ますおか岡田の息子・岡田隆之介、『さんま御殿』出演も「写真と違って地味顔」「便乗」と批判の嵐

 8月1日に放送された『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)に、ますだおかだ・岡田圭右の長男・岡田隆之介が初出演を果たしたのだが、視聴者からは「もうこの家族はおなかいっぱい」との声が上がっている。

「世代対抗トークSP」と題し、「ジェネレーションギャップを痛感したこと」などのトークが展開された同放送に、隆之介は母・岡田祐佳と出演。「お笑いはまったく眼中になかったです」「父を見てしまうと、こうなりたくないなと」といったコメントで、スタジオを盛り上げていた。

「セリフはほとんどなかったものの、隆之介は、これまでにドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)や『幽かな彼女』(フジテレビ系)、映画『暗殺教室』などに出演しています。現在は橋本マナミなどが所属する芸能事務所に所属しており、本格的に俳優業への進出を目指しているようです。しかし、ネット上では、『本当に俳優をやりたいなら、親の名前出さずに勝負しなよ』などの批判が噴出中。今回の『さんま御殿』出演についても、『写真とテレビとでは顔が違う。顔が地味で印象に残りにくい』『本格的に俳優の道へ進む前にバラエティーで顔出し。こういう2世の売り方キライ』『ほかの番組に出ていても気づかなさそう』などの批判が上がっています」(芸能ライター)

 また隆之介だけではなく、母・祐佳にも猛バッシングが吹き荒れている。

「もともと芸人だった祐佳は、娘の岡田結実がテレビに引っ張りだこになってから、約20年ぶりに芸能界復帰したことで、『娘の人気に便乗してる』などと批判されるように。そこへ来て、隆之介が出てきたため、『岡田父と娘はわりと好きだけど、ほかの家族はいらない』『嫁やら息子やら出てくると、家族全体のイメージが悪くなる』『父と娘が活躍してるのに、ほかの家族が邪魔するな!』といった声が続出しているんです。もともと結実は、“岡田の娘”であることを隠してデビューしているので、隆之介と祐佳の便乗ぶりが目立つのも叩かれる要因の1つだと思います」(同)

 本格的な俳優デビューを飾る前に、悪い意味で注目を浴びてしまった隆之介。ドラマ出演は今のところ決まってないようだが、演技力で汚名返上できるのだろうか。

貴乃花の長男・花田優一は「ゴリ押し2世」!? 『しゃべくり』出演に「タレント気取り」と批判

 7月31日に放送された『しゃべくり007』(日本テレビ系)に、貴乃花親方の長男・花田優一氏が出演し、13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を獲得。しかし視聴者からは「タレント的な活動をしていることに違和感を覚える」との声が多く上がっている。

 現在21歳の優一氏は、18歳から約2年半イタリアで修行を積み、現在は都内で工房を構える靴職人。昨年頃からテレビに出演し始めると、甘いマスクと好青年ぶりが話題となり、現在メディアへの露出が増えている。

「同放送で優一氏は、『靴職人に光が当たればいい』と発言するなど、タレントや“貴乃花の息子”としてではなく、靴職人という職業にこだわりをみせる場面が放送されました。ですがSNSには、『最初のうちは独立心があって、しっかりした若者だと思っていたけど、最近はテレビに出すぎ』といった声が続出。また『普通の靴職人は頻繁にテレビ出られないし、貴乃花の息子じゃなかったら取り上げられることもなかったと思う』『所詮ゴリ押しの2世タレント』と辛らつな声も上がっています」(芸能ライター)

 さらに、優一氏が同放送で披露した“シスコンエピソード”にも、ネット上で批判が飛び交うことに。

「花田家の教えに、『妹を大切にしろ』というものがあるらしく、優一氏は『どちらか迷ったら、妹のためにどっちの方向にいくか考える』と発言して共演者を驚かせていました。その後、家に帰って出迎えてくれた妹と“口でチューする”というエピソードを披露したところ、視聴者からは『普通に気持ち悪いと思ってしまった。笑えない』とドン引きする声が。優一氏の妹は5歳下と7歳下で、現在高校2年生と中学3年生。まだ小さな子どもというのであれば、ここまで批判されなかったかもしれませんが、『思春期の妹さんにそんなことするのはあり得ない』『このエピソードを披露することで、妹さんのイメージが悪くなっただけ』などの声も聞かれました」(同)

