菊池桃子とエリート官僚夫、夫婦揃って政界進出で都知事選も視野「新原氏は自民党好みな人物」

 経済産業省の経済産業政策局長である新原浩朗氏(60)と結婚した女優の菊池桃子(51)。ここで再び話題となっているのが、菊池桃子の国政進出説だ。

 2015年に政府の「一億総活躍国民会議」に民間から選出された菊池。新原氏とはここで出会ったわけだが、同時に自民党が菊池を参院選候補として擁立するのではないかと噂されていた。結局、菊池が出馬することはなく、政界から距離を置いたと思われていたが、ここにきてまさかの新原氏との結婚。菊池が政界に再び近づいたということで、自民党による擁立の噂が再浮上しているのだ。

「芸能人候補は目玉にもなる一方で、バッシングの対象となりやすい。自民党としても菊池桃子擁立は選択肢のひとつではあるが、慎重にならざるを得ないのも事実です。菊池桃子本人がものすごく意欲があるのなら話は別ですが、拒否する菊池を必死に説得してまで擁立するほどではないのかもしれません」(週刊誌記者)

 一方で、自民党が狙っているのは菊池ではなく、新原氏の方ではないかとの見方もある。

「新原氏は2014年に内閣府大臣官房審議官を、2016年に内閣府政策統括官を務めるなど、安倍政権の要となる官僚として、その政策をゴリゴリに進めてきた人物。官邸官僚などと呼ばれることもあり、とにかく安倍政権においては最重要人物の一人です。

 そんな新原氏を表舞台に出したいと願う自民党関係者も少なくないといわれていますね。官僚としての手腕は申し分ないうえに、菊池桃子という有名女優と結婚したとなればかなりイメージもいい。裏方から表に躍り出るには、この結婚はいいきっかけになったと思います」(同)

 新原氏は、国政選挙ではなく首長選挙で戦うのではないかとの声も聞こえてくる。

「来年7月に東京都知事選が控えていますが、現職の小池百合子氏の出馬は確実的。自民党としては小池知事と戦えるくらいの強力な候補を擁立したいところ。そこで新原氏に白羽の矢が立つのではないかとの噂も」(政治ジャーナリスト)

 2016年の都知事選では、自民党は公認候補を擁立することはできず、元建設官僚の増田寛也氏を推薦するも落選している。

「自民党は官僚を首長選挙に擁立する傾向が強く、前回は嵐の櫻井翔の父親である元総務事務次官である桜井俊氏を擁立する動きもあった。実績もあって知名度も高い元官僚ということでは、新原氏はまさに“自民党好み”な人物。そういう意味では、新原氏は“打倒小池百合子”の神輿として担がれる可能性はゼロではないはずです」(同)

 東京オリンピック前に投開票が行われる来年の都知事選。菊池桃子が、都知事の妻としてオリンピックを迎えることはあるのだろうか。

菊池桃子、”60歳初婚”の再婚相手は風呂にも入らぬ「霞が関屈指のパワハラ男」

 

「『えーーっ』我等のアイドルが野蛮人(笑)の手に」

 11月4日、女優・菊池桃子(51)と経済産業省の新原浩朗・経済産業政策局長(60)の結婚が発表されたが、そうツイッターで驚きをあらわにしたのは、新原氏の元上司である甘利明・元経済再生担当相。

「官僚の間では、小泉進次郎・滝クリの結婚を上回る衝撃となっています。というのも、新原氏は、霞ヶ関で知らない者は”モグリ”とされるほどの有名官僚であることに加え、“モテ”とは無縁の独身生活を送ってきた。そんな御仁が元有名アイドルを射止めたわけですからね」とは政治部記者の弁だ。

 菊池は1995年にプロゴルファー・西川哲と結婚、2人の子をもうけたものの12年に離婚した。15年から政府の「1億総活躍国民会議」メンバーとなり、そこで、新原氏と知り合ったという。

