NHK連続ドラマ小説、20年前期の主演は“男”の窪田正孝 フレッシュな若手女優育成なく、リアル朝ドラファンが悲鳴!

 なかなか頭がついていかないが、NHKが早くも2020年前期のNHK連続ドラマ小説『エール』の主演を窪田正孝が務めることを発表した。男性俳優が主演するのは、14年後期『マッサン』の玉山鉄二以来、5年半ぶりとなるが、フレッシュな若手女優の起用が今回もないことで、リアル朝ドラファンが悲鳴を上げているという。

 従来、朝ドラでは、まだ知名度の乏しい若手女優を主演に抜擢することがほとんどだった。作品によって、見る見ないを決める流動的な視聴者と違い、リアルな朝ドラファンは「若手ヒロインがドラマを通じて成長していく姿を見るのが楽しみ」だという。

 ところが、現在放送中の『まんぷく』から方向性が変わってしまった。同作でヒロインを務めているのは、演技派のママさん女優・安藤サクラ。相手役に起用されているのは、これまた若手ではない実力派の長谷川博己。2人の安定した演技力に魅了され、視聴率は高水準をキープしているが、根っからの朝ドラファンにとっては、「フレッシュさがまるでない」などとして不満も募っているようだ。

 4月スタートの次期作『なつぞら』の主演は、若手ながら、すでに連ドラや映画の主演経験も豊富で、ネームバリューもある広瀬すず。9月30日に放送開始する次々期作『スカーレット』の主演は、これまた実績ある非若手の戸田恵梨香。そして、20年春に始まる『エール』の主演が窪田となると、『まんぷく』から4作連続でフレッシュな若手女優の主演抜擢がないことになる。ただ、『エール』のヒロインは、3~4月に行われるオーディションで決められるというから、ある程度は“フレッシュさ”が期待できそう。

『エール』は、福島出身で、昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而氏と、妻で歌手としても活躍した金子(きんこ)氏をモデルに、音楽とともに生きた夫婦の物語を描いた作品。脚本は、『医龍-Team Medical Dragon-』シリーズ、『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』シリーズ(共にフジテレビ系)、『アイムホーム』(テレビ朝日系)、『ドロ刑-警視庁捜査三課-』(日本テレビ系)などを手掛けた林宏司氏が担当する。

 窪田は06年に俳優デビューしているが、ブレークしたのは、14年前期の朝ドラ『花子とアン』で、主人公・花子(吉高由里子)の幼なじみ・朝市役を演じてから。その後、連ドラの主役も務めるようになったが、ゴールデン帯の連ドラで初主演となった『僕たちがやりました』(17年7月期、フジテレビ系)が平均6.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大爆死。来る4月期には、フジ月9ドラマ『ラジエーションハウス』で主演するが、『エール』は今秋にはクランクインする予定であるため、なんとか高視聴率をマークして、朝ドラに弾みをつけたいところ。

「窪田が所属するスターダストプロモーションでは、17年後期『わろてんか』の葵わかな、18年前期『半分、青い。』の永野芽郁が主演に抜擢されたばかり。ほかの芸能プロにも、演技派の若手俳優は多数いるわけですから、これではスタダとの“癒着”も取りざたされかねません。とはいえ、窪田の演技力は定評あるところですから、作品自体は期待十分ではありますが、これだけ若手女優の抜擢なしが続くと、それを期待している朝ドラファンの不評を買ってしまうでしょうね」(芸能ライター)

 NHKが朝ドラの主演の決め方を変えたのは、視聴率至上主義に走っているため。ただ、朝ドラヒロインから、多くの女性ニュースターが誕生してきた歴史を鑑みると、なんとも残念な“路線変更”ではある。
(文=田中七男)

フジ“月9”せっかく回復傾向だったのに……4月期、窪田正孝&本田翼コンビで好調ストップか?

