中川大志、au新CMで“長髪メガネキャラ”に変身! 「天馬くんと別人」「演技派」と驚きの声

 6月5日、俳優の中川大志(19)が自身のブログを更新。投稿された内容が注目を集めている。

 同日から放送が開始された、auのCMシリーズ「意識高すぎ! 高杉くん」の新作に出演する中川。「本日より、auの新CMに登場させて頂きます! はじめまして、細杉です。神木隆之介君、松本穂香さんでお馴染みのシリーズに、細か過ぎる男、細杉くんとして出演させて頂く事になりました」とつづり、共演の神木隆之介(25)、松本穂香(21)とのオフショットを公開した。

 また、眼鏡に真ん中分けの長髪という細杉のビジュアルについて「このCMの為に髪の毛も一生懸命伸ばしました。というのは冗談で。笑 ビジュアル打ち合わせの際に、少々悪ノリし過ぎました結果、この髪型になりました。笑」と語っている。

 この投稿に、ファンからは「中川君だと思わなかった」「天馬くんとは別人」「天馬くんと同一人物とは思えない」など、現在出演中のドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)で演じる王子様キャラ・馳天馬とのギャップに驚くコメントも。強烈なキャラクターを演じる姿には「振り切った役もうまい」「演技派の役者さんになれそう」と感心する声も届いている。

三浦翔平、佐藤健や城田優参加の誕生日パーティ披露! 撮影はHey!Say!JUMP・高木雄也?

 6月4日、俳優の三浦翔平(30)が自身のインスタグラムを更新。投稿された内容が話題を呼んでいる。

 前日の3日に30歳の誕生日を迎えた三浦は「30歳になりました。見事にサプライズされ、プチパニックに陥りました。やっぱり友達って大事だね」と語り、俳優の佐藤健(29)や城田優(32)をはじめ、お笑い芸人のトレンディエンジェル・斎藤司(39)、おばたのお兄さん(29)、ひょっこりはん(31)ら豪華メンバーの集合ショットを公開。ファンからは「メンバーが豪華すぎる!」「友達に愛されてる翔平くん素敵」といった祝福の声が殺到している。

 また、ハッシュタグで写真の撮影者は「yuya」とされており、これはおそらく三浦と仲が良いことで知られているHey!Say!JUMP・高木雄也のことだろう。

 三浦は、3日に行われたデビュー10周年記念写真集『&』の発売イベントにて、以前から熱愛が報じられていた女優・桐谷美玲(28)との交際宣言をしたことでも話題に。三浦はファンに向けて「みうらー達、昨日はありがと。ずっと言えんくてすまん! これからも宜しくお願いします」とつづり、あらためて謝罪と報告を行った。

 この投稿に対し、「交際宣言かっこよかった」「2人で幸せになって」「うれしい報告待ってます」といった声や、遊び人のイメージが強い三浦の交際宣言には「三浦翔平見直した」などの声も寄せられている。

三浦翔平、佐藤健や城田優参加の誕生日パーティ披露! 撮影はHey!Say!JUMP・高木雄也?

 6月4日、俳優の三浦翔平(30)が自身のインスタグラムを更新。投稿された内容が話題を呼んでいる。

 前日の3日に30歳の誕生日を迎えた三浦は「30歳になりました。見事にサプライズされ、プチパニックに陥りました。やっぱり友達って大事だね」と語り、俳優の佐藤健(29)や城田優(32)をはじめ、お笑い芸人のトレンディエンジェル・斎藤司(39)、おばたのお兄さん(29)、ひょっこりはん(31)ら豪華メンバーの集合ショットを公開。ファンからは「メンバーが豪華すぎる!」「友達に愛されてる翔平くん素敵」といった祝福の声が殺到している。

 また、ハッシュタグで写真の撮影者は「yuya」とされており、これはおそらく三浦と仲が良いことで知られているHey!Say!JUMP・高木雄也のことだろう。

 三浦は、3日に行われたデビュー10周年記念写真集『&』の発売イベントにて、以前から熱愛が報じられていた女優・桐谷美玲(28)との交際宣言をしたことでも話題に。三浦はファンに向けて「みうらー達、昨日はありがと。ずっと言えんくてすまん! これからも宜しくお願いします」とつづり、あらためて謝罪と報告を行った。

 この投稿に対し、「交際宣言かっこよかった」「2人で幸せになって」「うれしい報告待ってます」といった声や、遊び人のイメージが強い三浦の交際宣言には「三浦翔平見直した」などの声も寄せられている。

Koki,、“はにかみ”オフショット公開に「ギャップがすごい」「母親要素ない」の声

 6月3日、木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,(15)が自身のインスタグラムを更新。投稿された写真が注目を集めている。

 5月28日発売のファッション雑誌「エル・ジャポン」(ハースト婦人画報社)の表紙に大抜擢され、鮮烈なデビューを果たしたKoki,。5月24日に開設されたインスタグラムでも、撮影時の様子が公開され、両親譲りの容姿や15歳とは思えぬ大人びた雰囲気が反響を呼んだ。