 その新原氏は東大経済学部卒、84年に旧通商産業省に入省したキャリア官僚。現在の産政局長のポジションは事務次官一歩手前であり、となればこれまでも多くの縁談が舞い込んできたそうだが、結婚には至らなかった。

「仕事一辺倒で、身なりなど気にせず、明らかに風呂に入っていないことも(苦笑)。女性に興味がないのか、美女を紹介されても話は弾まず、自ら連絡をとるタイプでないので付き合いが続かないようです。派手な芸能界を経験し、アカデミックの世界にフィールドを広げたい菊池さんとすれば、新原さんのようなタイプが意外とツボだったのかも」(霞ヶ関官僚)

 そんな新原氏が有名官僚なのは、猛烈な仕事ぶりというよりは「霞が関指折りのパワハラ体質だからですよ」と、関係者は口をそろえる。エース官僚の登竜門といえる総理秘書官に就任した時のことだ。

「民主党の菅直人政権の時でしたが、とにかく”菅命”。部下には『こんなこともわからないのか!』と怒鳴る一方、政治家には媚びへつらう典型的なヒラメ官僚でした。番記者たちには『菅さんの言うことはすべて正しい』と説き、ドン引きされていました」(前出の記者)

 だが自民党が政権復帰するや華麗に”転向”。今井尚哉・総理補佐官が安倍総理の分身とすれば、経産省で二期後輩にあたる新原氏はその右腕となり、「働き方改革」や「1億総活躍」といった安倍政権の看板政策を牛耳っていった。

「働き方改革」を取材した記者が言うには、「2017年、安倍総理は、過労死した元電通社員・高橋まつりさんの母と面会しましたが、厚労省がセッティングしたのに、内閣府政策統括官の新原氏がしゃしゃり出てきて、記者団にブリーフしていました。法案の説明も、厚労省側の責任者・岡崎淳一働き方改革担当参与を差し置いて新原氏が行い、4期先輩である岡崎氏は呆れていました」という過去も。

 くれぐれも妻へのパワハラには注意して、幸せな家庭を築いていただきたいものだ。

小泉今日子、中森明菜、早見優、菊池桃子……口腔がん闘病の堀ちえみに導かれ、往年のアイドルが結集!

 往年のアイドルファンは感涙だろう。ブログで口腔がん(左舌扁平上皮がん)のステージ4であることを公表したタレント・堀ちえみが、11時間に及ぶ大手術を終えた。

 各方面から激励の声が上がるなか、堀と同じ1982年デビュー、通称「花の82年組」の薬丸裕英が21日、フジテレビ系『バイキング』で“大同窓会計画”をブチ上げた。

 早見優から同期への連絡を頼まれた薬丸は、「シブがき隊」として一緒に活動した本木雅弘と布川敏和、交流のあった小泉今日子に電話で連絡。同じく同期の中森明菜の連絡先はわからなかったが、小泉が「もしかして、たどれるかもしれない」と、連絡を試みているという。

 薬丸は「今できることは何だろうって考えたときに、彼女が一番望んでいることは、発表前に同期に知らせてほしいと。それと同窓会をやりたいから、それを伝えてほしいということ。だから、元メンバーにも今日子ちゃんにも『彼女がどうしても同窓会やりたいって言ってるから』って伝えたら『もちろん』ってことを、みんな言ってくれた」と明かした。

“82年組”の友情が今も健在であることに、ネット上では「感動した」「豪華な顔ぶれ。見てみたい」という声が殺到。この手の話題に目がない女性週刊誌は、特別班を組んで総力取材しているという。

「この流れでいくと、幹事はおそらくキョンキョン。音信不通の明菜さんをたどれるルートを持っているのも、彼女しかいない。明菜さんの体も本調子とはいかないようですが、これを機に前向きさが出てくると思います」(音楽関係者)

