広末涼子、第3子妊娠発表で浮上する「佐藤健と不倫疑惑」の行方

<p> 久々にキョンキョンの熱愛が発覚! 「フライデー」(講談社)と「週刊文春」(文藝春秋)に新恋人の俳優・豊原功の存在が抜かれたが、同時に発覚したのが個人事務所設立だって。キョンキョンといえば昨年、所属事務所バーニング商法を批判するようなインタビューで物議を呼んだが、ついに独立へ向け本格始動か!? 今後の同行に要注目である。</p>

「1億3千万人全員で売名を」杉良太郎、4年目の3.11東日本大震災に響く言葉

「女性自身」3月24日号(光文社) 下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  百田尚樹の『殉愛』(幻冬舎)を巡り、今年になって関連裁判が続々とスタートした。出版差し止めに、た...

川崎中1殺害事件、「女性自身」と「週刊女性」にみる報じる“視点の差”

<p> 安倍政権で“政治とカネ”のスキャンダルドミノが続いている。安倍首相本人にも補助金企業からの献金が。国会ではその追求が激しく行われているが、しかし一方でテレビの情報番組ではこの問題をきちんと取り上げようとしない。第1次安倍内閣の時の辞任ドミノの際にはもう少しまともだったのに。言論統制、自主規制がさらにさらに、進んでいる。</p>

SMAP・木村拓哉、タブー解禁で“パパ”売り開始!? 夫婦で露出も死守する「一線」

<p> ネットを中心に作家・曽野綾子の「人種隔離」発言が炎上している。にもかかわらず、既存の大メディアの動きは鈍い。海外メディアがこれを批判し、南アメリカ側が抗議を行うなど “外圧”があって初めてこれを報じる始末。さすが報道の自由度世界ランキング61位の国だ。ちなみに韓国は60位だって。なるほど。</p>

SMAP・木村拓哉、タブー解禁で“パパ”売り開始!? 夫婦で露出も死守する「一線」

<p> ネットを中心に作家・曽野綾子の「人種隔離」発言が炎上している。にもかかわらず、既存の大メディアの動きは鈍い。海外メディアがこれを批判し、南アメリカ側が抗議を行うなど “外圧”があって初めてこれを報じる始末。さすが報道の自由度世界ランキング61位の国だ。ちなみに韓国は60位だって。なるほど。</p>

テレビ朝日は責任負わず?「ももクロ」妹分、12歳アイドルの“半身まひ”事故を隠蔽か

<p> 「内閣支持率」58%、「イスラム国対応の安倍政権の対応評価する」60%、「最終的には自己責任」83%、「人質事件の政府対応は適切」90%――。2人の人質が殺された後の世論調査の結果だ。日本人って本当に素晴らしい。国にきちんと税金を払って、それでいて国に従順で、国に責任を問うなんてもっての外で、もちろん憲法で保障されている生命や安全だって全て自己責任。国の最高責任者の無作為を失策とも思わず、政府を批判する奴は国賊だ! 消費税がアップするのも年金が減るのも、社会保障費が減るのも国がそういっているのだから当然――。安倍政権の国民の洗脳は着々と実を結びつつある。  </p>

後藤健二さん実母へのバッシングで問われる、被害者家族へのマスコミの姿勢

<p> 日本人もテロの標的に。イスラム国人質事件は、2人の殺害に加え日本人全体に強烈なメッセージを残した。安倍政権のいう積極的平和主義。それがどういうものか今、見極めるチャンスにしたい。</p>

高橋ジョージの「離婚の言い分」が体現する、モラハラの構図と加害者の論理

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  「週刊文春」1月29日号(文藝春秋)のメリー喜多川副社長インタビューは驚きだった。娘のライバルといわれた飯島三智マネジャーを一喝し...

安室奈美恵、円満独立のウラの“利権配分”と「育ての父」が語る美談の怪しさ

<p> 1月15日に発表された第152回芥川賞・直木賞。毎年ごとに盛り上がりに欠ける同賞だが、面白かったのが実況中継的につぶやかれる小谷野敦(候補→落選)のTwitter。「選考員が文学が分かってないやつら」「今回の候補作は俺の以外全部ダメだった」「電話かけてきて『残念だったね』とか言ってるやつがいる。そういう時は電話するもんじゃねえバカ」。同感。素敵、である。さらに後日「選考委員たちが乗った飛行機が無人島に不時着するという小説を構想している」だって。是非、読んでみたいです。</p>

山本圭壱は復帰に無関心!? 「極楽とんぼ」再結成で空回る、加藤浩次とタニマチの計画

<p> フランスでの言論テロ事件。パリ在住の辻仁成Twitterが大活躍だったが、今週の「女性自身」の辻連載に感動! いや辻にでない。ここで紹介された息子の発言にだ。学校に差別主義者の教師がいる息子だが、友人と反乱を起こすことにした。その時の言葉がこれだ。「だって、パパ。フランスの民衆は革命で横暴な国政を倒し、自由を手に入れた国だよ。人間は人間らしく胸を張って生きなきゃ。何もしなければずっと奴隷のままだ」。素晴らしい! さらに子どもたちの意見を聞いた校長は問題教師をクビにしてしまった。またまた素晴らしい! </p>