 そして今回投稿されたのは、これまでに公開された写真や動画のイメージとは対照的な笑顔のオフショット。あどけない表情ではにかむ姿は、まさに自然体の15歳。この投稿に、公開から約1日で17万件を超える「いいね!」が殺到した。  ネット上でも、「文句なくかわいい」「この笑顔にやられました」「雑誌の写真より笑ってる顔の方がいい」「かっこいいとかわいいのギャップがすごい」といった絶賛の声が多数寄せられた。また、「母親に似なくて良かった」「母親要素ない。父親ゆずりの美形だ」と、父親の木村似であることを称賛する声も見られた。

 その一方、「かわいいとは思うけど、持ち上げすぎじゃない?」「二世じゃなかったら騒ぐほどじゃない」「この程度の可愛さなら普通にいっぱいいる」「各メディアの忖度がすごい」など、大々的なメディアの取り上げ方に疑問を抱く声も多く上がっている。

ダレノガレ明美、バスローブ姿で“死んだふり”写真披露に「蝋人形?」「ホラー」と驚きの声

 6月2日、タレントのダレノガレ明美(27)が自身のTwitterを更新。バスローブ姿での渾身の“死んだふり”写真が話題となっている。

 ダレノガレは「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。見たいなぁって事でやってみました……」と投稿。女優の榮倉奈々が主演する、6月8日公開の映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』のパロディーとして、自身の“死んだふり”姿を披露した。

 この投稿に対し、SNS上では、作中にも登場するワニの置物を用意するなど、その芸の細かさに「大道具さんとかにお願いして作ってもらったりしてるの?」と驚く声や、「そこはやっぱりワニに頭を噛まれてないと」とツッコミの声が上がった。

 また、「マネキンにしか見えない……美人過ぎるんかな?」「体の歪みがマネキンにしか見えなくてホラーですねw」と、“死んだふり”ではなく、人形にしか見えないといった反応が多く、それに付随して「怖い」「蝋人形みたいだ」といったコメントが多く寄せられた。さらには、「フルメイクにバスローブって……いろんなところに“あざとさ”が見えてあまり好きになれない」といったコメントまでも見られた。

 映画に便乗するように写真を投稿したダレノガレ。その反応は、自身が想定していたものとは異なる、“微妙なもの”となってしまったようだ。

嵐・二宮、『ブラックペアン』現場に昼食差し入れで「さすが」「イケメン」の声

 6月3日、日曜劇場『ブラックペアン』(TBS系)が公式Instagramを更新。主演の嵐・二宮和也(34)から、キャスト・スタッフへ昼食の差し入れがあったことを明かした。

 同ドラマでは、手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医・渡海征司郎役を演じている二宮。

 『ブラックペアン』公式Instagramは、「ハードなスケジュールの中で頑張るキャスト&スタッフのために、本日は渡海先生からスタミナ満点お昼ご飯の差し入れをいただきました 皆で楽しく、美味しくいただきました ありがとうございます 午後も頑張ります」と投稿。 二宮からの昼食の差し入れを、感謝のコメントとともに報告した。

 これに対して、Instagramのコメント欄では、スタッフを労う声とともに「渡海先生かっこいい。最高です」「することがイケメン」「二宮さんさすが」と、絶賛するコメントで溢れた。さらに、「あのツンツンな渡海先生からの差し入れっていうのも萌える」「渡海先生優しいんですね」と今回のクールな役柄とは打って変わった、優しい一面に歓喜する声も。

 6月3日に放送された7話の視聴率が、13%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と変わらず好調な『ブラックペアン』。このまま最終回まで、失速せず視聴率をキープできるのだろうか。

紗栄子、いとことのツーショット公開で「双子みたい」「どっちがどっち?」と話題

 5月30日、タレントの紗栄子(31)が自身のInstagramを更新。佐賀に住んでいる従姉妹と、親族の墓参りに行ったことを報告した。

 紗栄子は「佐賀に住んでいる同い年のいとこ 最近出産したばかりで可愛い可愛い甥っ子ともはじめましてができました みんなで御墓参り #佐賀 #いとこ #甥っ子 #love #運転は #私の係」と投稿。運転する紗栄子と、それを自撮りするいとこの様子が掲載された。

 この写真から、従姉妹と紗栄子の顔がそっくりであることがSNS上で話題に。Instagramのコメント欄にも「似すぎて最初どっちかわからんかった」「えー双子見たいだね!!」「どっちがどっち?」といったコメントが多く寄せられた。

 その一方で、某大型掲示板のアンチスレッドでは「またお墓参り行ってる」「友達いないから家族親族が総動員」「一般人と見分けつかない」といった辛辣な意見も。

 自由奔放に日本とイギリスを行き来する紗栄子。その様子に、主婦層を中心に「自分の子はどうしたの?」「子どもは外国に置きっ放しですか? 病気になったらどうするの」と心配する声や、「子どもの面倒をしっかり見ろ」「ご先祖を大切にする前に、自分の子を大切にすればいいのに」といった批判が多く集まっているようだ。

