『六本木クラス』竹内涼真は貧乏くじを引いた? “日本版リメイク”の厳しい現実

 日本でも大ブームとなったNetflix配信の韓国ドラマ『梨泰院クラス』が、『六本木クラス』としてリメイクされ、7月期にテレビ朝日系で放送される。

 韓国の人気ウェブトゥーンをドラマ化した『梨泰院クラス』は2020年1月に韓国で放送され、その後Netflixで配信されると、日本国内でも若い世代を中心に大人気に。『六本木クラス』では、舞台を日本・六本木に変更したコミックスを原作と…

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「竹内涼真が主演」よりも…『梨泰院クラス』の日本リメイク報道に「やめて!」と韓ドラファン猛反発

 大ヒットした韓国ドラマ『梨泰院クラス』が日本でリメイクされ、その主演に竹内涼真が内定したと報じられた。これに韓国ドラマファンから「やめて!」の大合唱が発生し、SNSなどで悲鳴が飛び交う事態となっている。

 Netflixオリジナルシリーズとして世界配信されている『梨泰院クラス』は、パク・ソジュン演じる主人公が父の仇ともいえる大手外食グループ企業に復讐するため、国際色豊かなソウ…

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竹内涼真、三吉彩花と「結婚間近」報道も…尾を引く「元カノ追い出し・乗り換え愛」

 竹内涼真が、かねてから交際中と伝えられていた女優の三吉彩花と近いうちに結婚すると発売中の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で報じられた。2人の交際については、竹内の「乗り換え愛」だったと報道されたことで女性層からの反発が強く、もしゴールインとなれば好感度に大きな影響があるのではないかと危惧されている。

 同誌によると、竹内は三吉を連れて実家に何度も帰っており、周囲に「もうす…

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竹内涼真の日曜劇場、キムタクと半沢直樹に挟まれてTBS局内から早くも「捨てクール」扱いか!?

 来年1月クールに放送されるTBS系日曜劇場『テセウスの船』で、ゴールデン・プライム帯での連ドラ初主演を務める竹内涼真。いきなりの日曜劇場ということで、業界内外から不安の声も聞こえてくる。

「今もっとも予算が多いドラマ枠といわれるのが日曜劇場ですからね。主演を務める俳優も40代以上が多く、26歳の竹内起用はまさに抜擢。さらに、現在放送中なのが木村拓哉主演の『グランメゾン東京』、4月クールに放送されるのは『半沢直樹』の続編ということで、注目作に挟まれてしまったということも、竹内にとっては何よりプレッシャーだと思います」(テレビ局関係者)

 竹内抜擢の背景にはさまざな事情もあったようだ。

「『グランメゾン東京』と『半沢直樹』はかなりの制作費で、1月クールはある程度予算を抑えなければならなかったともいわれている。大物俳優よりはギャラが安い竹内を起用するしかなかったという話も聞こえてきます。TBS的にはある意味“捨てクール”という感覚なのかもしれません」(同)

 どうやら局内では『グランメゾン東京』や『半沢直樹』ほど期待されていない『テセウスの船』。しかし、竹内は積極的に広報活動に勤しんでいるという。

「まだ第1話の台本が出来上がったくらいの状態のようですが、すでに複数のメディアの取材を受けています。俳優さんの場合は自分のイメージを保つために、媒体を選ぶことも多いんですが、竹内さんは、どんな媒体にでも積極的に露出しているようですね。現場でも協力的で関係者の間での好感度も上昇中みたいです」(出版関係者)

 2017年にNHK朝ドラ『ひよっこ』に出演したあたりから急激にブレイクした竹内だが、2019年は連続ドラマの出演はなし。露出が減ったために、人気が下がったともいわれていた。

「映画の撮影などもあったので、連ドラ出演がないのはあくまでもスケジュールの関係のようですが、本人もそのあたりは多少気にしているのでしょう。だからこそ、『テセウスの船』にかける気持ちも強い。相当気合いを入れて臨んでいると思います」(同)

