──歴史エッセイスト・堀江宏樹が国民的番組・NHK「大河ドラマ」(など)に登場した人や事件をテーマに、ドラマと史実の交差点を探るべく自由勝手に考察していく! 前回は続きを読む
「連載・コラム」カテゴリーアーカイブ
綱島「住みたい街160位」でも注目…新駅開業で中古不動産が上昇傾向?
今回は、2022年に新駅開業予定、東急東横線「綱島」と「新綱島」2駅利用可能になり、利便性が高まる注目のエリアを見てきました。該当地域は大きく工事が行われ、これから大きく変わりそうな感じです。
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片瀬那奈、大手事務所独立でも仕事が来る? 宮迫はやっぱりNG? テレビの忖度が働く“扱いにくい人”の条件
ベテラン芸能リポーターの城下尊之氏が、とかくあおり・あおられがちな芸能ニュースをフラットな目線で、おちついて解説!
――2020年、21年と、俳優の独立が目立っている気がします。10月1日には滝藤賢一が所属事務所を移籍し、豊川悦司や柄本佑らが在籍するアルファエージェンシーで活動することを発表しましたね。
滝藤さんは名バイプレイヤーとしてキャリアを重ね、時間をか…
水川あさみ、新事務所独立説に対する業界の懸念「窪田正孝の活動の足かせにも」
10月期の月9ドラマ『ラジエーションハウスⅡ~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系)で主演を務める俳優・窪田正孝。前作に続き、高視聴率が期待されているが、そんな彼の妻で女優の水川あさみの動向に、業界関係者が警戒を強めている。
「2人は2年前に電撃結婚しましたが、夫婦関係…
非ゾンビ映画も怖い! ジョージ・A・ロメロ監督の“高齢者虐待”映画『アミューズメント・パーク』
ジョージ・A・ロメロ監督といえば、「ゾンビ映画の父」と呼ばれるカルト映画の巨匠だ。ロメロ監督が撮った『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』(68)、『ゾンビ』(78)、『死霊のえじき』(85)の初期三部作はゾンビ映画の聖典としてゾンビマニアたちから愛されている。ロメロ監督は2017年に亡くなったものの、彼が生み出したゾンビたちは、映画やドラマの世界でますます増殖を続けている。
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安住紳一郎の「パンダJAPAN」による赤ちゃんパンダの名前当て、今回は全滅! がっくり敗者の弁
こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から興味深かったエピソードを紹介する連載の第37回目。
今回は2021年10月10日放送のTBSラジオ『安住紳一郎の日曜天国』の中から、安住紳一郎さんと番組パンダ有識者チーム「パンダJAPAN」が予想をした上野の双子の赤ちゃんパンダの名前について、その結果を発表した部分です。
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『青天を衝け』で大久保利通が“悪役”として描かれたのは“陰キャ”で渋沢栄一に嫌われていたから? 個性豊かな新政府の面々の実像
──歴史エッセイスト・堀江宏樹が国民的番組・NHK「大河ドラマ」(など)に登場した人や事件をテーマに、ドラマと史実の交差点を探るべく自由勝手に考察していく! 前回は続きを読む
櫻井と相葉のW結婚発表は綿密な25周年復活への布石ー大野「体形はキープします」を信じて待つ
ベテラン芸能リポーターの城下尊之氏が、とかくあおり・あおられがちな芸能ニュースをフラットな目線で、おちついて解説!
――9月28日、嵐の櫻井翔と相葉雅紀が結婚をダブル発表しましたね。櫻井は39歳、相葉は38歳、大野智の祝福コメントにあったように、「もうおじさん」なので結婚もアリだと思いますが、やっぱりファンは複雑な気持ちのようです。
10月4日、櫻井さんが月曜…
あの世から生還した園子温監督の復帰第1作! 映画『プリズナーズ・オブ・ゴーストランド』
この映画は、もう少しで三途の川を渡るところだった男が撮った作品である。2019年2月、園子温監督は心筋梗塞を発症し、緊急入院した。救急車で運ばれた際、心肺機能が一時停止した状態だったそうだ。「死が近づいた瞬間は気持ちよかった。意識が宇宙まで飛んで、天の川が見えた」と、2019年10月に配信スタートしたNetflix映画『愛なき森で叫べ』でインタビューした際に、園監督は語った。リアルに生死の…
カルロス・ゴーンの逃亡シーンが映画よりもスリリング! 『カルロス・ゴーン 最後のフライト』がU-NEXTで配信
“やっちゃえNISSAN”
それは2015年から日産のCMに起用された矢沢永吉が、最後の締めくくりにキメるメッセージだ。日産の幹部たちが「救世主」とまで持て囃したCEOを追い出そうと決断したときもこう思ったのかもしれない。やっちゃえ、と。
U-NEXTで配信中のドキュメント『カルロス・ゴーン 最後のフライト』を観た。フランスのルノー、日本の日産と2つの国の大…