山田孝之、長澤まさみとのツーショットに「ニヤけ顔」「胸毛に目がいく」とツッコミの声

 5月31日、俳優の山田孝之(34)が自身のInstagramを更新。映画で共演している女優の長澤まさみ(30)とのラブラブなツーショットを披露し、話題を呼んでいる。

 6月1日公開の映画『50回目のファーストキス』のロケ地で、スタッフや共演者の様子を定期的に投稿している山田。今回は、「虹が、地から、空へ 50FK」のメッセージとともに、大きな青空と空にかかる虹をバックに、ヒロイン役の長澤とのツーショット写真を公開した。

 この投稿に対し、Instagramでは「お似合い!!」「熟年夫婦みたいですね!」「世界中が羨むツーショットやないか」と大反響。さらに、「胸毛にしか目がいかない」「胸元ワイルド」「顔ニヤけてる」「ドヤ顔すごい」と、タンクトップ姿で長澤の隣に寄り添う山田に対して、ツッコミの声が多く上がった。

 また、共演こそしていないものの、映画版とドラマ版の『世界の中心で、愛をさけぶ』でそれぞれ主人公とヒロイン役を演じた2人であったことから、「セカチュー思い出す!」「アキとサクだ」というコメントを寄せるファンも。

 映画共演はおよそ10年ぶりの共演となる山田と長澤。写真の密着度合いや、仲の良さそうな雰囲気に「そのまま結婚しちゃえばいいのに」「奥さんは嫉妬しないのかな?」といったコメントまで寄せられた。

アンジャッシュ・渡部健、牛牧場に“大人の社会見学”で「もはやジモン」の声

 5月29日、お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建(45)が自身のInstagramを更新。但馬牛を扱っている牧場に“社会科見学”に行ったことを明かした。

 渡部はInstagramに「大人の社会科見学! いつも大変お世話になってます! #川岸牧場 #但馬牛 #神戸ビーフ #兵庫県西脇市」と投稿。ほかにも牧場内の様子や、牛とのツーショットを撮影した。

 この投稿に対し、「渡部さんの食愛がヤバイです」「肉好き! そこまで行く?」など、渡部の相変わらずの“グルメ”ぶりに驚きの声が上がり、「もう、ジモンさんですね!!」「ジモンちゃん目指してるの?」など、同じくお笑い界きっての“グルメ”である、ダチョウ倶楽部の寺門ジモン(55)を引き合いに出したコメントも寄せられた。

 さらに、妻・佐々木希(30)とのツーショットを熱望する声も多く、「神戸ビーフよりのぞみーるだろ?」「夫婦ショット見たいなぁ……そろそろ」といったコメントであふれた。

 一方、SNS上では、「まだ外食してるの??」「外食とか贅沢すぎでしょ!」など、渡部の外食に関して批判的な意見も。

 独身時代から芸能界きっての“グルメ”として知られる渡部。一時はそのグルメぶりで人気を博していたが、結婚を機に「改めるべきでは?」といった意見も出てきているようだ。

ブルゾンちえみ、故郷の動物園でwith Bと記念写真も「最近見ない」「消えかけてる」と辛辣な声

 5月29日、お笑いタレントのブルゾンちえみ(27)が自身のInstagramを更新。「ブルゾンちえみ with B」のメンバーである、お笑いコンビ・ブリリアンのコージ(30)、ダイキ(30)とともに故郷の動物園に訪れたことを明かした。

 ブルゾンはInstagramに「中国三獣士 #すけっと #池田動物園 #岡山」と投稿し、故郷・岡山にある池田動物園を訪れたことを報告。with Bとともに記念撮影した写真をアップした。

 この投稿に、同じく岡山に縁のあるユーザーからは「岡山といえば池田動物園」「遠足で行った~」「おかえりなさい! 会いたかった」など、地元の動物園をなつかしむ声やブルゾンの帰郷を歓迎するコメントが寄せられた。また、ブルゾンとwith Bの記念写真には、「シンクロ具合が、良い感じです!」「3人とも可愛すぎます」「いっつもコージがなんか面白いことしてる笑」など、銅像と同じポーズを取る3人に触れるコメントが多く見られた。

 一方で、SNS上では「最近ブルゾンちえみ全然見ないよね」「そういえばどこいった」など、テレビ番組への露出が少なくなっていることが指摘されており、ブルゾンのInstagram上にも「消えかけてますねー!」と、辛辣な声が上がった。

 持ちネタの「35億」を越える新ネタがなく、「2018年に消えるのでは?」と囁かれているブルゾンちえみ。入れ替わりの激しいお笑い業界で、人気失速に打つ手はあるのだろうか。