 さらに堀の2年後輩に当たる“84年組”からもエールが巻き起こっている。菊池桃子はブログで「ちえみさんは、2年(2期)先輩で、アイドル時代から、明るい笑顔を後輩にも向けてくださる優しいお人柄。今日、私たち後輩の仲間で連絡を取り合い、いかに当時から憧れの女性であるかを話しました」と告白。“花の82年組”に比べ、84年組は岡田有希子さんを筆頭に若くして亡くなる人が続出した世代でもあったが、それでも荻野目洋子や長山洋子ら現在も第一線で活躍する女性は多い。

 菊池はブログで「ご快方に向かわれますように、強く祈り、共演させていただくことを夢見ています!80年代メドレーを皆んなでやりたいです」とリクエスト。闘病を続ける堀を励ますべく、往年のアイドルが再結集する日は近い。

今田耕司はドアノブにお好み焼きが……菊池桃子だけじゃない! 芸能人の“ストーカー被害”エピソード

 今年3月31日、女優の菊池桃子にストーカー行為をしたとして、警視庁池袋署がタクシー運転手で無職の男をストーカー規制法違反の疑いで逮捕。男は調べに対し、「好きだったから。話したいことがあった」と容疑を認めており、菊池は4月3日に自身の公式ブログを更新。「ストーカー事件について」というタイトルで、「事務所あてに執拗な交際等を求めるメールが届くようになりました」「家族全員 恐怖で眠れない日が続き、不安な毎日を抱えてきた数ヶ月でした」といった心境を明かしている。

 このように芸能界にはストーカーに悩まされる者が多く、お笑い芸人の今田耕司も4月21日放送の『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)にて自身のストーカー被害をトーク。今田は菊池の事件の概要を番組で説明する中、「これは怖いわぁ……」と菊池に同情。その流れで、自身のストーカー被害を語っている。

 今田によると、ある時から自宅マンションの部屋のドアノブにお好み焼きが入った袋がたくさんかけられているようになったという。そしてある日、女性が部屋の横の非常階段から出てきたといい、今田はその時のことを「横の非常階段から出てきて、ウワーッてなった」と、ゾッとした様子でトーク。女性は今田のファンだったといい、「収録を見に来て、収録中に東野さんとジュニアさんは見えなかったんですが今田さんだけが見えたんです」と話しかけられたといい、今田は女性を「やべーやつだって」と表現。帰るように説得したがダメだったといい、最終的に警察を呼んだと明かした。

 さらに郵便受けに赤ちゃんの靴下のようなものが入っていたこともあったといい、「俺のことを“神様”って呼び出して『神様のお子をお授けください』って」「怖かったですよ、男子でも。向こうは感情がエスカレートしていくんで」とシャレにならない体験を語っている。

 また、HKT48の指原莉乃も『ザ!世界仰天ニュース』(4月24日放送・日本テレビ系)にてファンから受けた恐ろしい体験をトーク。指原はTwitterにて、あるファンからバラエティ番組でのトーク内容が下品だと怒られたといい、しょうがないと思って無視していたという。しかし、そのクレームがだんだんとエスカレートしてきて「何するかわかんねえからな」と脅しのコメントがつくようになってきたのだとか。そこで指原がそのファンのTwitterを見に行くと、恐ろしい事実が発覚した。

 指原は「Twitterのプロフィール画像が見たことある写真で『ん? なんだ』と思ったら、うちだったんですよ」と、そのファンが指原の自宅写真をTwitterに載せていたと語ると、スタジオは悲鳴が出るほどの騒ぎに。指原は警察に連絡したといい、このおかげか、そのファンから攻撃的なコメントが来ることはなくなったと語っている。

「どれだけ事務所や本人が気をつけていても、テレビ局前で待ち伏せしてからの尾行や、探偵やネットを使っての情報収集、菊池さんのようにタクシーに乗ってバレてしまうなど、芸能人の家が割れてしまうケースはあります。有名税というには、あまりにも理不尽ですよね」(テレビ局勤務)

