白河れいが“9頭身美女”のキャッチフレーズで活躍している一方、すっかりテレビで見かけなくなったのが白河の兄で、貴乃花親方の長男・花田優一だ。
一時期は“イケメンすぎる靴職人”などともてはやされ、世間の注目を集めたものの、靴の注文の遅延トラブルや、電撃婚発表からの電撃離婚、さらには親との確執を暴露するなどゴシップネタをばらまき、一気にイメージダウン。最近では「日本一嫌われてい…
白河れいが“9頭身美女”のキャッチフレーズで活躍している一方、すっかりテレビで見かけなくなったのが白河の兄で、貴乃花親方の長男・花田優一だ。
一時期は“イケメンすぎる靴職人”などともてはやされ、世間の注目を集めたものの、靴の注文の遅延トラブルや、電撃婚発表からの電撃離婚、さらには親との確執を暴露するなどゴシップネタをばらまき、一気にイメージダウン。最近では「日本一嫌われてい…
20歳の新人・白河れいがメディアの注目を浴びている。
今年1月9日からスタートしたフジテレビの昼の生番組『ぽかぽか』の月曜レギュラーとして芸能界デビューを果たした白河れいは、元横綱の貴乃花と、元フジテレビアナウンサーの河野景子の次女。その話題性で、さっそく2月7日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)でバラエティ番組に初出演し、司会の明石家さんまに家族ネタでイジられ…
靴職人でタレントの花田優一(23)がインスタグラムにアップした写真が物議を醸している。
元貴乃花親方・花田光司と元フジテレビアナウンサーの河野景子の長男である花田。7月8日には自身の個展に河野が来てくれたとしてインスタグラムにツーショット写真も披露していたが、同月31日に「ファイトだっ!!!」「#father」とコメントを添えて、幼いころの自身と貴乃花がキスをしている写真を公開した。
写真に写っているのは現役当時の貴乃花で、幼い花田は嬉しそうにキスを交わしている。このタイミングでの投稿の意図は分からないものの、仲が良かった様子がうかがえる一枚となっていた。
この投稿に花田のインスタグラムには、「素敵な一枚!」「大切な絆ですね」という声が集まっていたものの、ネット上では、「離婚して一家離散したのに今度は父を利用するの?」「親を利用して話題を集めようとしてるようにしか見えない」「ただのかまってちゃんじゃん」といった苦言が多く集まっていた。
靴職人としての仕事ぶりはいまいち話題にならない花田。宣伝のためと疑ってしまったネットユーザーが多かったようだ。
「我が子が一番可愛い」という親の思いは、誰も非難することはできないはず。しかし芸能界には我が子を甘やかすあまり、親子そろって批判を浴びてしまうケースが多い。靴職人の花田優一を息子に持つ元横綱・貴乃花光司もそのひとり。
花田といえば靴の製作をめぐって金銭トラブルを抱え、所属芸能事務所をクビになった騒動が記憶に新しい。ところが今年2月、貴乃花が同じ事務所とマネジメント契約を結んだと週刊誌「女性自身」(光文社)が報道。たちまちネット上で「完全に息子の尻ぬぐい…」「親の責任もあるだろうけど甘やかしすぎやろ」「息子は最後まで対応できなかったのか。情けない」といった声が溢れ返った。
今回は貴乃花のように、親子で批判された芸能人たちを紹介しよう。
●渡辺美奈代
まずは2017年にソロデビューした歌手・矢島愛弥を息子に持つ、タレントの渡辺美奈代から。かつて母親が歌手として一世を風靡したように、息子も同じ道を歩むというのは微笑ましい話。しかし2世タレントを特集した同年11月放送の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)で、親子そろって批判を浴びてしまう。
出演したほかの2世タレントがすでに自立しているなか、矢島は悠々と実家暮らし。さらに有名トレーナーによるレッスンでは、注意されても反省の態度を見せず。それらを許容する渡辺の過保護ぶりに、ネット上では「こういう母親はちょっと引く」「親子セットで見てるとイライラがハンパない」などと厳しい声が相次いだ。ちなみに翌年同番組で矢島の「一人暮らし計画」が放送されているが、さも当然と言うように渡辺が物件探しに同行している。
●みのもんた
最後は次男が窃盗事件で逮捕されたタレント・みのもんた。事件が起きたのは13年のことで、みのは事件発覚後に責任をとってレギュラーの情報番組を降板。記者会見を開くと、淡々と「世に送り出した私に子育ての責任がある」などと語り始めた。
