TBS・宇垣美里アナ“退社の意向”で闇キャラが加速!? 脊山麻理子同様「セクシー路線」の可能性は?

 TBSの宇垣美里アナが、退社の意向を示しているという。来年3月いっぱいで同局を退社、芸能事務所に所属して、アナウンサーの枠にとらわれない幅広い活動を目指すとみられる。

「最近の宇垣アナは同局の『サンデー・ジャポン』で見せる“闇キャラ”で人気を集めており、ORICON NEWSの“好きな女子アナランキング”の9位にランクインするなど、プチブレーク中です。にもかかわらず、担当番組が『ひるおび!』の火曜レギュラーと『サンデー・ジャポン』のVTR出演、ラジオのみと、出番に恵まれていません。そんなTBSの自身に対する処遇に、不満を抱いているのでしょう。また、自分の売り時は“今しかない”という計算もあるのだと思います」(民放関係者)

 もっとも、宇垣アナがTBS局内で半ば干され気味なのには理由がある。今年3月に、入社した2014年4月から出演していた『あさチャン!』を降板する際に演じた立ち回りが、局上層部の不興を買ったのだ。

「降板を告げた番組プロデューサーに対して、“なんで自分が降りなきゃいけないのか”とブチ切れて、泣きわめきながら飲みかけのコーヒーカップを壁に投げつけたそうです。この1件で、トラブルメーカーと目されるようになりました。また、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧との熱愛報道も、不遇を誘う原因の1つでしょうね」(同)

 そんな宇垣アナの独立後だが、彼女といえば推定Gカップとも言われる巨乳。元日本テレビアナウンサーの脊山麻理子の例もあるだけに、女子アナファンならずとも水着グラビアに期待したくなるのだが……。

「残念ながら、それはないでしょう。宇垣は一見チャラいですが、バカではないですからね。脊山のように脱いでしまうと、最初は元局アナということで注目を集めるかもしれませんが、回を追うごとに露出度が高まり、最終的にジリ貧に陥ってしまうのは目に見えています。彼女としてはそれよりも、現在出演している『アフター6ジャンクション』(TBSラジオ)で披露しているアニメや映画、文学などオタク系の趣味を生かした活動でしょう。また、キャラが立っている上、コメント力も高いので、バラエティなどでのニーズも多いと思います。ただ、同じTBS出身の田中みな実とキャラがかぶっているのが、気になるところですが」(同)

 いずれにせよ、従来の元局アナにはない個性を持ったフリーアナが誕生しそうだ。

TBS・宇垣美里アナ“退社の意向”で闇キャラが加速!? 脊山麻理子同様「セクシー路線」の可能性は?

 TBSの宇垣美里アナが、退社の意向を示しているという。来年3月いっぱいで同局を退社、芸能事務所に所属して、アナウンサーの枠にとらわれない幅広い活動を目指すとみられる。

「最近の宇垣アナは同局の『サンデー・ジャポン』で見せる“闇キャラ”で人気を集めており、ORICON NEWSの“好きな女子アナランキング”の9位にランクインするなど、プチブレーク中です。にもかかわらず、担当番組が『ひるおび!』の火曜レギュラーと『サンデー・ジャポン』のVTR出演、ラジオのみと、出番に恵まれていません。そんなTBSの自身に対する処遇に、不満を抱いているのでしょう。また、自分の売り時は“今しかない”という計算もあるのだと思います」(民放関係者)

 もっとも、宇垣アナがTBS局内で半ば干され気味なのには理由がある。今年3月に、入社した2014年4月から出演していた『あさチャン!』を降板する際に演じた立ち回りが、局上層部の不興を買ったのだ。

「降板を告げた番組プロデューサーに対して、“なんで自分が降りなきゃいけないのか”とブチ切れて、泣きわめきながら飲みかけのコーヒーカップを壁に投げつけたそうです。この1件で、トラブルメーカーと目されるようになりました。また、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧との熱愛報道も、不遇を誘う原因の1つでしょうね」(同)

 そんな宇垣アナの独立後だが、彼女といえば推定Gカップとも言われる巨乳。元日本テレビアナウンサーの脊山麻理子の例もあるだけに、女子アナファンならずとも水着グラビアに期待したくなるのだが……。

「残念ながら、それはないでしょう。宇垣は一見チャラいですが、バカではないですからね。脊山のように脱いでしまうと、最初は元局アナということで注目を集めるかもしれませんが、回を追うごとに露出度が高まり、最終的にジリ貧に陥ってしまうのは目に見えています。彼女としてはそれよりも、現在出演している『アフター6ジャンクション』(TBSラジオ)で披露しているアニメや映画、文学などオタク系の趣味を生かした活動でしょう。また、キャラが立っている上、コメント力も高いので、バラエティなどでのニーズも多いと思います。ただ、同じTBS出身の田中みな実とキャラがかぶっているのが、気になるところですが」(同)

 いずれにせよ、従来の元局アナにはない個性を持ったフリーアナが誕生しそうだ。

脊山麻理子が“セクシーすぎる”SM写真集発売で話題に……やっぱり「サブカル志向」なの?

