ブルゾンちえみ&オースティン、NHK『うたコン』出演が大評判! 「紅白確実」「最高!」

 お笑いタレントのブルゾンちえみが自身のインスタグラムを更新。
 10月17日、午後7時半から放送された『涙と笑いのカラオケヒット名曲集』(NHK)に出演したブルゾンちえみwith Bは、オースティン・マホーンとハロウィンオリジナルバージョンの「ダーティ・ワーク」を披露。放送終了後にブルゾンがインスタグラムに、自身とwith B、そしてオースティンとのスリーショットを公開し話題を呼んでいる。

 番組を視聴したファンからは、「最高のコラボをありがとうございます!ちえみちゃんも、オースティンも、ブリリアンも最高の笑顔でした」「最高で興奮しました! オースティンとのコラボとかほんとに最高すぎました」「めっちゃ楽しかったです! 最高のパフォーマンスでした! オースティンとの距離近かった」と絶賛のコメントが寄せられた。また、ブルゾンとwith Bに対して「紅白確実になりましたね」と『NHK紅白歌合戦』出場を期待する書き込みも上がっている。

 ブルゾンといえば、日本テレビ系特番『24時間テレビ 愛は地球を救う』のマラソンランナーを務め、24時間走っても落ちないメイク術に注目が集まったり、ドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)出演での演技が評判を呼ぶなど、お笑い芸人の立ち位置に留まらない活躍を見せている。年末には『紅白』出場もなるか? ファンからは期待が寄せられている。

平愛梨、長友佑都とのランチ写真に「Y10さんはお刺身」「嬉しい楽しい満腹幸せ」とノロケ公開

 タレントで女優の平愛梨(32)が自身のインスタグラムを更新。夫で、サッカー日本代表・長友佑都(31)とミラノで和食のランチを楽しむ様子を公開した。「メニューが豊富でアレも食べたい!コレも食べたい!Y10さんはお刺身。私はチキン南蛮 とっても美味しかった 苺大福にデカフェも 嬉しい楽しい満腹幸せ」と幸せいっぱいのコメントを添えて投稿している。

 この様子にファンからは「2人を見るとホッコリします幸せ気分ありがとうございます」「お二人のツーショット、大好きです見てるだけで幸せのお裾分けをもらえる感じ!」「幸せそぉな二人見てニヤニヤしてまう」など仲睦まじい姿に、「ほっこり」癒やされた様子のコメントが続出。

 また、現在妊娠中で年明けに出産予定の平には、「体に気をつけて元気なBABYちゃん産んでください」「きっとかわいい赤ちゃんが誕生しますよ お二人の遺伝子間違いなし」と体調を気遣うコメントが寄せられた。

 長友も、同じく二人のツーショットを自身のインスタグラムに更新しており、二人の仲の良さがうかがえる投稿となった。

平愛梨、長友佑都とのランチ写真に「Y10さんはお刺身」「嬉しい楽しい満腹幸せ」とノロケ公開

 タレントで女優の平愛梨(32)が自身のインスタグラムを更新。夫で、サッカー日本代表・長友佑都(31)とミラノで和食のランチを楽しむ様子を公開した。「メニューが豊富でアレも食べたい!コレも食べたい!Y10さんはお刺身。私はチキン南蛮 とっても美味しかった 苺大福にデカフェも 嬉しい楽しい満腹幸せ」と幸せいっぱいのコメントを添えて投稿している。

 この様子にファンからは「2人を見るとホッコリします幸せ気分ありがとうございます」「お二人のツーショット、大好きです見てるだけで幸せのお裾分けをもらえる感じ!」「幸せそぉな二人見てニヤニヤしてまう」など仲睦まじい姿に、「ほっこり」癒やされた様子のコメントが続出。

 また、現在妊娠中で年明けに出産予定の平には、「体に気をつけて元気なBABYちゃん産んでください」「きっとかわいい赤ちゃんが誕生しますよ お二人の遺伝子間違いなし」と体調を気遣うコメントが寄せられた。

