プロ野球開幕で今年も活発化! “最底辺”グラビアアイドルが「プロ野球ヤリコン&乱交」の実態を暴露!!

 開幕はしたものの、大谷翔平はいなくなり、ケガもあり清宮幸太郎のデビューも先送り。一番のニュースが40歳を過ぎて、ストレートの球速が130キロ台の上原浩治の巨人復帰というのでは、プロ野球が盛り上がるはずもない。

 だが、この開幕を「待ってました!」と喜んでいる美女たちがいるという。

「プロ野球選手は、お金もあるし体もいいので、お近づきになりたい女の子はたくさん。開幕して、試合が見られるようになると、私たちの観戦熱は一気に盛り上がってくるんです」

 そう語るのは、デビュー12年になるというグラビアアイドル・E子さん。

 30歳になった現在も現役にこだわるが、仕事といえば撮影会とギャラ飲みばかりで、自らを「最底辺グラドルです」と開き直ってGカップの谷間をサービスする彼女は、プロ野球選手たちとのエッチな交流について、実態を明かしてくれた。

「“私たち、底辺グラドルの間では”の話として聞いてもらいたいんですけど(笑)、もう10年もグラビアやっていると、プロ野球選手との合コンもいっぱいやってきたし、他にもバイト先のキャバクラで出会ったり、スポーツ選手や芸能人御用達のスポーツバーなんかもありますから、ある意味、チャンスはいっぱい。知り合えば、お持ち帰りがお約束みたいな感じです」

 なんでも、プロ野球選手の金と体が目当ての彼女たちと、精力をもてあます選手たちは、「ある意味、相思相愛の関係(笑)」にあるというのだ。

「シーズンが始まると、まだ観客の少ない練習の時間からスタンドに陣取って、お酒を飲んで大騒ぎ。競馬のパドック気分で若手選手をチェックして、知り合いの選手に、『二軍から上がってきた○○くん、合コンに呼んでよ』なんてLINEして、試合後に合流。食事のあとはホテル直行みたいのが、一番、コーフンするんです。3対3の乱交になることもよくありますね。最近は、球団から、いろいろと遊び方の注意を受けているようですけど遊んでいる人はすごく遊んでいますよ」

 そんなグラドルたちと、各球団の選手たちとは竿姉妹、穴兄弟だらけだというが、

「グラドル同士、『あの選手のアソコはどうだった』『キスがうまくて濡れちゃった』『○○選手はドSでヤルだけ。最低だけど、10万くれた』とか、そんな情報を共有しながら、わいわいとプロ野球観戦を楽しむのが、私たちのスタイルですね(笑)」

 彼女たちが本気を出したら、いくつものスキャンダルが噴出しそう。

「選手たちとのエッチなLINEもいっぱい残っているけど、遊べなくなるのも困るので、いまのところそのつもりはありません(笑)」

 “いまのところ”というE子さん。選手のみなさん、夜のバットの振り方には、くれぐれもお気をつけて。

プロ野球開幕で今年も活発化! “最底辺”グラビアアイドルが「プロ野球ヤリコン&乱交」の実態を暴露!!

 開幕はしたものの、大谷翔平はいなくなり、ケガもあり清宮幸太郎のデビューも先送り。一番のニュースが40歳を過ぎて、ストレートの球速が130キロ台の上原浩治の巨人復帰というのでは、プロ野球が盛り上がるはずもない。

 だが、この開幕を「待ってました!」と喜んでいる美女たちがいるという。

「プロ野球選手は、お金もあるし体もいいので、お近づきになりたい女の子はたくさん。開幕して、試合が見られるようになると、私たちの観戦熱は一気に盛り上がってくるんです」

 そう語るのは、デビュー12年になるというグラビアアイドル・E子さん。

 30歳になった現在も現役にこだわるが、仕事といえば撮影会とギャラ飲みばかりで、自らを「最底辺グラドルです」と開き直ってGカップの谷間をサービスする彼女は、プロ野球選手たちとのエッチな交流について、実態を明かしてくれた。

「“私たち、底辺グラドルの間では”の話として聞いてもらいたいんですけど(笑)、もう10年もグラビアやっていると、プロ野球選手との合コンもいっぱいやってきたし、他にもバイト先のキャバクラで出会ったり、スポーツ選手や芸能人御用達のスポーツバーなんかもありますから、ある意味、チャンスはいっぱい。知り合えば、お持ち帰りがお約束みたいな感じです」

 なんでも、プロ野球選手の金と体が目当ての彼女たちと、精力をもてあます選手たちは、「ある意味、相思相愛の関係(笑)」にあるというのだ。

「シーズンが始まると、まだ観客の少ない練習の時間からスタンドに陣取って、お酒を飲んで大騒ぎ。競馬のパドック気分で若手選手をチェックして、知り合いの選手に、『二軍から上がってきた○○くん、合コンに呼んでよ』なんてLINEして、試合後に合流。食事のあとはホテル直行みたいのが、一番、コーフンするんです。3対3の乱交になることもよくありますね。最近は、球団から、いろいろと遊び方の注意を受けているようですけど遊んでいる人はすごく遊んでいますよ」