当初は感情を押し殺すように話していたみのだったが、記者からの質問が続くと涙ながらに返答。最後に「息子さんにひと言」と投げかけられると、「バカヤロウ!」と声を張り上げた。みのの会見にネット上では、「なんで最後カッコつけた?」「ほんとに責任感じてるのかね」「感情がころころ動きすぎてて演技っぽい」といった声が続出。謝罪会見のつもりが自らも批判を浴びてしまっては、本末転倒と言わざるを得ないだろう。
「我が子が一番可愛い」という親の思いは、誰も非難することはできないはず。しかし芸能界には我が子を甘やかすあまり、親子そろって批判を浴びてしまうケースが多い。靴職人の花田優一を息子に持つ元横綱・貴乃花光司もそのひとり。
花田といえば靴の製作をめぐって金銭トラブルを抱え、所属芸能事務所をクビになった騒動が記憶に新しい。ところが今年2月、貴乃花が同じ事務所とマネジメント契約を結んだと週刊誌「女性自身」(光文社)が報道。たちまちネット上で「完全に息子の尻ぬぐい…」「親の責任もあるだろうけど甘やかしすぎやろ」「息子は最後まで対応できなかったのか。情けない」といった声が溢れ返った。
今回は貴乃花のように、親子で批判された芸能人たちを紹介しよう。
●渡辺美奈代
まずは2017年にソロデビューした歌手・矢島愛弥を息子に持つ、タレントの渡辺美奈代から。かつて母親が歌手として一世を風靡したように、息子も同じ道を歩むというのは微笑ましい話。しかし2世タレントを特集した同年11月放送の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)で、親子そろって批判を浴びてしまう。
出演したほかの2世タレントがすでに自立しているなか、矢島は悠々と実家暮らし。さらに有名トレーナーによるレッスンでは、注意されても反省の態度を見せず。それらを許容する渡辺の過保護ぶりに、ネット上では「こういう母親はちょっと引く」「親子セットで見てるとイライラがハンパない」などと厳しい声が相次いだ。ちなみに翌年同番組で矢島の「一人暮らし計画」が放送されているが、さも当然と言うように渡辺が物件探しに同行している。
●みのもんた
最後は次男が窃盗事件で逮捕されたタレント・みのもんた。事件が起きたのは13年のことで、みのは事件発覚後に責任をとってレギュラーの情報番組を降板。記者会見を開くと、淡々と「世に送り出した私に子育ての責任がある」などと語り始めた。
当初は感情を押し殺すように話していたみのだったが、記者からの質問が続くと涙ながらに返答。最後に「息子さんにひと言」と投げかけられると、「バカヤロウ!」と声を張り上げた。みのの会見にネット上では、「なんで最後カッコつけた?」「ほんとに責任感じてるのかね」「感情がころころ動きすぎてて演技っぽい」といった声が続出。謝罪会見のつもりが自らも批判を浴びてしまっては、本末転倒と言わざるを得ないだろう。
記者H 今週はピエール瀧のコカイン使用で逮捕のニュースが話題でしたね。
デスクT そうそう。びっくりしちゃったよね~。
記者H 3月12日深夜に速報が流れてみんなびっくりしてましたね。「瀧さん……」とショックを受けていた人や「卓球の方じゃないの?」といった声も。
デスクT 「卓球の方じゃないの?」ってコメント、面白いよね。卓球ならやりそうってことでしょ(笑)。
記者H まあ、破天荒な人ですからね。それに、瀧は子ども向け番組もやってたし、声優もやってたから、一般人ウケも良かったし。意外って感じだったんでしょう。
デスクT そうだよね~。『アナと雪の女王』(2014)のオラフの声も降板だもんね。瀧さんのオラフ好きだったな~。「夏は好きだな~」ってセリフがかわいかったわ~。
記者H 確かに、オラフの声、良かったですよね。ただ、僕としては『アナ雪』の半年前ぐらいに公開された映画『凶悪』(13)での死刑囚役の印象が強くて、オラフが「カワイイ~」なんて思えませんでしたけど。オラフが急に「ぶっこむからあ~」とか言いそうで怖かった(笑)。
デスクT あははは。オラフが急にヤクザになったら、それはそれで面白かっただろうな~。
記者H そうそう、瀧の使った薬物、コカインでしたけど、これの隠語に「スノー」という言葉があるらしく、ネットで「なんだ、この共通点は!?」と爆笑の渦でしたよ。
デスクT 『アナ雪』に出てただけにスノー(コカイン)を選んだって感じ~(笑)。
記者H ……スノーボール(意味深)。
デスクT ああ、オラフが雪だるまだけに、スノーボールね!