 一時はドン底に落ち、枠自体の廃止すら取りざたされたフジテレビの看板ドラマ枠“月9”。昨年7月期以降、回復傾向で、いいムードになってきたが、それも4月期の『ラジエーションハウス』で好調ぶりにストップがかかりそうな雲行きになってきた。

 かつては、我が世の春を謳歌した“月9”だが、2016年1月期『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(有村架純、高良健吾主演)が平均9.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で1ケタに転落すると、以後、長い低迷が続いた。17年7月期『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season』(山下智久主演)こそ、人気ドラマシリーズの第3弾とあって、14.8%の高視聴率をマークしたが、よかったのはこのドラマだけで、同10月期から再び1ケタ台に逆戻りした。

 流れが変わったのは、昨年7月期『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(沢村一樹主演)から。同ドラマは上戸彩が主演し、好評だったドラマの第3シリーズ。同作で、上戸は脇役に回ったが、過去シリーズの人気と沢村の好演で10.6%を獲得し、1年ぶりに2ケタを記録。

 続く、同10月期の『SUITS/スーツ』(織田裕二主演)も10.8%で、2クール連続で2ケタに乗せた。そして、前評判は決して高くなかった今クールの『トレース~科捜研の男~』(関ジャニ∞・錦戸亮主演)も、ここまでの平均視聴率で2ケタをキープしており、いい流れが戻ってきた。それだけに、4月期は非常に重要なクールとなりそうだが、不安が尽きない。同期にオンエアされる『ラジエーションハウス』は、主演・窪田正孝、ヒロイン・本田翼による若手コンビに託される。

 原作は、「グランドジャンプ」(集英社)で連載中の同名漫画(原作・横幕智裕、作画・モリタイシ)。脚本は、昨年7月期に『グッド・ドクター』(山崎賢人主演/フジテレビ系)をヒットに導いた大北はるか氏が担当する。

 窪田が演じるのは、凄腕の放射線技師・五十嵐唯織役で、病の写真家として、患者の“視えない病”を発見し、命を救っていく物語。本田は、窪田が勤務する甘春総合病院の放射線科医・甘春杏役。

 民放ゴールデン帯の連ドラで窪田が主演するのは、17年7月期『僕たちがやりました』(同)以来となるが、同作は平均6.0%と惨敗を喫している。ただ、その演技力は高く評価されており、昨年7月期に深夜帯で主演した『ヒモメン』(テレビ朝日系)でもインパクトを残した。

「窪田の演技力はともかく、ゴールデン帯での主演には、まだ不安がよぎります。さらに、サポート役が“棒読み”で定評のある本田では、役不足感が否めません。『絶対零度』でもヒロインを務めた本田ですが、これはキャリアある沢村に救われた感があり、視聴者の本田評はかなり手厳しいものがありました。『ラジエーションハウス』でも、窪田の足を引っ張りかねません。それに、本田が医者役というのは、なんともリアリティがないですね。視聴者が感情移入できるかどうか甚だ疑問です」(テレビ関係者)

 近年の“月9”では、若手コンビで高視聴率が取れたことがないだけに、『ラジエーションハウス』も、1ケタ台に終わってしまう可能性がありそう。なんとか、下馬評の低さを覆して、高視聴率を上げられれば、「“月9”は復活した!」といってもよさそうだが……。
(文=田中七男)

フジ“月9”せっかく回復傾向だったのに……4月期、窪田正孝&本田翼コンビで好調ストップか?

 一時はドン底に落ち、枠自体の廃止すら取りざたされたフジテレビの看板ドラマ枠“月9”。昨年7月期以降、回復傾向で、いいムードになってきたが、それも4月期の『ラジエーションハウス』で好調ぶりにストップがかかりそうな雲行きになってきた。

 かつては、我が世の春を謳歌した“月9”だが、2016年1月期『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(有村架純、高良健吾主演)が平均9.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で1ケタに転落すると、以後、長い低迷が続いた。17年7月期『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season』(山下智久主演)こそ、人気ドラマシリーズの第3弾とあって、14.8%の高視聴率をマークしたが、よかったのはこのドラマだけで、同10月期から再び1ケタ台に逆戻りした。

 流れが変わったのは、昨年7月期『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(沢村一樹主演)から。同ドラマは上戸彩が主演し、好評だったドラマの第3シリーズ。同作で、上戸は脇役に回ったが、過去シリーズの人気と沢村の好演で10.6%を獲得し、1年ぶりに2ケタを記録。

