イェール大助教授で経済学者の成田悠輔氏による「高齢者は集団自決すれば良い」などの発言が、ネット上で物議を醸している騒動。最近、ある“人気女優”が成田氏のファンであることを告白し、話題となっている。
これまで、複数のメディアで「高齢者は集団自決すれば良い」といった趣旨の発言を繰り返してきた成田氏。最近、『めざまし8』(フジテレビ系)や『モーニングショー』(テレビ朝日系)など、…
イェール大助教授で経済学者の成田悠輔氏による「高齢者は集団自決すれば良い」などの発言が、ネット上で物議を醸している騒動。最近、ある“人気女優”が成田氏のファンであることを告白し、話題となっている。
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俳優の石田ゆり子が10月3日に自身の53歳の誕生日をInstagramで報告。「ギリギリセーフのマイバースデーの投稿です」とし、両親や友人、動物達への感謝のメッセージを投稿しました。ファンからは、「動物愛に溢…
俳優の石田ゆり子が愛犬・愛猫専用のInstagramアカウントを9月20日に更新し、愛犬であるゴールデンレトリーバーの「雪」がテレビを見つめている動画を公開しました。「雪はテレビをよく観ています。とくに動物た…
俳優の石田ゆり子が7月14日までに、愛犬・愛猫専用のInstagramを更新。ゴールデンレトリーバーの愛犬「雪」ちゃんが、サマーキャンプに行っていることを明かしました。
石田は雪ちゃん以外にも…
こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から、2022年6月に僕のラジオ書き起こしサイトで人気だったエピソードを5つ、ご紹介します。1位から順にランキング形式で発表です!
「奇跡の50歳」といわれる若さと美貌で大人気の女優・石田ゆり子。しかし、人気者ゆえに、その「かわいさ」に対する違和感の声も実は少なくない。
話題となったのは、10月16日放送の『天海祐希・石田ゆり子のスナックあけぼの橋』(フジテレビ系)だ。これは2016年の初回以来、不定期に放送されているスペシャル番組の第4弾。2人がスナックのママになり、店を訪れた有名人ゲストをもてなすという設定だ。
冒頭で石田は、大きな黒縁メガネをかけ、“ひょっこりはん”に扮して登場。生ビールを注ぐのが苦手な石田に、ゲストのムロツヨシがわざと生ビールを注文すると、「(いつも飲むのは)ビールじゃないはず」と困った表情を見せ 、仕方なく注いだはいいが、泡はほとんどなく、注ぎ口をビールに水没させてしまう。
また、ゲストに豆をぶちまけたり、たどたどしい手つきでグチャグチャの“ちくわ料理”を振る舞ったりする姿には、SNSで「石田ゆり子可愛すぎでしょ笑」「チーママ(石田ゆり子)ポンコツで可愛い」「癒やされる」「石田ゆり子さん、一言喋るたびにマイナスイオン出てる気がする」などの声が続出していた。
しかし、その一方で、「かわいすぎる50歳」の“天然”ぶりに対して懐疑的な見方をする者もいるようで、SNSやネットの掲示板では以下のようなコメントが多数見られた。
「可愛い!? 観ててイライラするの私だけか?」
「この番組好きなんだけど石田ゆり子が時々ぶりっ子出してくるのがちょっと苦手」
「女優の石田ゆり子だから魅力になってるが、アラフィフであそこまでクネクネした女性、わたしは見たことないかも」
「インスタ見てるだけなら良いけど、この番組の石田ゆり子って天然を装ってるように見える時があるし、もしあれが素に近いなら、身近にいたら相当イライラしちゃう」
「特にファンじゃなかったけど、あのいらいらマックスいい歳してぶりっ子全開訳わからん石田ゆり子をよそに淡々と番組進行する天海祐希が本当に素敵な大人の女性に思えた。流石元宝塚トップスター」
果たして本人は「素」で「天然」で「ポンコツ」なのか? それとも「ぶりっ子」なのか?