 協力的な媒体対応でメディア方面は味方につけつつある竹内涼真。ここで面白い作品に仕上げれば、不名誉な“捨てクール”を回避することができるか。

竹内涼真に強力援軍!? TBS日曜劇場での初主演作に上野樹里、鈴木亮平がワキ固める

 来年1月期、TBSの看板ドラマ枠・日曜劇場でオンエアされる『テセウスの船』で、竹内涼真がゴールデン・プライム帯の連ドラで初主演することが決まっているが、強力な“援軍”を得ることがわかった。

 同ドラマは警察官の父親が平成元年に犯人として逮捕された殺人事件のナゾを追う青年・田村心(竹内)が、昔の事件現場に向かうと、事件直前の31年前にタイムスリップし、「過去を変える」というタブーに挑もうとする物語。

 その“過去”での父・佐野文吾役に鈴木亮平、母・佐野和子役には榮倉奈々が決定。そして、心の妻・田村由紀役に上野樹里が起用されることが決まったのだ。

 竹内と両親役との実年齢差は鈴木とは10歳、榮倉とは5歳でかなり違和感があるが、あくまでも“過去”での話。上野は実年齢では竹内の7歳上で、姉さん女房となる。

「日曜劇場には硬派のドラマファンがついているので、そういった層を納得させるだけのストーリー、演技力が必要です。また視聴率的には2ケタ突破がノルマであり、若手の竹内では荷が重いのでは? との見方もありました。鈴木は昨年の大河ドラマ『西郷どん』で主役を張って以来、約1年ぶりのドラマ出演になりますから。鈴木に人気があるかどうかは別として、視聴者側に『久しぶりに見たい』との動機付けにはなるでしょうね」(テレビ誌記者)

 そして、なにより竹内を強力にサポートしそうなのが上野の存在なのだという。

「かつての上野は若くして、NHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』の主演に抜擢を受けたこともあり、撮影現場での態度はごう慢で、業界、共演者受けは最悪でした。ところが、結婚して性格も丸くなったようです。なんといっても、確かな演技力と“数字”をもっている点が大きいですね。昨年7月期にヒロイン役で出演した『グッド・ドクター』(フジテレビ系)では、“賞味期限切れ”とも称されていた主演の山崎賢人を支え、“死に枠”といわれていた木10枠で、平均11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)の高視聴率をアシスト。

 そして、7月期に主演した『監察医 朝顔』(同)は12.6%をマーク。今や上野は“数字が獲れる女優”として業界評がグッと上がっています。『テセウスの船』では、特別出演の形なので、出演シーンが少ないのかもしれませんが、竹内にとっては強力な援軍になるはずです」(スポーツ紙記者)

 “時期尚早”ともいわれていた日曜劇場での竹内での主演だが、豪華脇役陣がキャスティングされたことで、明るい光が見えてきたようだ。

硬派路線で2ケタ獲れるのか? 竹内涼真がTBS日曜劇場で初主演決定に「時期尚早」の声

 若手俳優・竹内涼真が来年1月期、TBSの看板ドラマ枠「日曜劇場」で放送される『テセウスの船』で主演することがわかった。竹内がゴールデン・プライム帯の連ドラで主演するのは初となるが、早くも「時期尚早では?」との声が多々挙がっているようだ。

 同ドラマの原作は、週刊漫画誌「モーニング」(講談社)で連載されていた東元俊哉氏による同名漫画。竹内は警察官の父親が平成元年に起こした殺人事件のナゾを追う青年・田村心役。昔の事件現場に向かうと、事件直前の31年前にタイムスリップし、「過去を変える」というタブーに挑もうとする物語。

『仮面ライダードライブ』(2014年~15年、テレビ朝日系)での主演で注目を集めた竹内は、17年前期のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』で、主人公・谷田部みね子(有村架純)と同じアパートに住む慶応ボーイ・島谷純一郎役を演じて大ブレーク。

 同7月期『過保護のカホコ』(日本テレビ系)では、主演・高畑充希の相手役を好演し、平均11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)の高視聴率をアシスト。

