城田優、溺愛の妹と”じゃれあい”ツーショット公開で「ヤキモチ焼くくらいラブラブ」の声

 2月24日、俳優の城田優(32)が自身のInstagramを更新。実妹との仲良しツーショット写真を投稿し、話題を呼んでいる。

 城田は出演中のミュージカル『ブロードウェイと銃弾』を母と妹が観劇しに来た様子を投稿。過去には、妹の誕生日をSNS上で祝福し、「#リナが幸せに包まれますように」と溺愛ぶりを披露していた城田。そのため、ファンの間で妹は有名な存在のようだ。

 今回の投稿に、ファンは「妹さん美人!」「すごいキレイで可愛いですね」「めちゃくちゃきれいですね!」と妹の養子を絶賛。また、2人がじゃれ合う姿に「彼女かと思ったぜ」というコメントも見受けられた。

 さらにその一方で、「城田優の妹になりたい人生だった……」「リナちゃんが羨ましい」「ヤキモチ焼くくらい ラブラブな兄妹」と関係を羨ましがる声も上がり、多くのファンが共感している。

 城田はスペイン系の母を持ち、妹のリナもその血を受け継いでいるのか、日本人離れした顔立ちだ。また、リナもどうやらモデルの仕事をしているようで、この投稿がきっかけで映像系の仕事が舞い込むのも時間の問題かもしれない。

「ぶぅぶぅ言ってる人がいる」上西小百合、カーリング女子を「白鵬似」ツイートで炎上も続投

 2月24日、元衆議院議員の上西小百合(34)が自身のTwitterを更新。カーリング女子日本代表選手についてツイートし、批判が殺到している。

 上西は24日朝に「藤沢選手が誰に似てるかという話になって、東ちづるだ藤田朋子だといろんな意見が出たけれど、わたしが白鵬って言ったら箸なげつけられた。」とオリンピックで銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表の藤沢五月(26)が横綱・白鵬(32)に似ていると投稿。

 この発言がネットユーザーの間で物議を醸し、「上西さんが白鵬に似てるよ」「自覚がないほど、怖いものはない」「かなり失礼極まりないよな?」などとコメントが相次ぎ炎上。

 その後も、上西からツイート内容や藤沢への謝罪はなく、「なんかぶぅぶぅ言ってる人がいるけど」「白鵬に似てたって可愛い人は可愛い」と火に油を注ぐツイートをし、今もなお炎上し続けている。

 何かとSNS上で「炎上」事件を起こす上西議員。近頃は「(炎上で)有名になれていいですね」「これで注目されますね」などと皮肉を言うネットユーザーもおり、いつまでこの“炎上商法”が続くか見守る者まで現れている。また同様にその後の“火消し”に注目が集まることだろう。

菅田将暉、Twtterでバースデーライブ報告に「菜々緒と調子どう?」と探りの声続出

 2月21日、俳優の菅田将暉(25)が自身のTwitterを更新。大阪で開催されたライブの写真や、自身の誕生日について言及している。

 菅田はTwitter上で「25歳最初の日を、最高の時間を、みんなで作れたことに感謝です。楽しかった。ほんとうに。」と誕生日を大勢のファンと迎えられたことに喜びを感じている様子で、似顔絵がプリントされた誕生日ケーキを笑顔で食べる写真も掲載された。

 これについて「誕生日おめでとう!」「ライブお疲れ様でした☆」と誕生日やライブについてのコメントがある一方で、「菜々緒と付き合ってるってほんとうですか?」「菜々緒と調子どう?」など、女性週刊誌にお泊まりデートを報じられた女優の菜々緒(29)との仲を探るようなコメントも見受けられた。

 「菜々緒とはただの友達だよね?」「泣きたい」という動揺の声もあり、中には「出すタイミング考えなよ」と週刊誌に対して苦言を呈しているコメントも。25歳になったばかりの菅田。いきなりの熱愛スクープに何やら波乱の予感だ。

熊切あさ美、安藤美姫とツーショット披露も「付き合う友達は考えて」の声

 タレントの熊切あさ美(37)自身のインスタグラムを更新。公開された内容が話題を呼んでいる。

 熊切といえば、2013年に歌舞伎役者の片岡愛之助(45)との交際宣言をし、世間から注目を集めた。15年6月には、片岡の藤原紀香(46)との二股交際が発覚し、以降は交際話をメディアで披露している熊切。

 今回、「もう3回目の旅ロケ」とコメントを添え、元フィギュアスケート選手・安藤美姫(30)とのツーショットを披露。この投稿にファンからは「一緒にいたら楽しそう!」「意外な組み合わせだけど、美女2人で目の保養になる~」「2人ともキレイですね」と絶賛の声が寄せられた。

 またハッシュタグには「#たまに妹みたい #たまに彼氏みたい」とつけられており、プライベートでも交流があるようだ。これに対して一部ファンから、「だれとでも仲良くできるみたいだけど交友関係は慎重にね」「付き合う友達は選んだほうがいいよ。私生活に影響するよ」など、警告とも思われるコメントも届いた。
 片岡との破局以来、不幸な女のイメージが強い彼女だけに、熊切を心配するファンも多くいるようだ。
今年は熊切に幸せな春が訪れるのか?

