山田孝之、自身のインスタで赤西仁との「JINTAKA」復活を報告?

 山田孝之(33)が赤西仁(33)との写真を8月15日に投稿した。その内容は、「相方から面白いお誘いきた Jip’s山クラ覚悟しとけよ 日下さんには明日にでも報告、相談しておこう」とのこと。

 山田の手にはマイクが握られており、ファンの間では「JINTAKA復活ですか!?」と2人の音楽ユニット・JINTAKAへの期待の声や、「なに?なに?なに?財布の準備?」「金の準備をした方がいい?」と2人に“貢ぐ”気満々の声も上がっている。

 「JINTAKA」とは、2016年4月1日のエイプリルフールに赤西が「本日発売 デビューシングル 『Choo Choo SHITAIN』」と、山田とのツーショット写真を投稿し、発信したことがきっかけとなり結成されたグループ。9月には実際にCDデビューを果たしたものの、後に解散となった。

 今回の復活を示唆する投稿で、2人への注目がさらに集まりそうだ。

石田ゆり子の「ほぼ旦那」といわれる人物とは? 「たぶんつきあっている」とお相手も言及

 女石田ゆり子(47)が8月14日、自身のインスタグラムを更新。女優やキャスターとして活躍する板谷由夏(42)が石田の自宅でくつろぐ写真をアップし、反響を呼んでいる。

 この投稿で石田は、板谷について「このひとは、朝早くからうちにいる」「ちなみに早朝ロケ帰りにわたしの顔をみに来たらしい」とコメント。2人は以前共演したドラマ『医師たちの恋愛事情』(フジテレビ系)以来、大の仲良しとして知られている。お互いのインスタグラムにも頻繁に登場し、過去には板谷が「たぶんつきあっているのよ、あたしら」とコメントしたほどだ。

 まるで自分の家のようにくつろいでいる板谷の姿に、ファンからは「こんな友人欲しい」「素敵な関係ですね」「お二人が羨ましい」など、オトナ女子二人の関係性に羨望の声が多く寄せられた。

 その一方で、「ほぼ旦那のポジションでは…?」「付き合ってるみたい」「彼氏かっ?!」といったツッコミも。美人女優として名を馳せ、現在も“アラフィフ”とは思えない可愛らしさで人気の石田。いまだに独身を貫いているのは、居心地が良すぎる女友達の存在も関係しているかもしれない。

「中年女子は色々大変」梨花、44歳の体形管理に熱心! 「中年なんてとんでもない」の声も

 8月14日、モデルの梨花(44)が自身のインスタグラムにトレーニング中の写真を投稿し、話題を呼んでいる。

 梨花がこの日アップしたのは、広々とした無人のジムでの自撮り写真。「#中年女子は色々大変」というハッシュタグをつけているものの、44歳とは思えない引き締まったスタイルを披露している。さらに「5分歩いて15分走る その後workout」と梨花流のスタイルキープ術を明かし、「最近の秘訣は追い込まない 地味に続ける」とトレーニングを長く続ける方法についても語った。

 この投稿に対し、ファンからは「努力の賜物ですね」「その身体になりたい!」「女性として憧れます」「中年だなんてとんでもない」など、全盛期と変わらない抜群のスタイルや努力を怠らない姿勢に絶賛の声が集まった。

 また、「私も同じようにしてダイエットしました」「私も最近トレーナーさんつけてやってる」といった美意識の高いフォロワーからのコメントも多く見られた。現在は移住先のハワイで“隠居”とも言える優雅な生活を送っている梨花だが、かつてのカリスマは今も同年代の女性たちに刺激を与えているようだ。

水原希子、インスタに雑誌撮影の1シーン投稿で「りゅうちぇる」「けみお」に似てる?

