葉加瀬マイのマッチポンプ説も浮上!? 那須川天心“馬乗り二股疑惑”のキナ臭さ

「キック界の神童」と呼ばれる那須川天心に“馬乗り二股疑惑”が浮上した。

 10日発売の写真週刊誌「FLASH」(光文社)が報じたもので、お相手は“Gカップグラドル”の葉加瀬マイ。昨年2月に那須川の自宅で撮影された親密写真とともに、友人による「葉加瀬が馬乗りになって那須川と何度もキスをしていた」という証言が掲載されている。

 当時、那須川は女子格闘家の浅倉カンナと交際していたが、前出友人によると、葉加瀬とも「実は付き合っている」と告白していたというのだ。

 葉加瀬の事務所は同誌の取材に対し、写真撮影当時の交際を認めたが「那須川選手が浅倉選手とも交際していることを『FLASH』が報じる前に気づき、その後きっぱりと連絡を取らなくなったと聞いています」と回答。

 一方で那須川の事務所は「過去に、葉加瀬さんと関係があったことは事実です。しかし、浅倉選手との破局は、那須川の浮気が原因ではありません。また、浮気を繰り返している事実もありません」と説明した。

 対する朝倉は10日午前1時に二股騒動の記事がネット配信されると、2時間後に「なんか惨めだなぁ。たくさん我慢してきたのになぁ」と意味深につぶやいた。男女間の真相は当事者にしかわからないが、業界関係者からはこんな声も聞かれる。

「葉加瀬は『ミスFLASH 2012』でグランプリを獲得。以来、同誌で再三グラビアを飾ってきたお抱えグラドルみたいなもの。そんな彼女のスキャンダルを『FLASH』が報じるのには違和感を禁じ得ません。持ち込まれた写真を見る限り、かなり近しい人物によるものと推測できますし、葉加瀬の事務所コメントも用意周到に感じられる。そんな状況証拠が揃っていることもあって、業界内では彼女の“マッチポンプ説”も浮上しています」

 葉加瀬は平成から令和になった瞬間に外科医男性と入籍し、「最速の令和婚」と話題になった。しかし、同誌ではそのことについて一切触れられていないのも気になるところだ。

「彼女はしたたかなことで有名。過去には『FLASH』内部関係者との“ただならぬ関係”もウワサされたことがありましたからね。以前に比べて露出が減っているようにも思いますし、今回の騒動で名前を思い出した人も多いのでは」(スポーツ紙記者)

 しばらく葉加瀬はこのネタでやっていけそうだ。

誰も得をしなかった? 那須川天心の“二股報道”で葉加瀬マイの新婚家庭に暗雲か!?

 10日発売の写真週刊誌「FLAH」(光文社)が、格闘家でキック界の“神童”と称される那須川天心が女子格闘家・浅倉カンナと交際中に、グラドルの葉加瀬マイと二股をかけていたと報じた。

 同誌によれば、昨年2月、友人A氏が那須川の自宅に遊びに行った際、葉加瀬が那須川にまたがって、ほおをつかんだり、何度もキスをしたりする姿を目撃したのだといい、写真付きで取り上げられている。後日、A氏が那須川を問いただすと、葉加瀬と付き合っていることを認めたとされる。

 同誌では、同6月に、那須川と浅倉が交際していることを「キス写真」付きで報じており、那須川の知人が「2017年1月頃より、付き合い始めた」と証言していた。

 葉加瀬の所属事務所によると、昨年2月当時、那須川と葉加瀬が付き合っていたことを認めたが、那須川と浅倉との交際報道が出る前に気付いて、連絡を取らなくなったのだという。

 なんともややこしい話だが、報道が事実であれば、一時期、那須川は浅倉、葉加瀬と同時進行で付き合っていたことになる。

 11月30日、浅倉が自身のTwitterで、那須川との別離を示唆したことから、同誌では、このネタの掲載に踏み切ったのかもしれないが、正直、那須川も浅倉も葉加瀬も誰一人この記事でトクすることはなさそう。

「那須川は二股騒動でイメージダウン。浅倉は別れたばかりなのに、傷口に塩をなすりつけられるような思いでしょう。特に気の毒なのは5月に3歳年上の外科医と結婚したばかりの葉加瀬ですね。夫と交際を始めたのが、那須川と別れた後だったとしても、今さらこんな記事が出てしまったら、本人も旦那さんも気分は悪いでしょう。夫婦ゲンカになることなく、旦那さんが寛大な人であるといいのですが……」(芸能ライター)

 はからずも、友人のタレコミで、“好青年”のイメージを崩されてしまった那須川。31日には、さいたまスーパーアリーナで開催される「RIZIN.20」で、WKBA世界スーパーバンタム級王者・江幡塁とキックルールで対戦するが、リング上でスカッと勝利して、悪いイメージを払拭するしかなさそうだ。

那須川天心と葉加瀬マイの「2股交際疑惑」で”あの漫画“への珍リクエストが浮上⁉

 英雄色を好む…さすがはカリスマ、下半身も最強だった!?