 そんな優一氏だが、本業のオーダーメイド靴は1年待ちになるほど大盛況なのだそう。「数年しか修行してないのに、職人と呼べるのかな?」といった声も上がっているが、本人は宣伝のためと思って割り切っている部分もあるのかもしれない。

『24時間テレビ』ランナー「当日発表」に出演陣抗議!! 「マラソンは罰ゲームか」と大炎上

 バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で、今年8月26~27日放送の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(同)のマラソンランナーが放送当日に発表されることが伝えられた。これに対し、ネット上では、「無理でしょ!」「トレーニングなしでどうやって走るの?」と疑問の声が噴出している。

「同放送の終盤、羽鳥慎一が、『24時間テレビ』の出演者に、『マラソンランナーについては放送当日に発表する』と伝えると、メインパーソナリティを務めるNEWS・小山慶一郎のほか、スペシャルサポーターの東野幸治、雨上がり決死隊・宮迫博之らが、『ええ!?』『パニックパニック!』と驚愕。また、『本人にも当日まで知らされない』という説明には、フットボールアワー・後藤輝基が『事前に発表して“これだけ頑張ってます”っていうのが醍醐味ですやんか』と訴えていました。さらに羽鳥が、『ランナーの候補者は当日武道館にいる人』と付け加えると、出演陣は、『みんな可能性ある!』と猛抗議する流れに。これにはネット上で『ヤラセじゃないとしたら、いきなり走れっていうのは大問題』『事前にトレーニングしてても大変なのに、本格的なトレーニングをせずに当日走ったら、体を壊すよ』と批判の声が相次ぎました」(テレビ誌ライター)

 また、羽鳥の発表に対する出演者のリアクションについても、視聴者からは疑問の声が上がっていた。

「発表の直後に、小山が『ジャニーズはないですよね?』と聞いたり、『富美男も走る?』と話を振られた梅沢富美男が『いい加減にしろよ』と半ギレしたりと、ランナーの役割をみんなが嫌がっているようでした。チャリティー番組にもかかわらず、マラソンが“罰ゲーム”のようになってしまっていることについて、世間からは『みんなが嫌がっていることを誰かが仕方なく引き受けるっていう形は、チャリティーの根幹が揺らぐ』『マラソンなんてやめちまえ』といった指摘も出ていましたね」(同)

 ちなみに、“当日武道館にいる”ランナー候補者たちには、「武道館への道」というトレーニングメニューが渡され、“自主練習をしたい人はしておくように”と、番組側から指示されているという。

「これから自主的にトレーニングを始めるにしても、本番まであまり時間がありません。これまでマラソンランナーは、ほぼ5月中には発表されており、昨年ランナーを務めた落語家の林家たい平に関しては5月29日、2015年のDAIGOは5月26日、14年のTOKIO・城島茂が5月18日でした。少なくとも3カ月近くはトレーニングする期間があったのですが、今回は発表があったのが7月中だったため、本番まで約1カ月程度。候補者たちが今からトレーニングを開始したとしても、今までにない過酷な挑戦になりそうです」(同)

 出演者たちから敬遠され、世間からも「もう何のためにやるのかわからない」という声が上がっている24時間マラソン。ランナーが完走できなかった際はもちろん、走りきれたとしても、視聴者からは総スカンを食らってしまうかもしれない。

『24時間テレビ』ランナー「当日発表」に出演陣抗議!! 「マラソンは罰ゲームか」と大炎上

 バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で、今年8月26~27日放送の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(同)のマラソンランナーが放送当日に発表されることが伝えられた。これに対し、ネット上では、「無理でしょ!」「トレーニングなしでどうやって走るの?」と疑問の声が噴出している。