 その後はTBSの日曜劇場枠で、『陸王』(同10月期)、『ブラックペアン』(18年4月期)、『下町ロケット』第2シリーズ(同10月期)と立て続けに重要な役で出演し、キャリアを積んできた。『テセウスの船』での初主演は、満を持してのものとも思われるが、果たしてどうなのか。

「TBSは『竹内を育ててきた』との思いが強く、主役抜擢もうなずけます。所属事務所も、主演起用に向け、1年間、ドラマ出演を封印してきました。しかし、まずは負担が小さい、“火10”か“金10”でトライさせた方がよかったかもしれないですね。日曜劇場枠だと、2ケタ突破が必須で、どうしても視聴率という結果を求められてしまいます。この枠の固定視聴者は硬派のドラマファンが多いので、厳しい目で見られますから、プレッシャーは大きいでしょう。“時期尚早”との声が出ても、致し方ないでしょうね」(テレビ局関係者)

 日曜劇場枠では、18年7月期に、竹内同様、『ひよっこ』で頭角を現した若手の松本穂香を主演に抜擢した『この世界の片隅に』をオンエアしたが、視聴率は9.8%と振るわず、1ケタ台に止まってしまった事例もある。『テセウスの船』は、まだ決まっていないヒロインにも左右されるだろうが、竹内は大役を果たして、高視聴率を挙げることができるだろうか。

志尊淳、寝顔をインスタ投稿も「あざとすぎ」と嫌悪感蔓延中!? ポスト・竹内涼真になるか

 映画『劇場版おっさんずラブ〜LOVE or DEAD〜』や『HiGH&LOW THE WORST』、7月からはドラマ『潤一』(関西テレビ)や『Heaven?〜ご苦楽レストラン〜』(TBS系)への出演が決定しているなど、俳優として順調なキャリアを積む人気俳優・志尊淳。そんな彼が5月23日、自身のインスタグラムを更新。貴重なプライベート写真を披露し、話題となっている。

 志尊は「久々。実家にて。のんびり」というコメントとともに、毛布にくるまりながら寝ている自身の写真をアップ。さらに、ハッシュタグで「#昼寝 #母の激写 #最近携帯使いこなしてるからって #すぐ写真撮る」と付け足し、母親が撮影したものであることをフォロワーに報告した。かわいらしい寝顔とほほえましい親子関係に、コメント欄には「これぞ天使の寝顔です」「そのエピソードに萌える」「かわいすぎでしょ」といった称賛の声が多数寄せられた。

 しかし、ネット上では「母親じゃなくて彼女が撮ったんだろ」「自撮り棒で撮ってたりしてw」と彼女の存在や自作自演を疑う声も。また「たとえ撮られてたとしても、それをアップする所がね(笑) 可愛い僕ちゃん見ておくれ〜(笑)」「あざとい」「かまって女子のインスタみたい」と、自らの寝姿をアップする行為に拒否反応を示す声が出ていた。

「ネットでは女優たちが自分の寝姿やすっぴんを公開すると、すぐに『どれだけ自分が好きなのか』『自信ありすぎ』といったツッコミが入りますからね。今回の志尊さんの行為も、あざとく映ったのでしょう」(芸能事務所関係者)

 また「うわーついにこういうことやり始めたんだ。演技で勝負したらよかったのに」「そんなにイケメンではないけと演技上手いから割と好きなのにだんだん痛くなってるね……竹内涼真みたい」「演技はそこそこ上手いんだから演技派を大人しく目指せばいいのに」と、演技派な印象があるだけに、わざわざ自分のかわいさをアピールする必要はないのでは? という声も上がっていた。

「志尊さんといえば朝ドラ『半分、青い。』での同性愛者の漫画家や『女子的生活』(ともにNHK)のトランスジェンダーのヒロインなどといったクセのある役を完璧に自分のものにした実績から、演技派と呼び声が高い人物。かわいいことは十分に世間に伝わっているので、今後は大人の男の魅力を打ち出していったほうが良さそうですね」(テレビ局勤務)

 インスタグラムに掲載する写真も、あざといものは控えたほうがいいかも!?

