――お笑い大好きプロデューサー・高橋雄作(TP)が見た、芸人たちの“実像”をつづる。今回は男女コンビ・蛙亭の“主人公”感について。
男女お笑いコンビ「蛙亭」の勢いが止まらない。2020年4月に大阪から上京した直後からメキメキと頭角を表し、『有吉の壁』(日本テレビ)などテレビ露出も徐々に増やしていき、ついにはイワクラさんピンでの冠番組『イワクラと吉住の番組』(テレビ朝日)が始ま…
――お笑い大好きプロデューサー・高橋雄作(TP)が見た、芸人たちの“実像”をつづる。今回は男女コンビ・蛙亭の“主人公”感について。
男女お笑いコンビ「蛙亭」の勢いが止まらない。2020年4月に大阪から上京した直後からメキメキと頭角を表し、『有吉の壁』(日本テレビ)などテレビ露出も徐々に増やしていき、ついにはイワクラさんピンでの冠番組『イワクラと吉住の番組』(テレビ朝日)が始ま…
いつかはパイロットになるのか、それともこのまま営業としてIWAKURAで働き続け、最後にはめぐみさん(永作博美)の跡をついで社長になるのか。いったい飛ぶのか飛ばないのかとハラハラ見守ってきた舞ちゃん(福原遥)が第22週ではなんと、起業。今週もやっぱり飛ばないのかーい。
朝ドラをいろいろ見てきましたが、こんなに「ええっ、そっちの道は間違ってない? 大丈夫?」と言いたくなる主人…
冷酷無比なビジネスで「ウォール街の狼」と呼ばれる男と、ハリウッドの裏道で娼婦として暮らす女、生き様も境遇も正反対の二人が出会い、一週間限定の「ビジネス」で関わったはずが、次第に惹かれあっていく様子を描いたシンデレラ・ストーリー。1990年に公開されロマンティック・コメディの決定版と謳われ、世界中で大ヒットした『プリティ・ウーマン』が今夜、日本テレビ系『金曜ロードショー』の視聴者リクエスト企…
秋元真夏様、この度はご卒業、本当におめでとうございます。
乃木坂46 “11th YEAR BIRTHDAY LIVE”ファイナルとなる5日目は初代キャプテン桜井玲香からバトンを受け継ぐ形で2019年8月14日よりおよそ3年半、グループの2代目キャプテンを務めた”秋元真夏卒業コンサート”である。
※「乃木坂46 …
乃木坂46 “11th YEAR BIRTHDAY LIVEレビューはこちら
それは全部「I see…」の前振りだったんじゃなかろうかとすら翌日になってみても思う。
それはおよそ25曲もの、それはおよそ2時間(超え?)にも及ぶ、たった1曲の、たった4分間に対する壮大で大仰な前振り。
本編ラスト、26曲目の賀喜遥香のタイトルコール、そ…
先代(先代)と後輩(当代)感で「姉さん、アンタの生き様、アタシが継がせて頂きやんす」と仁義が切りまくられ盃が交わされまくった初日からこれはアカンてな2/22を経ての乃木坂46 “11th YEAR BIRTHDAY LIVE”2日目は新入り5期生の期別公演だ。
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1曲目が初の期別楽曲である「絶望の一秒前」であった事は大いに納得ではある…
「私たち、ただの幼なじみです」の位置からずっと動けなかった舞ちゃん(福原遥)と貴司(赤楚衛二)がやっと「恋人」になったのが前の週の金曜日。これからラブラブ恋人時代を見せてもらえるのね……と思ってたら、月曜の朝にはすでに結婚式が終わってこれからパーティーでびっくり。幼なじみが恋人になるまでの時間と、そこから夫婦になるまでの時間の長さが違いすぎる! わかるけど! お互いのことを知りまくってるか…
グループ全体での直近のライブとなると昨年の「乃木坂46 真夏の全国ツアー2022」ファイナルとなる8月31日明治神宮野球場公演でありそこは8月29,30,31という3デイズの公演であり、おっさんは3デイズ全部観ていてそしてそれを全部記事にしてその内容を読み返してみるにやはり、…
ビート&アンビエント・プロデューサー/プレイリスターのTOMCさんが音楽家ならではの観点から、アーティストの知られざる魅力を読み解き、名作を深堀りしていく本連載〈続きを読む
先週の一作目に続き、2週連続の放送となる今夜の日本テレビ系『金曜ロードショー』はシリーズ2作目『怪盗グルーのミニオン危機一発』が登場!
前作で月を盗み出すという、最大の大仕事をやってのけた世界一の大怪盗グルーは孤児院から三姉妹を引き取って彼女らの親代わりとなり、大悪党としての過去を捨て去って暮らしていた。そんなグルーの元に悪党としての腕前を見込んで、ある仕…
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