3月2日に放送される水谷豊主演ドラマ『相棒 season20』(テレビ朝日系)第17話に、六角精児演じる名物キャラ・米沢守が登場することがわかり、ファンが大盛り上がりとなっている。
シリーズ初期から『season14』まで警視庁鑑識課員として出演していた米沢だが、演じる六角が『相棒』撮影のために毎年半年間拘束されてしまい、他のやりたいことができないとの理由でレギュラーから離…
3月2日に放送される水谷豊主演ドラマ『相棒 season20』(テレビ朝日系)第17話に、六角精児演じる名物キャラ・米沢守が登場することがわかり、ファンが大盛り上がりとなっている。
シリーズ初期から『season14』まで警視庁鑑識課員として出演していた米沢だが、演じる六角が『相棒』撮影のために毎年半年間拘束されてしまい、他のやりたいことができないとの理由でレギュラーから離…
テレビ朝日系ドラマシリーズ『相棒』では、現在放送中のシーズン20をもって、主演の水谷豊の相棒を務める反町隆史の降板が決まっている。今年10月からは21作目となる新シーズンの放送が予定されているというが、新しい相棒を誰が演じるのかは、まだ発表されていない。
そんななか『女性自身』2022年2月15日号(光文社)が、新たな相棒の最終候補として中村倫也、山崎育三郎、尾上松也、松坂…
“最高の相棒”だったことが最大のネックになってしまうのか。
現在放送中のseason20の最終回をもって、テレビ朝日が誇る長寿ドラマ『相棒』から反町隆史が卒業することが発表されているが、後任のキャスティングが難航を極めているという。
同ドラマといえば、主演の水谷豊演じる杉下右京の“相棒”が注目を集めるが、反町は2015年のseason14から4代目相棒となる…
反町隆史が、テレビ朝日系ドラマ『相棒』シリーズを現在出演中の「season20」最終回で卒業することが11月24日に発表された。
言うまでもなく、主演の水谷豊演じる「特命係」の杉下右京が相棒とともに事件に挑む人気ドラマシリーズの『相棒』。反町演じる冠城 亘(かぶらぎ・わたる)は、2015年10月14日放送の「season14」第一話で初登場し、4代目相棒として活躍。24日放…
10月から各局の秋ドラマがスタートし、テレビ朝日では13日と14日より、「BIG3」と呼ばれる『相棒Season20』『ドクターX ~外科医・大門未知子~』『科捜研の女 Season21』が始まった。
世帯視聴率では目下、テレビ朝日が10年連続3冠王を達成した日本テレビを猛追している。
「10月第1週の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)で、テレ朝は…
本当のところはどうなのか?
水谷豊主演のテレビ朝日系ドラマ『相棒』シリーズに、成宮寛貴が復帰すると「NEWSポストセブン」が報じて波紋が広がっている。9日に同ドラマのseason18がスタート予定で、早ければ11月か12月の放送回に登場すると伝えている。
ネット上でも待望論が盛り上がるなか、当の成宮本人は3日、自身のインスタグラムで「フェイクニュース」と否定。「相棒」の脚本を手がける輿水泰弘氏もツイッターで「このフェイクニュースは看過できない」と投稿し、テレビ朝日も完全否定で報道を打ち消した。
「ポストセブン記事の中身は薄く、復帰させたい成宮サイド、もしくは彼を支援する一部の勢力が”観測気球”を上げたようにも思えます。ただ、ネット上では否定ニュースが出たあとも、成宮待望論で盛り上がっている。業界内でも『やっぱり(復帰は)ありそうだ』という声が上がり始めています」(スポーツ紙記者)
だが、現実は想像以上に厳しい。水谷やファンが復帰を許したところで状況は好転しないようだ。テレビ朝日の関係者は言う。
「やはり例の”違法薬物疑惑”の影響は見過ごせません。成宮は疑惑を否定したが、写真週刊誌で決定的な写真が報じられ、本人も芸能界を去ってしまった。当時の所属事務所もそれを止められず、薬物疑惑は限りなく黒に近いグレーになってしまった。そうした疑念を完全に払拭しない限り、相棒だけでなく、芸能界復帰も厳しいでしょう」
なにせ、相棒シリーズはテレ朝のドル箱コンテンツ。仮に成宮を復帰させたあと、薬物疑惑が再燃し、最悪の事態にでもなれば、番組に傷がつくどころか、最悪打ち切りの可能性もある。
