6月26日、タレントの足立梨花とボーカル&手話パフォーマー「HANDSIGN」のTATSUが結婚会見を開いた。
ロマンチックなプロポーズの詳細を話たり、お互いの呼び方や指輪を披露したりなど、お祝いムードで朗らかな場となったが、そもそも芸能人夫婦ツーショットでの結婚会見自体が最近では珍しい。
暗いニュースが多いなか、晴れの日の話題はお茶の間をパッと明る…
6月26日、タレントの足立梨花とボーカル&手話パフォーマー「HANDSIGN」のTATSUが結婚会見を開いた。
ロマンチックなプロポーズの詳細を話たり、お互いの呼び方や指輪を披露したりなど、お祝いムードで朗らかな場となったが、そもそも芸能人夫婦ツーショットでの結婚会見自体が最近では珍しい。
暗いニュースが多いなか、晴れの日の話題はお茶の間をパッと明る…
足立梨花がハロウィンのコスプレ写真を披露して賛否の声を集めている。
足立は22日にインスタグラムを更新し、「毎年恒例の~ ハロウィンUSJ」とのコメントとともに、友人で女優の西崎莉麻とのコスプレ2ショットを披露した。
足立は「洋館メイドちゃん」として、緑色のメイド服に、ゾンビ風のメイクをし、髪をツインテールにまとめたコスプレ姿を公開した。
足立はこのコスプレのままUSJを満喫したようで、その後のインスタグラムポストでパーク内で撮影した写真を披露。また、23日に投稿したポストの中では、「なぜか裏ピースを流行らせたい人」と、西崎が手のひらを内側に向けた“裏ピース”をしている動画も公開。ハッシュタグでは「裏ピース」「流行りますように」とつづっていた。
こうした一連の投稿に足立のインスタグラムには、「コスプレで可愛さ倍増してます!」「小悪魔って感じで可愛すぎる」といったコメントが集まっていたが、一方では、「裏ピース流行らせたいって…そこそこ非常識ですね」「裏ピースの意味はわかってる? 外国や外国人にはやってはダメ」「海外で裏ピースは気をつけてね」といった苦言も寄せられていた。
裏ピースは国によっては侮辱のサインとも言われている。「流行りますように」とつづった足立の無知さに呆れ声が集まっていた。
近頃、人気タレント・足立梨花のSNSでの荒ぶりが続き、話題となっている。
足立といえばホリプロスカウトキャラバンでグランプリを獲得した抜群のスタイルと美貌、そしてそのルックスを鼻にかけないサバサバとしたキャラクターでバラエティ番組に引っ張りだこ。スポーツ報道の仕事でも頭角を現しており、今年はピョンチャンオリンピックNHK放送サポーターとして日中午後の時間帯の中継番組に出演。またJリーグの名誉女子マネジャーの立場でもある存在だ。
そんな足立は6月28日のサッカー・ワールドカップの“日本対ポーランド戦”を観戦。自身のTwitterをリアルタイムで更新しながら応援していたが、終盤の日本がとったボール回し戦略について「いやいや、そんな試合は見たくない」と率直な意見をツイート。日本代表がセネガルをフェアプレーポイントで上回り、グループ2位で決勝トーナメント進出を果たした後も「なんというか うれしいんだけど 素直に喜べないというかなんというか 不思議な気持ちでいっぱいです」と正直な気持ちを吐露した。
しかし、足立がJリーグ名誉マネジャーを務めているということもあり、日本代表の決勝進出に水を差す発言はいかがなものかといった批判が殺到。ここで足立は意見を訂正するどころか「なんかほんとここ最近、サッカー関連でめんどくさい人多すぎ なんなの? 好きなこと呟かせてよ 嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ いろんな人のいろんな見方があっていいじゃんか。めんどくさいな」と怒りのツイートをぶち上げたのだった。
実は足立がSNSで怒りを表明するにはこれが初めてではない。6月15日には自身のInstagramにて、商品を紹介するいわゆるスパムコメントに対し「まじふざけるな
おまえらのコメントのせいで ちゃんとしたコメント見れない よくわからん商品の感想を 私のコメント欄に書くな 気持ち悪い ほんとひくわー」とコメントを表示している。
これら2つの“SNS炎上”のせいで、足立が“SNS要注意タレント”としてブラックリスト入りしたと語るのは、ある大手広告代理店の営業マン。
「やはりCMは好感度が大事。いくら足立さんが正しいことを言っていたとしても、世間の反感を買ってしまったらCMタレントとしては失格です。SNSを見ていると短気なのが伝わってきますから、クライアントからは危なっかしい存在ですよね」
また、足立がこのように荒ぶっているのは、タレントにはご法度とされる、いわゆる“エゴサーチ”を頻繁に行っているからだとのウワサも浮上している。
「足立さんは今年開催された『ピョンチャンオリンピック』のNHK放送サポーターを務めていましたが、いまいち存在感が出せなかった。そんな時に“いてもいなくても変わらない”といった自身への否定的な意見に心を傷めたといいます。最近でも、NHKのロシア・ワールドカップ番組でスタジオキャスターを務める後輩タレント・佐藤美希さんが『進行が下手だ』とネットで誹謗中傷された際にすぐにかばう発言をしていますが、そこからもネットの批判的な意見に敏感なことが伺えます」(週刊誌記者)
足立は6月16日の夜、「みんなが思ってるよりテレビで喋るのって緊張するし頭ではわかってても口が動かなかったりするものですよ。私もスカパー!でマッチデーやってるころ酷すぎましたもん。でも自分でもわかってるしちゃんとやりたいのに思うようにできない。それがテレビなんです」と投稿。さらには「みんなで成長を見守りましょうよ」とも書いており、佐藤の名前は出していないものの、明らかに彼女をかばう発言をしている。
後輩をかばったり、スパムに怒ったり、自分の意見を忖度せずにツイートするなど、正義感が強く真っすぐな性格であることが伝わってくる足立。CMタレントとしては厳しいが、事務所の大先輩・和田アキ子のように唯一無二の存在感で芸能界の御意見番になる日もそう遠くはないのかも!?
