山田涼介の「1人4役」に驚愕…『親愛なる僕へ殺意をこめて』衝撃のラストと“演技力”に絶賛の声

 Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の最終話が11月30日に放送された。Twitterでは放送終了直後にトレンド入り。その多くが主演の山田をはじめとした主要登場人物を演じるキャストの演技力を絶賛する内容だった。

浦島エイジの死と、雪村京花の本当の目的

 累計発行部数130万部…

続きを読む

山田涼介『親愛なる僕へ殺意をこめて』ついにLLの正体判明も…最終回はさらに驚きの展開に?

 Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の第8話が11月23日に放送された。全9話を予定している本作、最終回目前の第8話では、物語の核心に迫る真犯人がついに明らかに。事件の真相が次々と明かされていくなかで、視聴者からは「話が辛い」「登場人物ほぼ全員狂ってる」との声が相次いだ。

LL事件の真相の「…

続きを読む

山田涼介『親愛なる僕へ殺意をこめて』いよいよ最終局面! あと2話でまとまるか?

 Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の第7話が11月16日に放送された。ストーリーはいよいよ佳境に入ったが、救いのない衝撃の展開に唖然とした視聴者が多かったことだろう。

敵味方が入れ替わる怒涛の展開

 累計発行部数130万部を超える同名マンガを原作とする本作は、15年前の連続…

続きを読む

『親愛なる僕へ殺意をこめて』山田涼介の復讐に燃える別人格の演技に鳥肌!

 Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の第6話が11月9日に放送された。第6話は主人公・浦島エイジ(山田涼介)の”別人格”である通称「B一」からの視点で展開され、これまでの気の弱く腰抜けの大学生を演じてきた山田が、復讐に燃えるB一を見事に演じ分けていると絶賛の声が多く上がった。

次々と明らかに…

続きを読む

山田涼介『親愛なる僕へ殺意をこめて』、フジドラマ歴代ワースト視聴率まっしぐら

 ジャニーズ事務所にとっては泣きっ面に蜂といったところだろうか。

 TVer見逃し配信で歴代新記録を樹立する木曜劇場『silent』を筆頭に今期勢いを見せるフジテレビの連続ドラマだが、Hey! Say! JUMP・山田涼介主演の『親愛なる僕へ殺意をこめて』に関しては絶不調だ。

 10月5日にいち早くスタートした『親愛なる僕へ殺意をこめて』は、累計発行部数130万部…

続きを読む

山田涼介と門脇麦の演技合戦! 『しんぼく』原作エピ省略&改変でどこまで盛り上がれるか

 Hey!Say!JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の第5話が11月2日に放送された。主人公・浦島エイジ(山田涼介)の恋人である雪村京花(門脇麦)の衝撃の告白を中心に展開したが、その”サイコパス”ぶりに情報処理と感情が追いつかない視聴者が続出したようだ。

 累計発行部数130万部を超える同名マンガを原作とする本作は、15年前の猟奇的な連続…

続きを読む

山田涼介『親愛なる僕へ殺意をこめて』折り返し“新章”でミステリー色深まり…いよいよ本領発揮?

 10月26日、Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の第4話が放送された。新章開幕となったこの第4話では、拷問などの暴力的なシーンはなく、登場人物の過去や謎が次々に発覚することで一気にミステリー作品としての面白さが増した。

 累計発行部数130万部を超える同名マンガを原作とする本作は、15年前の猟奇的な連続殺人事件「LL…

続きを読む

山田涼介『親愛なる僕へ殺意をこめて』 あの人物が銃殺され…「原作改変」でますます深まる謎

 Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の第3話が10月19日に放送された。

 累計発行部数130万部を超える同名マンガを原作とする本作は、15年前の猟奇的な連続殺人事件「LL事件」の容疑者・八野衣真(早乙女太一)が実の父親であることを隠して生きてきた大学生・浦島エイジ(山田涼介)が主人公の二重人格サスペンス。

<…

続きを読む

山田涼介『親愛なる僕へ殺意をこめて』、スピード感のある展開で早くも第一章は終盤へ

 10月12日、Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の第2話が放送された。

 胸キュン展開もハラハラする潜入シーンも盛りだくさんで「ずっとドキドキしながら見てた」との声が上がった第2話。世帯平均視聴率は初回の4.5%から3.5%と大きく下落したが、第1話の見逃し配信では水10ドラマ歴代最高記録をつくるなど好調だ。残虐なシ…

続きを読む

『silent』独走態勢、後を追う『親愛なる僕へ殺意をこめて』…TVerドラマ人気ランキング

 在京民放キー局5社を中心として2015年10月に始まったTVer。参加局、取り扱う番組も増え、2022年3月には月間動画再生数が歴代最高となる2.5億回を突破し、2022年7月にはアプリ累計ダウンロード数が5000万を超えるなど、もはや定番のサービスとなった。今や「見逃し配信」は当たり前となったが、やはりTVerではドラマが圧倒的に見られており、ドラマの見逃し配信需要がこのサービスを牽引し…

続きを読む