 続く、同10月期の『SUITS/スーツ』(織田裕二主演)も10.8%で、2クール連続で2ケタに乗せた。そして、前評判は決して高くなかった今クールの『トレース~科捜研の男~』(関ジャニ∞・錦戸亮主演)も、ここまでの平均視聴率で2ケタをキープしており、いい流れが戻ってきた。それだけに、4月期は非常に重要なクールとなりそうだが、不安が尽きない。同期にオンエアされる『ラジエーションハウス』は、主演・窪田正孝、ヒロイン・本田翼による若手コンビに託される。

 原作は、「グランドジャンプ」(集英社)で連載中の同名漫画(原作・横幕智裕、作画・モリタイシ)。脚本は、昨年7月期に『グッド・ドクター』(山崎賢人主演/フジテレビ系)をヒットに導いた大北はるか氏が担当する。

 窪田が演じるのは、凄腕の放射線技師・五十嵐唯織役で、病の写真家として、患者の“視えない病”を発見し、命を救っていく物語。本田は、窪田が勤務する甘春総合病院の放射線科医・甘春杏役。

 民放ゴールデン帯の連ドラで窪田が主演するのは、17年7月期『僕たちがやりました』(同)以来となるが、同作は平均6.0%と惨敗を喫している。ただ、その演技力は高く評価されており、昨年7月期に深夜帯で主演した『ヒモメン』(テレビ朝日系)でもインパクトを残した。

「窪田の演技力はともかく、ゴールデン帯での主演には、まだ不安がよぎります。さらに、サポート役が“棒読み”で定評のある本田では、役不足感が否めません。『絶対零度』でもヒロインを務めた本田ですが、これはキャリアある沢村に救われた感があり、視聴者の本田評はかなり手厳しいものがありました。『ラジエーションハウス』でも、窪田の足を引っ張りかねません。それに、本田が医者役というのは、なんともリアリティがないですね。視聴者が感情移入できるかどうか甚だ疑問です」(テレビ関係者)

 近年の“月9”では、若手コンビで高視聴率が取れたことがないだけに、『ラジエーションハウス』も、1ケタ台に終わってしまう可能性がありそう。なんとか、下馬評の低さを覆して、高視聴率を上げられれば、「“月9”は復活した!」といってもよさそうだが……。
(文=田中七男)

川栄李奈はセーラー服姿をインスタにアップ! 大人になっても制服を着こなす芸能人3人

 すでに成人している芸能人は、自分の意思とは裏腹に“制服”を着なければいけない時が。元AKB48の川栄李奈は、10月27日に自身のインスタグラムへセーラー服姿の写真をアップして話題になっている。

 ドラマの撮影でセーラー服を着た川栄は、2枚の写真を投稿。ほっぺたを指で刺した“ぶりっこポーズ”を取るオンショットと、机に肘をついて“白目を向く”オフショットバージョンだ。川栄は写真と共に、「写真はオンとオフ激しい23歳」「ちなみに写真撮るときマネージャーさんに『ちゃんと若作りしてください』って言われました。つらいです」とコメント。本人は意外にもしっくり来たのか、「まだ着させてください、制服。笑」と心境を語っていた。

 この写真にネット上では「17歳に見えるから大丈夫だよ!」「白目を向いてても全然かわいい」「全く違和感ない着こなしですね!」と絶賛の声が続出。今回は川栄のように、制服姿を披露した芸能人たちをご紹介していこう。

 

●広末涼子

 90年代に若者を虜にした楽曲「MajiでKoiする5秒前」で歌手デビューしたタレント・広末涼子は、株式会社CHINTAIのCMで学生服姿を披露。同CMは広末が1人で“10代・20代・30代”の3役を演じ分けていて、10代編では見事に女子高生役を演じきった。広末の制服姿に、ネット上から「違和感なさすぎてビビるんだけどwww」「リアルにマジで恋する5秒前だったわ」「こんな奇跡みたいな女性ってほかにいる!?」「とても子持ちには見えない……」「そこら辺にいるJKよりも清楚で美しい!」「昔の映像かと思った」と驚きの声が。

