芹那、パチンコ営業に転落! 関ジャニ∞・大倉忠義との交際報道を利用した“客寄せ”も

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『芹那 Eden』/ラインコミュニケーションズ

 昨年の年越し番組『ツキたい人グランプリ~ゆく年つく年~』(フジテレビ系)で「14年はニートのような生活をしていた」と紹介された元SDN48・芹那。かつてはグラビアにバラエティと引っ張りだこだった芹那だが、「熱愛報道やキャラクターの影響か、近頃では露出が激減。ついにはパチンコ営業にも手を出すようになってしまいました」(芸能ライター)という。

 芹那は今月25日、新潟県内の複数パチンコ店に来店する。紹介サイトではトークや握手会の告知もされており、さらには「あの噂の真相に迫る!?!?」との記載もある。

芹那、関ジャニ∞・大倉忠義との交際宣言!? お揃いアイテムアピールで「ファンを挑発」

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倉’masが私信だらけだったらどうしよ

 9月26日発売の「フライデー」(講談社)に、熱愛が伝えられた関ジャニ∞・大倉忠義と芹那。その後、本人たちがテレビ等で交際について語ることはなかったが、ジャニーズファンの間では、「芹那が大倉のファンを挑発している」と、話題になっているようだ。

 同誌は、芹那がマスクをして大倉の自宅に通う姿をキャッチし、「週イチ『超厳戒』密会」と報道。2人の交際は1年半も続いており、大倉は周囲に「バッシングされている彼女を守ってあげなきゃ!」と宣言するほど、ベタ惚れの様子だという。

関ジャニ∞・大倉忠義、芹那と真剣交際! 周囲の反対も「逆風にも負けじと1年半が経過」

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一貫した女の趣味には称賛の声も

 関ジャニ∞・大倉忠義が、“芸能界一のモテ女”ともてはやされた芹那と交際していると、9月26日発売の「フライデー」(講談社)が報じている。デコルテ部分が露わになった露出度の高い私服で大倉の自宅マンションに通う芹那の姿が掲載されており、同誌によると2人の交際は1年半にも及ぶという。

 かつて、はんにゃ・川島章良やサッカー選手の長友佑都など、多くの熱愛のウワサが飛び交った芹那。昨年6月には、所属事務所の車を使って小池徹平の自宅マンションを訪れ、2012年11月頃から深い仲になっていたと、「フライデー」が伝えていた。

美奈子「芸もなく仕事減った」、小林麻耶「ぶりっこ批判に疲れた」! 叩かれ女性タレントの本音

<p>編集S は~、ママ友とのゴタゴタが明るみになった江角マキコのブログが更新停止しちゃって、ほーんとツマンナーイ! そういえばさ、江角と不仲といわれているビッグダディことコダカラー・清志、つまり林下清志が「週刊文春」2014年8月14日・21日号(文藝春秋)で「あなたとは寝たくはないな」と言っていたのが笑えたんだけど。別に江角の肩を持つわけじゃないけど、江角だってダディとは寝たくないでしょ。そういえば、「別居したあとも、離婚を決めたあとも、清志さんはあたしの身体を求め続けた」と、頼むから言わないでほしかった性生活を著書で明らかにしたことでおなじみの、前妻・美奈子が何やら悩んでいるそうじゃない?</p>

マツコが「二流」と斬った女子アナとは? 知られざる「犬猿の仲のタレントたち」

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マツコ・デラックス公式プロフィールより

 先日放送された『笑っていいとも! グランドフィナーレ感謝の超特大号』(フジテレビ系)で、かねてから「犬猿の仲」と伝えられてきた、とんねるずとダウンタウン、また松本人志と爆笑問題・太田光が“奇跡の共演”を果たし、話題となった。

 表向きには仲良く振る舞っていたり、また交友さえなさそうな芸能人同士でも、実は知られざる“遺恨”が存在する場合がある。先日、マツコ・デラックスは、TBSアナウンサー・田中みな実と共演NGであることを、ラジオ番組で明かしていた。

野球選手はもうブランドじゃない!? 羽生結弦選手に媚びる、三田友梨佳アナの本気度

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『Sports Graphic Number PLUS「日本フィギュア ソチ冬季五輪完全保存版」』(文藝春秋)

 2月末に終了したソチオリンピックで、日本に唯一の金メダルをもたらしたフィギュア男子・羽生結弦選手。八頭身からなるスラッとしたモデル体形に、中性的な美少年フェイス――そんな二次元から出てきた王子様のようなルックスの羽生に、幅広い年齢層の女性が魅了されたようだ。そして、その羽生人気は、芸能界にまで波及しているという。

「恵方巻きおっきくなった」芹那のツイートが「下品」「あざとい」と話題に

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『芹那 Eden』/ラインコミュニケーションズ

 2012年に解散したSDNメンバーの中で、最もブレイクしたといわれる芹那。鼻にかかった甘ったるいしゃべり方や、モテる女を自称するキャラクターで人気を博したが、その半面、「ぶりっこ」「媚びているのが見え見えでウザい」などと批判を受け続けてきた。そんな芹那がTwitterに投稿したある発言が、波紋を呼んでいるという。

「芹那が2月3日に、『恵方巻ちゃんと食べたよ いっぱいまきまきしすぎておっきくなった(はぁと)』とツイートしたのですが、これが明らかに下ネタを狙っているとして、ネット上で『あざとい』『下品だなぁ』『すげぇな、ほんとこの人は図太い』などといわれています。またこの件を発端に、『何で急に干されたんだろうな?』といった、芹那の露出が減っていることを指摘するユーザーもいましたね」(芸能ライター)

芸人・業界関係者に聞いた、「バラエティで共演したくないタレント」は?

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『芹那 Eden』/ラインコミュニケーションズ

 アイドルがバラエティ番組のひな壇でニコニコしていただけの時代は終わり、芸人並みのトークスキルが求められる時代。さまざまなキャラクターの女性タレントたちがバラエティに出演し、笑いを起こしている。そんなバラエティ業界で評判が悪い女性タレントたちを、共演者や関係者に聞いてみた。

「いま一番評判が悪いのは、AKB48総選挙で1位になった指原莉乃(HKT48)でしょう。彼女は秋元康に気に入られているため、スキャンダル発覚後も謹慎するどころか、スキャンダルを逆手に露出を増やしている。本人も『私は秋元先生のお気に入りだから』とスタッフなどを見下しています。打ち合わせで楽屋を訪ねても、大御所もビックリの態度なのは日常茶飯事。わかりやすい天狗ぶりです。自分より下だと思ったタレントには挨拶もしないため、共演者からもやりにくいといわれます」(放送作家)