堀北真希、『まっしろ』以降の活動ピンチ! CM終了&主演舞台チケット売れ残りの悲劇

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EXILE好きをガンガンにアピールして一皮むけて!

 1~3月放送の主演ドラマ『まっしろ』(TBS系)が、平均視聴率5.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、大コケしたことが話題になった堀北真希。2012年にはNHK朝の連続テレビ小説『梅ちゃん先生』でヒロインを演じ、同年の『第63回NHK紅白歌合戦』の紅組司会を務めるなど一時は“国民的女優”とも呼ばれていた堀北だが、ここへ来て人気・活動に陰りが見えてきているようだ。

 堀北が“お嬢様ナース”を演じた『まっしろ』は、初回7.9%を獲得後、3話で5.7%に大幅ダウン。7話は最低の4.6%を記録し、同クールでは山口智光主演の『保育探偵25時~花咲慎一郎は眠れない!!~』(テレビ東京)に次ぐワースト2位に。13年放送の主演作『ミス・パイロット』(フジテレビ系)は平均11.7%を獲っていたが、次作の連ドラ『まっしろ』の大爆死は堀北の経歴に大きなダメージを与えることとなった。

テレビ朝日は責任負わず?「ももクロ」妹分、12歳アイドルの“半身まひ”事故を隠蔽か

<p> 「内閣支持率」58%、「イスラム国対応の安倍政権の対応評価する」60%、「最終的には自己責任」83%、「人質事件の政府対応は適切」90%――。2人の人質が殺された後の世論調査の結果だ。日本人って本当に素晴らしい。国にきちんと税金を払って、それでいて国に従順で、国に責任を問うなんてもっての外で、もちろん憲法で保障されている生命や安全だって全て自己責任。国の最高責任者の無作為を失策とも思わず、政府を批判する奴は国賊だ! 消費税がアップするのも年金が減るのも、社会保障費が減るのも国がそういっているのだから当然――。安倍政権の国民の洗脳は着々と実を結びつつある。  </p>

“ハレンチ坊主”山本圭一、寺修行中も性欲三昧! 噴出する「吉本復帰」反対勢力

<p>「週刊文春」(文藝春秋)が報じた氷川きよしの元マネジャーへの暴行事件に進展が。氷川を暴行容疑で、そして元マネジャーも恐喝未遂容疑でともに書類送検されるという。どっちもどっちとの判断なのだろう。しかし氷川大好き媒体の女性週刊誌(特に主婦と生活社「週刊女性」)は、おそらく完全無視するだろう。氷川の暴力や性癖も怖いが、そんな彼にひたすら寄り添う女性週刊誌も怖い。</p>

美元、ドロ沼離婚の果てに海外移住へ! 高嶋政伸もハニカみ笑顔で「言うことはない」

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美元オフィシャルブログより

 暴行音声テープの流出、離婚訴訟と、元夫・高嶋政伸とドロ沼の離婚劇を繰り広げていた美元が、女優を引退して海外移住すると「女性自身」(光文社)9月2日号が報じた。2012年11月の離婚成立後、高嶋はほぼ途絶えることなくドラマ出演など俳優業で活躍中だが、一方でまったく姿を見なくなった美元は、ついに芸能界からも身を引くようだ。

 美元は昨年夏、シンガポールを拠点とする年下の投資家男性との“親密関係”が一部で報じられていた。現在はすでに生活拠点を海外に移しているようで、今後はこの交際相手と生活を共にすべく完全移住に至ったのだという。

裁判中の無茶ぶりで弁護士が逃亡!? 高嶋政伸にブーイングの嵐

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高嶋政伸公式プロフィールより

 1年10カ月にわたる高嶋政伸との離婚調停後、公に姿を見せることがなかった美元が、先月、ファッションイベント『Girls Award2013/SPRING/SUMMER』に出演した。離婚騒動が和解で決着となった後は、完全に雲隠れ状態だっただけに“初の公の場”となった。

 報道では美元の「新たな一歩が踏み出せるように精いっぱい頑張ってまいります」というメッセージも紹介され、新たな芸能活動の1ページと伝えられた。しかし一方で、離婚協議中も順調に芸能活動を続けていた高嶋には、こんな評判が伝えられている。

「夫婦ゲンカの音声が流出したことにより、各報道や世間のイメージもどちらかと言うと美元=悪者という流れになっていました。高嶋はすでに離婚を『過去のこと』とネタにしていますが、そこを疑問に感じる関係者も少なくありません。結局のところ、世間を騒がせたのは美元だけでなく夫だった高嶋にしても同じことなのですから」(芸能プロ関係者)

低迷中のTBSが日曜朝7時30分に11%獲得! 勝因は加藤浩次にあり!?

