マナーの良さで知られるV6ファンに新展開
現在放送中のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』で主演を務めるなど、俳優として順調な活動を続けているV6・岡田准一。10月4日には出演映画『蜩ノ記(ひぐらしのき)』も公開されたが、公開当日の舞台挨拶では、会場のファンが凍りついた、とある“事件”が発生したという。
役所広司と岡田が初共演したことでも話題の映画『蜩ノ記』。直木賞を受賞した葉室麟のベストセラー小説をもとにした時代劇で、黒澤明監督に師事した小泉堯史が監督を務めた作品だ。この日、東京・TOHOシネマズ日劇では午前9時45分の回の上映終了後と、午後1時40分の回の上映終了前に舞台挨拶が行われ、岡田をはじめ主演の役所、原田美枝子、堀北真希が登壇したが、2部の舞台挨拶中に事件は起こったという。
