ASKA、覚せい剤事件の報道“減少”の怪! 裏には「東電OL殺人事件」のやり手弁護士

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CHAGE and ASKAオフィシャルサイトより

 衝撃の逮捕からはや1カ月、報道される機会も減りつつある、CHAGE and ASKA・ASKA容疑者の覚せい剤事件。先頃一部スポーツ紙により、ASKA容疑者の弁護人を「東電OL殺人事件」で被告男性の再審無罪を勝ち取った、敏腕弁護士が担当すると伝えられたが、これもゴシップ報道が減った原因の1つだという。

「2週間ほど前から、マスコミ関係者の間でも『ASKAに相当やり手の弁護士がつくようだ』と話題になっていました。いくつかの週刊誌は裁判沙汰を恐れたのか、過激な報道を控えるよう、上から通達も出ていたようです」(週刊誌記者)

「飯島愛との薬物セックスビデオが存在」ASKA、薬物事件に衝撃の新情報

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今もなお女性に支持される飯島だが……

 CHAGE and ASKA・ASKA容疑者の薬物事件で、さらなる衝撃情報が報じられた。29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、ASKA容疑者の様子がおかしくなっていった原因として、“飯島愛の死”が大きく影響していたというのだ。

 「文春」によると、ASKA容疑者は飯島が死去する数カ月ほど前に、渋谷区にある飯島の自宅で合成麻薬「MDMA」を使ってセックスをし、その様子をビデオに撮っていたという。飯島はセックス以外の場面でも、日常的にカメラを回して記録を残していたそうだが、ASKAは飯島が死去したと報じられた際、パニックを起こして、ごく親しい関係者に「やばいことになった」「あんなものが流出すれば俺のアーティスト人生は終わる」と漏らしていたという。

ASKAファミリー崩壊!? 娘はエイベックス契約解除、息子は父の薬物依存を吹聴

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CHAGE and ASKAオフィシャルサイトより

 まだまだ騒ぎが収まりそうにない、CHAGE and ASKA・ASKA容疑者の薬物事件。共に逮捕された栩内香澄美容疑者の素性が明らかとなり、また本人も薬物の使用をついに認め、さらに人々の注目が集まっている。芸能人が薬物で逮捕された際、必ず話題に上がるのが「家族や友人との関係性」だが、ASKA容疑者の場合は、相方であるCHAGEが即座に会見を行ったものの、妻や子どもの肉声は一切聞こえてこない。薬物からの更生に、最も必要とされる家族は、ASKA容疑者にとってどんな存在なのだろうか?

「ASKAは“謎の美女と一緒に捕まった”ことから、世間やマスコミの関心も全てそちらに向かっていました。しかし彼の妻は、元CBCのアナウンサー・八島洋子で、長男はバンドミュージシャン、また長女もソロでデビューしているアーティスト。世間にはそこまで知られていないASKAの家族ですが、各メディアは彼らにこそ証言してほしいと、あらゆる手段で接触を試みています」(週刊誌記者)

「なぜヤツじゃない?」政界も大混乱、“逮捕秒読み”情報が出ていたASKAとは別の大物

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『P.S.I LOVE U』/G&LOVERS

 現在世間を騒がせている、CHAGE and ASKA・ASKA容疑者の事件は、「週刊文春」(文藝春秋)による薬物疑惑報道から約9カ月半後の逮捕という、過去に例のない“異常事態”だった。しかし、一部芸能関係者の間では、ASKAとはまったく別の芸能人が逮捕されるといううわさが流れていたため、今回の逮捕劇には疑問の声が上がっているという。

「その人物は、GACKTです。脱税疑惑からの一連の週刊誌報道によって当局にマークされ、TV局の警視庁担当記者も『近々動きがあると見て間違いない』と語っていたんです」(週刊誌記者)

「アンナカ処方した」ASKAの主治医が抱える、いわくつきの芸能人顧客とは?

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『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)

 覚せい剤所持疑惑で逮捕された、CHAGE and ASKAのASKA容疑者の騒動で、意外な新事実が判明した。22日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)に「ASKAの20年来の主治医」として、医師の平石貴久氏が「ASKAにアンナカ(安息香酸ナトリウムカフェイン)を処方していた」と独占告白を行ったのだ。平石氏といえば、「にんにく注射」で有名芸能人の顧客を多数擁した医師として知られるが、なぜこのタイミングで告白したのだろうか?