 12月10日発売の写真週刊誌「FLASH」(光文社)が、大晦日の『RIZIN.20』に出場する無敗の格闘家・那須川天心の二股交際疑惑を報じた。

「記事では、那須川に馬乗りになってじゃれ合うグラビアアイドル・葉加瀬マイの写真が掲載されていました。現場に居合わせた那須川の友人によると、2人は何度もキスをしていたそう。しかし、那須川には2018年6月にキス写真を報じられた女子格闘家・浅倉カンナという恋人がいたことで2股疑惑が浮上。11月30日の浅倉のツイッターにより、那須川との破局が明らかになったばかりですが、この友人によれば、直接の理由は那須川の浮気癖で、都内のキャバクラ嬢など、遊び相手が何人もいたといいます」(週刊誌編集者)

 そんななか、ネット上ではなぜかマンガ界への“リクエスト”が飛び交っているという。エンタメ誌ライターが解説する。

「『ヤングマガジン』(講談社)9月9日発売号から高橋伸輔先生の漫画『テッペン ~那須川天心物語~』が連載されているんです。同作は、“神童”と呼ばれた那須川を実際のエピソードを元に描いたもの。優しく泣き虫な少年だった那須川が、最強格闘家に覚醒するまでの物語が綴られています。そのため、読者や那須川ファンからは『逆に那須川天心物語のほうで、このエピソードをやってもらいたい!』『ノンフィクションなら、この話も盛り込まないと』などと、冷やかしめいた書き込みが見られました。また、那須川が浅倉と葉加瀬の2股をしていたのなら、同じヤンマガで格闘漫画『喧嘩稼業』を連載中の木多康昭先生が弄びそうな案件だけに、そちらへの期待も集まっていますね」

『テッペン~那須川天心物語~』では、幼少期から父親と二人三脚で格闘技漬けの毎日を送っていたとされる那須川だが、その反動が彼をオンナ遊びに向かわせているのだとしたら皮肉なものだ。

容赦なさすぎる⁉ 「FLASH」がまたもや『ミスFLASH』の醜聞をスクープ

 格闘界のスーパースターに意外なお相手との醜聞が飛び出した。

12月10日発売の写真誌「FLASH」(光文社)が、格闘家・那須川天心の“二股浮気現場”をスクープしたのだ。

 現場は那須川の自宅。暴露したのは彼の友人A氏で、掲載されているのはソファに座る那須川にグラビアアイドル・葉加瀬マイが馬乗りになっているショットだ。

「記事によると、写真は2018年2月のときものもの。酔い潰れたA氏が目を覚ますとなぜか葉加瀬が那須川にまたがっていて、何度もキスしていたそうです。当時、那須川には美人格闘家・浅倉カンナという恋人がいた。しかし、那須川は葉加瀬と交際していることをA氏に告白したそうです」(週刊誌記者)

 那須川は葉加瀬と交際していた事実は認めつつも、浅倉との破局の理由は浮気が原因ではないと説明。一方の葉加瀬は、浅倉の存在に気づいて身を引いたといい、今年の5月1日に外科医と「令和婚」している。

 その葉加瀬といえば、2012年に『ミスFLASH』に選出されてグラビアアイドルとして飛躍している。まさに、「身内」によるスクープと言えなくもない。

 振りかえれば、「FLASH」は以前にも『ミスFLASH』のスキャンダルをスクープしたことがあった。

「17年11月に『ミスFLASH 2016』のグランプリに輝いた豊田瀬里奈と板尾創路の不倫現場を報じています。ピース・又吉直樹原作の映画『火花』の公開を目前に控えた時期で、同作の監督を務めた板尾と豊田がラブホテルで3時間以上の休憩を楽しんだというもの。豊田は不倫を否定していましたが、ダメージは大きく、その後、グラビア界のメインストリームから外れてしまいました」(グラビア関係者)

 同誌をイメージアップさせるために選んだはずの「ミス」だけに、ある意味容赦ないようにも思えるが……。

葉加瀬マイ、ほかとは違う“令和婚”の意味って!?