竹内涼真、大先輩・和田アキ子に内心うんざり? “キス強要”暴露で「常識持て!」と警告か

 俳優の竹内涼真が明かした、和田アキ子との驚きの関係性が話題を呼んでいる。竹内は5月5日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)にて、現在、自分が和田の大のお気に入りであることを報告。竹内いわく、仕事があるため朝4時に起きなくてはいけない日にも和田の呼び出しに応じて酒に付き合ったあげく、泥酔した和田にキスを迫られたこともあったという。話を聞いた共演陣が驚く中、竹内は「じゃあ、帰ります、ってチュッ、って」「(和田は)ベロベロでした」と笑いながら明かしたのだった。

 この話を受け、ネットでは「かわいそうに、断れるわけないよね」「涼真、それでいいのか?」と竹内のメンタルを心配する声や、「え? 口にしたのかな? アッコも嫌いだけど、竹内涼真もムリだわ……」「両方気持ち悪い」と拒否反応を示す声、また和田が竹内の事務所の大先輩に当たるため「芸能界ってかんじだねーわかりやすい」「そーやって仕事もらってるんだホリプロ怖い」「こうやって芸能界の闇に飲まれていくんだね」と芸能事務所の力関係などを邪推する声などが上がっていた。

「竹内さんといえば俳優らしからぬ明るさと人懐っこさを持っているので、共演者やスタッフからも大人気ですよ。人嫌いで有名な嵐の二宮和也さんでさえ、竹内さんからの食事に誘いには応じるといいますからね。人たらしっぷりは相当なものです。和田さんがメロメロになるのも無理はない」(テレビ局勤務)

 とはいえ、このキス話にショックを受けた人は多かったようで、ネットではこの行為はパワハラ&セクハラにあたるのではという意見も散見されたのだった。

「この話を公にするということは、竹内さんも内心うんざりしているのかもしれません」と推測するのは芸能事務所関係者。

「過去、橋本聖子さんがソチ五輪の打ち上げでフィギュアスケーターの高橋大輔選手にキスを強要したことが週刊誌にすっぱ抜かれ大問題になりましたが、今回の和田さんのキスの件でこのことを思い出した人も多い。こうやって皆が知るところになれば、周囲が和田さんに注意して、竹内さんへの誘いも常識的なものになるかも。竹内さんもそれを狙ったところはあるのでは」(同上)

 もしそうだとしたら、竹内は中々の策士かもしれない!?

神木隆之介も結局はカラダと顔!? 交際報道で好感度がガタ落ちした芸能人3人

 人気絶頂の芸能人でも、熱愛報道が原因で好感度がガタ落ちしてしまう人は少なくない。例えば以前は、人気俳優・神木隆之介がファンをガッカリさせてしまった。

 神木の熱愛を報じたのは「週刊文春」(文藝春秋)で、お相手はモデルの佐野ひなこ。同誌によると、佐野は神木のマンションを訪れており、ペアルックで仲良く外出していたとのこと。お似合いの美男美女カップルだが、以前神木には様々な作品で共演している志田未来との交際疑惑が浮上していた。そのため神木&志田カップルを応援していた人からは、「神木くんが志田未来を捨てたの?」「結局志田未来より美人モデルかよ」「美女にたぶらかされる神木くんなんて見たくなかった」との声が。

 今回はそんな神木のように、熱愛報道で好感度を下げた芸能人を紹介していこう。

 

●岡田准一

 まずはV6・岡田准一。彼は2017年に宮崎あおいとの結婚を発表したが、これが“クリスマスイブ”だったため多くのファンを絶望に突き落とした。しかし彼の結婚が批判された原因はこれだけではない。