 ストーカー恐怖と常に隣り合わせ状態の芸能人たち。くれぐれも家の戸締まりやセキュリティには用心してもらいたいものだ。

菊池桃子ストーカーだけじゃない!? タクシー運転手の“芸能人情報”が怖すぎる「カーナビ丸ごと買い取るマスコミも」

 タレント・菊池桃子へのストーカー行為で、大手タクシー会社・日本交通の元運転手が警視庁に逮捕された。元運転手は、同社に勤務していた際に、菊池を客として乗せたことから自宅を知り、その周辺でつきまとうなどしていた疑い。警視庁によると、警告を受けてもやめず、Twitterで「菊池さんに会いに行く」と予告していたため、現行犯逮捕となった。取り調べに対しては、容疑を認めているという。

 実のところ、芸能マスコミにとって、タクシー運転手から聞き出せる芸能人の話は、有力な情報源となっている。一流タレントの自宅住所は大半がすでにわかっているため、今さら住所を聞くこともないが「どこから乗ってどこで降りた」とか「乗車中にこんな話をした」程度なら、日常的に聞き出しているのだ。それを直接、記事にはしないが、ひとつのデータとしてパズルのピースになるケースは少なくない。ある運転手は過去、こんなことを言っていた。

「仲間の運転手で、有名人の住所を集めているのがいるよ。有名人を乗せたらカーナビにその住所を登録して、住所録にしていく。別の運転手が有名人を乗せたと聞いたら、その住所も入力。そういうのを10年以上も蓄積して、1,000人ぐらいになったって」

 まさに芸能記者顔負けのデータ量だが、実はこの「タクシー運転手のナビデータ」を購入したマスコミ関係者がいるという話だ。

「その人物は雑誌編集者の男で、芸能人の直撃を得意として、リポート記事を書いています。過去に芸能記者だったことはないのに、次々と芸能人への直撃に成功しているんです。自宅周辺で待機していれば、直撃はできますからね。過去、ジャニーズやAKB48のメンバーほか、押尾学やベッキー、矢口真里、高畑裕太といったゴシップタレントを直撃していますよ」(出版関係者)

 また、フリーの芸能カメラマンが、テレビ局の送迎車のカーナビ機を、丸ごと買い取ったという話もある。その中には、なんと“超有名”な皇族の方に関する情報もあったというから驚きだ。

 ただ、このようなやりとりも、現在は違法行為とされる恐れがある。昨年5月、個人情報保護法が改正され、それまで適用外だった5,000件以下の保有情報でも「データベース」扱いとなり、むやみに第三者に提供すると罪に問われる可能性がある。「データベース」は、主にパソコンのデータファイルや携帯電話の連絡先などを指すが、カーナビ情報も内容によっては同類に定義される。しかし、現実的に、ひそかに行われるカーナビ情報の譲渡を警察が立件できるかといえば、かなり難しそうではある。

 数年前、ネット上では「自称タクシー運転手」がSNSで芸能人の住所を多数暴露し、非難を浴びたことがあった。また、2014年1月のテレビ番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、運転手が芸能人を乗せた際のエピソードを明かし、一部で物議を醸してもいた。

 こうしたタクシーの情報管理問題では、16年にチェッカーキャブ社が、歌手ASKAの車内映像をテレビ各局に提供して「プライバシーの侵害」だと抗議の声が寄せられていたのも記憶に新しい。今回の事件もこれらに加えれば、著名人にとってはタクシーへの不信感を募らせる話となりそうだ。
(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

離婚報道の次は"完治困難な病"…… 菊池桃子に同情の声

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菊池桃子公式サイトより

 今年1月にプロゴルファー・西川哲氏との離婚を発表した女優・菊池桃子が「シェーグレン症候群」で闘病していると、28日発売の「週刊朝日」(朝日新聞出版)が報じている。結婚生活17年目での突然の離婚発表から日も経たずに、またもや菊池に関する衝撃的なニュースが舞い込んできた。