「新しい男のため?」体づくりでトレーニング中の紗栄子に揶揄も

 モデルでタレントの紗栄子(31)が自身のインスタグラムを更新。投稿された写真が話題を呼んでいる。

 紗栄子といえば、2007年11月プロ野球選手・ダルビッシュ有(31)との電撃結婚。同年10月には第一子となる長男を出産。10年2月には第二子となる次男を出産した。2人の息子を授かり、順調な結婚生活かと思われたが、12年1月に離婚の成立を発表。現在ではママタレとして、多くの主婦から憧憬の対象となっている。

 今回「さて、ハーフタームも終わり子供達を無事送り出して、ひと段落。甘やかした身体をしっかり引き締めます」とコメントを添え、ジムと思われる場所でトレーニングに励む自身の姿を披露。この投稿にファンからは「やっぱり美しい人は常に努力されているんですね。」「美の秘訣はやっぱりエクササイズですか?見習わないと」「常にキレイでい続けるなんて息子たちの自慢のママですね」など絶賛のコメントが殺到した。

 しかし一方で、ネット上では「相変わらず自由に生きてるな~」「子育てしてる感満載だけど、実際は遊びまくりでしょ?」「新しいお金持ちをゲットするためにがんばっていますね」などの批判的な声も寄せられた。

 17年8月に実業家・前澤 友作(41)と破局以来、目立ったウワサはなくシングルライフを満喫している様子をSNS上で披露している紗栄子。新しい大富豪と交際宣言をする日は、そう遠くないのかもしれない。

平野ノラ、アンガールズ・田中との写真が話題! 『君の名は』との類似指摘する声も

 2月19日、お笑いタレントの平野ノラ(39)が自身のInstagramを更新。お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志(42)と“特殊”なツーショットを掲載した。

 平野は投稿内でアンガールズ田中を「師匠」と称し、階段を使った「すれ違いショット」を投稿。2016年に公開し大ヒットを記録した映画『君の名は。』と構図が似ていると指摘するファンも現れており、コメント欄が大いに賑わっている。

 ほかにも「『君の名は。』というより、どちらかというと80年代トレンディドラマみたい」「頭の中に小田和正が流れてる」など、一昔前のトレンディドラマや『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)など具体的なドラマ名を連想するユーザーも多いようだ。

 一方で、田中が写っている部分が少し影になっているためか、あるいは田中の真顔に近い表情のためか「田中怖い」「田中は妖怪人間ベムにしか見えん(笑)」「デルピエロ田中」「キモいです」など田中をディスるコメントも見受けられた。

 昨年の8月、9月には平野が「田中軍団」と称し田中に抱きつく写真が掲載され話題を呼んでいる。さらに平野のほか、ブルゾンちえみ(27)など旬の芸人から支持されており、現在も「田中軍団」の勢いは止まらないようだ。

指原莉乃、「事務所からプレゼント」のGUCCI公開で「権力振りかざさないで」の声も

 2月19日、人気アイドルグループHKT48の指原莉乃(25)が自身のInstagramを更新。ロングタイトスカート姿の写真を掲載し、話題を呼んでいる。

 指原は「毎日タイトスカートマンです、こんばんは」という投稿とともに、写真で着用しているブランドのハッシュタグと、「バッグは事務所の方からお誕生日プレゼント。( #太田プロ #いい関係 #ワイドナショー )」とGUCCIの真っ赤なバッグをアピール。
 これに対しファンは「かわいい!」「おしゃれ〜!」「さっしータイトスカート似合う!」という声が多数寄せられていた。しかし一方で、「パーカーにタイトスカート似合ってない気がする」「指原の私服コーディちょっとイマイチだな」「おばさんスカート」と、辛口な“ダメ出し”も寄せられている。

 また、事務所から買ってもらったというGUCCIのバッグに対し「太田プロの権力振りかざさないでよ!」「『いい関係』って、わろた(笑)」と、事務所の権力を振りかざすような投稿に疑問や批判の声も上がっている。

 今年で26歳になるさっしーこと指原。20代後半にさしかかることもあり大人っぽいコーデを投稿しているが、一方で「似合わない」「ダサい」などファッションセンスの欠如に対する指摘も相次いでいる。

イモトアヤコ、『イッテQ!』で南極最高峰の登頂成功! SNSには感動の声が殺到

 