 長友も、同じく二人のツーショットを自身のインスタグラムに更新しており、二人の仲の良さがうかがえる投稿となった。

ゲス・川谷、新垣隆&小籔らとバンド結成で「今年最大にムカつく」「嫌な売り方」と批判噴出

 ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(28)が10月16日、自身のインスタグラムを更新。川谷がプロデュースする新バンドのメンバーに大きな注目が集まっている。

 この日、バラエティ番組『BAZOOKA!!!』(BSスカパー!)の企画として結成された新バンド「ジェニーハイ」のお披露目会見が都内にて行われた。

 ジェニーハイのメンバーはプロデュース&ギターの川谷に加え、お笑い芸人の小籔千豊(44)がドラム、野生爆弾・くっきー(41)がベース、女性3人組ロックバンドtricot(トリコ)の中嶋イッキュウ(28)がボーカル&ギター、そして2014年にゴーストライター問題で世間を騒がせた作曲家の新垣隆(47)がキーボードを担当する。

 この異色のメンバーには川谷自身も、「新バンド『ジェニーハイ』結成しました!このメンバーやばいでしょ」とコメントし、新垣を真ん中に据えてメンバー5人の写真を投稿。川谷はゲスの極み乙女。とindigo la Endに続き、バンドを“3股”することになる。

 ファンからは「期待しかない」「日本で一番ワクワクするバンド」「絶対売れる」といったコメントのほか、「これはやばい」「各メンバーが濃すぎ」「楽しみでもあり怖さもあり」「なんとも言えない空気感」など、困惑の声が多数寄せられている。

 一方でネット上では「川谷は気楽なもんだな」「節操がない」「今年最大のムカつく画像」「ホントに嫌な売り方ばかりするんだね。これに便乗してる奴らも嫌いだわ」と反感を覚える人も続出。また新垣に対しては、「仕事選ぼうよ」「さすがに仕事選んだほうがいい」と一様に心配されている様子だ。

 早くも賛否両論を呼んでいるジェニーハイ、話題性では大成功かもしれない。

赤西仁の“メジャー復帰”報告に、「日本語の成長すごい」「長文頑張った」とファン驚嘆

 10月17日、元KAT-TUNで現在はソロ歌手の赤西仁(33)が自身のインスタグラムを更新。投稿されたメッセージが話題を呼んでいる。

 赤西主宰のレーベル「Go Good Records」がユニバーサルミュージックと業務提携契約を結び、第1弾としてアルバム『Blessèd』を12月12日に発売することが16日、明らかとなった。2014年2月にジャニーズ事務所を退社して以来、自主レーベルを立ち上げインディーズで音楽活動を続けてきた赤西。同契約によるリリースは約3年ぶりのメジャー復帰となる。

 今回の発表に対し、赤西は「Direct Message. #ちゃんと自分で書いた」としてファンへのメッセージを投稿。業務提携に至った経緯について「“Go Good Records”は独立後に立ち上げた個人レーベルなのですが、立ち上げてから、ファンの皆様と大切に一緒に育ててきたものなので、簡単に失くしたくないという思いもあり」と説明している。また「日本だけではなく、海外にももっと発信していければと思っています」とつづり、今後はさらに海外での活動にも力を入れていくことを明かした。

 この投稿に、ファンからは「仁くんのビジョンに心から凄いなって思った」と感激の声が寄せられ、さらには「長文よく頑張りました」「日本語の成長にびっくりしてる(笑)」「なんて大人になったんでしょう」などと文章力に驚嘆するコメントが続出。

 そして翌18日、赤西は再度インスタグラムに「自分で書いた向こう側。」として、マスコミからの質問事項に回答した書面をアップ。「#完璧だと思って送ったのに #赤ペンでマネージャーに直された」とも書いており、コメントにところどころ赤字で修正が加えられているのが確認できる。