「同放送の終盤、羽鳥慎一が、『24時間テレビ』の出演者に、『マラソンランナーについては放送当日に発表する』と伝えると、メインパーソナリティを務めるNEWS・小山慶一郎のほか、スペシャルサポーターの東野幸治、雨上がり決死隊・宮迫博之らが、『ええ!?』『パニックパニック!』と驚愕。また、『本人にも当日まで知らされない』という説明には、フットボールアワー・後藤輝基が『事前に発表して“これだけ頑張ってます”っていうのが醍醐味ですやんか』と訴えていました。さらに羽鳥が、『ランナーの候補者は当日武道館にいる人』と付け加えると、出演陣は、『みんな可能性ある!』と猛抗議する流れに。これにはネット上で『ヤラセじゃないとしたら、いきなり走れっていうのは大問題』『事前にトレーニングしてても大変なのに、本格的なトレーニングをせずに当日走ったら、体を壊すよ』と批判の声が相次ぎました」(テレビ誌ライター)

 また、羽鳥の発表に対する出演者のリアクションについても、視聴者からは疑問の声が上がっていた。

「発表の直後に、小山が『ジャニーズはないですよね?』と聞いたり、『富美男も走る?』と話を振られた梅沢富美男が『いい加減にしろよ』と半ギレしたりと、ランナーの役割をみんなが嫌がっているようでした。チャリティー番組にもかかわらず、マラソンが“罰ゲーム”のようになってしまっていることについて、世間からは『みんなが嫌がっていることを誰かが仕方なく引き受けるっていう形は、チャリティーの根幹が揺らぐ』『マラソンなんてやめちまえ』といった指摘も出ていましたね」(同)

 ちなみに、“当日武道館にいる”ランナー候補者たちには、「武道館への道」というトレーニングメニューが渡され、“自主練習をしたい人はしておくように”と、番組側から指示されているという。

「これから自主的にトレーニングを始めるにしても、本番まであまり時間がありません。これまでマラソンランナーは、ほぼ5月中には発表されており、昨年ランナーを務めた落語家の林家たい平に関しては5月29日、2015年のDAIGOは5月26日、14年のTOKIO・城島茂が5月18日でした。少なくとも3カ月近くはトレーニングする期間があったのですが、今回は発表があったのが7月中だったため、本番まで約1カ月程度。候補者たちが今からトレーニングを開始したとしても、今までにない過酷な挑戦になりそうです」(同)

 出演者たちから敬遠され、世間からも「もう何のためにやるのかわからない」という声が上がっている24時間マラソン。ランナーが完走できなかった際はもちろん、走りきれたとしても、視聴者からは総スカンを食らってしまうかもしれない。

石原真理子が万引き! 広末涼子や秋吉久美子…「プッツン女優」と呼ばれた女たちの奇行

 1980~90年代にドラマ『ふぞろいの林檎たち』(TBS系)に出演し人気を博した女優・石原真理子が、弁当とお茶を万引きした疑いで事情聴取を受けていると報じられた。石原はかつて「プッツン女優」と呼ばれており、とっぴな行動がたびたび注目を集めていたが、「プッツン女優」と呼ばれた女優はほかにも数多くいる。

「『プッツン』という言葉自体は、そもそも片岡鶴太郎がお笑い芸人として活躍していた頃にはやらせた言葉で、石原はその元祖ともいえる人物です。今回の事件が起こったのは都内コンビニでのこと。弁当とペットボトルのお茶を持って会計せずに店から出ようとしたところ、気づいた店員が通報して、駆け付けた警察官に連行されました。石原は自分でも容疑を認めています」(芸能ライター)

 現在CMやドラマで活躍している広末涼子も一時は“プッツン行動”が話題になった女優の1人。

「広末の行動で特に話題になったのは、2001年に報じられた『タクシー事件』です。当時交際していた俳優の金子賢と朝まで都内のクラブで遊び、その後ドラマの現場だった千葉県白浜町までタクシーで移動しました。しかし財布にお金はなく、4万円もの無賃乗車をしています。さらに同年は仕事のドタキャンも報じられており、『奇行が目立つ』『情緒不安定』といった声が上がっていました」(同)