記者H ほかにもノースキャンディー、スターダスト、ホワイトレディとの隠語があるみたいですね。
デスクT もうさ、隠語全部が『アナ雪』っぽいよね。まるでエルサが麻薬商しているみたいだね(笑)。
記者H 『アナ雪』に罪はありません。
デスクT そうだけどさ~(笑)。
記者H そうそう、オラフ役降板の話題だと、TOKIO国分太一のコメントが話題でしたよ。
デスクT なになに? なんて言ったの?
記者H オラフ降板で「娘になんと説明したらいいのか」って言ってましたね。
デスクT ……別に説明しなくても良くない?
記者H そうなんですよね。「変わったね~」とだけ言っとけばいいですよね。別に「前の声優さんはコカインで逮捕されて~」なんて子どもに説明しなくてもいいですよね。大体、国分くんのとこの子どもはまだ、2歳と0歳ですから、説明しなくてもいいような……。
デスクT 本当、彼って、爪あと残そうとして空回りするよね、たまにさ。山口達也の事件のときも、謝罪するのかと思ったら、「福島の野菜には罪はありません」みたいなことを泣きながらしゃべって、視聴者の頭に「?」が浮かんじゃったしね。無理して頭いいフリしなくてもいいのに(笑)。
記者H 頭いいか悪いかはコメントに関係ないと思いますが(苦笑)。まあ、面白コメントはいただけたので、こちらとしては嬉しいですね! これからも珍発言連発して欲しい!
デスクT そうね~。芸能人の珍発言はありがたいよね~。そうそう、瀧さんと言えば、大河ドラマ『いだてん』(NHK総合)にも出てるよね。マラソンシューズを初めて作った靴職人役で。
記者H そうそう。結構大事な役ですからね。今後は代役立てるでしょうね。
デスクT 代役か~。立てるとしたら、誰になるかな~?
記者H 瀧っぽい人物ですよね。う~ん、瀧の印象が強くて思い浮かばない(笑)。
デスクT そうね~。う~ん。あっ! 花田優一は?
記者H そこおおお~~~(笑)。
デスクT 靴職人つながりでぴったりじゃない(笑)?
記者H 悪ふざけがすぎる(笑)。それに優一は自称・靴職人ですしね。
デスクT 自称でもいいよ。そこで修行したらいいじゃん(笑)。
記者H あははは!
デスクT いい案だと思うんだけどな~。
記者H いやいや、世間は嫌がるでしょ。ただでさえ、爆死しているのに、優一なんて出したら、さらに爆死しますよ(苦笑)。
デスクT そっか~。ダメかあ~、残念……。
記者H そうそう、花田のブログが今週も面白かったですよ~。
デスクT なになに~?
記者H この間、絵の展示会やったじゃないですか。そのときに、花田の絵を見ながらあーでもないこーでもないといっている人や「花田優一のだってよ!」と叫ぶ人がいたらしいですが、「そんな方々の顔を遠くから隠れて見ているのが幸せでたまりませんでした」(原文ママ)と振り返っていたんですよね~。
デスクT ……怖い。怖いよ、花田優一!
