松方弘樹、30歳年下女性に“殉愛”疑惑? たかじん騒動と大きく異なる「金」事情

<p> 世の中は公平ではない。芸能界、そして芸能マスコミはもっともっと公平ではない。それをまざまざと見せられたのが能年玲奈を巡る報道だ。</p>

能年玲奈の“引退報道”に透ける、芸能界の力関係――小泉今日子の「援助」も飲み込む闇

<p> 本日発売の「婦人公論」(中央公論新社)で、STAP細胞騒動の小保方晴子さんが2年前の会見以来初めて姿を表し、作家・瀬戸内寂聴氏と対談したことが話題になっている。瀬戸内氏がエールを送ったことで実現した対談だが、こうした手記や対談は「婦人公論」手法の真骨頂でもある。内容もメディア批判あり、“あの人”の批判ありと、かなりスリリングなもの。一読の価値、ありだ。</p>

能年玲奈、事実上引退報道に「自業自得」の声噴出! すっかり“痛いブログ芸人”扱いに!?

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能年玲奈公式プロフィールより

 女優の能年玲奈が、今年6月いっぱいで切れる所属事務所・レプロエンタテインメントとの契約を延長しないことが決定的で、事実上引退状態になるのではないかと、一部週刊誌で報じられた。能年とレプロとのトラブルの発端は2015年の1月。能年がレプロに無断で、演出家・滝沢充子(通称:生ゴミ先生)と共に個人事務所を設立したことだった。その後、能年は映画、ドラマに出ることはなくなり、世間では「干された」との声も上がるようになった。

「そもそも能年が独立しようとしたのは、『あまちゃん』(NHK)に抜擢された後も、月給が5万円しかなかったこと、熱望していた実写映画『進撃の巨人』への出演を事務所が断ったことなどから、事務所に不信感を募らせた結果だと報じられています。しかし、事務所側は『あまちゃん』出演時、能年の月給は20万円でボーナスを含めると年収は1,000万円以上だった、能年は事務所に無断で『進撃の巨人』出演の話を進め、気に入らない仕事は断っていた、などと主張していると報道され、互いの言い分は平行線を辿ることになってしまいました」(芸能ライター)

能年玲奈、事実上引退報道に「自業自得」の声噴出! すっかり“痛いブログ芸人”扱いに!?

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能年玲奈公式プロフィールより

 女優の能年玲奈が、今年6月いっぱいで切れる所属事務所・レプロエンタテインメントとの契約を延長しないことが決定的で、事実上引退状態になるのではないかと、一部週刊誌で報じられた。能年とレプロとのトラブルの発端は2015年の1月。能年がレプロに無断で、演出家・滝沢充子(通称:生ゴミ先生)と共に個人事務所を設立したことだった。その後、能年は映画、ドラマに出ることはなくなり、世間では「干された」との声も上がるようになった。

「そもそも能年が独立しようとしたのは、『あまちゃん』(NHK)に抜擢された後も、月給が5万円しかなかったこと、熱望していた実写映画『進撃の巨人』への出演を事務所が断ったことなどから、事務所に不信感を募らせた結果だと報じられています。しかし、事務所側は『あまちゃん』出演時、能年の月給は20万円でボーナスを含めると年収は1,000万円以上だった、能年は事務所に無断で『進撃の巨人』出演の話を進め、気に入らない仕事は断っていた、などと主張していると報道され、互いの言い分は平行線を辿ることになってしまいました」(芸能ライター)

能年玲奈、“生活費稼ぎ”で匿名イラストレーターに!? さらなるドロ沼裁判勃発で「復帰絶望」

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昔々、水嶋ヒロっていう人気俳優がいてね……

 所属事務所からの独立騒動が勃発し、芸能活動を休止中の能年玲奈。所属事務所・レプロエンタテインメントとの関係にヒビが入った時期には、匿名イラストレーターとして生活費を稼ごうとしていたことまで判明したというが……。

 能年の独立が明らかとなったのは、今年4月。「東京スポーツ」が一面で「能年玲奈“洗脳”騒動」と大々的に報道し、能年が「生ゴミ先生」と呼ばれる演出家・滝沢充子氏による洗脳を受け、無断で個人事務所を設立したと伝えた。その後は「週刊文春」(文藝春秋)が、滝沢氏と能年側に立って「独立の原因はレプロが能年を干そうとしたため」などと記事を展開。騒動はマスコミを使った“代理戦争”に突入した。

神田うの、3,000万円窃盗被害を“ドレス発表会”で号泣語りする商売力と演技力

<p> 日本年金機構のネットから125万件もの情報が流出する事件が起こった。職員は公務員ではないとはいえ、国民の高度な情報を管理している公的な特殊法人だ。消えた年金で組織改革が行われたことで発足した組織だが、その緩い体質は相変わらずだった。この一件で来年スタートするマイナンバー制度への危惧の声が高まっているが、日本の役人たちの無責任体質を思うと、今後どんなトラブルが起き、国民の情報がタレ流されるのか。安保法制とダブルで暗澹たる気持ちになる。</p>

能年玲奈、洗脳&独立報道に暗躍する“バーニングの女帝”小泉今日子の魂胆とは?

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突如大物感を滲み出させる能年

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソかまことかわからないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し、情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

能年玲奈とELT・持田香織の知られざる共通点? 芸能界“スピリチュアル”ネットワーク

<p>C GWということで、芸能メディアは完全にお休みモードですね。<br /> B 週刊誌は休みだし、芸能プロも大体窓口を閉めちゃうからね。<br /> A GW突入間際に炸裂したのが、能年玲奈の“洗脳&独立”騒動です。</p>

「新垣結衣も辞めたがってる」能年玲奈、独立・洗脳騒動にささやかれるレプロの悪評

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これは苦労してる女の顔よ~

 能年玲奈の“独立&洗脳騒動”が芸能界に衝撃を走らせているが、各芸能関係者は所属事務所・レプロエンタテインメントに対して、「自業自得」とささやき合っているという。レプロは長谷川京子、新垣結衣ら人気女優を擁する中堅プロダクションだが、業界の声を集めてみると知られざる実態が明らかになってきた。

 各報道によると、能年は今年1月、レプロに無断で個人事務所を設立して、恩師とされる女性とともに同居生活を送っていたという。28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、能年がレプロ社長・本間憲氏から冷遇されており、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』出演時に、毎月たったの5万円しかギャラが支払われず、下着を買う現金すら持ち合わせていなかったという衝撃的な内容が報じられている。

能年玲奈の「洗脳」報道で見えてくる、女優&演出家の“信者”“教祖”的危うい関係性

<p> ニコニコ超会議で、NHKだけ映らないアンテナなるものが出展された。なんと画期的なのか(笑)。NHK受信料についてはさまざまな議論がある。震災などの緊急時への対処や、クオリティの高いドキュメントを提供するNHKへの評価は高い一方、豪華な新社屋や職員の給与の高さや安倍政権とべったりの籾井会長の存在、繰り返される不祥事など、受信料を払いたくない側の論理は強大だ。そして問題のフィルターの値段だが、関東地方の地上波で税込み7,965円。うーん。今後、NHKがどう出るのか。楽しみではある。</p>