 しかし一方では、「可愛いんだけどなんか昔の女子高生っぽさが抜けないね」「たまごっち持ってそうな女子高生」といった辛辣な意見も上がっていた。

 

●窪田正孝

 男性部門では若手俳優・窪田正孝が、2017年に放送されていたドラマ『僕たちがやりました』で制服姿の高校生役に挑戦している。イケメン俳優だけあって「似合いすぎでしょwww」「違和感仕事して!」「普段から着ていても、ただの高校生にしか見えないね」と好評の声が続出したが、問題はヒロイン役の永野芽郁が当時17歳だったことだ。

 ドラマ出演時に28歳だった窪田は、第2話で永野との“キスシーン”を披露。年齢差11歳のキスに視聴者は衝撃を受けたようで、「冷静に考えて未成年とのキスはいいの?」「俺の永野ちゃんが……」「このシーンみてショックを隠し切れない」と物議を醸している。ちなみに窪田はこのドラマ内で、永野だけでなく川栄ともかなり過激なキスシーンを演じていた。

川栄李奈はセーラー服姿をインスタにアップ! 大人になっても制服を着こなす芸能人3人

 すでに成人している芸能人は、自分の意思とは裏腹に“制服”を着なければいけない時が。元AKB48の川栄李奈は、10月27日に自身のインスタグラムへセーラー服姿の写真をアップして話題になっている。

 ドラマの撮影でセーラー服を着た川栄は、2枚の写真を投稿。ほっぺたを指で刺した“ぶりっこポーズ”を取るオンショットと、机に肘をついて“白目を向く”オフショットバージョンだ。川栄は写真と共に、「写真はオンとオフ激しい23歳」「ちなみに写真撮るときマネージャーさんに『ちゃんと若作りしてください』って言われました。つらいです」とコメント。本人は意外にもしっくり来たのか、「まだ着させてください、制服。笑」と心境を語っていた。

 この写真にネット上では「17歳に見えるから大丈夫だよ!」「白目を向いてても全然かわいい」「全く違和感ない着こなしですね!」と絶賛の声が続出。今回は川栄のように、制服姿を披露した芸能人たちをご紹介していこう。

 

●広末涼子

 90年代に若者を虜にした楽曲「MajiでKoiする5秒前」で歌手デビューしたタレント・広末涼子は、株式会社CHINTAIのCMで学生服姿を披露。同CMは広末が1人で“10代・20代・30代”の3役を演じ分けていて、10代編では見事に女子高生役を演じきった。広末の制服姿に、ネット上から「違和感なさすぎてビビるんだけどwww」「リアルにマジで恋する5秒前だったわ」「こんな奇跡みたいな女性ってほかにいる!?」「とても子持ちには見えない……」「そこら辺にいるJKよりも清楚で美しい!」「昔の映像かと思った」と驚きの声が。

 しかし一方では、「可愛いんだけどなんか昔の女子高生っぽさが抜けないね」「たまごっち持ってそうな女子高生」といった辛辣な意見も上がっていた。

 

●窪田正孝

 男性部門では若手俳優・窪田正孝が、2017年に放送されていたドラマ『僕たちがやりました』で制服姿の高校生役に挑戦している。イケメン俳優だけあって「似合いすぎでしょwww」「違和感仕事して!」「普段から着ていても、ただの高校生にしか見えないね」と好評の声が続出したが、問題はヒロイン役の永野芽郁が当時17歳だったことだ。

 ドラマ出演時に28歳だった窪田は、第2話で永野との“キスシーン”を披露。年齢差11歳のキスに視聴者は衝撃を受けたようで、「冷静に考えて未成年とのキスはいいの?」「俺の永野ちゃんが……」「このシーンみてショックを隠し切れない」と物議を醸している。ちなみに窪田はこのドラマ内で、永野だけでなく川栄ともかなり過激なキスシーンを演じていた。

