事務所は公式サイトでコメントを発表。「現在報道されている内容等、全ての事実関係を確認中であります」とし、今後の対応を検討中だという。

 しかし、夫の逮捕を受け、事務所側が予定していた、5日開催の「東京ガールズコレクション 北九州 2019」(福岡・北九州市)の出演をキャンセルした。

「アンジェリカのみならず、姉のジェシカも裏方に対して常に高飛車な態度で有名でした。姉妹はイベントに呼んでも、自分たちに不都合な質問は露骨に嫌な顔をして答えないなど評判は最悪。また、道端三姉妹は自由奔放すぎて男性関係以外にも危ない噂話は数知れず、もともと大手クライアントからは敬遠されていた。今回の件では印象的にかなり深刻なダメージがあり、三姉妹揃ってファッション業界から追放されてもおかしくない」(広告代理店関係者) 

 道端の夫を国際的な犯罪を扱う組対2課が逮捕したのも気になるところ。今後の捜査の行方が注目される。

“週9でシてた”ぱいぱいでか美は膀胱炎に!? 自慰行為事情を明かした女性芸能人たち

 自らの性器を刺激して性欲を満たす自慰行為は、本来“秘め事”として扱われることが多い。しかし、自慰行為事情を赤裸々に明かす女性芸能人もいるようだ。道端三姉妹の三女・道端アンジェリカは、今年1月に発売された「女性自身」(光文社)で“産後の自慰行為”について言及している。

 道端は2017年に韓国人男性と結婚し、18年12月に第1子男児を出産。昨年末には書籍『アンジェリカ流 無理をしない「ベビ活」』(同)を発売して話題を呼んだ。産後も抜群のスタイルを維持し続ける道端は、「女性自身」で“産後の膣ケア”についてトークを展開。「母乳育児の女性は性欲がなくなるホルモンが出るそうで、出産後にセックスレスになりがち」「“お母さんスイッチ”が入ったままだと、膣がぬれなくなってしまうみたいなんです」「それを防ぐために、オイルなどを使って潤し、定期的にオナニーもする」と語っていた。

 今回は道端のように、自慰事情を明かした美女たちをご紹介していこう。

 

●江角マキコ

 2017年に芸能界を電撃引退した江角マキコは、過去に自身の自慰行為を大胆告白している。江角が自慰行為を語ったのは、00年に放送された『江角マキコの恋愛の科学復活スペシャル ~A.D.2000セックス研究報告~』(フジテレビ系)でのこと。番組内で女性の性について語っていたところ、「オナニーは良いこと? 悪いこと?」というテーマが提示された。

 この議題に江角は「オナニーはセックスの準備。膣の粘液の流れを増大させることで男性のペニスを受け入れやすくする。その練習ってことです」とコメント。さらに続けて「身体がオナニーをしてしまうんです! みんなそうだと思います。そういうことシたことないって人は、私いないと思うんですね」と自論を展開している。14年放送の『私の何がイケないの!?』(TBS系)で“セックスレス夫婦”を取り上げた際に江角は、「キスとか胸を触るとかそういうことから始めないで、こう足をこちょこちょしながら上に行くとか」と発言。自然なスタイルでセックスに移行するようアドバイスを送っている。

 

●ぱいぱいでか美

 Fカップタレント・ぱいぱいでか美は、“週9でシている”ことを明かしていた。17年5月放送の『おぎやはぎのブステレビ』(AbemaTV)で彼女は、夜の営みがなかったため有り余った性欲を“ひとりで処理”していたと暴露。しかし週9で自慰していたため、膀胱炎にかかり病院のお世話になったそうだ。

 彼女の赤裸々告白に視聴者からは、「オナニーしすぎて膀胱炎になるって推せるな」「ぱいぱいでか美が、オナり過ぎて膀胱炎になったって聞いてファンになりました」「オナニーし過ぎて膀胱炎とかいう暴露……。とても興奮しますね!!」「自慰行為で膀胱炎になるぱいぱいでか美を想像して自慰行為しようと思う」といった興奮の声が上がっていた。膀胱炎を経て彼女の性欲は落ち着いたそう。そのため、「普通の生活って素晴らしいという結論に至った」と語っている。

“週9でシてた”ぱいぱいでか美は膀胱炎に!? 自慰行為事情を明かした女性芸能人たち

 自らの性器を刺激して性欲を満たす自慰行為は、本来“秘め事”として扱われることが多い。しかし、自慰行為事情を赤裸々に明かす女性芸能人もいるようだ。道端三姉妹の三女・道端アンジェリカは、今年1月に発売された「女性自身」(光文社)で“産後の自慰行為”について言及している。

 道端は2017年に韓国人男性と結婚し、18年12月に第1子男児を出産。昨年末には書籍『アンジェリカ流 無理をしない「ベビ活」』(同)を発売して話題を呼んだ。産後も抜群のスタイルを維持し続ける道端は、「女性自身」で“産後の膣ケア”についてトークを展開。「母乳育児の女性は性欲がなくなるホルモンが出るそうで、出産後にセックスレスになりがち」「“お母さんスイッチ”が入ったままだと、膣がぬれなくなってしまうみたいなんです」「それを防ぐために、オイルなどを使って潤し、定期的にオナニーもする」と語っていた。