「打ち切りとなれば経済的な損失は数百億円規模になる。成宮の復帰によって、1%でもその可能性があるうちは、テレビ朝日は猛反対する。成宮サイドもそのことはわかっているはずです」(同)
表舞台で活動したいならば、成宮はまず記者会見を開き、一連の疑惑について答えるべきか。
10月9日にスタートするテレビ朝日系ドラマ『相棒 シーズン18』において、成宮寛貴が俳優復帰することが決まったと10月3日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。
しかし、このニュースが『NEWSポストセブン』で報じられると、成宮は本名の「平宮博重」名義で更新しているツイッターで、「ニュースにしていただいてありがたいなと思いながら、あれはフェイクニュースです。」と否定した。
「それなりに信頼できる筋からの情報として、成宮の俳優復帰の話はちょくちょく聞こえてきます。現時点で“復帰決定”と発表できる段階ではないのだと思うのですが、『相棒』での復帰に向けた動きがあったことは、確かだと思います」(テレビ局関係者)
2016年12月に写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)にて薬物使用疑惑を報じられた成宮。本人と所蔵事務所は否定したものの、そのまま芸能界を引退し、海外に生活の場を移していた。現在は、本名の「平宮博重」として、公式サイトを開設、SNSやツイッターで情報発信を行っている。
「そもそも薬物で逮捕されたわけでもないので、芸能活動を再開するのは何の問題もない。今はまだ発表できないとしても、わざわざ公式サイトを作っているんだし、近々何らかの発表がある可能性は高いと思いますが」(同)
ただ、成宮の復帰について慎重になる事情もあるようだ。
「『FRIDAY』に、成宮のプライベートショットや薬物をねだる肉声データを元にした会話などが掲載されていましたが、これらのネタを提供したのは成宮の知人。しかも、その背景には成宮との関係性における遺恨があったといいます。
つまり成宮への復讐として疑惑のネタが売られたということです。となると、仮に成宮が芸能活動を再開すれば、成宮への恨みを持つ誰かが、同様にネタを週刊誌に売ったり、あるいはネット上に流出されたりする可能性もある。テレビ朝日はそういった展開になることを恐れているのかもしれません」(芸能記者)
成宮に復讐をしたいのであれば、成宮が復帰したタイミングでネタを流すのがもっとも効果的。成宮の足を引っ張りたい人がいるなら、“再流出”のタイミングを図っているということもありうるだろう。
「おそらくテレビ朝日は今、必死になって成宮の交友関係やら過去やらを洗っているのでは。成宮は交友関係も広く、ハレンチなプライベートショットを持っている知人は想像以上に多いと言われているので、そのすべてを抑えることは不可能だと思いますけどね」(同)
かつてと同じ騒動が起きるリスクを抱える成宮寛貴。すんなり復帰することは、そう簡単ではなさそうだ。

“成宮寛貴”の名前で俳優として活動していた平宮博重さんが自身の37歳の誕生日となる今月14日、公式サイトを開設したことを発表した。
平宮さんは、16年12月に一部写真週刊誌が友人男性の証言として違法薬物を使用した疑惑などを報じ、当人および当時の所属事務所も疑惑を否定するも、「これ以上自分のプライバシーが人の悪意により世間に暴露され続けると思うと自分にはもう耐えられそうにありません」「絶対知られたくないセクシャリティの部分もクローズアップされてしまった」などとして芸能界引退を表明した。
その後は海外などで生活をしていたが、このたび自身のインスタグラムのストーリーズに動画をアップし、「成宮寛貴という名前とお別れしてからだいぶ時間がたちました。それはとてもとても長かったです。いろんな気持ちの変化があったり、周りも目まぐるしく変わっていったし」。
さらに、「その中で、自分らしさ、自分の信念というか、そういうものを曲げなければいけない瞬間がたくさん訪れて、でも、今も男らしさというか人間らしさというか自分らしさは捨てずに曲げずに今もここにあります」、「僕が本当に幸せだと感じたのは、僕の周りの仲間が変わらずそばに居てくれていること、そしてこうやって見てくださっているみなさんが僕のそばに居てくれていることです」などとし、「その宝物を胸に、新しくもう1度、1から歩き始める準備ができました。僕は表現することがやっぱり好きなので、僕のウェブサイトを作り、そこで表現することにしました」と明かした。