 そんなグラドルたちと、各球団の選手たちとは竿姉妹、穴兄弟だらけだというが、

「グラドル同士、『あの選手のアソコはどうだった』『キスがうまくて濡れちゃった』『○○選手はドSでヤルだけ。最低だけど、10万くれた』とか、そんな情報を共有しながら、わいわいとプロ野球観戦を楽しむのが、私たちのスタイルですね(笑)」

 彼女たちが本気を出したら、いくつものスキャンダルが噴出しそう。

「選手たちとのエッチなLINEもいっぱい残っているけど、遊べなくなるのも困るので、いまのところそのつもりはありません(笑)」

 “いまのところ”というE子さん。選手のみなさん、夜のバットの振り方には、くれぐれもお気をつけて。

「お菓子ばかり食べて!」……女子カーリング、銅メダル獲得の快挙の裏で“試合後のある行為”が批判の的になっていた!

  2月24日に行われた3位決定戦で、イギリスを5対3で制し、日本カーリング史上初の銅メダルを獲得した女子カーリングチーム。長期にわたった試合も去ることながら、彼女たちの話す「そだねー」という方言、試合休憩中に軽食を取る「もぐもぐタイム」、その中で食べていたお菓子などが次々に話題となり、平昌五輪が終了した現在でも、女子カーリング人気は過熱している。

 しかしその人気の裏で、日本チームが試合後にとった“ある行動”に一部から批判の声が上がっていたことは、あまり知られていない。

 それは、2月19日に行われた第1次リーグの対スウェーデン戦でのこと。同点で迎えた最終対決にスウェーデンが痛恨のミスを犯し、日本に得点が入り、結果、5対4で日本が勝利。中継では大喜びして抱き合う日本選手たちが映し出され、観戦している側も一緒に喜びたくなるようなシーンだった。

 しかし、その映像には続きがあった。喜ぶ日本チームの真横でスウェーデン選手が淡々とリンクの後片付けを始める姿が。さらに、日本チームのストーンまで片付けてくれる様子も映し出され、これに一部から「喜ぶ前に片付けしろよ!」「お菓子ばかり食べて、片付けしないとか最低だな」など、日本チームの態度に対する批判の声が上がっていたのだ。

 なんとも、厳しい批判の声なのだが、女子カーリングに対する批判は今回だけではないよう。スポーツ紙記者は、こう語る。

「女子カーリングのファンが増える一方で、アンチも実は増えています。Twitterでは『選手たちの行動のひとつひとつが、あざとく見える』や『化粧やピアスなどで飾ってかわいく見せようとして腹が立つ』などという批判の声も見かけます」

 こうしたアンチの発生は“有名税”だとしても、そもそもカーリングの試合後には勝ったチームがシートを片付けるのが通例。日本の銅メダルも見事だが、相手の役目である片付けを淡々とこなした上、最終的には金メダルを勝ち取ったスウェーデンチームにも大きな拍手を送りたい。

「お菓子ばかり食べて!」……女子カーリング、銅メダル獲得の快挙の裏で“試合後のある行為”が批判の的になっていた!

  2月24日に行われた3位決定戦で、イギリスを5対3で制し、日本カーリング史上初の銅メダルを獲得した女子カーリングチーム。長期にわたった試合も去ることながら、彼女たちの話す「そだねー」という方言、試合休憩中に軽食を取る「もぐもぐタイム」、その中で食べていたお菓子などが次々に話題となり、平昌五輪が終了した現在でも、女子カーリング人気は過熱している。

 しかしその人気の裏で、日本チームが試合後にとった“ある行動”に一部から批判の声が上がっていたことは、あまり知られていない。

 それは、2月19日に行われた第1次リーグの対スウェーデン戦でのこと。同点で迎えた最終対決にスウェーデンが痛恨のミスを犯し、日本に得点が入り、結果、5対4で日本が勝利。中継では大喜びして抱き合う日本選手たちが映し出され、観戦している側も一緒に喜びたくなるようなシーンだった。

 しかし、その映像には続きがあった。喜ぶ日本チームの真横でスウェーデン選手が淡々とリンクの後片付けを始める姿が。さらに、日本チームのストーンまで片付けてくれる様子も映し出され、これに一部から「喜ぶ前に片付けしろよ!」「お菓子ばかり食べて、片付けしないとか最低だな」など、日本チームの態度に対する批判の声が上がっていたのだ。

 なんとも、厳しい批判の声なのだが、女子カーリングに対する批判は今回だけではないよう。スポーツ紙記者は、こう語る。

「女子カーリングのファンが増える一方で、アンチも実は増えています。Twitterでは『選手たちの行動のひとつひとつが、あざとく見える』や『化粧やピアスなどで飾ってかわいく見せようとして腹が立つ』などという批判の声も見かけます」

 こうしたアンチの発生は“有名税”だとしても、そもそもカーリングの試合後には勝ったチームがシートを片付けるのが通例。日本の銅メダルも見事だが、相手の役目である片付けを淡々とこなした上、最終的には金メダルを勝ち取ったスウェーデンチームにも大きな拍手を送りたい。

羽生結弦は「天才」だけど……フィギュア界内部での“意外な評判”って!?

