浜崎あゆみ、松浦勝人氏との熱愛暴露本でなぜか「角川春樹伝説」に注目が!

 浜崎あゆみが、音楽プロデューサーで育ての親であるエイベックスの松浦勝人会長と熱愛関係にあったことをノンフィクション小説で告白し、話題を呼んでいる。

 8月4日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、ダウンタウン・松本人志もこの件に言及。 浜崎が作詞を担当していることに触れ「自分の恋愛を詩にして、それにメロディーを乗せて歌ってきたものを、あえてもう一回活字にするのはちょっと本末転倒なんじゃないかな」と、今回の告白に首を傾げた。

 そんな中、ネット上ではなぜか角川書店の元社長でかつて「メディアの風雲児」と呼ばれた角川春樹氏が注目を浴びているという。

 昨年8月31日に放送されたバラエティ番組『爆報!THEフライデー』(TBS系)にて、角川氏の数々の伝説エピソードが再現VTRを放送。角川氏といえば、会議中に突然、床にへばりつき、地震を止めようとしたエピソードが有名だが、番組ではほかにも「神の声」が聞こえたことで原田知世を『時をかける少女』のヒロインに抜擢したことや、尿道結石による激しい痛みに苦しんでいた手塚治虫に「僕と握手してください。握手するだけで治ります」と言い、実際に握手しただけで治し、名作『火の鳥』を角川書店に移籍させたという。

 そして、この伝説の中にエイベックスの松浦会長も登場するというのだ。

「角川氏は雑誌『CONTINUE』(太田出版)のインタビューでも、手塚とのエピソードを披露。それだけでなく、松浦氏のインポテンツも治したと告白しているのです。男性自身が不能であることを悩んだ松浦氏に、角川氏は『じゃあ、お前、今晩からそういう気になるぞ』と握手。すると、松浦氏はその日のうちに精力がみなぎり、『彼女は作るわ、女房を妊娠させるわ』と明かしています」(芸能記者)

 ちなみに、松浦氏に第一子が誕生したのは2003年のこと。浜崎が『M』を発表したのは2000年。松浦氏が“不能”でも浜崎が純愛を貫いたのか、浜崎との関係のせいで松浦氏が不能になったのか気になるところだ。

浜崎あゆみ、松浦勝人氏との熱愛暴露本でなぜか「角川春樹伝説」に注目が!

 浜崎あゆみが、音楽プロデューサーで育ての親であるエイベックスの松浦勝人会長と熱愛関係にあったことをノンフィクション小説で告白し、話題を呼んでいる。

 8月4日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、ダウンタウン・松本人志もこの件に言及。 浜崎が作詞を担当していることに触れ「自分の恋愛を詩にして、それにメロディーを乗せて歌ってきたものを、あえてもう一回活字にするのはちょっと本末転倒なんじゃないかな」と、今回の告白に首を傾げた。

 そんな中、ネット上ではなぜか角川書店の元社長でかつて「メディアの風雲児」と呼ばれた角川春樹氏が注目を浴びているという。

 昨年8月31日に放送されたバラエティ番組『爆報!THEフライデー』(TBS系)にて、角川氏の数々の伝説エピソードが再現VTRを放送。角川氏といえば、会議中に突然、床にへばりつき、地震を止めようとしたエピソードが有名だが、番組ではほかにも「神の声」が聞こえたことで原田知世を『時をかける少女』のヒロインに抜擢したことや、尿道結石による激しい痛みに苦しんでいた手塚治虫に「僕と握手してください。握手するだけで治ります」と言い、実際に握手しただけで治し、名作『火の鳥』を角川書店に移籍させたという。

 そして、この伝説の中にエイベックスの松浦会長も登場するというのだ。

「角川氏は雑誌『CONTINUE』(太田出版)のインタビューでも、手塚とのエピソードを披露。それだけでなく、松浦氏のインポテンツも治したと告白しているのです。男性自身が不能であることを悩んだ松浦氏に、角川氏は『じゃあ、お前、今晩からそういう気になるぞ』と握手。すると、松浦氏はその日のうちに精力がみなぎり、『彼女は作るわ、女房を妊娠させるわ』と明かしています」(芸能記者)

 ちなみに、松浦氏に第一子が誕生したのは2003年のこと。浜崎が『M』を発表したのは2000年。松浦氏が“不能”でも浜崎が純愛を貫いたのか、浜崎との関係のせいで松浦氏が不能になったのか気になるところだ。

織田裕二、『踊る』以外にヒットは期待できない!? 格安ギャラに「当然」の声も

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UZ、もう一発当てたいとことね

 12日発売の「女性自身」(光文社)が、織田裕二の次回作について「4月スタートの土曜深夜枠のドラマ」であると報じている。売れっ子俳優になってからは、大作映画やゴールデンドラマに主演する機会は多かったものの、深夜枠のドラマに登板するのは異例のことだ。

 『踊る大捜査線』(フジテレビ系)が昨年の映画でファイナルを迎えてから、CM以外ではさっぱり仕事がなくなってしまった織田。「女性自身」によれば、織田は同作のプロデューサーを務めていたフジテレビの亀山千広常務に「ドラマに出演したい」と直訴してきたという。

 ところが、春のドラマ枠はすでに主演が決まっていたため、同局は土曜の深夜枠を提案。通常、織田のようなトップクラスの俳優が連続ドラマで主演する際は、1話当たり高くて数百万円のギャラが支払われるが、低予算の深夜ドラマでは、1話当たり100万円のギャラも出ないという。織田側はその条件をのむばかりか、金銭面について「ギャラは(今までの)3分の1でもいいです」と譲歩する低姿勢ぶりを見せたのだとか。