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『がっちりマンデー!!』(TBS系)公式サイトより

 各局、報道番組や特撮ヒーロー番組、バラエティ番組など、さまざまなジャンルの番組を放送している日曜午前帯。その中で最も高い視聴率を獲得しているのは、意外にも低迷が囁かれているTBSだ。

 特徴的なのは、関口宏が司会を務める午前8時~のワイドショー番組『サンデーモーニング』(TBS系)が二桁台後半を記録していること。今年に入ってからの視聴率は14~16%台(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)と非常に高く、ゴールデンタイムのバラエティが不調な同局にとって、『サンデーモーニング』が日曜日の視聴率トップを記録することも珍しくない。

 3月3日の同局の視聴率は、『サンデーモーニング』が15.7%を獲得する中、ゴールデンの『さんまのスーパーからくりTV』が7.4%、『日曜ゴールデンで何やってんだテレビ』が3.2%、好調と伝えられている日曜劇場『とんび』でも12.6%だった。

上原さくら泥沼離婚、高嶋政伸・美元元夫妻に倣ったマスコミ暴露合戦

上原さくらオフィシャルブログより

 またまた泥沼の離婚劇が始まっている。女優の上原さくら(35)と、建設資材リース会社を経営する夫の青山光司さん(40)だ。

 上原が青山さんと再婚したのは2011年4月。その後、6月にはグアム島で挙式。ブログに「入籍した時は、気持ちの中で何か大きく変わった感じはしなかったのに、結婚式を挙げた時、ここまで生きてきた34年間の道のりで(中略)、今までにない幸せを感じました」と、綴っていた。

 それから1年3カ月、青山さんが自宅を出るという形で別居が始まった。青山さんは年収1億8,000万円といわれ、超高級車のフェラーリを乗り回す実業家。玉の輿結婚だったはずなのだ。しかし、2人にとっては、結婚そのものが“ボタンの掛け違い”だったのだろう。見せかけの愛は、すぐに憎しみに変わっていく。

SMAP・草なぎ剛の“趣味”が問題に、コンサート会場で事件勃発も!?

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どこからどう見てもガラが悪そうに見
えないつよぽん

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋16年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

安彦麻理絵×神林広恵×大久保ニューが、今年のオンナを振り返る!

誰からも嫌われない綾瀬の秘密が明ら
かに!?

 美元、園山真希絵、木嶋佳苗、長谷川理恵に東尾理子etc……今年もニュースに彩りを与えたのはオンナだった。昼夜休むことなくネタを与え続けてくれた彼女たちの功績を讃えようと、サイゾーウーマンに3人の女傑が集結。「悪女の履歴」「女性週刊誌ぶった斬り!」の神林広恵、「オンナのブス論」の安彦麻理絵、そして漫画家の大久保ニューが、今年のオンナたちを最大級の愛を込めて野次り飛ばす!

■2012年はケツ・バブル

大久保ニュー氏(以下、大久保)ほんと今年は実態が何かわからない女が多かった。紗栄子、美元……。

1度の関係で妊娠&認知! 池谷幸雄、バツイチ同士のアバンチュール

「女性自身」12月18日号(光文社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第154回(11/30~12/4発売号より)

 「原発は絶対必要なんです」――いよいよ衆院選の公示が行われたが、近所の駅前でこう叫んでいるオレンジ色の人々が。幸福実現党の選挙活動だった。今回も結構な数の候補者を出している。このご時世、ほとんどの政党が段階的な脱(卒)原発を謳う中、ある意味スゲえなと思う。でも彼らの訴えを聞いている人は誰もいなかった。

1位「池谷幸雄 “一夜妻”女流作家西麻布よしこが妊娠激白『彼には本命恋人が…でも私は産みます!』」(「女性自身」12月18日号)
2位「月109万円の女 美元が和解金たった1720万円で陥落したワケ」(「週刊女性」12月18日号)
3位「あゆ 元妻と離婚成立だけど…新恋人マロに『別の女と隠し子』発覚で泥沼裁判も」(「週刊女性」12月18日号)