 宮崎は11年に前夫と離婚しているのだが、当時「週刊文春」は岡田との“不倫”を報じていた。つまりこの報道が本当なら、岡田は“略奪愛”の末結婚したことに。そのためネット上では、「略奪結婚したジャニーズアイドルってヤバくない?」「不純すぎて応援できないし、正直引く」「岡田准一って硬派なイメージだったのに、今は見るたびに不倫を思い出す」と批判の声が相次いでいる。ちなみに一部報道によると、現在岡田&宮崎は5億円の新居を建設中。今後も幸せな結婚生活を送ってくれそうだ。

 

●竹内涼真

 お次は“国民の彼氏”竹内涼真。彼はアイドル・里々佳との熱愛を、「女性セブン」(小学館)に報じられていた。記事によると2人の交際期間は1年以上で、この日は都内のオシャレなおでん屋さんでデートをしていたとのこと。取材を受けた客は竹内が“エスコート”をしていたと証言しており、世の女性たちからは「熱愛報道が格好いい!」「さすが国民の彼氏」との声も上がっていた。

 しかしそんな彼は、とあるドラマの舞台挨拶で「友達です。ご心配おかけしてすみません」とコメント。これにネット上では、「そこは素直に認めて欲しかった!」「ずっと2人の交際を応援してたのにがっかり」「所詮“そこまでのオトコ”だったか……」「その発言は国民の彼氏じゃない」との声が。中々レアなケースだが、交際を認めないことで逆に好感度を下げてしまった。

セカオワ・Fukase「ぶっ殺すぞ」 SNSを使いはじめて好感度が急落した芸能人たち

 ファンから絶大な指示を得ている芸能人でも、SNSの使い方ひとつでファンが冷めてしまうことがあるようだ。SEKAI NO OWARIのFukaseは11月13日更新のインスタグラムで、「インスタは苦手」「今までもほとんどスタッフにやってもらってた」と告白。しかし同バンドのメンバー・Saoriの夫から助言を受けたそうで、「自分でインスタを始めてみることにした」と明かしている。

 その後Fukaseは自身の言葉でコメントを掲載するようになったが、ネット上では「メンヘラ感でいっぱいになりそう」「次の投稿で『ぶっ殺すぞ』ってイキッててさっそく笑えん」「ソッコーで炎上しそう……」「最近見かけなくなってたから必死なのかな?」といった声が続出。

 そこで今回はFukaseのように、SNSを使いはじめて好感度が急落した芸能人たちを紹介しよう。

 

●竹内涼真

 俳優の竹内涼真は、SNSへの投稿で「あざとい」「ぶりっこ」と指摘されている。まるで女性に向けられるような批判だが、確かに竹内のSNSでは異性ウケを狙ったような投稿が目立つ。上目遣いの画像や加工アプリを使ったものなどバリエーションも多い。

 例えば8月25日更新のインスタグラムでは、写真集のPRのため裸のバストショットを公開。髪や顔を濡らした状態で上目遣いにじっと見つめた構図になっている。また9月5日には、カメラ目線でペットボトルの飲料を飲みつつおどける動画を投稿。こうした投稿の数々に、ネット上では「見るだけでしんどくなってくる」「男のぶりっこは気持ち悪い」「せっかく良い俳優さんなのに売り方を間違えてる」といった声が。

 

●竹内結子

 女優の竹内結子は、2017年7月にインスタグラムを開設している。最初の投稿では「#最初なのできちんとおめかし」「#みんながちゃんとやれって」「#いいイメージ欲しいんだもの」と、ハッシュタグをつけてコメント。ファンから喜びの声が上がるなか、「安っぽくなるからインスタはやらないでほしかった」「女優さんはSNSやらなくていいよ」「ハッシュタグ多用してるの痛々しい」などの反応も見られた。

 今年11月には「ドラマ撮影してますワン」などとコメントを添えつつ、犬の被り物姿でポーズをキメる画像を公開した竹内。口の部分からのぞく彼女の表情は満面の笑みを浮かべていたが、ネット上では「やっぱこの人のSNSは残念感が強い」「清楚な感じが好きだったのにガッカリ」「『こんなことしちゃう私可愛いでしょ?』って考えが見え見え」と厳しい意見が相次いでいる。