プロ野球セ・リーグ3位の読売ジャイアンツの凋落ぶりが激しい。16日、セ・リーグ4位ながら上位進出をかけて猛追している広島東洋カープ戦では、先発登板した高橋優貴投手が1回表の攻撃終了を待たず4失点で降板。試合も、1点差まで追いついたが敗れ、とうとう10連敗の緊急事態発生だ。
勝てばセ・リーグ最多勝タイの12勝に並ぶ若手左腕は、カープの1番を打つ若手の宇草孔基にプロ初の先頭打者…
プロ野球セ・リーグ3位の読売ジャイアンツの凋落ぶりが激しい。16日、セ・リーグ4位ながら上位進出をかけて猛追している広島東洋カープ戦では、先発登板した高橋優貴投手が1回表の攻撃終了を待たず4失点で降板。試合も、1点差まで追いついたが敗れ、とうとう10連敗の緊急事態発生だ。
勝てばセ・リーグ最多勝タイの12勝に並ぶ若手左腕は、カープの1番を打つ若手の宇草孔基にプロ初の先頭打者…
プロ野球・読売ジャイアンツは12日、東京ドームで行われた阪神タイガース戦で1―2で負け、今シーズンのセ・リーグ優勝の可能性が完全に消滅した。昨シーズンまでセ・リーグ2連覇を果たした球界の盟主は4年ぶりの7連敗。原辰徳監督の去就について先日、一部スポーツ紙が続投報道を掲載するなか、ある動きに注目が集まった。11日に行われたプロ野球ドラフト会議でのことだという。
巨人は支配下で…
侍ジャパンの布陣がまたしても狂うことになった。
プロ野球読売ジャイアンツの菅野智之投手が今月下旬に始まる東京五輪の日本代表を辞退すると3日に発表された。
今年は開幕から波に乗れず数回の2軍落ちを経験。先日、1軍復帰したばかりだったが東京ドームでの広島戦でも失点を重ね2軍再調整を言い渡された。その直後、侍ジャパンメンバーを辞退した形となった。
…
プロ野球読売ジャイアンツのジャスティン・スモーク選手がチームを退団、アメリカに帰国すると17日に球団が発表した。
メジャーリーグ屈指のスラッガーだったスモークは鳴り物入りで巨人入り。ここまで打率・272、7本塁打、14打点といった成績だった。ただ障害となったのは、新型コロナの影響で家族の来日が実現しなかったこと。本人は「私にとって辛く、アメリカで家族と過ごす決断をしました」…
プロ野球・読売ジャイアンツのエース、菅野智之投手がモデルで女優の野崎萌香と真剣交際していることがわかった。
「一部報道によれば、2人は今年春頃にイベントで出会い、この秋から付き合い始めたようです。菅野が腰痛に苦しんでいたとき、支えていたのが野崎だそうで、最近では頻繁に会っており、彼女が手料理を振る舞うことも多いと言います」(スポーツライター)
野崎といえば、2009年開催の『第7回ミスTGC』で準グランプリを獲得。『non-no』(集英社)の専属モデルを務めるなど、数々のファッション誌から引っ張りだこで、10年には『ゼクシィ』のCMにも出演し、注目を集めたこともあった。
とはいえ、普段ファッション誌とは縁遠い野球ファンからは「野崎って誰?」の声も多く聞かれる。そんな野崎だが、過去に2度、世間を騒がせたことがある。
「12年に俳優・高良健吾の初ロマンスの相手として、高良の自宅マンションで6時間密会していたことを写真週刊誌『FRIDAY』(講談社)に報じられています」(女性誌記者)
そして、もう一つが18年のブルーノ・マーズのコンサートでのこと。
「『第60回グラミー賞』で6部門を受賞した世界的なシンガー、ブルーノ・マーズが、さいたまスーパーアリーナで日本公演を開催。野崎はモデル仲間とともに訪れていました。ところが、彼女は最前列中央の特等席にいたにもかかわらず、堂々とステージに背を向けて自撮りを開始。ブルーノが彼女を指さして注意するも、彼女が無反応だったため、ブルーノは歌唱を止め、野崎らにタオルを投げつけたのです。その後、野崎はインスタグラムにタオルを投げられた瞬間の動画をアップ。これには『ブルーノが日本に来なくなったらお前のせいだからな!』といった批判が殺到し、大炎上する事態となりました」(同)
先日放送されたカンテレのトークバラエティ番組『グータンヌーボ2』に出演した野崎は、「結婚とか子供がもし無理だった場合のためにいろんな道を考えている」と自身の人生設計を語っていたが、日本人選手最高額となる年俸6億5,000万円の菅野の妻となり、老後の不安を払拭することができるだろうか。
6年ぶりに日本シリーズ進出を果たすも、ソフトバンクに4連敗した巨人の原辰徳監督が、「セ・リーグもDH(指名打者)を導入すべき」と提言。ネットには好意的な意見も上がっているが、これを頑なに拒むチームが存在する。
日本シリーズでは投打ともにソフトバンクに圧倒的な差を見せつけられ、なすすべなく屈辱の4連敗で終戦となった原監督が唱えたのがDH制導入だ。現在、セ・パ両リーグではルールに違いがあり、セ・リーグでは投手が打席に立つが、パ・リーグはDH制を採用しており、投手は打席に立たない。ベテランスポーツライターが言う。