記者H ですよね(苦笑)。ちなみにブログでは続けて「僕をとことん批判してくださった方々 驚くほどの速度で離れて行った方々 そんなみなさまのおかげです ありがとうございます」って感謝を述べていたんですよね~。
デスクT 怖い怖い怖い! 恐るべし! 花田優一! 遠まわしに嫌味言いながら、ありがとう、って怖いよ(笑)。でも、すごく嫌味を言ってるから、本人は相当気にしているんだね(笑)。そういうところ、小さいな(笑)。
記者H そうですよね。結構傷ついたみたいですね。この様子じゃ。でも、すごい、ここまできたら、もうどんどん嫌われようって意思が伝わってくるというか。そのバイタリティーはどこから来るのか、謎です。
デスクT そうなんだよね。ある意味、そこはお父さんと一緒だね。ほら、お父さんも相撲界を改革しようとして批判されてたけど、めげなかったからね。
記者H 洗脳ですかね(笑)?
デスクT いや、育て方だろうね。
記者H じゃあ、河野景子さんの方がすごいんですね(笑)。
デスクT あ~景子さんの子育て術聞きたいわ~(笑)。
デスクT 今週も工藤静香が大いにやらかしたみたいだね(笑)。
記者H ああ、「女性自身」(光文社)の記事ですね。新大阪駅で工藤親子にKoki,ファンが声掛けてサインをねだったら、しーちゃんが「どっちかにしてよね」と言い放って、「あなたには私のサインをあげる」とプレゼントしたらしいですね。
デスクT すごいよね。その精神。だってさ、娘のサインが欲しいってみんな言ってるのに、「どっちかにしてよ」って……。「お前関係ないから!」ってファンは思っただろね(笑)。
記者H あははは。そうですね!
デスクT それにさ、「あなたには私のサインをあげる」って、すごい図太いというか……。まるでジャイアン。Koki,のファンはアタシのもの。アタシのファンはアタシのものって感じしない? あ~尊敬するわ(笑)。
記者H あははは。その通り! ネットも同じようなコメント一色でしたよ。そうそう、しーちゃんのInstagramも“しーちゃん節”安定の炸裂でしたよ! Koki,の台湾訪問についていったらしく、そこでお菓子の差し入れがあったそう。で、それを紹介したんですが、これ見てくださいよ!
デスクT なにこれ? 花の中でお菓子が浮いてるよ!!!!!! なにこのセンス!
記者H もうやばいですよね。同化して見えない(笑)。
デスクT なんか、説明できない恐怖を感じた! それにこっちも見てよ。お菓子の撮影で遊びすぎて、お菓子が割れちゃってボロボロ。
記者H 食べ物で遊ぶな! って注意してくれる人はいないんですかね(笑)。
デスクT いないでしょ。だってなんたってしーちゃんだよ。歯向かえないでしょ(笑)。
記者H あはははは。そうかもしれませんね。てか、ここまでくると、わざとやってるとしか思えないですよね?
デスクT 多分、この記事で取り上げてもらうために、ネタを提供してくれているんだと思う!
記者H それ、すごい推測ですね(笑)。
デスクT でも、そうとしか考えられなくない? だって、本人結構エゴサしてるみたいだし、批判上がってるの知ってるはずなのにさ。やめようとしないじゃん(笑)。きっと、ネタにしてもらって宣伝して、って思ってるよ(笑)!
記者H そうですかね。だったら、毎週取り上げますよね(笑)。むしろ連絡くれたら、大々的に扱うかも?(笑)
デスクT う~ん、それは……ないかな。だってしーちゃんだもん(笑)。
記者H 意外に冷めてますね(笑)。まあ、面白画像をこの先も投稿し続けて欲しいですね!
デスクT そうだね。しーちゃん、よろしくお願いしま~っす!
