超常現象の研究家として知られた米国人夫婦ロレイン&エド・ウォーレンを主人公にした「死霊館」シリーズは、実録ホラー映画として人気が高い。ジェームズ・ワン監督が手掛けた『死霊館』(13)、『死霊館 エンフィールド事件』(16)は世界各国で大ヒットを記録した。ジェームズ・ワンがプロデュースに回ったシリーズ第3弾『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』(原題『THE CONJURING:THE DEVI…
「連載・コラム」カテゴリーアーカイブ
空気階段・もぐらの才能開花!? とんかつの食べ方をスリリングに、うまそうに食レポ
こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から興味深かったエピソードを紹介する連載の第34回目。
今回は2021年9月20日放送のTBSラジオ『空気階段の踊り場』の中から、鈴木もぐらさんが最近、お気に入りのとんかつ屋さんについて話していた部分です。
最近、渋谷の109のそばにできたとんかつ屋がお気に入りだというもぐら…
眞子さま、佳子さまの「乱」が導く皇室制度の行方
今週の注目記事・第1位「新聞・TVが報じない総裁選」(『週刊文春』9/23日号)「乾坤一擲「総裁選」の顔/『河野太郎』は変な男」(『週刊新潮』9/23日号)「『トップにできぬ』不信の安倍に忖度 異端児河野太郎」(『サンデー毎日』9/26日号)「河野総理誕生/そのとき日本はこう変わる-9.29総裁選」(『週刊現代』9…
東京・月島は生活利便性が圧倒的に高い! 地価も人工も徐々に増加中で、唯一の懸念はやっぱりアレ
今回は、予想を超え、大いに盛り上がり、一時は物々しかったコロナ禍での東京オリンピックやパラリ…
ビートたけし「FRIDAY被害者の会」の勧誘に「俺は加害者だ!」と銃撃!配信少ないたけしのバイオレンスVOD作品ベスト3
ビートたけしが襲撃された!というニュースを聞いて「えっ?たけしは襲撃する方じゃない?」と思った、“RIDAY事件”を覚えている筆者は、ファミコン『たけしの挑戦状』を発売日に買った世代。
何をしていいのかわからない不親切な内容のため、誰もクリアできず後にクソゲー呼ばわりされたゲームだが、うちの小学校には「たけしをクリアしたやつがいる!」とウワサになり、そいつから「宝の地図は水…
『青天を衝け』徳川慶喜と渋沢栄一の再会シーンにおける虚実 栄一をたしなめた慶喜の態度には理由があった?
──歴史エッセイスト・堀江宏樹が国民的番組・NHK「大河ドラマ」(など)に登場した人や事件をテーマに、ドラマと史実の交差点を探るべく自由勝手に考察していく! 前回は続きを読む
Creepy NutsのR-指定が痛風に…下戸なのにかまいたち・濱家超えの尿酸値「11」をネタにする
こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から興味深かったエピソードを紹介する連載の第33回目。
今回は2021年9月14日放送のニッポン放送『Creepy Nutsのオールナイトニッポン0』の中から、R-指定さんが痛風になったことを告白した部分です。
9月10日に誕生日を迎えたR-指定さん。節目の30歳を迎えたR-…
ビートたけしの無慈悲! いまだ忠誠誓う「たけし軍団」との師弟愛はどこへ?
ヤクザの世界は、“親分が黒と言えば黒、白と言えば白”と逆らえない、不条理な世界だ。それと酷似しているのが、お笑い界の重鎮・ビートたけしとたけし軍団の関係だ。
今月4日、ビートたけしが乗った車が、つるはしと小刀を持った男に襲われるという衝撃的な事件が起きた。現行犯逮捕されたのは元暴力団関係者で、覚せい剤中毒に…
菅義偉首相周辺のリークか――総裁選と眞子さま、小室圭さんの「慶事」報道の関係
今週の注目記事・第1位「<婚約>前から小室家通い 眞子さま暴走婚<全内幕>」(『週刊文春』9/16日号)「『眞子さま』<暴走婚>で『皇室』崩壊」(『週刊新潮』9/16日号)「眞子さま待ち受ける『これだけの試練』」(『週刊朝日』9/17日号)
同・第2位「『次の総理』の正体<河野太郎><三つの落とし穴>は」(『週刊文春』9/16…
『Qアノンの正体』トランプを崇拝し“トム・ハンクスは小児性愛者”を本気で信じる集団の真相にせまった傑作HBOドラマ
2021年2月末にアメリカ、オークランドで講演を行った前大統領ドナルド・トランプは、24年に行われる大統領選への再出馬をほのめかし、6月の共和党集会でも出馬の可能性に含みを残した。
トランプは20年の大統領選で不正があったと主張し「でっちあげ」「世紀の犯罪」と今も、虚言を繰り返している。
トランプを支持する(一部の)層は彼が世界を支配する秘密結社ディープ・ス…