 グラビア出身の女優、葉加瀬マイが“令和元年”となった1日午前0時、3歳上の外科医と結婚したことを自身の公式インスタグラムで発表した。

 お相手の外科医とは昨夏に出会い、「共に時間を共有していく中で一生この人といようという思いに至りました」と心境を語っており、交際わずか10カ月でのスピード婚となった。今後も、仕事を続けるという。

 2012年の「ミスFLASH」に選ばれたことを機にグラビア活動を開始、その後タレント業にシフトしたが、芸能関係者は「今年で32歳。賞味期限としては、まだまだいけたのでは?」と見ている。

「同じ事務所の橋本マナミもそうですが近年、グラビアアイドルの年齢は上がる一方。活動期間は長くなっているわけです」(同)

 そんな中で彼女が決断した理由には「家庭の事情もある」と別の芸能関係者は明かす。

「世間一般的に外科医と結婚すれば将来は安泰、なんてことになるのでしょうが、葉加瀬さんの一族は地元・静岡では有名な“医者家系”。妹でフリーアナウンサーの袴田彩会を除いても、ほとんどが医者になっているか、あるいは医者に嫁いでいる。お堅い家系の中で突然、グラビアアイドルをやりだしたので当初、身内からは相当な反対があったと聞きました。今回の結婚は自分の幸せはもとより、家族を納得させるための要素の方が強いと思いますけどね」

 とくもかくにも、スピード離婚なんてならないよう、切に願いたい。

葉加瀬マイ、ほかとは違う“令和婚”の意味って!?

 グラビア出身の女優、葉加瀬マイが“令和元年”となった1日午前0時、3歳上の外科医と結婚したことを自身の公式インスタグラムで発表した。

 お相手の外科医とは昨夏に出会い、「共に時間を共有していく中で一生この人といようという思いに至りました」と心境を語っており、交際わずか10カ月でのスピード婚となった。今後も、仕事を続けるという。

 2012年の「ミスFLASH」に選ばれたことを機にグラビア活動を開始、その後タレント業にシフトしたが、芸能関係者は「今年で32歳。賞味期限としては、まだまだいけたのでは?」と見ている。

「同じ事務所の橋本マナミもそうですが近年、グラビアアイドルの年齢は上がる一方。活動期間は長くなっているわけです」(同)

 そんな中で彼女が決断した理由には「家庭の事情もある」と別の芸能関係者は明かす。

「世間一般的に外科医と結婚すれば将来は安泰、なんてことになるのでしょうが、葉加瀬さんの一族は地元・静岡では有名な“医者家系”。妹でフリーアナウンサーの袴田彩会を除いても、ほとんどが医者になっているか、あるいは医者に嫁いでいる。お堅い家系の中で突然、グラビアアイドルをやりだしたので当初、身内からは相当な反対があったと聞きました。今回の結婚は自分の幸せはもとより、家族を納得させるための要素の方が強いと思いますけどね」

 とくもかくにも、スピード離婚なんてならないよう、切に願いたい。

巨乳グラドル・葉加瀬マイ、今度は“暴露キャラ”でひと稼ぎ!?

 グラビアアイドルの葉加瀬マイが、深夜バラエティー『二軒目どうする?~ツマミのハナシ~』(テレビ東京系)で、かつて出演した人気恋愛観察バラエティー『あいのり2』(フジテレビ系)の舞台裏を赤裸々に語った。

 地元・静岡の医者一族の娘として何不自由なく育ったという彼女は“暇つぶし”に同番組への出演者募集に応募したという。番組内では、男女仲むつまじいやりとりをドキドキしながら観る視聴者も多かったが、その舞台裏として「カメラが回っていないとしゃべれない」「泊まるホテル、朝食も別場所だった」と暴露。そもそも接触する機会が少なかったが、話す内容には台本はなく“アドリブ”だったことも明かした。

 こうした暴露は落ち目タレントの常とう手段だが、葉加瀬も今後、この路線で“ひと稼ぎ”を狙っているのだろうか?

「葉加瀬は他のタレントとは違い、稼がなくても別に生活に困ることはない。スタイルは抜群なのに、彼女から必死さが伝わらないので、やっぱり番組オファーは少ないと思いますよ」(芸能関係者)

 グラビア活動以外に、韓国を拠点に活動した時期もあったが、結局モノにならなかった。

 年齢が30歳を越え、タレントとしての伸びしろに乏しい葉加瀬がたどり着いたのが、今回のような“暴露キャラ”だったようだ。

 これまで、芸能界での暴露といえば“ゲス不倫”などの男女関係を語るタレントが多かったが「番組の舞台裏やスタッフの様子など、暴露するジャンルを変えればかぶらない。存在感を出すために、今後も今回のような形での番組出演が増えると思う」(同)。

