「クズすぎる」と非難轟々の仁科克基、芸能関係者が明かす“ホントの業界評”

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仁科克基公式ブログより

 10日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で、“ゲスコメント”を連発した仁科克基に、ネットユーザーから非難が殺到している。ゲストの女性タレントに対して、付き合いたいランキングを発表するという企画だが、仁科は「(益若つばさは)バツイチなので夜がうまそう」「(大島麻衣は)顔だけです」と暴言を連発したのだ。

 プライベートでは、多岐川華子とたった2年でスピード離婚。また先日は、キャバ嬢をお持ち帰りしたものの、交際中だった矢吹春奈がその現場を目撃したことから、即破局したことも明らかになっている。ネット上では非難轟々の仁科だが、彼のタレントとしての“業界評”はどうなのだろうか?

西川史子、仁科克基浮気騒動「知ってた」! 離婚・破局の御意見番化に業界の評判は?

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『女盛りは、賞味期限が切れてから』(マガジンハウス)

 “美人女医”はかつての肩書となり、いまや「離婚・破局のご意見番」となってしまった西川史子に、ネット上で賛否が巻き起こっている。レギュラー出演中の『サンデー・ジャポン』(TBS系)『ノンストップ!』(フジテレビ系)で西川は、芸能人の破局の話題が取り沙汰される度に、その発言が新聞やネットで報道されるケースが相次いでいる。先日も矢吹春奈と破局した仁科克基について、「遅かれ早かれとこうなると思っていた」と発言しているが……。

「西川が事情通ぶりだしたのは、自身の夫婦生活について不仲説を暴露した頃からです。『サンジャポ』での歯に衣着せぬ西川のコメントは、ことあるごとにニュースに。中山美穂や矢口真里の離婚騒動の時も、『前から聞いていた』と、芸能レポーターばりの大見得を切っていました」(週刊誌記者)