 

Shooting for @ginzamagazine at MegaDonki Shibuya👽🌸💖 #メガドンキ #メガドンキ渋谷

i_am_kikoさん(@i_am_kiko)がシェアした投稿 –

 水原希子(26)が、女性ファッション雑誌「GINZA」(マガジンハウス)撮影時の様子を自身のインスタグラムに投稿した。渋谷にある「メガ・ドンキ・ホーテ」の前で、独特な衣装に身を包んだ水原の姿が写っている。

 「きこちゃんだから可愛い」「きこちゃん何してもにあう めっちゃかわいいなぁ」「こんな格好でもスタイルいいのがわかる!」など、「さすがモデル!」と言わんばかりの称賛のコメントが寄せられた。

 一体どんなコンセプトで撮影されたものなのかは不明だが、トレードマークの“ワンレングスボブ”も被り物で隠れており、もはや水原を識別する箇所は顔しかない状態。しかしその顔についても、一部のファンからは「りゅうちぇるかと思いました」「ケミオにしか見えん」等、りゅうちぇる(21)とけみお(21)に似ているとの声が続出した。

 顔への影の入り方も影響していそうだが、化粧をしっかりしていない水原は、確かに男顔に近い。

 今回“似ている”と上げられた男性は2名ともモデルではあるが、どちらかいえば、誉めるというより、けなす声が多く寄せられてしまったようだ。

松本人志、「宮迫なんかあったん」「三角関係なう」のツイートに「オフホワイト?」の声

 ダウンタウンの松本人志(57)が、自身のTwitterに「三角関係なう」とコメントし、ハリセンボンの2人とのスリーショットをツイートした。

 この写真にファンからは、「(松本が)一番巨乳なのでは?」「(松本の体形が)逆三角形なうではなく?」「全員おっさんですやん」等と、大喜利のようなコメントが多数寄せられた。

 このツイートの前に、「週刊文春」(文藝春秋)で不倫が報じられたばがいりの雨上がり決死隊・宮迫博之(47)に対し「なんでやろ?久しく宮迫のつぶやきがないなぁ〜 なんかあったん… あーっ!」とツイートした松本。そのためファンからは、この三角関係と題された投稿に「オフホワイト?笑」「文春砲に狙われ…なさそうですね…笑」と、宮迫ネタとかぶせたコメントも寄せられた。

 今回の宮迫の不倫報道に松本は、バラエティー番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)にて「8回やってますね」「全然(一線を)越えてるよ」と言い切っている。テレビだけでなくこうしてTwitterでもネタにするところ見ると、後輩の女遊びに思うところがあるのかもしれない。

紗栄子、祖父の四十九日に思いを馳せる「満月の下想ってます」「精一杯生きます」

 紗栄子(30)が、祖父の四十九日法要後に自身の気持ちを8月9日、インスタグラムに投稿した。「法事が終わってからは元気な子供達の相手をし、やっと今、満月の下、おじいちゃんのことを想っています」「おじいちゃんの死は、たくさんの大切なことを気付かせてくれました」などとつづり、祖父から学んだことに感謝し、前向きに生きようとする様子が窺える。

 この投稿に対し、ネットからは「大変な時もありますが、持ち前の明るさで頑張りましょう‼︎ 遠くから応援してます」「気持ちわかります。別れはいつくるかわかりませんもんね。毎日を、大好きな人たちを大切に生きたいです」など、励ましの言葉から、同じ境遇を味わったファンからの同情が寄せられた。

 また、同日に報道された、ZOZOTOWNの前沢友作社長(41)との破局について、ネット上では「異性問題を目の前でチラチラされて、子どもの教育上よくなさそう」「慰謝料ふんだくってそう」などといった批判も多いが、インスタグラムには「表舞台からいなくなってしまうのは寂しいけれど立派だと思います」「私はさえちゃんの決めた道を応援します」「さえちゃんはさえちゃんらしくね」などと、優しいコメントが上がっている。

 絶えず浮名を流してきた紗栄子だが、ファンはそれら報道を含め、彼女のことを応援しているようだ。

岩田剛典、インスタに真っ暗な“JSB集合”写真投稿で「見えないけど好き」「全然見えない」

 三代目 J Soul Brothersの岩田剛典(28)が、メンバーと食事をした様子を自身のインスタグラムに投稿した。「JSB love」とだけメッセージを添え、虹の絵文字をタグ付けしていることから、7人全員が集結した様子が伺える。

 この投稿に対しファンからは「わーーー 久々メンバー飯会飲み?皆んなで集まれて、なんか私も嬉しい」「最高かよ」「やっぱり7人、一緒だったんだね 三代目、最高」と、歓喜の声が上がった。ほかにも、「大好きだ」「まじで大好き」など、他芸能人のSNSでは見かけないような、熱烈な告白コメントや、大量のハートの絵文字が舞っているのが確認できる。