 今回は道端のように、自慰事情を明かした美女たちをご紹介していこう。

 

●江角マキコ

 2017年に芸能界を電撃引退した江角マキコは、過去に自身の自慰行為を大胆告白している。江角が自慰行為を語ったのは、00年に放送された『江角マキコの恋愛の科学復活スペシャル ~A.D.2000セックス研究報告~』(フジテレビ系)でのこと。番組内で女性の性について語っていたところ、「オナニーは良いこと? 悪いこと?」というテーマが提示された。

 この議題に江角は「オナニーはセックスの準備。膣の粘液の流れを増大させることで男性のペニスを受け入れやすくする。その練習ってことです」とコメント。さらに続けて「身体がオナニーをしてしまうんです! みんなそうだと思います。そういうことシたことないって人は、私いないと思うんですね」と自論を展開している。14年放送の『私の何がイケないの!?』(TBS系)で“セックスレス夫婦”を取り上げた際に江角は、「キスとか胸を触るとかそういうことから始めないで、こう足をこちょこちょしながら上に行くとか」と発言。自然なスタイルでセックスに移行するようアドバイスを送っている。

 

●ぱいぱいでか美

 Fカップタレント・ぱいぱいでか美は、“週9でシている”ことを明かしていた。17年5月放送の『おぎやはぎのブステレビ』(AbemaTV)で彼女は、夜の営みがなかったため有り余った性欲を“ひとりで処理”していたと暴露。しかし週9で自慰していたため、膀胱炎にかかり病院のお世話になったそうだ。

 彼女の赤裸々告白に視聴者からは、「オナニーしすぎて膀胱炎になるって推せるな」「ぱいぱいでか美が、オナり過ぎて膀胱炎になったって聞いてファンになりました」「オナニーし過ぎて膀胱炎とかいう暴露……。とても興奮しますね!!」「自慰行為で膀胱炎になるぱいぱいでか美を想像して自慰行為しようと思う」といった興奮の声が上がっていた。膀胱炎を経て彼女の性欲は落ち着いたそう。そのため、「普通の生活って素晴らしいという結論に至った」と語っている。

『紅白』出演であいみょんが天狗に!? 勘違い発言でバッシングを浴びた有名人

 ファンや世間からちやほやされる芸能人だが、中には“勘違い発言”で炎上してしまう人も。最近は、人気急上昇中のシンガーソングライター・あいみょんが「天狗になってる」と批判の的にされている。

 あいみょんは今年2月に放送された『SONGS』(NHK)に出演。昨年『第69回NHK紅白歌合戦』に出場した彼女は、番組で「『とんとん拍子ですね』って言われるのがすごい悲しい」「苦悩とか苦労は時間じゃないと思ってる。密度だと思っているんですよ」と語っている。さらに「私とマネージャーさんの“4年間”という密度はすごい濃厚だったので、とんとん拍子って言葉で片付けられるとすごい悔しくなる」とも告白。しかし視聴者からは「4年間で紅白出場したらとんとん拍子って言われるでしょ」「あえてテレビで言う必要ある?」「10年早い」との批判が相次いでしまった。

 今回はそんなあいみょんのように、勘違い発言でバッシングを浴びた有名人を紹介していこう。

 

●道端アンジェリカ

 まずは、“道端三姉妹”の三女・道端アンジェリカ。彼女は以前『解決! ナイナイアンサー』(日本テレビ系)で自身の結婚観を語っていた。番組でアンジェリカは「結構稼いでないと無理かも。年で5,000万円は欲しい」「だって私の生活費も払わなきゃいけないし、家賃も払わなきゃいけない」と告白。“高収入”という部分にこだわりがあるようだが、共演者に「アンちゃん(アンジェリカ)も稼いでるじゃん」と突っ込まれていた。

 すると彼女は「それは私のお金だもん」「女の子からお金取る人なんて絶対いやだ。1円も取ってほしくない」とバッサリ。ちなみに自分のお金は、すべて自分のために使うという。共演者はやや引き気味だったが、アンジェリカは「そういうイメージングしかない」と断言。これには視聴者から「高望みし過ぎでしょ」「自分を何様だと思ってるんだろう」との声が上がっている。ちなみに彼女は2017年に、韓国国籍の一般男性と結婚。きっと彼女のお眼鏡にかなう高収入なパートナーなのだろう。

 

●和田アキ子

 お次は大御所歌手・和田アキ子。『アッコにおまかせ!』(TBS系)で毎回さまざまなニュースをぶった切っている彼女だが、番組での発言が炎上してしまうことも少なくない。15年には、歌手・宇多田ヒカルの出産を報道。スタジオに祝福ムードが漂う中、和田は「妊娠したことも言わなかったのに、どうして産んでから?」「やっぱり新曲のアレかね…… プロモーション?」と勘ぐった。

 これには共演者も「わからないですけどね、それは」と気まずそうにフォロー。しかしなおも話を続けようとしたため、出川哲朗が「アッコさんちょっとだけ静かにしといてください」と制止。そんな和田の発言に、視聴者からは「素直に“おめでとう”でいいのでは?」「すっかり“ご意見番”気取りだけど、発言がズレすぎ」「『自分なら何言ってもOK』って思ってる?」とのブーイングが相次いでいた。