秋篠宮眞子さま、「横浜デート写真」報道! 女性皇族に立ち塞がる自由恋愛のハードル

<p> 現知事・泉田裕彦氏の突然の出馬撤回、そして柏崎刈羽原発再稼働で注目された新潟県知事選だが、共産、自由、社民推薦で再稼働慎重派の米山隆一氏が見事当選した。柏崎刈羽原発は中越沖地震で重大事故を起こした原発であり、その後の東電の対応は地元の不信感をさらに深くするものだっただけに、泉田氏に続く再稼働慎重派の新知事の誕生こそ、地元の怒りの表明であり民意だろう。しかし沖縄の例でもわかるように、こうした“民意”を踏みにじるのが安倍政権だ。今後、再稼働推進派がどんな巻き返しを図ってくるのか。注意深く見る必要がある。</p>

漫画家・浦沢直樹、“W不倫”発覚! 報道まで2カ月、「作家」タブーの裏事情

<p> そういえば、あの騒動はどうなったのだろう。有吉弘行と夏目三久の妊娠結婚問題。あれからもうすぐ2カ月。両家の家族は喜んでいたのに、芸能界の実力者が絡むと闇はより一層深く怖い。</p>

井上真央の前に立ちはだかる、前事務所社長とジュリー&メリー氏の“女帝たち”

<p><strong>下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!</strong></p>

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧&AV女優、プールの“密会写真”が決定打不足のワケ

<p> 26日の安倍首相の所信表明演説は、まさに戦慄すべきものだった。領土領海を守り抜くとして自衛隊や警察、海上保安庁などに心からの敬意を、と自ら拍手をし始め、それに自民党議員も起立し拍手を送ったのだ。生活の党・小沢一郎代表が「北朝鮮か中国共産党のようだ」とその異様さを指摘していたが、その通りだろう。しかもそんな安倍政権に対する支持率が55%を超えている日本の現状は、もっと恐い。</p>

高岡早紀&松坂桃李の「密会」報道、いくつもの“謎”とマスコミスルーが意味する「ウラ」

<p> 本日発売の「女性自身」を買いにちょっと離れたコンビニに。帰ってきてびっくり。最新号ではなく1カ月も前の夏の合併号だった。なぜ? このコンビニには「自身」はこの1冊だけだったため、疑わず確認もしなかった私もバカだが、それでも愕然。近所のコンビニで買い直したが、コンビニでの雑誌の扱い、つまり“商品価値”が低くなっている証左なのか。いやはや、驚いた。</p>

村上虹郎の“セクハラ報道”が世間に与える「やっぱり2世はダメ」の目線

<p><strong>下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!</strong></p>

「有吉弘行=悪者」ストーリーを報じる、マスコミと権力者・田辺エージェンシーの癒着

<p><strong>下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!</strong></p>

熱愛発覚のゲス極・川谷絵音と、再起困難のベッキーに浮かぶ「現代の姦通罪」

<p> 俳優・高畑裕太の強姦致傷逮捕は衝撃だった。しかし衝撃なのはその後のマスコミ報道だ。被害者の身元がわかってしまうような現地での映像を垂れ流し、コメンテーターも被害者の心情などそっちのけで、母親の謝罪や動向、さらには損失を受ける仕事関係の話ばかり。深刻な顔で容疑者を批判するマスコミも、その報道が被害者女性の人権を蹂躙していることに無自覚な同じアナの狢だ。</p>

SMAP騒動の“とばっちり”! 「不倫愛」発覚の森且行、興味深い義母のコメント

<p> SMAP解散報道から10日たった本日、ついにキムタクがハワイから帰国した。この間、今日だ明日だ、羽田だ成田だ、自家用ジェットだと芸能記者は奔走していたようだが、これで一区切りか。女性週刊誌、一般週刊誌も合併号が明けて一斉にSMAP報道を行っているが、その多くが“ジャニーズストーリー”に乗っかったものだし、来週にはこの狂乱も終焉の予感だ。</p>

SMAPだけでなくベッキーまで……!? ジャニーズ事務所が牛耳る芸能界“イジメ”の構図

<p> 8日、異例のビデオメッセージで「生前退位」の意向を強く打ち出した天皇陛下。海外メディアもこれを大きく伝えている。そこには日本メディアがダイレクトに伝えようとしない文言の数々が。「天皇の生前退位を巡って、安倍首相がジレンマに直面」(ベルギー・ルソワール紙)、皇室典範改正の議論が本格化すれば、「安倍首相が戦争可能な普通の国を狙う改憲議論を思い通りに進めるのが難しくなる」(韓国・東亜日報)。「生前退位」議論を前向きに進めていくと政府はいうが、安倍首相自身やその周辺の保守派が本当に天皇陛下の“お気持ち”を汲めるのか。今後の動きにこそ要注意だろう。</p>