 元日本テレビアナウンサーの脊山麻理子が写真集を発売し、話題となっている。タイトルはその名もズバリな『S』『M』(ともにワニブックス)の2冊組で、セクシーなボンテージ姿や、緊縛姿が収録されている。

 脊山といえば、10年2月に日本テレビを退社し、フリーアナウンサーに転身。その後は、34歳にして「週刊プレイボーイ」(集英社)で水着グラビアに挑戦するなどグラビアタレントとしての活動を本格化させ、昨年行われたイメージDVDの発売イベントでは、ランジェリー姿を披露していた。

 どんどんと露出が増え「次はフルヌード」「むしろ熟女AVか」といった声もある彼女。だが、その節操の無さに「週刊新潮」(新潮社)では、「女子アナにしては知性がない」と書かれてしまうほど。果たして彼女はどこへ向かうのか?

「脊山の基本にあるのは、サブカル志向だと思いますね。大学では建築デザインを専攻していたほか、趣味にはフィルムカメラや映画・演劇鑑賞、美術館、海外旅行めぐりなどを並べています。この傾向を見てもわかるとおり、文化全般を愛好しているといえるでしょう。SM写真集の発売も、そうしたアート的な興味からだと思いますね」(芸能ライター)

 いわば「広く浅く」といったところなのだろう。そのひとつがSMであったのか。今後はどのような展開が予想されるだろうか。

「世間の興味としては『どの段階で脱ぐのか』といったところになるかと思いますが、やはり、普通にヘアヌード写真集とはいかないでしょう。例えば妊娠をしてのマタニティヌードや、文学作品が原作の映画に出演し脱ぐといった可能性はありそうですね。ただ、しばらくは『脱ぎそうで脱がない』キャラで引っ張るのではないでしょうか」(同)

 しばらくは彼女に翻弄される日々が続きそうだ。
(文=平田宏利)

田中みな実、過激グラビア容認で“ポスト脊山麻理子”一直線!「Gカップ円熟ボディ披露も?」

 このまま艶系に一直線!? 5月30日放送の『今夜くらべてみました 最強女子会SP』(日本テレビ系)に、元TBSアナウンサーの田中みな実が出演。「UOMO」(6月号/集英社)にグラビア出演した際の巨匠カメラマン・篠山紀信氏との撮影エピソードを披露した。

「同誌には2カットが掲載。そのうちの鏡の前でのカットは、青いブラウスをおなかのあたりまではだけさせ、肩ひもはだらりと下がった状態。黒いブラジャーからは、たわわな巨乳がこぼれそうなほどにハミ出している。これまでも推定Eカップと目されていましたが、写真を見る限りは、Gカップといってもおかしくないド迫力でしたね」(出版関係者)

 番組では、田中が篠山氏の“脱がせテクニック”を紹介。「(ブラの)ストラップが上がった状態だったんですけど、そしたら『(肩ひも)ひとつ下げてみようか』『じゃ両方下げてみようか』って」と、あれよあれよという間に艶度が上がっていったという。

「しかも撮影はさらにヒートアップしたようで、篠山氏はニップレスを外すことを提案。田中は『(乳首が)見えちゃうんで』と抵抗したものの、押し切られて、その場でニップレスを取ったんだそうです。ヌード写真を撮るわけではないのですから、わざわざニップレスを外す意味はありませんし、普通の感覚なら拒否する場面だと思いますが、それを受け入れたのは田中の“エロ気質”ゆえでしょう。もしかしたら、現場では乳輪くらいは見えていたかもしれません」(前出・出版関係者)

 昨年9月には「anan」(マガジンハウス)で上半身ヌードに挑戦し、肘だけで美巨乳を隠す“肘ブラ”が話題になっていただけに、ネット上は「脱ぎ仕事が板についてきた」「アナウンサー辞めてまでやりたかった仕事が、これですか」といった辛口コメントが並ぶが、中には「ポスト脊山麻理子」として、今後のグラビア活動を熱望する人も。

「元日本テレビアナウンサーの脊山は2010年に退社して以降、5枚のDVDを発売。30代後半になっても、積極的なグラビア展開を見せています。手ブラやナマ尻など、露出度も元局アナとは思えないほどの過激さ。イベントではガーターベルトの黒下着姿を披露したこともあります。田中もこのままいけば、ナマ尻くらい見せてくれそうな勢いですね」(同)

 田中の完熟ボディが完全解禁になる日を待ち望みたい。

「乱れても吐かない」という泥酔スタイルに感じた、脊山麻理子の浅はかな優越感

<p> 会社員の頃、「無類の酒好き」を自称する女性の先輩がいた。どんな風に泥酔したかを吹聴して回る。酒が飲めるとあれば、多くの女性が見向きもしない、おじさん飲み会にも参加。時々、持って帰られているといううわさも聞いた。しかし、不思議なことに、この先輩は女同士の飲み会ではほとんど飲まない。そんなことが何回か続き、「オトコ限定泥酔」とは、持ち帰られるための“手段”なのではないかと思うに至った。</p>

「福澤朗からいじめ」「西川史子怖い」脊山麻里子アナ、実名批判の連続もネット上で返り討ち!

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脊山麻理子オフィシャルブログより

 6月1日放送の『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)に出演した元日本テレビアナウンサー・脊山麻理子の発言が、ネット上で物議を醸している。脊山は今年1月、週刊誌で大胆な水着グラビアを披露し、最近ではテレビ出演も増加。奔放な発言で話題を振りまいているが、視聴者からはシビア反応が寄せられているようだ。

 2004年に同局に入社し、10年に退社後はフリーで活動中の脊山。09年に結婚しているが、昨年12月の「週刊女性」(主婦と生活社)では、妻子ある男性とのW不倫が報じられ、相手側の妻に示談金100万円を支払ったと報じられるなど、最近何かと世間を騒がせている。