『5時に夢中!』若林史江、「マツコに決して逆らわない」態度から見えてくる女の顔

<p> セクハラはいけないという理念すら、定着していない。それを証明したのが、塩村文夏氏へのセクハラやじ問題である。塩村議員がかつてグラビアアイドルであったことや、『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)に出演し、「別れた男性から慰謝料をもらった」と発言したことから、男性週刊誌を中心に「そういう女は、セクハラされても当然」と不必要なバッシングが起きた。</p>