「乳首&ヘア解禁したのに」!? 酒井法子、主演映画お蔵入りで“本格復帰できない”苛立ち

noripi-cd.jpg
『涙ひとつぶ』/BounDEE by SSNW

 パチンコ営業の日々が報じられるなど、いまだ本格復帰とは言い難い芸能活動を続けている酒井法子。そして、“起死回生”の主演映画もお蔵入りの危機だと、26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって伝えられた。同作で酒井は、過激なSMシーンに挑戦しているというが、人知れず暗礁に乗り上げてしまっていたようだ。

 同誌によると、酒井主演映画『空蝉の森』の製作会社が、先月破産してしまったという。昨年7月に撮影は終了しているものの、編集作業が完了していない状況で、公開時期は未定のままのようだ。