 この投稿には、ファンも「すっごい大人の文章を書けるようになったな、と母目線で成長を喜んでいたけど、やっぱちょいちょいやってたか!」「直されたの少しだけだね!ジンジン凄いね!」「私国語の先生やねん!赤ペン添削まかせて」などとコメント。

 ユニバーサルとの業務提携というビッグニュースだけでなく、赤西のこうした“素”にファンは笑みがこぼれてしまったようだ。

赤西仁の“メジャー復帰”報告に、「日本語の成長すごい」「長文頑張った」とファン驚嘆

 10月17日、元KAT-TUNで現在はソロ歌手の赤西仁(33)が自身のインスタグラムを更新。投稿されたメッセージが話題を呼んでいる。

 赤西主宰のレーベル「Go Good Records」がユニバーサルミュージックと業務提携契約を結び、第1弾としてアルバム『Blessèd』を12月12日に発売することが16日、明らかとなった。2014年2月にジャニーズ事務所を退社して以来、自主レーベルを立ち上げインディーズで音楽活動を続けてきた赤西。同契約によるリリースは約3年ぶりのメジャー復帰となる。

 今回の発表に対し、赤西は「Direct Message. #ちゃんと自分で書いた」としてファンへのメッセージを投稿。業務提携に至った経緯について「“Go Good Records”は独立後に立ち上げた個人レーベルなのですが、立ち上げてから、ファンの皆様と大切に一緒に育ててきたものなので、簡単に失くしたくないという思いもあり」と説明している。また「日本だけではなく、海外にももっと発信していければと思っています」とつづり、今後はさらに海外での活動にも力を入れていくことを明かした。

 この投稿に、ファンからは「仁くんのビジョンに心から凄いなって思った」と感激の声が寄せられ、さらには「長文よく頑張りました」「日本語の成長にびっくりしてる(笑)」「なんて大人になったんでしょう」などと文章力に驚嘆するコメントが続出。

 そして翌18日、赤西は再度インスタグラムに「自分で書いた向こう側。」として、マスコミからの質問事項に回答した書面をアップ。「#完璧だと思って送ったのに #赤ペンでマネージャーに直された」とも書いており、コメントにところどころ赤字で修正が加えられているのが確認できる。

 この投稿には、ファンも「すっごい大人の文章を書けるようになったな、と母目線で成長を喜んでいたけど、やっぱちょいちょいやってたか!」「直されたの少しだけだね!ジンジン凄いね!」「私国語の先生やねん!赤ペン添削まかせて」などとコメント。

 ユニバーサルとの業務提携というビッグニュースだけでなく、赤西のこうした“素”にファンは笑みがこぼれてしまったようだ。

土屋アンナ、生後7カ月の愛娘と添い寝ショットに「イイお母さんだな」と反響!

 モデルでタレントの土屋アンナ(33)が10月16日、自身のインスタグラムを更新。愛娘との添い寝ショットを公開し、話題を呼んでいる。

 土屋が投稿したのは、今年3月6日に出産した第3子であり長女の星波(せいな)ちゃんとのツーショット。畳の楽屋に座布団を敷き、うつぶせで眠る星波ちゃんの後ろから寄り添うような形で土屋が添い寝している。土屋はこの写真に「テレビ収録中終わり、楽屋にもどるとスヤスヤMY angel おまたせっ いい子でしたっ」とコメントした。

 この投稿に対し、「可愛すぎます!」「良い子ですね~まるで天使」「ほっぺの曲線たまりません」「幸せな時間ですね」「ほっこり」「癒やされます」など、親目線で星波ちゃんを見守るファンからの温かいコメントが多数届いている。

 また「可愛い親子」「アンナちゃんイイお母さんだなぁって思います」「アンナさんもホッとしたのか優しい母の顔になってる」など、普段の勝気なイメージからはかけ離れた母の顔を見せる土屋にも称賛の声が寄せられた。

