『好きな人がいること』(フジテレビ系)公式サイトより
25日に放送された月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)の第3話が、平均視聴率8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回、第2話と2ケタを獲っていたが、早くも1ケタ台に転落してしまった。
主演・桐谷美玲をはじめ、メインキャストに山崎賢人や三浦翔平、野村周平など人気若手メンバーを揃えたことで放送開始前から話題になっていた同ドラマ。初回は10.1%、第2話は10.4%を記録していた。
『好きな人がいること』(フジテレビ系)公式サイトより
25日に放送された月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)の第3話が、平均視聴率8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回、第2話と2ケタを獲っていたが、早くも1ケタ台に転落してしまった。
主演・桐谷美玲をはじめ、メインキャストに山崎賢人や三浦翔平、野村周平など人気若手メンバーを揃えたことで放送開始前から話題になっていた同ドラマ。初回は10.1%、第2話は10.4%を記録していた。
『好きな人がいること』(フジテレビ系)公式サイトより
25日に放送された月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)の第3話が、平均視聴率8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回、第2話と2ケタを獲っていたが、早くも1ケタ台に転落してしまった。
主演・桐谷美玲をはじめ、メインキャストに山崎賢人や三浦翔平、野村周平など人気若手メンバーを揃えたことで放送開始前から話題になっていた同ドラマ。初回は10.1%、第2話は10.4%を記録していた。
もっとつらくて汚い仕事をやらせてもらっても構いませんよ……
20日に放送された特番『嵐ツボ』(フジテレビ系、午後9時52分~11時18分)が、平均視聴率7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と“爆死ぶり”が話題になった嵐。23日放送の冠番組『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)も6.9%と、昨年4月の番組リニューアル以降、最低の数字を記録してしまった。嵐は近年“人気のはずなのに、視聴率が獲れないジャニーズ”のレッテルを貼られつつあったが、いよいよその説が真実味を帯びてきたようだ。
「世間的には、今も大人気グループで、ジャニーズ事務所を背負って立つ存在といわれていますが、この低調ぶりは悲惨すぎる。特に『嵐ツボ』を放送したフジは、『めざましテレビ』との連動企画や前番組『ホンマでっか!?TV』へのメンバー出演など、必死の番宣を繰り広げていましたが、結果は追いついてきませんでした」(テレビ局関係者)
もっとつらくて汚い仕事をやらせてもらっても構いませんよ……
20日に放送された特番『嵐ツボ』(フジテレビ系、午後9時52分~11時18分)が、平均視聴率7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と“爆死ぶり”が話題になった嵐。23日放送の冠番組『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)も6.9%と、昨年4月の番組リニューアル以降、最低の数字を記録してしまった。嵐は近年“人気のはずなのに、視聴率が獲れないジャニーズ”のレッテルを貼られつつあったが、いよいよその説が真実味を帯びてきたようだ。
「世間的には、今も大人気グループで、ジャニーズ事務所を背負って立つ存在といわれていますが、この低調ぶりは悲惨すぎる。特に『嵐ツボ』を放送したフジは、『めざましテレビ』との連動企画や前番組『ホンマでっか!?TV』へのメンバー出演など、必死の番宣を繰り広げていましたが、結果は追いついてきませんでした」(テレビ局関係者)
『時をかける少女』(日本テレビ系)公式サイトより
23日、連続ドラマ『時をかける少女』(日本テレビ系)の第3話が放送され、平均視聴率が4.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回、第2話からさらに数字を下げ、“大惨敗”ともいえる結果となった。
第3話は、黒島結菜の演じる主人公・未羽のクラスが文化祭で演劇を披露するという内容だった。文化祭が終わった後に、浜辺で打ち上げが行われるシーンでは、Sexy Zone・菊池風磨演じる翔平が、「ぼくのジュリエットになってください」と、クラスメイトたちの見守る中で未羽に公開告白。未羽の幼なじみで、かねてより想いを寄せ続けていた吾朗(竹内涼真)は、呆然とその様子を見守っており、視聴者からは「吾朗に感情移入しちゃって切ない」といった感想が噴出した。
『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)公式サイトより
松嶋菜々子主演の連続ドラマ『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)が21日に放送開始し、初回平均視聴率10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。松嶋といえば、2000年の『やまとなでしこ』(同)では各話20%超えを連発し、最終回では34.2%を叩き出すなど“視聴率の女王”に君臨していた時代もあっただけに、今回の数字はかなりの「期待はずれ」と言えるだろう。
同ドラマは、松嶋演じる主人公・吉良奈津子が出産を経て職場復帰を果たすも、以前と違う部署に配属され、仕事と家庭の両立に奮闘するストーリーだ。
『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)公式サイトより
19日、7月クールの連続ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)の第2話が放送された。平均視聴率は7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、初回の9.3%を下回る“爆死”ぶりだが、滝沢秀明が見せる“意外な姿”に多くの反響が上がっている。
武井咲演じる会社員・栗原未亜と、滝沢演じる同社副社長・三好海里の不倫愛を描く同ドラマ。不倫を純愛とするテーマに放送前からネット上で批判の声が飛び交っていたが、ふたを開けてみれば、「コントみたいなドラマ」「ネタが豊富」と、視聴者の笑いを誘っているようだ。
『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)公式サイトより
7月クールの新作ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)の第1話が12日に放送され、視聴率が9.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。1ケタという厳しいスタートとなり、さらに内容にも「まるでティファニーの宣伝ドラマだな」と不評の声が集まっている。
「同ドラマは、武井咲演じるティファニー広報部員・未亜が、滝沢秀明演じる既婚者の同社副社長・海里と禁断の恋愛を繰り広げるという内容。世界的に有名なブランド、ティファニーとのコラボもウリで、舞台となる会社がティファニージャパンであったり、主人公がジュエリー業界で働くきっかけが、ティファニーのオープンハートのネックレスを母に買ってもらったことだったりと、設定面にまで深く関わっています。第1話にも早速、ティファニーの商品が多数登場していましたね」(芸能ライター)
『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)公式サイトより
7月クールの新作ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)の第1話が12日に放送され、視聴率が9.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。1ケタという厳しいスタートとなり、さらに内容にも「まるでティファニーの宣伝ドラマだな」と不評の声が集まっている。
「同ドラマは、武井咲演じるティファニー広報部員・未亜が、滝沢秀明演じる既婚者の同社副社長・海里と禁断の恋愛を繰り広げるという内容。世界的に有名なブランド、ティファニーとのコラボもウリで、舞台となる会社がティファニージャパンであったり、主人公がジュエリー業界で働くきっかけが、ティファニーのオープンハートのネックレスを母に買ってもらったことだったりと、設定面にまで深く関わっています。第1話にも早速、ティファニーの商品が多数登場していましたね」(芸能ライター)
<p> 4月にスタートした春ドラマがそれぞれ最終回を迎え、平均視聴率は嵐・松本潤が主演を務めた『99.9―刑事専門弁護士―』(TBS系)が圧勝した。ベスト2位には同じく嵐の大野智主演『世界一難しい恋』(日本テレビ系)が入り、嵐メンバーの主演作がワンツーフィニッシュ。さらに3位にはV6・井ノ原快彦が出演する人気シリーズ『警視庁捜査一課9係 season11』(テレビ朝日系)がランクインし、ジャニーズタレント出演作がベスト1~3位に輝いた。</p>
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