 平石氏は「アンナカを処方したのは私」と語り、ASKA容疑者の創作活動を助長するために「薬事法の範囲内で」アンナカを処方したのだという。番組内では同容疑者とのツーショット写真も映し出されていた。

「薬物反応のある精液付きティッシュも」ASKAの女とセックスの闇

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『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)

 昨年8月の“シャブ漬け疑惑”報道から約9カ月、突然の逮捕劇となったCHAGE and ASKAのASKA容疑者。現在も覚せい剤の使用について「アンナカ(安息香酸ナトリウムカフェイン)だと思っていた」と否認を続けており、共に逮捕された栩内(とちない)香澄美容疑者との関係など不明な点は多い。しかし22日発売の「週刊文春」(文藝春秋)「週刊新潮」(新潮社)では、ASKAが覚せい剤に手を出してしまった時期や、栩内容疑者の素性についても詳報されている。

 すでにネット上ではウワサも出ているが、栩内容疑者は青森県出身で、現在は人材派遣会社「パソナグループ」で、南部靖之代表の秘書を務めているという。とはいえ社内では「幽霊社員」扱いで、代表が催すパーティー等の交流会で、招待客を接待する「喜び組」として存在していたようだ。

清原和博、薬物疑惑浮上でうわさされる「押尾学との黒いつながり」

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『男道』(幻冬舎)

 “球界の番長”清原和博が、窮地に立たされている。6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、清原の覚せい剤疑惑を報じたのだ。記事によると、清原は昨年と今年“ヤク抜き”と見られる入院をしており、また亜希夫人は清原からの暴力により離婚を考えているという。さらには、直撃取材を受けた清原はろれつが回っておらず、記者のICレコーダーを破壊し、腕をひねり上げるといった暴行を働いたと、写真とともに大々的に報道した。

 報道を受けて清原側は、病院を訪れていた理由を「糖尿病の治療のため」と反論し、「文春」側に法的手段を通じた抗議を検討していると表明したが、清原にとっては苦しい情勢だという。

チャゲアスASKAの薬物中毒報道に新たな疑惑が浮上! ジブリにも余波!?

【ハピズムより】

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『VERY BEST ROLL OVER 20TH』(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)

 未曾有の大惨事、福島第一原発事故から2年が経った。収束に向けてさまざまな人が水面下で活動している中、一世を風靡した大物人気バンド「CHAGE and ASKA」のASKAこと飛鳥涼もその1人ではないかという声があがっている。

 先日、重度の薬物中毒に陥っており、薬物吸引現場を山口組系暴力団が盗撮し恐喝しているとの報道があった。

 これに対し、事務所側は完全否定しているものの、国立代々木競技場第一体育館で開催するはずだった「スペシャルライブ2013 “On Your Mark”」(8月28、29、31日)は、ASKAが一過性脳虚血症にかかっているとして、開演の延期が決まった。

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ASKA薬物依存報道に、テレビ界沈黙! 「それが破られた時、逮捕の可能性も」

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『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)

 人気デュオ・CHAGE and ASKAのASKAが、現在重度の薬物依存になっているというニュースが、8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)により報じられた。同誌は、ASKAが暴力団関係者に覚せい剤吸引の現場を撮影され、脅迫されていたとも伝えており、世間に大きな衝撃が走っている。しかし、ネット上やスポーツ紙、週刊誌では盛んに取り上げられている今回の一件を、なぜかテレビは完全に黙殺しているという。

 そもそもこの話題を、先行して報道していたのは東京スポーツだった。7月下旬、名前は隠されていたものの、同紙の1面で2日間にわたって報じられたのだ。

ASKA薬物依存報道に、テレビ界沈黙! 「それが破られた時、逮捕の可能性も」

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『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)

 人気デュオ・CHAGE and ASKAのASKAが、現在重度の薬物依存になっているというニュースが、8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)により報じられた。同誌は、ASKAが暴力団関係者に覚せい剤吸引の現場を撮影され、脅迫されていたとも伝えており、世間に大きな衝撃が走っている。しかし、ネット上やスポーツ紙、週刊誌では盛んに取り上げられている今回の一件を、なぜかテレビは完全に黙殺しているという。

 そもそもこの話題を、先行して報道していたのは東京スポーツだった。7月下旬、名前は隠されていたものの、同紙の1面で2日間にわたって報じられたのだ。