彼女を何度も取材しているという女性誌の記者は言う。
「石田さんは、天然でもポンコツでもなく、むしろ相当気が強い女性ですよ。曲がったことは嫌いで、自分の意見をストレートに言うことから、怖い印象を持つ方もいるとは思いますが、しっかり者の大人の女性なんです」
また、週刊誌の編集者は言う。
「石田さんは、かなり怖い印象があります。インタビューでも自分の宣伝したい話はたくさんするのに、気に入らない質問や面白くない質問には答えないですし、事務所も質問内容を細かくチェックしてダメ出しする。記者は通常、取材相手に対する敬意としてインスタの最新記事などをわざわざチェックしていくのに、それに対して逆に露骨に嫌な顔をされたりして 、現場はいつもピリピリしています」
また、ある芸能記者は、取材での評判について次のように話す。
「芸能記者たちの間で『これまで会った中で、取材が大変だった有名人』として必ず名前の挙がる一人が、石田さんですね。あの美貌ですから、記者や編集者、カメラマンにもファンが多いんですが、『会ってみたら、感じが悪くてショックだった』『事務所がすごくうるさくて、NGだらけで、窮屈な取材だった』というのはよく耳にします」
石田といえば、自身のインスタグラムでの率直すぎる発言により、たびたび炎上している一面もある。
しかし、テレビで見せるのは、あくまで「天然」「ポンコツ」な顔。それも、大多数が「かわいすぎる」「癒やされる」と感じているのだから、自己プロデュース力の高さと「女優」としての技量を感じざるを得ない。
女優の石田ゆり子が本人インスタグラムにて、預かっていた“ばぶお”という子猫の死を報告した。深い悲しみに暮れた石田はばぶおの死を悼み、生前の姿や葬儀の様子などを写した動画と写真を次々に投稿。「命は儚いけどばぶおは、ばぶおの一生を精一杯生きた。かっこいいよ、すごいよといろんなことを話しました」などと命の儚さと尊さを綴った。写真にはばぶおの遺体が収められている箱も写されていた。
コメント欄には石田の悲しみに同調する意見も多く見られたが、SNSやネット掲示板などでは「悲しくなるだけだし、ちょっとこれは……」「遺体を載せるのはやりすぎなんじゃないか」「ばぶおはこんなことされて嬉しいかな」など否定的な意見も多くあげられている。
「亡くなった猫は“ばぶお”と名付けられた生後1カ月ほどの猫で、石田さんとは15日に動物病院で出会ったそう。真菌と風邪の治療のために隔離されていた猫で、あくまで具合が良くなるまで保護するということで預かっていたようですね。石田さんの献身的な介護の甲斐もあり一時は持ち直したようなのですが、19日に亡くなったそうです。たった数日の付き合いだったとはいえ、オークションに掛けられた病気持ちの猫、という不遇な子でしたので悲しみもひとしおだったのでしょう」(芸能ライター)
愛好家にとってペットの死はとても悲しいもの。ショックのあまりその死をSNSなどでアピールしたのは石田に限らない。
「2016年には釈由美子が愛犬の遺骨をSNSに載せて話題になりました。同年に同じく愛犬を亡くした藤原紀香などは遺骨どころか亡骸の写真を公開して、かなり批判されたことがあります。本人にとっては家族の死同然なのでしょうが、他人が見れば動物の死体です。一般的に人間は死を忌避するものですし見ていてあまり気分のいいものではありませんよね」(同)
「心に開いた猫型の穴は、猫にしか塞げない」という言葉がある。飼い猫を失った飼い主の悲しみは、他の何を以っても補うことはできないという意味の言葉である。
すぐには難しいかもしれないが、石田には早く悲しみから立ち直って欲しいものである。
石田ゆり子の一人勝ちに待ったをかけようと、このところ鈴木保奈美、原田知世、仙道敦子などアラフィフ女優がドラマで復活する流れが続いている。
7月期の月9ドラマ『監察医 朝顔』(フジテレビ系)に出演する山口智子が注目を浴びるなか、もう一人脚光を浴びそうなのが和久井映見だ。
「7月22日スタートの反町隆史主演のドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』(テレビ東京系)に出演。1997年に和久井が主演した月9ドラマ『バージンロード』(フジテレビ系)以来、22年ぶりのタッグとなります。最終回で視聴率28.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区) を記録した強力コンビだけに、当時を思い出す視聴者も多いのではないでしょうか」(テレビ誌ライター)
和久井といえば、前夫・萩原聖人との離婚後は子育てを優先して仕事をセーブしてきただけに、改めて現在のルックスがフォーカスされそうだ。
そんな彼女は2年前、高須クリニックの高須克弥院長から美貌を絶賛されていたという。女性誌ライターが語る。
「高須院長が女性向けサイトのインタビューでアラフィフ女優の“劣化”について言及。その際、和久井については『驚くくらい変わってない』と診断し、『ゆり子さんと張り合う若々しさ』とまで褒めちぎっていました。女手一つで育ててきた長男が19歳となり、芸能活動を再開させるゆとりができたのでしょうが、美熟女優としてこれからもう一花咲かせるのではないでしょうか」
アラフィフ女優戦線はさらに活発になりそうだ。