小嶋陽菜、渋谷駅前スクランブルで撮影も「普通に溶け込んでる」! オーラなしに驚愕の声

 10月16日、元AKB48でタレントの小嶋陽菜(29)が自身のTwitterを更新。投稿された写真が話題を呼んでいる。

 この日投稿されたのは、雨の中傘を差した小嶋が渋谷駅前で1人佇んでいるショット。背後には小嶋とおぎやはぎが広告キャラクターを務める競走用馬ファンドサービス「DMMバヌーシー」の広告が写っている。小嶋は「渋谷でバヌーシー発見 今日は雨の中私服の撮影!楽しみな企画なの 待っててねー」とコメントした。

 オーバーサイズの白いマウンテンパーカーにスニーカーを合わせたカジュアルなスタイルは、ガーリーなイメージからするとやや意外な私服。この投稿に対し、ファンからは「私服可愛い」「画になる」「モノトーンでシックですな」「ビニール傘までおしゃれに見える」「私服の企画楽しみ」といったコメントが届いている。

 また、平日とはいえ人があふれる渋谷のスクランブル交差点前での撮影に「騒ぎにならないんですか?」「みんなびっくりしちゃうんじゃないの」「渋谷駅前なのにフツーに溶け込んでてすごい」「オーラ消してる」など、驚きの声が多数寄せられた。

三浦大知ファンから感謝続出! 平野ノラ、インスタグラムで“大知愛”告白で大反響

 お笑い芸人の平野ノラ(38)が10月15日、自身のインスタグラムを更新。バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で共演した岡村隆史(47)とのツーショットを公開した。

 14日放送の同番組では、今年20周年を迎えた人気企画「岡村隆史オファーシリーズ」にて“和製マイケル・ジャクソン”こと歌手の三浦大知(30)と岡村が史上最高難易度のダンスコラボを実現し、大反響を呼んだ。また、番組には三浦の大ファンだという平野もたびたび登場し、持ちネタの1つである荻野目洋子(48)の『ダンシング・ヒーロー』を岡村とともに披露したことでも話題となっている。

 平野は今回の企画に「ぶっ飛び感動のめちゃイケ!時代がやっと大知に追いついて来た!!岡村さんありがとうございました!!」と興奮気味にコメント。この投稿に対し、ファンからは「岡村×ノラ笑わせてもらいました」「ダンシングヒーロー見すぎてもう覚えちゃった」といった感想が届いている。

 さらに、番組内で平野が「三浦大知はもっと評価されていい」という旨の発言をしたことから「ノラちゃんの大知くん愛感じました」「ファンの気持ち代弁してくれてありがとう」など、三浦ファンから共感の声が殺到している。

小室哲哉、安室奈美恵&KEIKO「奇跡のツーショット」公開! ファンから懐古の声続出

 10月15日、ミュージシャンで音楽プロデューサーの小室哲哉(58)が自身のインスタグラムを更新。投稿された写真が大きな話題を呼んでいる。

 小室が投稿したのは、安室奈美恵(40)と小室の妻であるKEIKO(45)のツーショット。撮影された時期などは不明だが、若かりし頃の2人が笑顔で寄り添う写真に「僕からしたら、奇跡の1枚です。撮影してくれた方にありがとうと、伝えたい」と小室自身も感慨深げに語った。

 このツーショットに対し、「ファンからしても奇跡の1枚」「90年代思い出します」「色んな思いがこみ上げて泣けてきちゃう」「この二人に支えられて今があります」「globeと安室ちゃんばかり聞いていた青春時代でした」など、2人が活躍していた当時を懐古するファンからのコメントが殺到している。

 90年代の音楽界を牽引した小室ファミリーの2大歌姫である安室とKEIKO。KEIKOは2011年にくも膜下出血で倒れ、現在は活動休止中。また安室も先月引退を発表したことで、今回のショットは双方のファンにとってより貴重な1枚となったようだ。コメント欄には「テレビに出て歌うKEIKOさんを待ってます」「最後に小室さん、安室ちゃんに曲を」といった声も届いている。