近頃、人気タレント・足立梨花のSNSでの荒ぶりが続き、話題となっている。
足立といえばホリプロスカウトキャラバンでグランプリを獲得した抜群のスタイルと美貌、そしてそのルックスを鼻にかけないサバサバとしたキャラクターでバラエティ番組に引っ張りだこ。スポーツ報道の仕事でも頭角を現しており、今年はピョンチャンオリンピックNHK放送サポーターとして日中午後の時間帯の中継番組に出演。またJリーグの名誉女子マネジャーの立場でもある存在だ。
そんな足立は6月28日のサッカー・ワールドカップの“日本対ポーランド戦”を観戦。自身のTwitterをリアルタイムで更新しながら応援していたが、終盤の日本がとったボール回し戦略について「いやいや、そんな試合は見たくない」と率直な意見をツイート。日本代表がセネガルをフェアプレーポイントで上回り、グループ2位で決勝トーナメント進出を果たした後も「なんというか うれしいんだけど 素直に喜べないというかなんというか 不思議な気持ちでいっぱいです」と正直な気持ちを吐露した。
しかし、足立がJリーグ名誉マネジャーを務めているということもあり、日本代表の決勝進出に水を差す発言はいかがなものかといった批判が殺到。ここで足立は意見を訂正するどころか「なんかほんとここ最近、サッカー関連でめんどくさい人多すぎ なんなの? 好きなこと呟かせてよ 嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ いろんな人のいろんな見方があっていいじゃんか。めんどくさいな」と怒りのツイートをぶち上げたのだった。
実は足立がSNSで怒りを表明するにはこれが初めてではない。6月15日には自身のInstagramにて、商品を紹介するいわゆるスパムコメントに対し「まじふざけるな
おまえらのコメントのせいで ちゃんとしたコメント見れない よくわからん商品の感想を 私のコメント欄に書くな 気持ち悪い ほんとひくわー」とコメントを表示している。
これら2つの“SNS炎上”のせいで、足立が“SNS要注意タレント”としてブラックリスト入りしたと語るのは、ある大手広告代理店の営業マン。
「やはりCMは好感度が大事。いくら足立さんが正しいことを言っていたとしても、世間の反感を買ってしまったらCMタレントとしては失格です。SNSを見ていると短気なのが伝わってきますから、クライアントからは危なっかしい存在ですよね」
また、足立がこのように荒ぶっているのは、タレントにはご法度とされる、いわゆる“エゴサーチ”を頻繁に行っているからだとのウワサも浮上している。
「足立さんは今年開催された『ピョンチャンオリンピック』のNHK放送サポーターを務めていましたが、いまいち存在感が出せなかった。そんな時に“いてもいなくても変わらない”といった自身への否定的な意見に心を傷めたといいます。最近でも、NHKのロシア・ワールドカップ番組でスタジオキャスターを務める後輩タレント・佐藤美希さんが『進行が下手だ』とネットで誹謗中傷された際にすぐにかばう発言をしていますが、そこからもネットの批判的な意見に敏感なことが伺えます」(週刊誌記者)
足立は6月16日の夜、「みんなが思ってるよりテレビで喋るのって緊張するし頭ではわかってても口が動かなかったりするものですよ。私もスカパー!でマッチデーやってるころ酷すぎましたもん。でも自分でもわかってるしちゃんとやりたいのに思うようにできない。それがテレビなんです」と投稿。さらには「みんなで成長を見守りましょうよ」とも書いており、佐藤の名前は出していないものの、明らかに彼女をかばう発言をしている。
後輩をかばったり、スパムに怒ったり、自分の意見を忖度せずにツイートするなど、正義感が強く真っすぐな性格であることが伝わってくる足立。CMタレントとしては厳しいが、事務所の大先輩・和田アキ子のように唯一無二の存在感で芸能界の御意見番になる日もそう遠くはないのかも!?