「DHは1973年にアメリカで誕生しました。当時、大リーグは人気が低迷しており、点が入れば試合が盛り上がり、観客数も増えるだろうということで、人気低迷が顕著だったアメリカン・リーグで採用されたのです。そして1975年には、同じく人気が低迷していたパ・リーグがこれを採用し、今に至っています。DHがあることで、門田博光、ブライアント、デストラーデ、山崎武司といったスターが生まれましたが、“守らないで打つだけの選手なんて”といった声は常にあり、是非が議論になってきました」(スポーツライター)
プロ野球界では現在、パ・リーグが7年連続で日本一に輝いており、原監督は「相当な差をつけられている」とコメント。交流戦や日本シリーズでは、セ・リーグの本拠地で試合を行う際、DHは不採用なので、ルール上の不利はないはずだが、現場の認識としては、DHの有無が勝敗に影響していると感じられるようだ。週刊誌のスポーツ担当記者は言う。
「しばしば“投手は9番目の打者”と言われますが、2018年の投手の打率は1割ちょっとです。全く打つ気がないまま打席に立つ投手も多く、あれは愉快なものではありません。例えばサッカーでは、ボールがラインをはるかに割った時、別のボールを使うことでタイムロスを防ぎ、プレーしていない時間を少しでも減らそうと努めています。その差は大きいですよね。投手が打席で指や腕に死球を受ければ、投手生命が終わるかも知れませんから、無理に打とうとしないのは仕方ありませんが、それならDHにすればよいということになる」(スポーツ担当記者)
現状ではあからさまなトイレタイムと化している投手の打順。実はこれまでもDH導入が議論されたことはあるが、その時はあるチームのオーナーが強硬に反対したという。スポーツ紙の記者がいう。
「2017年、早稲田実業の清宮幸太郎の進路が注目されていた時、守備の苦手な清宮に対し、セ・リーグの複数の球団関係者が、『近々、セでもDHが採用される』と囁いたのです。この件はオーナー会議でも話題になりましたが、そこで唯一反対したのが広島の松田オーナーでした。もしDHが採用されれば、資金力があるチームがますます有利になりますから、資金力の乏しい広島としては認めるわけにはいかなかったのでしょう」(スポーツ紙記者)
原監督はDH制導入について、「レギュラーが1つ増えるから子どもも喜ぶはず」という主旨のことを述べたが、それは他チームの主力選手を獲得できる巨人にこそあてはまる話。「ボクは守備練習はやりません」という野球少年が出てくる日も遠くはなさそうだ。
「今はもう死語になりつつある『アンチ巨人』を作りたいんです。今、言われないですよね。それは絶対に復活させたい」
これは、今月からプロ野球・読売巨人軍の新社長に就任した今村司氏の就任インタビューでのもの(※スポーツ報知より)。今村氏は元日本テレビの敏腕制作マンで、『ザ!鉄腕!DASH!!』の「DASH村」や『家政婦のミタ』などのヒット企画を連発した人物だという。
そんな新社長の就任を見越してのことなのか、はたまた偶然か、今春から古巣の日本テレビでは、まさに「アンチ巨人」をテーマにした番組がスタートしている。その名も『有吉×巨人』だ。
芸能界でも指折りの広島カープファン・有吉弘行を番組MCに起用し、「アンチ巨人による、巨人ファンのためのジャイアンツ応援番組」としてプロ野球開幕直前の3月29日に放送開始。以降、深夜1時35分からの隔週ペース、というなかなか認知されにくい放送枠でありながら、さすがの有吉というべきか、すでに強烈なインパクトを残している。
見どころは、アンチ巨人の有吉を巨人ファンに導くため、あの手この手で巨人の魅力をプレゼンしていく芸能界巨人ファンたちの人選にある。
初回と第2回は、巨人ファン歴44年のレッド吉田が登場。どんなに懸命に巨人の魅力をアピールしても、そのすべてを痛烈なセンター返しのように切り返していく有吉、という構図は、さながら連打が止まらないカープ打線のようで安心感があった。
第3回と第4回は、原辰徳監督に扮した神奈月と、スペシャルゲストとしてX JAPANのギタリストPATAがサプライズ出演。「ひとりでバラエティに出るのは初めて」と当初は緊張していたPATAだったが、いざ巨人の話題となれば、その舌は軽やか。「本業は巨人ファン。副業のX JAPANで稼いだお金でグッズを買ったり、球場に行ったり……」と語り、本番中にもかかわらずビールをあおる自由人っぷり。
そして、5月24日に放送された最新第5回では、巨人ファン筆頭格ともいえるナイツの塙宣之が登場し、助っ人として兄のはなわを招集。まさかのはなわ兄弟共演が無駄に豪華だ。滑りっぱなしだったレッド吉田とは打って変わって、太田プロと揉める山田邦子ネタで有吉を慌てさせたりと、塙らしい話術でいい勝負を演じていた。