 また女優の中には、活動休止中の奇行が取り沙汰されている人物も。藤谷美和子は、芸能界で活躍していた当時からプッツン女優と言われていたが、その行動は活動停止中の現在も発揮されているようだ。

「藤谷は12年に、神奈川県小田原市で徘徊生活を行っているとスポーツ紙で報じられました。毎日午後5時半になると駅前に必ず現れると近隣の人たちが語り、乱れた髪でキャリーバッグを引いている姿も目撃されていました。所属事務所との契約も切れているようなので、芸能界復帰も難しいのでは」(同)

 12年の映画『「わたし」の人生(みち) 我が命のタンゴ』で「モナコ国際映画祭」の主演女優賞を獲得した秋吉久美子は、その奔放な性格からプッツン女優の代表格として真っ先に名前を上げられる人物。

「秋吉は特に男性関係が奔放です。79年にフォークグループ『青い三角定規』の岩久茂とできちゃった結婚したのですが、その後もほかの男性との交際が取り沙汰されて離婚に至ります。さらに、04年には息子より若い映像クリエイター、グレンと結婚しました。男性遍歴もすごいですが、私生活もかなり変わっています。6月に放送された『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演した際は、美術の展示会に犬を連れていったという話を披露。入り口で『犬はちょっと……』と止められたそうですが、秋吉は『犬じゃありません。ぬいぐるみです』と断言し、犬を連れて展示会を楽しんだと自慢気に語っていました」(同)

 特にプライベートでの“プッツン”ぶりが目立つ女優たち。小さな奇行であれば世間の関心を引くいいネタになるが、石原のように犯罪となるとタレント生命に関わる問題。そのバランスをとれないのが、プッツン女優と呼ばれる所以なのかもしれないが……。

石原真理子が万引き! 広末涼子や秋吉久美子…「プッツン女優」と呼ばれた女たちの奇行

 1980~90年代にドラマ『ふぞろいの林檎たち』(TBS系)に出演し人気を博した女優・石原真理子が、弁当とお茶を万引きした疑いで事情聴取を受けていると報じられた。石原はかつて「プッツン女優」と呼ばれており、とっぴな行動がたびたび注目を集めていたが、「プッツン女優」と呼ばれた女優はほかにも数多くいる。

「『プッツン』という言葉自体は、そもそも片岡鶴太郎がお笑い芸人として活躍していた頃にはやらせた言葉で、石原はその元祖ともいえる人物です。今回の事件が起こったのは都内コンビニでのこと。弁当とペットボトルのお茶を持って会計せずに店から出ようとしたところ、気づいた店員が通報して、駆け付けた警察官に連行されました。石原は自分でも容疑を認めています」(芸能ライター)

 現在CMやドラマで活躍している広末涼子も一時は“プッツン行動”が話題になった女優の1人。

「広末の行動で特に話題になったのは、2001年に報じられた『タクシー事件』です。当時交際していた俳優の金子賢と朝まで都内のクラブで遊び、その後ドラマの現場だった千葉県白浜町までタクシーで移動しました。しかし財布にお金はなく、4万円もの無賃乗車をしています。さらに同年は仕事のドタキャンも報じられており、『奇行が目立つ』『情緒不安定』といった声が上がっていました」(同)

 また女優の中には、活動休止中の奇行が取り沙汰されている人物も。藤谷美和子は、芸能界で活躍していた当時からプッツン女優と言われていたが、その行動は活動停止中の現在も発揮されているようだ。

「藤谷は12年に、神奈川県小田原市で徘徊生活を行っているとスポーツ紙で報じられました。毎日午後5時半になると駅前に必ず現れると近隣の人たちが語り、乱れた髪でキャリーバッグを引いている姿も目撃されていました。所属事務所との契約も切れているようなので、芸能界復帰も難しいのでは」(同)

