能年玲奈、洗脳騒動の黒幕は「芸能界のドン周辺」!? バーニングを怒らせたレプロへの報復か

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そのデカい黒目は洗脳顔にも見えるけど

 GW直前になって、芸能界で新たな“洗脳騒動”が勃発しつつある。24日発売の「東京スポーツ」によって、能年玲奈が無断で個人事務所を設立していたと報じられて以降、各週刊誌はこぞってこの件を追随。能年独立の背景には、公私ともに親交が深いとされる女性の存在も取り沙汰されているが、その裏側には“芸能界のドン”の威光まで見え隠れしていたようだ。

 各メディアの報道によると、能年は今年1月に自身が代表を務める芸能プロ「三毛andカリントウ」を設立。取締役には能年のほか、“生ゴミ先生”と呼ばれる魅力開発トレーナー・滝沢充子氏の名前があった。2人は都内・新宿区の商業ビルで同居しているとの情報もあり、能年はこの滝沢氏から『洗脳されている』と言われる。

能年玲奈、『海月姫』大コケ&「日テレ出禁」!? 『あまちゃん』一発屋化で大ピンチ!

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『能年玲奈 2015カレンダー』(TRY-X Corporation)

 女優の能年玲奈が日本テレビへ“出入り禁止”になる可能性があると、東京スポーツが報じている。同紙によると、能年は現在放送中のドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系)に主演が内定していたが、土壇場になって所属事務所が断ってしまい、日テレ側が大激怒しているという。

「『高校生役は演じられない』ということで断ったようですが、相当話が進んでいた段階だったので、日テレが怒るのも当然でしょう。スポンサーへの事情説明などにも追われたそうですからね。東スポの記事にあるように、今後、能年への出演オファーがなくなるのでは、という説も真実味を帯びてきます」(芸能ライター)

能年玲奈、道端ジェシカ 、柴咲コウ……マスコミが激怒&震えた“ド修羅場会見”

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『海月姫』公式サイトより

 取材する側と、される側。どちらも本気だからこそ、会見現場はときに“戦場”と化してしまうようだ。2014年、怒号が飛び交い、修羅場と化した芸能会見について芸能記者らからエピソードを集めた。

細川ふみえ、“能年玲奈”化!? 挙動不審の会見に報道陣から「復帰して大丈夫?」の厳しい声

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佐々木もよこオフィシャルブログより

 かつてグラビアで一世を風靡した細川ふみえが、韓国映画『マルティニークからの祈り』(パン・ウンジン監督、29日公開)のPRイベントに出席した。2007年の重婚疑惑騒動を機に芸能界から姿を消し、妊娠・出産、離婚を経て約7年ぶりに芸能活動を再開した細川。報道陣からの騒動諸々に関しての追及は避けられないイベント出演だったが、「細川側はその状況に先手を打ちまくる作戦で、イベントは映画PRそっちのけの謝罪会見と化していた」(週刊誌記者)という。

「会見前から取材陣には、『雲隠れするように活動休止して申し訳ありません』『子育てをしながら出来る仕事をさせていただけましたらと考え、まずは直接お目に掛かりおわびを申し上げたかった』などと書かれた、細川の署名入り文書が配られて、さらに差し入れとしてお菓子まで渡されました。囲み会見でも、第一声は“雲隠れ”についての謝罪。映画の宣伝コメントはほとんどせずに終わりました。芸能記者はともかく、映画専門誌等のライターは完全に置いてけぼりの状況で、『そんなに謝罪したかったのなら、個人で謝罪会見を開けばよかったのに』との声も聞かれたようです」(同)

能年玲奈は「上野樹里化」、有村架純は「アンチ爆増」! 『あまちゃん』女優の苦難

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『あまちゃん 完全版 Blu‐rayBOX3<完>』/TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)

 社会現象になるほどのブームを巻き起こした、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』に、続編制作の話が浮上した。岩手県・達増拓也知事が23日、囲み取材で『あまちゃん』続編について、「(NHK側が)考えられている、と漏れ伝わっている」とコメントしたのだ。同作のファン、また以前から「『あまちゃん2』をやりたい」とアピールしていた、主演の能年玲奈にとっては朗報だろうが、芸能関係者の間には、能年の『あまちゃん2』出演を不安視する者も少なくないという。

「このままでは能年が、『あまちゃん』だけの女優になってしまいそうだからです。能年自身も、やたらと『あまちゃん2』をやりたいとアピールするなど、いまだに役の“天野アキ”を引きずっているような節があり、ファンもまた、“天野アキ”を能年に投影している状態。現在、能年の露出がCMだけしかないというのも影響していますが、今後の芸能活動を考えると、能年はいつまで“天野アキ”でい続ける気なのかと思ってしまいます」(芸能関係者)

能年玲奈実写化で話題の『ホットロード』、ホンマモンの暴走族はこう読んだ! 