 66年ぶりの五輪連覇の大偉業に、日本中が沸いた。

 韓国・平昌冬季オリンピック、フィギュアスケート男子・羽生結弦(23)の金メダルは、まさに今回のオリンピック最大の盛り上がりとなった。

「11月のNHK杯の練習時に右足を傷めて、平昌の代表選考試合であった12月の全日本選手権に出場できず。それでも、これまでの実績から代表入りを果たしましたが、ケガの回復具合や仕上がりについても、詳しい説明がないままの大会入り。ほぼ“ぶっつけ本番”で挑んだにもかかわらず、圧巻の演技をみせての金メダルは、実にドラマチックでした」(スポーツ紙フィギュア担当)

 劇的な復活劇で、改めて国民的人気を決定的なものとすることとなった羽生。

 フィギュア界も、この快挙にもろ手を挙げて大喜び――かと思いきや、意外にも実はそこまでのフィーバーではないという。フィギュア関係者が、こう話すのだ。

「彼こそ天才という評価は、その通り。4回転ジャンプの練習をはじめたのが、大会の2~3週間前というのは、並の選手ではありえませんが、彼は簡単にできてしまう。そもそも、もともとの練習量だって、高橋大輔や浅田真央と比べたら、半分とはいわずとも、かなり少ないタイプですから、彼が“血のにじむような練習をしてきた”みたいなことを言うたびに、実は周囲は“よく言うよなぁ”と白けているんです。常にカメラに撮られていることを意識したようなナルシストぶりにも、周囲は“余裕があっていいね”という反応。なんせ、出場者たちが集中している横で美顔ローラーを転がして、一人、カメラ写りを気にする余裕ぶりなんですから(笑)」

 要するに、あまりの天才ぶりのため、フィギュア界では完全に浮いた存在となっているというのだ。

「演技後のファンからのプーさんのぬいぐるみ投入にしても、片付けにあまりに時間がかかるため、次の選手の集中力が削がれると、実は評判は良くありません。施設に寄付されるなどの美談にするのではなく、むしろファンに自制を喚起するような配慮があってこそ真の王者ではと、陰で批判するものもいます。今回の劇的な金メダルで、ナルシストぶりに拍車がかかるでしょうから“面倒なことになるな”というのが、多くの関係者の本音。今も業界内から“高橋大輔こそ、最も偉大な王者だった”という声が聞こえてくるのは、そのためです」(同)

 金メダルの輝きの前には、やっかみ含みのイチャモンにしか聞こえないか。

 

羽生結弦は「天才」だけど……フィギュア界内部での“意外な評判”って!?

 66年ぶりの五輪連覇の大偉業に、日本中が沸いた。

 韓国・平昌冬季オリンピック、フィギュアスケート男子・羽生結弦(23)の金メダルは、まさに今回のオリンピック最大の盛り上がりとなった。

「11月のNHK杯の練習時に右足を傷めて、平昌の代表選考試合であった12月の全日本選手権に出場できず。それでも、これまでの実績から代表入りを果たしましたが、ケガの回復具合や仕上がりについても、詳しい説明がないままの大会入り。ほぼ“ぶっつけ本番”で挑んだにもかかわらず、圧巻の演技をみせての金メダルは、実にドラマチックでした」(スポーツ紙フィギュア担当)

 劇的な復活劇で、改めて国民的人気を決定的なものとすることとなった羽生。

 フィギュア界も、この快挙にもろ手を挙げて大喜び――かと思いきや、意外にも実はそこまでのフィーバーではないという。フィギュア関係者が、こう話すのだ。

「彼こそ天才という評価は、その通り。4回転ジャンプの練習をはじめたのが、大会の2~3週間前というのは、並の選手ではありえませんが、彼は簡単にできてしまう。そもそも、もともとの練習量だって、高橋大輔や浅田真央と比べたら、半分とはいわずとも、かなり少ないタイプですから、彼が“血のにじむような練習をしてきた”みたいなことを言うたびに、実は周囲は“よく言うよなぁ”と白けているんです。常にカメラに撮られていることを意識したようなナルシストぶりにも、周囲は“余裕があっていいね”という反応。なんせ、出場者たちが集中している横で美顔ローラーを転がして、一人、カメラ写りを気にする余裕ぶりなんですから(笑)」

 要するに、あまりの天才ぶりのため、フィギュア界では完全に浮いた存在となっているというのだ。

「演技後のファンからのプーさんのぬいぐるみ投入にしても、片付けにあまりに時間がかかるため、次の選手の集中力が削がれると、実は評判は良くありません。施設に寄付されるなどの美談にするのではなく、むしろファンに自制を喚起するような配慮があってこそ真の王者ではと、陰で批判するものもいます。今回の劇的な金メダルで、ナルシストぶりに拍車がかかるでしょうから“面倒なことになるな”というのが、多くの関係者の本音。今も業界内から“高橋大輔こそ、最も偉大な王者だった”という声が聞こえてくるのは、そのためです」(同)

 金メダルの輝きの前には、やっかみ含みのイチャモンにしか聞こえないか。