 12年の映画『「わたし」の人生(みち) 我が命のタンゴ』で「モナコ国際映画祭」の主演女優賞を獲得した秋吉久美子は、その奔放な性格からプッツン女優の代表格として真っ先に名前を上げられる人物。

「秋吉は特に男性関係が奔放です。79年にフォークグループ『青い三角定規』の岩久茂とできちゃった結婚したのですが、その後もほかの男性との交際が取り沙汰されて離婚に至ります。さらに、04年には息子より若い映像クリエイター、グレンと結婚しました。男性遍歴もすごいですが、私生活もかなり変わっています。6月に放送された『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演した際は、美術の展示会に犬を連れていったという話を披露。入り口で『犬はちょっと……』と止められたそうですが、秋吉は『犬じゃありません。ぬいぐるみです』と断言し、犬を連れて展示会を楽しんだと自慢気に語っていました」(同)

 特にプライベートでの“プッツン”ぶりが目立つ女優たち。小さな奇行であれば世間の関心を引くいいネタになるが、石原のように犯罪となるとタレント生命に関わる問題。そのバランスをとれないのが、プッツン女優と呼ばれる所以なのかもしれないが……。

濱松恵ヌード写真集に「誰得ヌード」の声! 不倫報道後に“売名”で脱いだ女たちの末路

 お笑いトリオ・東京03の豊本明長との“不倫騒動”で話題となった女優の濱松恵が、初のヌード写真集『BEYOND THE LIMITS』(講談社)を7月21日に発売した。しかし、ネットでは「ヌード見せるより、女優なら演技で魅せろよ」と辛らつな声が上がっている。

「今年3月下旬に豊本とのLINE画像が週刊誌に報じられた濱松は、ブログやテレビで豊本への恨み節を炸裂させて話題になりました。『情けない人』『元カレと大違い』など強い口調で豊本をののしったのですが、この言動に『売名行為ってモロばれ』『炎上商法だな』と批判の声が。今回の写真集は『子どもがいるとは思えないキレイな裸でした』と好評のレビューもあるのですが、SNSなどからは『誰得ヌード?』『売名じゃないとか言ってたけど、結局は売名じゃん』といった声も上がっています」(芸能ライター)

 過去に濱松は、当時既婚者だった狩野英孝との不倫も報道された。そんな狩野の6股疑惑騒動で一躍注目の的となった加藤紗里もヌード写真集を発売している。

「加藤は、狩野と交際した3カ月で『30回くらいはヤッた。おサルさんだから、メスなら誰でもいい』と暴露するなど、大胆な発言を繰り返し“売名”と叩かれていました。狩野との騒動が発覚したのが昨年2月ごろなのですが、およそ4カ月後には『加藤紗里×加納典明 加藤紗里写真集』(双葉社)というヌード写真集を発売。話題性もあり、購入した人が多かったようですが、レビュー欄は『アートヌードということだが、全くアート感も感じなければ妖艶さも感じられない』『セミヌードにすらなってないし、単なるデカパイを自慢しているだけ』と大荒れしていました」(同)

 ほかにも今年1月に俳優・袴田吉彦との不倫騒動で話題になった、グラビアアイドル・青山真麻もヘアヌード写真集を発売している。

「青山は自ら袴田との不倫を暴露し、利用したのは格安ビジネスホテルだけだったと“告発”したのですが、『なんで自ら不倫してましたって、堂々とメディアに出てくるの?』『袴田も悪いけど地雷女に引っ掛かっちゃったね』と厳しい声が上がっていました。また青山は『バイキング』(フジテレビ系)に出演し、『売名行為では?』という質問に『彼に気づいてほしかっただけ。結果的に売名になった』と発言して炎上。この騒動からおよそ3カ月後の今年4月にはフルヌード写真集『まっすぐなはだか』(双葉社)を発売したのですが、話題にもならず、現在は“あの人は今”状態になっていますね」(同)

 さらに2016年に落語家の桂文枝との不倫疑惑が報じられた演歌歌手の紫艶は、12年にヘアヌード写真集『ろまん』(ワニブックス)を発売しており、16年9月にはAVデビューしている。