・ #少々長文になります イッテQ南極スペシャル観て下さった方ありがとうございました。 珍獣ハンターイモトにならなければきっと行くこともとより耳にする事もなかったであろうヴィンソンマシフ。 行くまでの道のり、寒さ、強風、涙の回数、僻地感、そして応援してくださる方、とにかくすべてが今まででNO1でした。 頂からの景色は今まで登ったどの山とも違う、雲海の代わりにそこには永遠に続く氷の大地があって、命がおそらく1つもないであろう恐怖があるからこその美しさを目撃したのだと思います。 そして頂からの景色を観られたこと、映像をお届けできたのは画面には映っていないけど撮ってくれたカメラマンさん、そのとんでもなく重い8Kカメラを運んでくださった山男、何ヶ月も前から準備して下さった制作スタッフがいたからです。 毎度想うことだけど、 やはり山男はどんな時でも冷静で優しくて最強に頼りになります。 技術チームはたくさんご飯を食べて傍で見守ってくれそっと素の私を記録してくれこのチームでないと撮れない映像をいつも撮ってくれ頼りになります。 制作チームはきっとこの人達には格好をつけたり嘘をついたりは出来ないほどむきだしの自分で居られる存在で頼りにならなそうでとても頼りになります。 こんな登山部の人たちと一緒だったから精いっぱい無理ができたのだと思います。 おそらくはもう行くことはないであろう地球儀のいっちばん下のいっちばん高いところに自分の足で行けたこと改めて感謝です。 Finally 南極大陸最高峰ヴィンソンマシフ登頂。

イモトアヤコ 公式さん(@imotodesse)がシェアした投稿 -

 2月18日、お笑い芸人のイモトアヤコ(32)が自身のインスタグラムを更新。南極大陸最高峰ヴィンソン・マシフ登頂について語った。

 同日放送されたバラエティー番組『世界の果てまでイッテQ!南極3時間スペシャル』(日本テレビ系)にて、南極大陸最高峰ヴィンソン・マシフ登頂を成功させたイモト。放送終了後にはインスタグラムに登山時のオフショットを掲載し、「行くまでの道のり、寒さ、強風、涙の回数、僻地感、そして応援してくださる方、とにかくすべてが今まででNO1でした」と語った。

 また「登山部の人たちと一緒だったから精いっぱい無理ができたのだと思います。おそらくはもう行くことはないであろう地球儀のいっちばん下のいっちばん高いところに自分の足で行けたこと改めて感謝です」とチームへの感謝や登頂を成功させた喜びを明かしている。

 この投稿に、視聴者からは「登頂成功おめでとう」「勇気をもらいました」「スタッフにも金メダルですね」「自然と涙がこぼれてきました」など、7,000件を超えるコメントが殺到した。同番組は、五輪中継の裏ながら平均視聴率19.2%を獲得。まさに“世界の果て”とも言える南極大陸最高峰に挑むイモトの雄姿に注目が集まったようだ。

平昌から帰国の浅田舞、「プーさんの雨が降ってきた」と衝撃画像公開

 2月18日、元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞(29)が自身のTwitterを更新。投稿された写真が話題を呼んでいる。

 16日から韓国・平昌を訪れていた浅田。男子フィギュアスケートでは66年ぶりとなる金メダル連覇を成し遂げた羽生結弦選手(23)や、オリンピック初出場にて銀メダルを獲得した宇野昌磨選手(20)らの演技を現地で見届けた。

 そして18日、浅田は「平昌より帰国。弾丸でしたが、最高の時間となりました」と帰国を報告。さらに「観客席にて、結弦君の演技を見て感動し、ウルウルしながらスタンディングオベーションしていたら、プーさんの雨が降ってきたので身を守る事に必死でした」と、驚きをあらわにした。

 羽生選手の演技後には、ディズニーキャラクター「くまのプーさん」のぬいぐるみがリンクに投げ込まれるのが恒例となっている。今回も応援に駆け付けた熱烈なファンによって“プーさんの雨”が降り、浅田のツイートにはかき集められた大量のぬいぐるみの写真が添えられた。

 この投稿に、ファンからは「お帰りなさい」「リポートお疲れ様でした」「プーさんの雨、テレビで見る以上にすごかったんですね」など、労いの声が多数届いている。

平昌から帰国の浅田舞、「プーさんの雨が降ってきた」と衝撃画像公開

 2月18日、元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞(29)が自身のTwitterを更新。投稿された写真が話題を呼んでいる。

 16日から韓国・平昌を訪れていた浅田。男子フィギュアスケートでは66年ぶりとなる金メダル連覇を成し遂げた羽生結弦選手(23)や、オリンピック初出場にて銀メダルを獲得した宇野昌磨選手(20)らの演技を現地で見届けた。

 そして18日、浅田は「平昌より帰国。弾丸でしたが、最高の時間となりました」と帰国を報告。さらに「観客席にて、結弦君の演技を見て感動し、ウルウルしながらスタンディングオベーションしていたら、プーさんの雨が降ってきたので身を守る事に必死でした」と、驚きをあらわにした。

 羽生選手の演技後には、ディズニーキャラクター「くまのプーさん」のぬいぐるみがリンクに投げ込まれるのが恒例となっている。今回も応援に駆け付けた熱烈なファンによって“プーさんの雨”が降り、浅田のツイートにはかき集められた大量のぬいぐるみの写真が添えられた。

 この投稿に、ファンからは「お帰りなさい」「リポートお疲れ様でした」「プーさんの雨、テレビで見る以上にすごかったんですね」など、労いの声が多数届いている。