もちろん、NHK『球辞苑』レギュラーを務める塙だからこそ、野球に関するマニアックトークも充実。たとえば、原監督の代名詞「グータッチ」が今年は封印されている謎について、「原監督は球界のジャニー喜多川。演出家だからこそ、グータッチしないのには何か意図があるはず」と推察し、「おそらく、阿部慎之助が400号を打ったら解禁するんじゃないか」という塙予言を展開した。
果たして、この予言が放送された1週間後の6月1日、阿部が通算400号を達成した試合でグータッチは見事に解禁、という的中ぶり。ただの居酒屋トークではない、深い洞察力も堪能できた。
そして、大本営・日本テレビだけあって、他局ではまず見られない巨人レギュラー陣のインタビューも充実。選手の魅力紹介についても、ときには技術論、ときにはキャラクター紹介と、ストライクゾーンが幅広い。お笑い好きも野球好きも、その両方を納得させる作りになっているのは見事だ。
この番組を通して改めて気づかされるのは、巨人ファンという存在の捉えどころのなさ。母体が大きく、それでいて「巨人ファンらしさ」を定義しにくいことが、結果的に有吉視点ではツッコミどころにもなっている。
昨年出版された、巨人ファンをテーマにした野球本『巨人ファンはどこへ行ったのか?』(菊地高弘・著/イースト・プレス)でもこの巨人ファンの捉えどころのなさ、実態の希薄さについて言及されているのだが、この本では「巨人ファンの隠れキリシタン化」と評していたことを思い出した。
ナベツネ元オーナーの傍若無人ぶりのせいか、はたまた球界バランスを崩しかねない巨大戦力のせいか、巨人ファンの中には大手を振って「自分は巨人ファンである」と宣言できない(しない)人が意外に多い。それと対比するかのように、番組内で有吉は自身のカープファン度について「自分は改宗しない」「敬虔なカープファンである」と、これまた宗教的に語っているのが興味深い。
交流戦が始まり、普段よりも少しだけ他球団のファンを意識することが増えるこの時期。「野球ファンとは何か」を考える上でも、『有吉×巨人』はなかなか示唆に富む番組ではないだろうか。
いずれにせよ、有吉が巨人ファンに寝返ることは100%ないだろうし、この番組で巨人ファンが増えることもあまり期待できないが、アンチ巨人の顕在化には一役買うかもしれない。でも、それこそがまさに、巨人の球団新社長が望んでいること。野球人気活性化にもつながることを大いに期待したい。
(文=オグマナオト)
読売ジャイアンツの片岡治大・2軍内野守備走塁コーチとの結婚を発表したタレントのベッキー。不倫騒動によるバッシングを超えての結婚ということで、祝福ムードもあるかと思いきや、フタを開けてみれば、ネット上では再度バッシングの空気が漂っている。
「ネットにおける不倫に対する風当たりは、相変わらず強いまま。しかも、ベッキーは不倫騒動後のマスコミ対応に失敗し、火に油を注いだこともあって、擁護する声が少ないという事情もある。残念ながら、まだまだ世間はベッキーを許していないのでしょう」(ベテラン芸能記者)
ベッキーが婚姻届を提出したのは今年1月。そして、自身のインスタグラムで結婚を発表したのは2月13日のことだった。
「一部のスポーツ紙や週刊誌などは、発表の前日くらいまでに結婚の情報をキャッチしていました。どのメディアがスクープとして報じてもおかしくない状況ではあった中で、ベッキーはインスタで公表するという選択をしたんです。ベッキーの所属事務所であるサンミュージックは、マスコミに対して『本人がSNSで発表するまで待ってくれ』などと、情報公開時間の調整をしていたようですね。ベッキーとしては、あくまでも自分の言葉で発表したかったのでしょう」(同)
ひっそり結婚したことをどこかにスクープされるより、自ら発表した方がいいとの判断があったと思われるベッキー。
「自分の言葉で発信した方が誠実だし、間違った形で伝わらないということなのだと思います。さらに、結婚をきっかけにイメージアップを図りたいといった思惑もあったはず。そのためには、『隠れて結婚をしていた』という状況は好ましくないわけで、だからこそ最初に自分のインスタで発表したのでしょう」(同)
しかし、ベッキーを待っていたのは、相変わらずのバッシングだったのだ。
「結婚特需で仕事が増えるかと思いきや、逆に炎上リスクが高まったということで、ベッキー側から仕事を断るケースもあるようですね。ベッキーとしても、結婚の話はできる限りしたくないと感じているのだとか。特需どころか、結婚発表で仕事を減らしてしまう結果になったのではないでしょうか」(同)
何をやっても事態が好転しないベッキー。世の中から祝福される時はもうこないのだろうか?