「週刊誌に“20年不倫疑惑”が報じられた紫艶は、自らのフェイスブックに文枝とみられる全裸写真を投稿して物議を醸しました。紫艶はこの騒動を『携帯から流出した。写真がなぜ載ったのかはわからない』と説明したのですが、ネットでは『相手を潰して売名とか最低』と批判の声が続出。この騒動からおよそ半年後に発売したAVは『芸能人シリーズとして出演するには、ちょっと厳しいかも……という内容でした』『ジャケ写とは天と地ほどの差がある。興味本意で買ったけど大失敗でした』といった声が上がっています」(同)

 昨年から今年にかけて相次いで報道されている不倫のスキャンダル。これからも売名ヌードを披露する芸能人が出てくるかもしれない。

IZAM、事務所退社&バー経営失敗で崖っぷち!!  90年代ビジュアル系バンドマンの物悲しい現在

 「女性自身」(光文社)の記事によると、IZAMは昨年4月から、知り合いの女性と共同で、新宿二丁目にてバーを開店。所属していた事務所は一昨年の秋に辞め、“3人の子どもたちのために”と、バー経営に乗り出したという。しかし、開店から半年後には客足も減り、経営は悪化。共同経営者との関係も悪くなり、今年2月末でIZAMは店を辞めてしまったという。

「そんなIZAMの現在に対し、ネットユーザーからは『迷走しすぎでしょ』『昔ファンだったのが恥ずかしい……』といった痛烈な批判が噴出。またIZAMは2014年頃、“クレーマー気質”だとしてバラエティ番組に出演しており、とある番組では、ステーキ店の従業員に、『ミディアムレアを頼んだのに、これはレアだから焼き直して』と要求するなど、傍若無人な振る舞いを見せていたことがあったんです。そのため、『この人自身がクレーマーなんだよね。客商売に向いてないと思う』『クレーマーが店をやって、うまくいくはずがない』といった声も出ていました」(芸能ライター)

 SHAZNAと同時期に活躍していたビジュアル系バンドのメンバーも、最近は物悲しいニュースが多く聞かれる。

「LUNA SEAのボーカル・河村隆一は、ソロでもミリオンヒットを飛ばし、『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、一時期大活躍していましたが、15年頃、パチンコ営業していることが発覚。『そんな姿見たくなかった』とガッカリするネットユーザーが続出しました。一時期、河村の妻・河村公美がバラエティ番組に出まくっていたのも、『河村の稼ぎがないから』といわれたものです。また、PENICILLINは、所属していた事務所から、楽器や衣装を無断で持ち出して裁判沙汰に。メンバーが『時代のせいか音楽が評価されず、当初ほどの人気がない』と供述したことに対し、ネット上では『切なすぎる……』といった声が飛び交っていましたね」(同)

 一度失ってしまったカリスマ性を取り戻すのは、困難かもしれない。

IZAM、事務所退社&バー経営失敗で崖っぷち!!  90年代ビジュアル系バンドマンの物悲しい現在

 「女性自身」(光文社)の記事によると、IZAMは昨年4月から、知り合いの女性と共同で、新宿二丁目にてバーを開店。所属していた事務所は一昨年の秋に辞め、“3人の子どもたちのために”と、バー経営に乗り出したという。しかし、開店から半年後には客足も減り、経営は悪化。共同経営者との関係も悪くなり、今年2月末でIZAMは店を辞めてしまったという。

「そんなIZAMの現在に対し、ネットユーザーからは『迷走しすぎでしょ』『昔ファンだったのが恥ずかしい……』といった痛烈な批判が噴出。またIZAMは2014年頃、“クレーマー気質”だとしてバラエティ番組に出演しており、とある番組では、ステーキ店の従業員に、『ミディアムレアを頼んだのに、これはレアだから焼き直して』と要求するなど、傍若無人な振る舞いを見せていたことがあったんです。そのため、『この人自身がクレーマーなんだよね。客商売に向いてないと思う』『クレーマーが店をやって、うまくいくはずがない』といった声も出ていました」(芸能ライター)

