薔薇族編集長・伊藤文學 講演会開催!『令和の名付け親とされる中西進さんと薔薇族のぼく~それは短歌の出会い』

 月刊サイゾーで連載をしている薔薇族編集長・伊藤文學氏が6月1日トークイベントを開催する。

 テーマは『令和の名付け親とされる中西進さんと薔薇族のぼく~それは短歌の出会い』。伊藤文學氏は短歌に精通しており、学生の頃から国文学者で万葉集研究第一人者の中西進氏と交流があった。中西進氏は新元号である「令和」の生みの親とされ、いま最も注目を浴びている人物だ。

 今回、伊藤文學氏は中西進氏と過去の交流を振り返り、その当時の思い出を語る予定だ。もちろん薔薇族の話も忘れてはいけない。ふだんあまり表にでない裏話を披露してくれるとのことだ。

 また、来場者全員に伊藤文学氏の歌集『渦』の豆本が入場者特典としてプレゼントされる。そこには中西進氏が寄稿した序文も掲載されているとか。非常に貴重なものと言える。ぜひとも会場へ足を運ぼう。

日程:2019年6月1日(土) 
時間:13:30開場/14:00開演(16:00終了予定。途中休憩あり)

場所:東京都渋谷区道玄坂1-20-8 寿パークビル 2F(株式会社サイゾー イベントスペース)
料金:前売り¥1,500/当日¥2,000
   高校生以下¥500

※当日券と高校生以下のチケットは当日、受付にて入場料をお支払ください。

●イベント詳細
https://barazoku-ito.peatix.com/

薔薇族編集長・伊藤文學 講演会開催!『令和の名付け親とされる中西進さんと薔薇族のぼく~それは短歌の出会い』

 月刊サイゾーで連載をしている薔薇族編集長・伊藤文學氏が6月1日トークイベントを開催する。

 テーマは『令和の名付け親とされる中西進さんと薔薇族のぼく~それは短歌の出会い』。伊藤文學氏は短歌に精通しており、学生の頃から国文学者で万葉集研究第一人者の中西進氏と交流があった。中西進氏は新元号である「令和」の生みの親とされ、いま最も注目を浴びている人物だ。

 今回、伊藤文學氏は中西進氏と過去の交流を振り返り、その当時の思い出を語る予定だ。もちろん薔薇族の話も忘れてはいけない。ふだんあまり表にでない裏話を披露してくれるとのことだ。

 また、来場者全員に伊藤文学氏の歌集『渦』の豆本が入場者特典としてプレゼントされる。そこには中西進氏が寄稿した序文も掲載されているとか。非常に貴重なものと言える。ぜひとも会場へ足を運ぼう。

日程:2019年6月1日(土) 
時間:13:30開場/14:00開演(16:00終了予定。途中休憩あり)

場所:東京都渋谷区道玄坂1-20-8 寿パークビル 2F(株式会社サイゾー イベントスペース)
料金:前売り¥1,500/当日¥2,000
   高校生以下¥500

※当日券と高校生以下のチケットは当日、受付にて入場料をお支払ください。

●イベント詳細
https://barazoku-ito.peatix.com/

『くそみそテクニック』でおなじみ薔薇族編集長・伊藤文學氏による講演会「一人ぼっちの人たちをつないで」に行かないか

『くそみそテクニック』でおなじみ薔薇族編集長・伊藤文學氏による講演会!「一人ぼっちの人たちをつなぐ」会にいかないかの画像1伊藤文學講演会

 山川純一氏の『くそみそテクニック』でおなじみ日本の同性愛雑誌のパイオニアである薔薇族の伝説的な編集長・伊藤文學氏が講演会を開催する。

 テーマは「一人ぼっちの人たちをつないで」をつなぐ、だ。講演会のテーマは、月刊サイゾーで連載中のコラムからきたものである。

 まだ現在のようにLGBTに理解がほとんどなく、いわゆる同性愛者に対して差別と偏見が横行していた時代から、そういった人たちによりそっていた伊藤文學らしいテーマといえよう。

 開催日は12月16日で、会場はホテルニューオオタニ ガーデンコート1階 紀尾井フォーラムだ。主催はアンバーワールドアソシエイツ。

 同社代表の林由香里氏は美に精通した女性だが、なぜLGBTに関した講演会を主催したのか訊ねてみたところ、「美しいものにスポットライトを当てたいのです」と、こうした文化に大きな理解力を示していた。

 いまではゲイであることがタレント化するなどし、LGBT文化が世間一般に認められ、差別や偏見の少ない時代になってきた。いまの時代を伊藤文學氏はどう考えているのか。ここまでくるのに、彼はどのように偏見と闘ってきたのだろうか。当日はLGBT文化の第一人者として貴重な話が聞けるにちがいない。

 チケットはアンバーワールドアソシエイツのツイッターからDMを送るか、電話かFAXにて申込みとなる。

 席数は限られたものとなるので、早めに申し込もう。

伊藤文學講演会
「ひとりぼっち」の人たちをつないで
12月16日(日)
ホテルニューオオタニ ガーデンコート1階 紀尾井フォーラム
13時より開演
入場料 2,000円
チケットはこちらからDMを送るか、03-1587-1777まで電話

アンバーワールドアソシエイツ公式ツイッター
https://twitter.com/KohakuAmberAWA

 

『くそみそテクニック』でおなじみ薔薇族編集長・伊藤文學氏による講演会「一人ぼっちの人たちをつないで」に行かないか

『くそみそテクニック』でおなじみ薔薇族編集長・伊藤文學氏による講演会!「一人ぼっちの人たちをつなぐ」会にいかないかの画像1伊藤文學講演会

 山川純一氏の『くそみそテクニック』でおなじみ日本の同性愛雑誌のパイオニアである薔薇族の伝説的な編集長・伊藤文學氏が講演会を開催する。

 テーマは「一人ぼっちの人たちをつないで」をつなぐ、だ。講演会のテーマは、月刊サイゾーで連載中のコラムからきたものである。

 まだ現在のようにLGBTに理解がほとんどなく、いわゆる同性愛者に対して差別と偏見が横行していた時代から、そういった人たちによりそっていた伊藤文學らしいテーマといえよう。

 開催日は12月16日で、会場はホテルニューオオタニ ガーデンコート1階 紀尾井フォーラムだ。主催はアンバーワールドアソシエイツ。

 同社代表の林由香里氏は美に精通した女性だが、なぜLGBTに関した講演会を主催したのか訊ねてみたところ、「美しいものにスポットライトを当てたいのです」と、こうした文化に大きな理解力を示していた。

 いまではゲイであることがタレント化するなどし、LGBT文化が世間一般に認められ、差別や偏見の少ない時代になってきた。いまの時代を伊藤文學氏はどう考えているのか。ここまでくるのに、彼はどのように偏見と闘ってきたのだろうか。当日はLGBT文化の第一人者として貴重な話が聞けるにちがいない。

 チケットはアンバーワールドアソシエイツのツイッターからDMを送るか、電話かFAXにて申込みとなる。

 席数は限られたものとなるので、早めに申し込もう。

伊藤文學講演会
「ひとりぼっち」の人たちをつないで
12月16日(日)
ホテルニューオオタニ ガーデンコート1階 紀尾井フォーラム
13時より開演
入場料 2,000円
チケットはこちらからDMを送るか、03-1587-1777まで電話

アンバーワールドアソシエイツ公式ツイッター
https://twitter.com/KohakuAmberAWA