昨年10月に日本相撲協会を退職した元貴乃花親方こと花田光司氏が、芸能活動を本格化させている。芸能プロダクション「Megu Entertainment」とマネジメントの業務提携を結び、3月4日にはドキュメンタルバラエティー番組『成功の遺伝史6』(日本テレビ系)に出演、2001年5月に行われた武蔵丸との優勝決定戦を振り返りながら解説した。引退後、テレビやイベント、雑誌など多くの仕事が次々舞い込んでいるが、実入りは少ないという。そのワケとは……。
「業務提携をした芸能プロダクションは、もともと長男でタレントの優一氏が所属していた事務所。17年から優一氏のマネジメントをしていましたが、浮気疑惑や靴受注をめぐる一連のトラブルが続き、18年9月に契約を解除することとなりました。優一氏は、この事務所にイベントへの出店費用など数千万円を肩代わりしてもらっているといいます。花田氏は、息子が迷惑を掛けた事務所へのお詫びの意味を込めて、自身の取り分を少なくした契約を結んだようです。つまり、息子が残した負債を花田氏が支払うような形で働くみたいです」(芸能関係者)
花田氏をめぐっては、今夏の参院選に出馬し、政界進出するのではないかというウワサがくすぶっているが……。
「息子の尻拭いが済み、関係各所への清算が終われば、政界に進む可能性はあると思います。ただ、それ以上にスポーツキャスターの道に進む可能性が高いともいわれています。あるテレビ局では、花田氏にスポーツコーナーを持たせるプランが持ち上がっているというのです。事がうまく運べば、東京オリンピックのキャスターという目も十分あります」(テレビ局関係者)
各方面から引っ張りだこの花田氏がどういった仕事に就くのか? 注目が集まりそうだ。
元貴乃花親方こと花田光司氏と元フジテレビアナウンサーでタレントの河野景子の長男でタレントの花田優一が、自身のブログを更新。画家として最新作の製作に取り掛かっているようだ。
2月24日に更新したブログで、100号のキャンバスを購入したことを報告した花田は、「大きなキャンパスを目の前にすると不安になって そのなんてゆうか じゅくじゅく感が最高」(原文ママ)と嬉しい反面、不安もあると、現在の心境を吐露。続けて「掘り出せ!!」と自身に喝を入れ、巨大キャンバスを目の前に気合十分といった様子を綴っていた。
花田といえば、靴職人を自称していたが、顧客との間で受注トラブルを起していたことが報じられ、話題に。靴職人としては苦境に立たされていたのだが、昨年末には10代に書いていたという絵18点をもとに、東京・京橋にて初の個展を開催し画家デビュー。一部はフレーム込みで1点約7万以上と高額だったものの、2日で完売していたこともあり、才能を開花させていたのだが……。
「ネットはそんな画家気取りの優一さんに批判殺到中です。『靴作りも中途半端でなにを言う!』『キャンバスはママに買ってもらったんでちゅか?』『これも中途半端で終わらせてパパに尻拭いしてもらうんでしょ(笑)!?』と皮肉たっぷりなコメントばかりが目立ちましたね。まあでも、本人はそんな声を知ってかしらずか、ヤル気満々ですからね。意外とうまく言ったりするかも(笑)。それに、あの優一さんのことだから、やたら芸能人が入選する二科展でも応募して、何かしらの賞をもらって自分の肩書に箔をつけようと考えていそうですよね~」(週刊誌ライター)
そんなネットで叩かれまくっている“画家”の花田だが、今回のブログのある言葉から、現在、彼に対し、にわか画家説が浮上しているという。
「優一さんのブログはAmebaブログのために、更新したとの第一報は『アベマタイムス』にて報じられたのですが、その記事タイトルでは“キャンバス”となっているものの、優一さんのブログ内では、思いっきり!“キャンパス”と綴っているんです。これは、ネットでも話題になっており、『キャンパスとキャンバスの違いわからないってどこまでアレなんだろう……』『キャンパスって(笑)、お坊ちゃま、大学じゃないですよ~』『靴職人に続き画家もにわかバレバレじゃん(笑)!』と失笑の嵐。同時ににわか説が浮上していましたが、これじゃ、隠しようがありませんよね……」(同)
靴職人への道も投げ出し、現在は画家を目指している様子の花田。今回も、世間から突っ込まれすぎて「もう嫌だ」と投げ出さないといいのだが……。