こうした動きを受けて、民放テレビ局の情報番組スタッフはこう語る。
「“成宮”さんに関しては、引退発表後もその俳優としての実力や実績、人柄の良さなどを評価し、当時所属していた事務所とは別の大手芸能事務所グループが関心を示してました。実際、アパレル業界にも強いパイプを持つそのグループのバックアップのもと、自身がモデルとなりファッション関連のプロデュースなどを行うんじゃないかと噂されていたのですが……。騒動から約3年間という時間が経ち、平成から令和に時代も変わったということで、新たな動きが出て来たのかもしれませんね」
そうした中、業界内で注目を集めているのが、平宮さんがかつてレギュラー出演していたテレビ朝日系人気ドラマ「相棒」の存在という。
「テレ朝サイドは、平宮さんの芸能界引退後もその登場シーンがある『相棒』の過去作品を再放送という形で放送し続けてきましたからね。仮に芸能界復帰となれば、当然『相棒』は格好の舞台となるでしょう。同局は引退後の平宮さんをバックアップしようとした大手芸能事務所グループとの良好な関係は広く知られていますし。『相棒』へのサプライズでのゲスト出演などに業界内でも注目が集まっています」(同情報番組スタッフ)
劇中では、特命係を去るとともに警視庁を懲戒免職となった甲斐享だが、果たして復職はなるか!?
SNSなどで知り合った複数のファン女性との不貞関係が「週刊文春」(文藝春秋)に報じられ、5月31日に謝罪会見を行った俳優・原田龍二。藤原紀香の主演舞台『サザエさん』でマスオ役を演じるはずだったが、あえなく降板することに。
原田といえば、水谷豊主演の人気のドラマ『相棒』シリーズ(テレビ朝日系)に、シーズン3から「陣川警部補」役で準レギュラー出演しているが、この一件で降板の可能性が強まっているという。
「水谷は愛妻家で知られ、妻を大事にしていない人を露骨に嫌う。視聴者人気の高かった『二代目・相棒』の及川光博も、後に離婚した檀れいとの仮面夫婦ぶりが嫌気されて降ろされたともっぱらです。逆に相棒の最長記録を更新中の反町隆史は家族思いで、ドラマの収録現場に妻の松嶋菜々子が差し入れを持って来たり、自宅に水谷を招いたりして気に入られています。水谷とプライベートで仲のいい木梨憲武も、安田成美とおしどり夫婦ですしね」(テレビ関係者)
ある種の潔癖症とも言える水谷だが、テレビ朝日の「絶対君主」と言われるだけに、その意向はドラマスタッフも無視できない。
「実際、報道を知った水谷は『申し訳ないけど顔も見たくない』と不快感を露わにしていたそうです。10月から始まるシーズン18でいきなり殉職というのは考えにくいですが、海外に飛ばされてそのままフェードアウトというのは十分ありえそうです」(前出・テレビ関係者)
『相棒』出演者たちは、不倫にはくれぐれもご注意を。
SNSなどで知り合った複数のファン女性との不貞関係が「週刊文春」(文藝春秋)に報じられ、5月31日に謝罪会見を行った俳優・原田龍二。藤原紀香の主演舞台『サザエさん』でマスオ役を演じるはずだったが、あえなく降板することに。
原田といえば、水谷豊主演の人気のドラマ『相棒』シリーズ(テレビ朝日系)に、シーズン3から「陣川警部補」役で準レギュラー出演しているが、この一件で降板の可能性が強まっているという。
「水谷は愛妻家で知られ、妻を大事にしていない人を露骨に嫌う。視聴者人気の高かった『二代目・相棒』の及川光博も、後に離婚した檀れいとの仮面夫婦ぶりが嫌気されて降ろされたともっぱらです。逆に相棒の最長記録を更新中の反町隆史は家族思いで、ドラマの収録現場に妻の松嶋菜々子が差し入れを持って来たり、自宅に水谷を招いたりして気に入られています。水谷とプライベートで仲のいい木梨憲武も、安田成美とおしどり夫婦ですしね」(テレビ関係者)
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「実際、報道を知った水谷は『申し訳ないけど顔も見たくない』と不快感を露わにしていたそうです。10月から始まるシーズン18でいきなり殉職というのは考えにくいですが、海外に飛ばされてそのままフェードアウトというのは十分ありえそうです」(前出・テレビ関係者)
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