テレビ朝日系の人気ドラマシリーズ『相棒』。同ドラマでは、3月13日に放送された第16話『漂流少年~月本幸子の決断』を最後に、2代目女将の月本幸子役を演じた鈴木杏樹が卒業したが、新たな3代目女将に、アラフィフ人気女優の石田ゆり子の名前が挙がっているという。
2代目女将を務めた鈴木は、2006年に放送されたシーズン4『ついてない女』で『相棒』に初出演。その後、シーズン6の『つきすぎている女』から、水谷演じる杉下右京が通う小料理屋『花の里』の2代目女将としてレギュラー出演していた。
水谷は「シリーズが存続する限り、今の役を続けてほしい」と語っていたといわれるが、他方、演技に厳しく、鈴木の演技に「深みがない」とクレームをつけたという話も漏れ伝わってくる。そのため、「鈴木は降板させられた」という見方も少なくないが、予期せぬ鈴木の卒業によって、3代目女将の選出を余儀なくされたスタッフからは、過去に同作への出演経験がある鈴木砂羽、真飛聖、仲間由紀恵らの名前が挙がったという。いずれも新鮮味がないということで、これまで1度もゲスト出演したことがない石田ゆり子の名前が急浮上してきたという。
石田といえば、16年に放送された火曜ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で大ブレイク。翌年の「女性が選ぶ理想の“オトナ女子”ランキング」(オリコン調べ)で天海祐希を抜いて1位に躍り出た。昨年も2年連続で1位、今や視聴率が取れるアラフィフ女優の一人だと言われている。
テレ朝では、18年に木村拓哉主演のドラマ『BG~身辺警護人~』にレギュラー出演したほか、去る3月30日と31日の2夜に渡って放送されたスペシャルドラマ『名探偵・明智小五郎』にも出演。良好な関係を築いているとみられる。
「ただ、番組のキャスティングを握る水谷から、3代目女将候補に安田成美、鈴木保奈美の2名が挙がったらしいんです。水谷は、安田の夫である木梨憲武と大親友でしょう。もし木梨から頼まれたとすれば断れないのではないでしょうか」(テレビ関係者)
男性視聴者からすれば、石田の女将っぷりをみてみたいが、水谷の意見は絶対といわれるだけに、3代目女将は安田か鈴木の可能性もある。まもなく『花の里』の3代目女将の発表があるといわれているが、どんな決断が下されたのか、キャスティングの行方に注目したい。
(文=本多圭)
昨年上半期のNHK連続小説『半分、青い。』のヒロインとしてブレークを果たした、女優の永野芽郁が3月に初写真集を発表する。それに先立ち、各メディアで先行カットも公開されているのだが、これが思いのほか不評なのだ。
「水着やランジェリーもなく、露出度が低すぎるとの声がもっぱらです。衣装は全て永野自身で選んだ私服との触れ込みですが、読者が見たいのはそんなものじゃないですからね。胸の谷間ひとつも見せないようでは、『出し惜しみするな!』と言いたくもなりますよ。もっとも、最近の女優の写真集は一般的に露出度が低い。だから、売れないんですけどね」(芸能ライター)
ちなみに、昨年の写真集売り上げのトップ10を見ると、1位の『乃木坂46写真集 乃木撮 VOL.01』(講談社)をはじめ、10作中9作が乃木坂46と欅坂46の坂道シリーズ関連。唯一女優としては、石田ゆり子の『Lily-日々のカケラ-』(文藝春秋)が3位にランクインしているのみだ。
「坂道シリーズの写真集が支持を集めているのは、単に彼女たちが人気のピークにあるから、というだけではありません。雑誌グラビアなど、普段はNGの水着やランジェリー姿を写真集では大胆に解禁するという露出度の高さがあるからこそ売れているんです。清楚が売りの彼女たちが写真集のためにここまで体を張っているのに、同世代の永野の写真集は水着のカットもないわけですから、“手抜き”と言ってもいい」(同)
昨年は2月に香里奈が『G香里奈』(ギャンビット)、7月に吉岡里帆『so long』(集英社)、12月に山本美月が『Mizuki』(宝島社)といった具合に、話題の女優たちがそれぞれ写真集を発表したが、いずれも露出度が低く、世間の不興を買った。
「香里奈は例の“Tバック大股開き”スキャンダルで失うものがないくせに、露出度ゼロのオシャレなだけの写真集でした。吉岡は、そのあざとさが女性層に嫌われ、男性ファンしかいないにもかかわらず、それまでグラビアでさんざん披露してきた巨乳水着カットを写真集では一切封印。さらに“いつまでもブレークしない美人女優”との異名を取る山本に至っては、ヘソ出しレベルの露出度。本気で売れる気があるのか、問い質したいぐらいです。前述の永野もそうですが、恐らく彼女たちが目指しているのは、石田のように同性に売れる写真集なのでしょう。しかし、石田が売れたのは、49歳でも衰えない美貌を誇る彼女のライフスタイルに世の女性たちの関心が集まったためで、単に人気があるだとか、オシャレであるだとかではないのです。そのあたりを永野たちは履き違えていて、自身のニーズがわかっておらず、“読者不在”の写真集を作り続けているわけです」(同)
こうしてみると、接触商法でとかく批判されがちな坂道シリーズだが、“顧客満足度”という点でもっと評価されてもいいだろう。永野らも女優の座に胡座をかいていないで、男性ファンのニーズにキッチリ応える写真集を作る努力をするべきではないか。
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