元貴乃花親方こと花田光司氏と元フジテレビアナウンサーでタレントの河野景子の長男でタレントの花田優一が、自身のブログを更新。画家として最新作の製作に取り掛かっているようだ。
2月24日に更新したブログで、100号のキャンバスを購入したことを報告した花田は、「大きなキャンパスを目の前にすると不安になって そのなんてゆうか じゅくじゅく感が最高」(原文ママ)と嬉しい反面、不安もあると、現在の心境を吐露。続けて「掘り出せ!!」と自身に喝を入れ、巨大キャンバスを目の前に気合十分といった様子を綴っていた。
花田といえば、靴職人を自称していたが、顧客との間で受注トラブルを起していたことが報じられ、話題に。靴職人としては苦境に立たされていたのだが、昨年末には10代に書いていたという絵18点をもとに、東京・京橋にて初の個展を開催し画家デビュー。一部はフレーム込みで1点約7万以上と高額だったものの、2日で完売していたこともあり、才能を開花させていたのだが……。
「ネットはそんな画家気取りの優一さんに批判殺到中です。『靴作りも中途半端でなにを言う!』『キャンバスはママに買ってもらったんでちゅか?』『これも中途半端で終わらせてパパに尻拭いしてもらうんでしょ(笑)!?』と皮肉たっぷりなコメントばかりが目立ちましたね。まあでも、本人はそんな声を知ってかしらずか、ヤル気満々ですからね。意外とうまく言ったりするかも(笑)。それに、あの優一さんのことだから、やたら芸能人が入選する二科展でも応募して、何かしらの賞をもらって自分の肩書に箔をつけようと考えていそうですよね~」(週刊誌ライター)
そんなネットで叩かれまくっている“画家”の花田だが、今回のブログのある言葉から、現在、彼に対し、にわか画家説が浮上しているという。
「優一さんのブログはAmebaブログのために、更新したとの第一報は『アベマタイムス』にて報じられたのですが、その記事タイトルでは“キャンバス”となっているものの、優一さんのブログ内では、思いっきり!“キャンパス”と綴っているんです。これは、ネットでも話題になっており、『キャンパスとキャンバスの違いわからないってどこまでアレなんだろう……』『キャンパスって(笑)、お坊ちゃま、大学じゃないですよ~』『靴職人に続き画家もにわかバレバレじゃん(笑)!』と失笑の嵐。同時ににわか説が浮上していましたが、これじゃ、隠しようがありませんよね……」(同)
靴職人への道も投げ出し、現在は画家を目指している様子の花田。今回も、世間から突っ込まれすぎて「もう嫌だ」と投げ出さないといいのだが……。
自身のブログで「インスタグラムを始めました。日々のことを写真と共に紹介していきたいと思います。ぜひフォローしてみてください」とアピールし、宣伝している。
最近は、テレビでの露出が急激に減っている河野。大相撲の元貴乃花親方と離婚した直後はバラエティー番組に出演していたが、それもすぐに飽きられてしまった。
一時は元職場のフジテレビで4月からのレギュラー番組が内定したとのウワサが駆け巡ったが、それも立ち消えに。その原因になっているのが自称・靴職人で息子の花田優一だというのだ。
「優一はこれまで注文を受けながら納品期限を守らない等の金銭トラブルを起こしたり、スピード離婚をしたりと、すっかりお騒がせキャラとなっています。いまの状態だと、そういった問題がこれからまた噴出するか、分かりません。もし優一のスキャンダルが出れば、景子さんにも、景子さんが出演している番組にも大きな影響を及ぼし、スポンサー対応に追われることになってしまいます。テレビ局側がそこまでのリスクを負って、景子さんを使うメリットはないという判断をしているということです」(テレビ局スタッフ)
離婚し、独り身になった優一の世話は、母の景子がしているという。
「靴職人としての収入がまだまだ少ない優一に景子さんが金銭援助を行っているようです。昨秋には700万円ほどする新車を買い与えるなど、足を引っ張られているはずの息子を甘やかしています。その甘えがトラブルを頻発させている大きな要因なのかもしれないのですが……」(同)
息子がトラブルをクリアにして母親離れをしないかぎり、景子さんの復活の可能性は低そうだ。
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