IT企業「SHOWROOM」の前田裕二社長との沖縄旅行を「週刊文春」(文藝春秋)にスクープされた石原さとみ。一部では、結婚秒読みとのウワサも流れている。週刊誌記者はこう話す。
「2人の交際はまだ始まったばかりですが、石原は結婚を本気で考えているといわれています。昨年末から今年にかけて、ホリプロのマネジメント体制が変わり、『石原さとみ』のホリプロ内序列がちょっと下がったというのです。序列が下がると、スケジュールも多少緩くなり、プライベートの時間が増えるわけですが、どうやら石原本人の意向でもあったようですね。本人としては、30歳も越えて、そろそろ本気で結婚の相手を見つけたいと思っていたところに、前田社長が現れたということなのでしょう」
石原さとみといえば、老若男女から高い支持を得ている大人気女優だ。そんな石原が結婚をして、仕事をセーブしようものなら、所属するホリプロとしては、大きな売り上げ減となってしまう。
「ホリプロは、すでに石原さとみの後釜育てに取り掛かっています。その筆頭にいるのが、足立梨花だというのです」(マスコミ関係者)
2007年にホリプロスカウトキャラバンのグランプリに選ばれ、デビューした足立。グラビアやバラエティー番組をメインとして活動してきたが、現時点では石原や綾瀬はるか、深田恭子といったホリプロのトップ女優たちのような輝かしい結果を残せずにいる。
「ホリプロは今、足立のメディア露出を増やすことに力を注いでいます。実際に、“ポスト石原さとみ”という言葉を使って、売り込みをかけていますね。しかも、最近はメイクも石原に似せるよう、変え始めています。むしろ、足立に石原の完コピをさせようとしているくらい。今の石原のポジションを、そのまま足立に継がせるつもりみたいですね」(同)
そんな足立だが、昨年5月に俳優の川隅美慎との熱愛同棲を写真週刊誌「FLASH」(光文社)にスクープされている。
「実は足立のほうこそ結婚秒読みだといわれていたので、ここにきてホリプロがプッシュし始めたのは、ちょっと驚きですね。足立を推さざるを得ないほど、持ち駒がないのかもしれません。ホリプロとしては、もっと石原で稼ぎたかったというのが本音なのだろうけど、石原としてもさすがに“もう結婚させてくれ”という感じなのしょうね」(同)
果たして、足立が石原のようにブレークする日は来るのだろうか……?
先日幕を閉じた平昌冬季オリンピック。テレビ各局も中継番組に力を注いで盛り上げたが、なぜだかほとんど話題にならなかったのが「平昌オリンピックNHK放送サポーター」を務めた足立梨花だ。
NHK五輪中継の“メインキャスター”ではなく、あくまでも“放送サポーター”だった足立。午後の時間帯の中継番組に出演していたが、ゴールデンタイムの番組には姿を見せなかった。
「日本テレビの荒川静香と櫻井翔、TBSの中居正広、テレビ朝日の松岡修造といったような、メインキャスターの扱いではありませんでした。NHKにおける午後の時間帯の中継番組の“レギュラーアシスタント”みたいな扱いですね。とはいえ、NHKでは、ほぼ毎日中継番組をやっていたので、足立梨花の出演時間はとても長かった。世間的にはもっと話題になってもいいと思いましたが……」(テレビ局関係者)
足立は現在、NHKの『土曜スタジオパーク』で司会を務めており、その関係もあって今回五輪の放送サポーターに選ばれたようだ。
「通常NHKの五輪中継では、タレントのキャスターは起用しておらず、“サポーター”とはいえ、足立の起用は異例だといえるでしょう。足立にとってはかなり大きなチャンスだったと思いますよ」(同)
しかし、残念ながらあまり話題にならなかった彼女。結果につながらなかった理由は、所属事務所にもあるという。事情を知る芸能事務所関係者は明かす。
「足立が所属するホリプロは、人気タレントを多く抱えているものの、若手女性タレントの売り出し方があまりうまくないといわれています。事務所サイドで“ゴリ押し”や“プロデュース”を仕掛けたりすることがなく、タレント本人の素質に頼りすぎているんですよ。同事務所では、今ならバラエティーでは小島瑠璃子がいちばんの売れっ子となるんですが、あれは完全にこじるり本人の能力の高さでのし上がっていったという形。もしもこじるりがナベプロ所属だったら、もっと売れていたのではないか、という声も多いですよ」
「平昌オリンピックNHK放送サポーター」というビッグチャンスをつかんだ足立だったが、事務所の無策によって、大きな結果は出せないままとなってしまったようだ。
「中継番組を見ていても、決して何かインパクトを残せているわけではなく、とにかく無難に時間が過ぎていた印象。まあ、競技がメインなので、目立ちすぎないことは重要ですが、足立本人の今後のキャリアにつなげるという意味では、本当にもったいなかったですね」(同)
足立が、芸能界で金メダルを獲る日は来るのだろうか……?
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