 しかし、投稿された写真は一見なんの写真かわからないほど暗く、ピントもブレている。どうやら乾杯している様子のようだが、そうと言われない限り判別がつかないため、「この写真なに?」「暗くてわかんないけど」「写真見えないけど好きよ」といったコメントも多く付いている状態だ。中には「隆二さんの隣はやっぱり臣さんなのね」「臣隆隣に座ってる」と、手だけで誰がどこに座っているのかまで見極めてしまうファンもいることに、三代目JSBの人気の高さがうかがえるようだ。

渡辺直美、インスタでブランド新作を投稿し「松茸がもうアレにしか見えない」とコメント

 お笑い芸人の渡辺直美(29)が、自身がプロデュースするファッションブランド「PUNYUS(プニュズ)」の秋冬服イメージフォトを公開した。

 ファンからは「このパンフいつから店頭に並びますか?」「プロは本当に発想がすごい!カッコイイ!」という声は、「ユニさんの世界観大好きだなぁ~」など、カメラマンの吉田ユニ(36)を称賛するコメントまでも寄せられた。

 原宿系テイストの奇抜デザインが人気のPUNYUS。過去には両胸にそれぞれパンケーキをあしらった水着を披露してファンを驚かせたが、今回も松茸のイラストがプリントされたスウェットがお目見えし、これには渡辺本人も「松茸がもうアレにしか見えない」とタグ付け。コメントには「松茸ほしい」「かわいい」などコメントも寄せられ、”奇抜”という言葉では収まらない独特の世界観に魅了されているようだ。

 渡辺直美本人が身に着けることから、ファンはどのようなデザインもかわいいと思えてしまうのかもしれないが、一般的にはこのファッションを着こなすのは至難の業。予測不能の「渡辺直美ワールド」がどのように展開されるかに期待したい。

上西小百合、インスタグラムの“夏祭り”自撮りに「毛穴なさすぎ」「気分害す」と批判殺到

 衆議院議員の上西小百合(34)が、大阪府摂津市の夏祭りに参加したとして自身のインスタグラムを更新した。

 法被を着用した自撮り写真、子どもたちや、女性との記念写真に応じる姿が投稿され、「ハッピ姿、いいですね! 気っ風の良さが出ています!」「ずいぶん精力的にまわってますね。体調崩さぬように」など、支援者からのコメントが寄せられる中、半数以上が「気分を害す。気持ち悪いです」「顔がうるさい」「静かにして」「今更いい議員ぶっても、後の祭りー」といった、何とも過激な批判コメントで埋め尽くされた。

 自身のTwitterで、サッカーチームの浦和レッズを批判したことで炎上騒ぎとなったばかりだが、今回の写真についても「加工すんな」「毛穴なさすぎて違和感」など非難を浴び、世間からの風当たりは強いようだ。

 世間でうわさされている「炎上商法」が事実であれば、成功と呼べる状況なのかもしれない。

上西小百合、インスタグラムの“夏祭り”自撮りに「毛穴なさすぎ」「気分害す」と批判殺到

 衆議院議員の上西小百合(34)が、大阪府摂津市の夏祭りに参加したとして自身のインスタグラムを更新した。

 法被を着用した自撮り写真、子どもたちや、女性との記念写真に応じる姿が投稿され、「ハッピ姿、いいですね! 気っ風の良さが出ています!」「ずいぶん精力的にまわってますね。体調崩さぬように」など、支援者からのコメントが寄せられる中、半数以上が「気分を害す。気持ち悪いです」「顔がうるさい」「静かにして」「今更いい議員ぶっても、後の祭りー」といった、何とも過激な批判コメントで埋め尽くされた。

 自身のTwitterで、サッカーチームの浦和レッズを批判したことで炎上騒ぎとなったばかりだが、今回の写真についても「加工すんな」「毛穴なさすぎて違和感」など非難を浴び、世間からの風当たりは強いようだ。

 世間でうわさされている「炎上商法」が事実であれば、成功と呼べる状況なのかもしれない。