 「シェーグレン症候群」とは原因不明の難病で、40~60歳の中年女性に多く発症する病。別名"乾燥症候群"と呼ばれ、目や口が乾燥し、関節が痛むなど全身に症状が表れるという。同誌が病気の事実関係について菊池の所属事務所に確認すると「確かに桃子の病名はシェーグレン症候群です」との回答が。具体的な発症時期については「症状が出たからというより、昨年の検診で"疑いあり"と出て、精密検査をした結果、病名がわかりました」という。

 菊池の場合は、早期発見だったため治療を早くに始めることができたといい、定期的な通院もしているとのこと。仕事や家事についても病気の影響はまったくなく過ごせているという。

有名人がこぞって居住! 「芸能人マンション」のメリット・デメリット

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エレベーターで乗り合わせたいッス!

 事務所解雇説もささやかれだした活動休止中のオセロ・中島知子とたまたま同じマンションに居住していることが明らかになった福山雅治。さらに同マンションのオーナーは俳優の本木雅弘だということも報じられ、連日週刊誌記者らがマンションを張り込んでいる状況だ。一部サイトでは「都内有数の芸能人マンション」として、同地の住所や外観写真まで掲載されてしまっている。

「芸能人同士が同じマンションに住んでいたり、子どもを通わせる学校が同じということは珍しくありません。プライバシー保護の面で優れていたり、人によって多少の融通を利かせてくれるなどさまざまな事情もありますが、やはり一番多いのは口コミ。芸能人の住宅物件を得意とする不動産会社も多く存在しますし、事務所の先輩やほかのタレントのアドバイスなどから、必然的に同じ場所に集まりやすくなっています」(芸能プロ関係者)

西川哲の借金取りから逃れるため? 菊池桃子、郊外に子どもらと引越し

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菊池桃子公式サイトより

 夫でプロゴルファーの西川哲(43)と暮らした家から車で約1時間。東京・郊外の一軒家で女優・菊池桃子(43)は、母と子どもたちと静かに暮らしている。1月29日、自身の公式ホームページで「人生で予想もしていなかった事が重なり前向きな最善策と考えて、離婚届を提出いたしました。原因等の内容に関しましては、相手がおります事ゆえ、これ以上お話が出来ないことをお許しください」と離婚を発表し波紋が広がった。

 1993年、ふたりはゴルフのプロ・アマ戦で出会い意気投合、交際がスタートした。2年後、結婚を決めるが、シード落ちした西川に彼の父が「食わすこともできないのに結婚か」と、大反対。挙式が延び、菊池がショックで倒れてしまうという出来事もあったが無事結婚。ふたりの子どもにも恵まれ、西川の実家がある東京・浅草の三社祭を親子仲良く見物する姿も話題になった。おしどり夫婦といわれた時代だ。

証拠はすでに葬り去られた? 菊池桃子、謎にまみれる17年目の離婚

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菊池桃子公式サイト

 1980年代に人気アイドルの地位を確立し、現在は女優として活躍している菊池桃子がプロゴルファー西川哲氏との離婚を発表した。1995年に結婚し、15歳と10歳という育ち盛りの子どもがいるにもかかわらず、結婚生活17年で離婚したことについて「なぜいま?」という疑問の声があがっている。

 菊池は離婚に際し、自身のHPに「人生で予想もしていなかった事が重なり前向きな最善策と考えて、離婚届を提出いたしました」とメッセージを掲載。離婚の原因などについては「相手がおります事ゆえ、これ以上お話が出来ないことをお許しください」と詳細を明かしていない。

「現状、菊池も西川も取材に一切応じない姿勢のようで、居場所もよく分からずマスコミも困り果てています。HPにある『予想もしていなかった事』についてはなにも分かりませんが、子どもが受験を控えるタイミングでの離婚だけに、相当の理由があるのは確かでしょう」(ワイドショースタッフ)