窪田正孝、伊勢谷友介……次に結婚する大物タレントは一体!? 芸能界で結婚ラッシュ

 2018年に入り、松田翔太と秋元梢、日村勇紀と神田愛花、山崎夕貴アナウンサーとおばたのお兄さん、いしだ壱成と飯村貴子、森泉と一般男性、矢口真里と一般男性、そして森田剛と宮沢りえなど多くの人気芸能人が結婚を発表した。しかし、まだまだ結婚直前だと思われる芸能人は多い。そこで、年内に結婚しそうな芸能人を紹介していこう。

 まずは窪田正孝と水川あさみ。17年12月に「FRIDAY」(講談社)で熱愛と同棲を報じられており、2人は既にリーチがかかっている状態。しかも1月放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演した「スポニチ」の芸能記者が、“人気女優M”と“若手人気俳優K”が年内に結婚する可能性があると語っていた。

「番組を見る限りMとKが水川と窪田を指していることはまず間違いなく、窪田のほうが結婚に乗り気だそうです。しかし17年12月放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で水川は、結婚したい気持ちが徐々に薄れてきたと発言。窪田も女性人気が高いことから、所属事務所がそう簡単に結婚を許してくれないかもしれません。ただ、この予想をした『スポニチ』の記者は、同時に松田翔太と秋元梢の年内結婚も予想して見事的中させていました」(芸能ライター)

 続いては伊勢谷友介と森星のカップル。こちらは3月放送の『ビビット』(TBS系)で芸能記者がイニシャルで名前をあげ、年内の結婚を予想している。

「2人の熱愛は16年4月に『フライデー』(講談社)がスクープし、この時すでに半同棲状態であると言われていました。その後も交際は続いているようですが、伊勢谷が結婚願望を持っていないためなかなか話が進まないようです。17年8月放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際も、伊勢谷は『女性と一緒にいるとしんどくなる』『なにかしてあげないとと考えてしまう』と結婚に乗り気じゃない理由を説明。しかし、3月末に森星の姉・森泉が結婚と妊娠を発表したことで、森星の方にはなにか気持ちの変化があるかもしれません」(同)

 ほかにも結婚リーチだと言われているカップルは、坂上忍と一般女性、濱口優と南明奈、益若つばさとSEKAI NO OWARI・Fukase、高橋真麻と一般男性、若林正恭と南沢奈央など大勢いる。果たしてこの中で何組のカップルが年内にゴールインするのだろうか。動向に注目していきたい。

窪田正孝・水川あさみ“同棲報道”で勃発!「冬場のオープンカーは寒くないのか?」問題

 8日発売の「フライデー」(講談社)で、俳優・窪田正孝と女優・水川あさみの“同棲愛”が報じられた。2人は今夏の連続ドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)で共演。窪田は過去に多部未華子と、水川は大東駿介との熱愛が報じられたことがあったが、双方ともすでに破局し、現在は水川のマンションで同棲生活を送っているという。

 同誌は、11月下旬に窪田の愛車・ロードスターでドライブを楽しむ2人の姿をキャッチ。屋根をオープンにしていたため、車内は丸見えだったという。

 この報道に、ネット上では「お似合い」「窪田くん、芸の肥やしにしてほしい」「水川は男関係すごいね」「そっとしておいてあげてほしい」といったコメントとともに「冬なのにオープン?」「寒くないの?」「風邪ひかないようにね!」と、2人が屋根を開けてドライブしていたことについての心配や揶揄の声が多く上がっている。

 実際、冬場にオープンカーの屋根を開けていたら、寒くないのだろうか? オープンカー歴5年の編集者に聞いた。

「よく聞かれるんですが、オープンカーに乗る人が屋根を開けるのは、夏場よりも冬の方が多いんですよ。よほど古い車種でなければ、街中を流す程度のスピードで風が吹き込むようなことはありませんし、エアコンとシートヒーターを効かせればポカポカで上着も必要ないくらいです。頭の上にだけ、ひんやりとした風が通っていく状態。真冬の露天風呂をイメージしてもらえれば、その気持ちよさも理解できると思うんですが……。逆に、一般的には屋根を開け放っているイメージが強い真夏は、直射日光をモロに浴びてしまうので、開けている人はほとんどいませんね」

 同誌に掲載された写真を見る限り、どうやら交際も秘密ではなく“オープン”な様子。ロードスターの車内も、2人の関係も“アツアツ”といったところか?