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『ホットロード』(集英社)

 ドラマ『あまちゃん』(NHK)のヒロイン・能年玲奈主演の実写映画化が話題となっている『ホットロード』(集英社)。少女漫画ながら80年代の暴走族文化をも描き、当時は女子高生からガテン系の兄ちゃんにまで幅広く読まれていた作品だ。

 昭和47年生まれの筆者は、主人公の春山と同い年の時に漫画『ホットロード』と出会っている。世間一般では、その時代に『ホットロード』を夢中で読んだアラフォーを「ホットロード世代」と呼ぶらしい。そこで本レポートでは、関東の元暴走族で昭和47年~49年までに生まれた3世代を狭義の『ホットロード世代』として、この漫画をリアルタイムにどう読んでいたのかコメントを集めてみた。余談だが、この年の生まれは、ちょうど男の「後厄・本厄・前厄」に当たることを断っておきたい。

高岡奏輔、鈴木亜美に破局のうわさ! 「ジャニーズのTと浮気された」?

<p>B 今年は後を引くようなネタが結構あった気がする。週刊誌なんて、売り上げを伸ばしたいために、毎週のようにみのもんたを取り上げていたし、女性誌は矢口真里の不貞行為の一部始終から、「矢口の不倫はアリかナシか?」というテーマでずっとこのネタを引っ張っていた。</p>

川口春奈、ノイローゼ気味の原因はドラマよりも能年玲奈のブレイク!?

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「川口春奈 2014年 カレンダー」(ワニブックス)

 主演ドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)の第4 話視聴率が3.1%と、今世紀以降のプライム帯最低視聴率タイ記録をマークしてしまった、川口春奈。初回から消費税割れの4.7%と低空飛行が続いているだけに、主演の川口がノイローゼ気味だと報じられている。

「先日、横浜・八景島シーパラダイスで行われたロケでは、客に声をかけられ笑顔を絶やさない鈴木福とは正反対に、川口は休憩中ずっと険しい顔でケータイをにらんでいました。やはり、ネットの反応が気になるようですね。本来はマイペースで個性的な子なんですけど……」(同ドラマ関係者)

能年玲奈、“脱・あま”を阻む、事務所のウザすぎる戦略とは?

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『連続テレビ小説「あまちゃん」オリジナル・サウンドトラック』/ ビクターエンタテインメント

 NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』でブレークした能年玲奈が、現在、業界からのバッシングに見舞われているという。『あまちゃん』放送終了後は露出を控え、特にテレビはバラエティに少しだけしか出演していない能年だが、この戦略が災いして窮地に立たされているようだ。

「大ヒット作、特にタレントのイメージを刷新させてしまうような当たり役に恵まれた後の女優は、露出を控える傾向にあります。能年の場合は、しばらくの間『あまちゃん』のイメージしか持たれないし、また露出を出し惜しみすることで、タレントの価値を高める効果もあります。その間は紙媒体やCM、映画など、限られた枠でのみ稼働させるというのが一般的です」(芸能プロ関係者)

「山PにもK‐POPにも負けた」小泉今日子『あまちゃん』挿入歌は期待はずれ!?

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期待されまくりのなんてったってKYON×2

 最高視聴率22.8%を記録した、大ヒット中のNHK朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』。主演・能年玲奈のブレーク、オープニングテーマの爆発的ヒットなど数々の現象を巻き起こしているが、現在、最も注目を集めているのは、小泉今日子が天野春子名義でリリースしたCD「潮騒のメモリー」だろう。

「潮騒のメモリー」は初週7.8枚を売り上げ、オリコンウィークリーチャートで初登場2位を記録。ドラマ・CDの大ヒットを受けて、小泉の『NHK紅白歌合戦』出場も決定的だと報じられているが、大手レコード会社の関係者は、次のように明かす。