読売ジャイアンツの片岡治大・2軍内野守備コーチとの結婚を発表したベッキー。ゲスの極み乙女。の川谷絵音との不倫騒動によって、どん底に突き落とされた彼女にとっては、やっとのことで春が訪れた……といったところだろうか。
「ネット上では、今でもゲス不倫騒動を批判する声もありますが、さすがに今回の結婚はハッピーなニュースということで、祝福の声も多いです」(芸能記者)
かつてはテレビで見ない日はないというほどに売れまくっていたベッキーだが、ゲス不倫騒動で休業に追い込まれ、ほとんどのレギュラーから降ろされてしまう。芸能活動に復帰したものの以前のようにはいかず、騒動を引きずった状態であることは間違いない。
「不倫騒動を乗り越えてからの結婚ということで、バラエティー番組的にはそれなりにおいしいネタ。ゲスト出演はそこそこ増えるのではないでしょうか」(テレビ局関係者)
しかし、結婚をネタにしたところで、ベッキーが以前のような人気者になるのは難しいとの声も。
「あれだけテレビに出まくっていたベッキーが、ある日を境にテレビから消えたわけですが、それでテレビ界が変わったかと言われれば、まったくそんなことはない。つまり、ベッキーがいようがいまいが関係ない。タレントはいくらでもいるし、もっと少ないギャラでもいいから出してほしいという若手タレントもいる。いくら結婚ネタがあったといっても、それは一過性のものであって、その後のベッキー需要が増えるというわけではないと思います」(放送作家)
ただ、今回の“結婚チャンス”で強いインパクトを残すことができれば、ベッキーの再ブレークもありうるだろう。
「新婚生活やちょっと変わった夫婦関係、夫がかなり変わり者だとか、そういったエピソードが次から次へと出てきて、“おかしな夫婦キャラ”みたいなものが生まれれば、新たなるベッキーとしての需要が増えるかもしれません。ただ、夫の片岡コーチは巨人軍であって、そのブランドを考えると、下手にプライベートをさらけ出すとは思えない。そういう意味では、ベッキーの“私生活売り”も難しそうです」(同)
一度失った指定席を逃すと、なかなか戻ってこられないのが芸能界というもの。結婚して幸せになろうがどうしようが、不倫という愚行の代償はずっとずっと払い続けることとなるのだ。
読売ジャイアンツの片岡治大・2軍内野守備コーチとの結婚を発表したベッキー。ゲスの極み乙女。の川谷絵音との不倫騒動によって、どん底に突き落とされた彼女にとっては、やっとのことで春が訪れた……といったところだろうか。
「ネット上では、今でもゲス不倫騒動を批判する声もありますが、さすがに今回の結婚はハッピーなニュースということで、祝福の声も多いです」(芸能記者)
かつてはテレビで見ない日はないというほどに売れまくっていたベッキーだが、ゲス不倫騒動で休業に追い込まれ、ほとんどのレギュラーから降ろされてしまう。芸能活動に復帰したものの以前のようにはいかず、騒動を引きずった状態であることは間違いない。
「不倫騒動を乗り越えてからの結婚ということで、バラエティー番組的にはそれなりにおいしいネタ。ゲスト出演はそこそこ増えるのではないでしょうか」(テレビ局関係者)
しかし、結婚をネタにしたところで、ベッキーが以前のような人気者になるのは難しいとの声も。
「あれだけテレビに出まくっていたベッキーが、ある日を境にテレビから消えたわけですが、それでテレビ界が変わったかと言われれば、まったくそんなことはない。つまり、ベッキーがいようがいまいが関係ない。タレントはいくらでもいるし、もっと少ないギャラでもいいから出してほしいという若手タレントもいる。いくら結婚ネタがあったといっても、それは一過性のものであって、その後のベッキー需要が増えるというわけではないと思います」(放送作家)
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一度失った指定席を逃すと、なかなか戻ってこられないのが芸能界というもの。結婚して幸せになろうがどうしようが、不倫という愚行の代償はずっとずっと払い続けることとなるのだ。
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