窪田正孝・水川あさみ“同棲報道”で勃発!「冬場のオープンカーは寒くないのか?」問題

 8日発売の「フライデー」(講談社)で、俳優・窪田正孝と女優・水川あさみの“同棲愛”が報じられた。2人は今夏の連続ドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)で共演。窪田は過去に多部未華子と、水川は大東駿介との熱愛が報じられたことがあったが、双方ともすでに破局し、現在は水川のマンションで同棲生活を送っているという。

 同誌は、11月下旬に窪田の愛車・ロードスターでドライブを楽しむ2人の姿をキャッチ。屋根をオープンにしていたため、車内は丸見えだったという。

 この報道に、ネット上では「お似合い」「窪田くん、芸の肥やしにしてほしい」「水川は男関係すごいね」「そっとしておいてあげてほしい」といったコメントとともに「冬なのにオープン?」「寒くないの?」「風邪ひかないようにね!」と、2人が屋根を開けてドライブしていたことについての心配や揶揄の声が多く上がっている。

 実際、冬場にオープンカーの屋根を開けていたら、寒くないのだろうか? オープンカー歴5年の編集者に聞いた。

「よく聞かれるんですが、オープンカーに乗る人が屋根を開けるのは、夏場よりも冬の方が多いんですよ。よほど古い車種でなければ、街中を流す程度のスピードで風が吹き込むようなことはありませんし、エアコンとシートヒーターを効かせればポカポカで上着も必要ないくらいです。頭の上にだけ、ひんやりとした風が通っていく状態。真冬の露天風呂をイメージしてもらえれば、その気持ちよさも理解できると思うんですが……。逆に、一般的には屋根を開け放っているイメージが強い真夏は、直射日光をモロに浴びてしまうので、開けている人はほとんどいませんね」

 同誌に掲載された写真を見る限り、どうやら交際も秘密ではなく“オープン”な様子。ロードスターの車内も、2人の関係も“アツアツ”といったところか?

多部未華子、映画『あやしい彼女』が大コケ!! 「数字持ってない女優」「主演は無理」の指摘も

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映画『あやしい彼女』公式サイトより

 4月1日より全国280スクリーンで公開が始まった、多部未華子主演の映画『あやしい彼女』。公開初週の映画ランキングでは第9位、土日の2日間で動員4万7,824人、興収6,026万400円と、なかなか厳しいスタートを切った。ネット上では、「多部ちゃんって残念ながら本当に数字持ってないよね」「好きだけど主演は無理かも」といった声が上がっている。

「『あやしい彼女』は韓国映画のリメイクで、元となった作品は日本でも14年に、『怪しい彼女』というタイトルで公開され、『第6回沖縄国際映画祭【Peace部門】海人賞グランプリ』を受賞しています。さらに、中国、ベトナムでもリメイクされ、今後はタイ、インドネシア、インド、ドイツでもリメイクが予定されている大人気タイトルなので、まさかここまでコケるとは想定外だったでしょう。観客からは『笑いあり涙ありで面白かった』『歌がよかった』などと内容を絶賛されているのですが、『映画館がガラガラだった』という報告もネット上に出ています」(芸能ライター)

窪田正孝、多部未華子との熱愛続行も……『デスノート』大ブレークで“危険信号”!?

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スターダストプロモーション公式サイトより

 主演ドラマ『デスノート』(日本テレビ系)が、日曜午後10時半スタートという遅い放送枠ながら、最高視聴率16.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、最終回視聴率も14.1%と有終の美を飾った窪田正孝。これまでのドラマ出演では“名脇役”的位置づけだったものの、いよいよ本格的に主演級俳優へと成長することになりそうだ。またプライベートでは、かねてから交際が伝えられていた多部未華子と、現在も順調な関係を続けているという。

 両者の交際が初めて報じられたのは、2013年5月の「フライデー」(講談社)記事。2012年のドラマ『大奥~誕生[有功・家光篇]』(TBS系)で共演した2人はその後交際に発展し、同誌では、多部の自宅マンションを訪れ、朝帰りする窪田の姿がバッチリと撮られていた。