 キャラかぶりや路線変更など、迷走を続ける葉加瀬。芸能界を生き抜くすべは、なかなか簡単に見つからないようだ。

鳥肌実に“Gカップグラドル”葉加瀬マイが嫌悪感……「本当に気持ちが悪かった」

 Gカップのバストで人気急上昇中のグラビアアイドル・葉加瀬マイ。バラエティだけでなく、映画『LIAR GAME』や『踊る大捜査線 THE FINAL』などにも出演し、演技派グラドルとして知られる彼女がついに映画初主演! 『LADY NINJA~青い影~』で、セクシーな忍者姿でアクションを果敢にこなしているのだ。

 この公開を記念して、プロレスラーの坂口征夫や、芸能レポーターながら本作に俳優として出演している阿部祐二らの共演者とともに舞台挨拶に登壇。しかし、同じく共演した鳥肌実に対し、嫌悪感をあらわにした……。

「演技もままならず、不安な要素もたくさんありましたが、精一杯演じさせていただきました」という葉加瀬だが、この役作りのために坂口の道場に足繁く通い、アクションシーンの特訓を受けていたという。

「普通の映画では、アクションシーンで実際に殴ることはありませんが、今回は坂口さんに対して実際に殴る蹴るのアクションをさせていただきました」と、撮影を振り返る。そんな努力の甲斐もあって、初めてとは思えないほどリアルなアクションシーンが完成! 共演する女子プロレスラーの赤井沙希も「葉加瀬さんはバレエの経験があるので、アクションの所作がとてもキレイ。勉強になりました」と、そのセンスに目を丸くした。

 今をときめくGカップ美女の相手役を努めたのが、カルト芸人として知られる鳥肌実。「今回、キ○ガイ博士役を演じました鳥肌です」と、のっけから放送コードに引っかかる発言で笑いを誘うが、肝心の役名が思い出せず「なんだっけ……池田大作じゃなくて……」と、きわどいボケを連発し、関係者をハラハラさせる一幕も。しかし、そんな鳥肌の俳優としての実力はいかがなものか?

「鳥肌さんから発せられる『圧』がものすごくて、本当に気持ちが悪かった……。怖かったです」と撮影時の鳥肌の演技を語る葉加瀬。そんな、“褒め言葉”に対して、鳥肌は「持ち前の変態性を全面に出し、集中してマイさんにまとわりつく演技をしようとしたのに、本当に嫌悪感を抱かれてしまった……」と、落ち込んだ様子を見せていた。

 

鳥肌実に“Gカップグラドル”葉加瀬マイが嫌悪感……「本当に気持ちが悪かった」

 Gカップのバストで人気急上昇中のグラビアアイドル・葉加瀬マイ。バラエティだけでなく、映画『LIAR GAME』や『踊る大捜査線 THE FINAL』などにも出演し、演技派グラドルとして知られる彼女がついに映画初主演! 『LADY NINJA~青い影~』で、セクシーな忍者姿でアクションを果敢にこなしているのだ。

 この公開を記念して、プロレスラーの坂口征夫や、芸能レポーターながら本作に俳優として出演している阿部祐二らの共演者とともに舞台挨拶に登壇。しかし、同じく共演した鳥肌実に対し、嫌悪感をあらわにした……。

「演技もままならず、不安な要素もたくさんありましたが、精一杯演じさせていただきました」という葉加瀬だが、この役作りのために坂口の道場に足繁く通い、アクションシーンの特訓を受けていたという。

「普通の映画では、アクションシーンで実際に殴ることはありませんが、今回は坂口さんに対して実際に殴る蹴るのアクションをさせていただきました」と、撮影を振り返る。そんな努力の甲斐もあって、初めてとは思えないほどリアルなアクションシーンが完成! 共演する女子プロレスラーの赤井沙希も「葉加瀬さんはバレエの経験があるので、アクションの所作がとてもキレイ。勉強になりました」と、そのセンスに目を丸くした。

 今をときめくGカップ美女の相手役を努めたのが、カルト芸人として知られる鳥肌実。「今回、キ○ガイ博士役を演じました鳥肌です」と、のっけから放送コードに引っかかる発言で笑いを誘うが、肝心の役名が思い出せず「なんだっけ……池田大作じゃなくて……」と、きわどいボケを連発し、関係者をハラハラさせる一幕も。しかし、そんな鳥肌の俳優としての実力はいかがなものか?

「鳥肌さんから発せられる『圧』がものすごくて、本当に気持ちが悪かった……。怖かったです」と撮影時の鳥肌の演技を語る葉加瀬。そんな、“褒め言葉”に対して、鳥肌は「持ち前の変態性を全面に出し、集中してマイさんにまとわりつく演技をしようとしたのに、本当に嫌悪感を抱かれてしまった……」と、落ち込んだ様子を見せていた。