 SHAZNAと同時期に活躍していたビジュアル系バンドのメンバーも、最近は物悲しいニュースが多く聞かれる。

「LUNA SEAのボーカル・河村隆一は、ソロでもミリオンヒットを飛ばし、『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、一時期大活躍していましたが、15年頃、パチンコ営業していることが発覚。『そんな姿見たくなかった』とガッカリするネットユーザーが続出しました。一時期、河村の妻・河村公美がバラエティ番組に出まくっていたのも、『河村の稼ぎがないから』といわれたものです。また、PENICILLINは、所属していた事務所から、楽器や衣装を無断で持ち出して裁判沙汰に。メンバーが『時代のせいか音楽が評価されず、当初ほどの人気がない』と供述したことに対し、ネット上では『切なすぎる……』といった声が飛び交っていましたね」(同)

 一度失ってしまったカリスマ性を取り戻すのは、困難かもしれない。

新垣結衣、広瀬すず、佐藤健……クイズ番組の珍解答で「おバカがバレた」女優・俳優は?

 7月17日に放送された『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、女優・新垣結衣が出演したが、簡単な漢字や英単語の書き取り問題などを間違え、視聴者から「ガッキーっておバカだったの?」という驚きの声が上がっている。

「新垣は、月9の『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ THE THRID SEASON』(フジテレビ系)チームとして、山下智久や戸田恵梨香といったメンバーと出演しました。番組冒頭の英語クイズでは“blue”の綴りが書けなかったり、“泣く”という意味の“cry”が答えられずに苦笑いを浮かべ、また、漢字問題では“引率”という漢字を書くことができず、視聴者からは『さすがにこれは恥ずかしいミス』『出ない方が良かったのにね』『もう笑ってごまかせる歳じゃないでしょ……』『“ブルー”はドラマのタイトルにも入ってるのに!』といったツッコミの声が飛び交いました」(芸能ライター)

 ほかにも、同番組に出演し、嘲笑された女優に広瀬すずがいる。

「広瀬は今年3月の放送において、日本語を英語に訳すクイズで、“動物園”を“サファリパーク”と解答して不正解。さらに“私を見て”の英訳穴埋め問題で、“Look at me”の“Look”を答えることができずに不正解となり、視聴者から『中学レベルの英語じゃん』『出演OKにしたのは事務所の判断ミス』といった声が。実は2016年9月にも同番組に出演していた広瀬は、“朝食”、“虫”、“警察”といった英単語を答えることができず、タレントの小島瑠璃子から『バカだったねぇ』とイジられて話題になっていたんです」(同)

 また、女優だけでなく俳優の佐藤健も、バラエティ番組のクイズコーナーで珍解答を繰り出した芸能人だ。

「2014年に放送された『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演した佐藤は、漢字の読み問題で正解を出すことができず、『全然読めてなくて残念な感じだった』といった声が上がっていました。同放送で佐藤は、“偏口魚(ひらめ)”という漢字を“ノコギリザメ”と珍解答。偏口魚は確かに難しい漢字ですが、神木隆之介は一発で正解し、次々と出てくるヒントによって、武井咲も正解。また、“西紅柿(トマト)”という漢字を、佐藤は“かぼちゃ”と解答。こちらもヒントが出されたことにより、神木と武井、青木祟高も正解を出し、ゲストチームで不正解だったのは佐藤だけという結果になってしまったんです。この展開に視聴者からは、『最初読めなかったけど、ヒントですぐわかったよ』『佐藤健は上から目線でインテリな雰囲気だったのに、こういう時にキメられないって恥ずかしい』との声が。佐藤は千葉の難関高校卒とウワサされているだけに、『ガッカリ』といわれていましたね」(同)

 新垣が出演した『ネプリーグ』では、山下が“勲章”という漢字を書けたことに対し、「おバカかなと思ってたけど、見直した」との声も。事務所はクイズ番組に“出演OK”なタレントと“出演NG”なタレントを見極めた方がいいのかもしれない。