14日、金曜ドラマ『トリリオンゲーム』(TBS系) で主演を務めるSnow Man・目黒蓮が 『ラヴィット!』(同系)に出演。たどたどしい『めめズクッキング』を披露した。
この日のオープニングテーマは『オススメのあなたの相棒』。
目黒はドラマの撮影で時間がないときは作り置きして、さっと食べるという特性バターチキンカレーを紹介。「簡単に作れるバージョンで今から…
14日、金曜ドラマ『トリリオンゲーム』(TBS系) で主演を務めるSnow Man・目黒蓮が 『ラヴィット!』(同系)に出演。たどたどしい『めめズクッキング』を披露した。
この日のオープニングテーマは『オススメのあなたの相棒』。
目黒はドラマの撮影で時間がないときは作り置きして、さっと食べるという特性バターチキンカレーを紹介。「簡単に作れるバージョンで今から…
嵐の櫻井翔とお笑いタレントの有吉弘行がMCを務めるバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)。7月13日放送回のゲストは、Snow Manの目黒蓮と俳優・佐野勇斗、女優の桜田ひよりだった。
この日の番組では、「リアル目黒家完全再現」企画をオンエア。通常、このコーナーでは、ゲストが好きな家具やインテリアで理想の部屋を作るのが定番だ。
しかし、目黒の場合、「理想を詰めていったら、今の家、本当に大好きで。すごい落ち着くんで、自分の家になっちゃった」とのこと。自宅を再現するという過去にないケースに、櫻井も目を丸くしていた。
そんな目黒のマイルームは、正面の壁紙がターコイズブルーで、それに合わせダイニングテーブルや椅子、ソファなどはブラウングレー系で統一。「ティファニーブルーが大好き」というこだわりから、クッションやティッシュケースなどの小物は明るいブルー系で、飾られている2枚の絵もブルーを基調としたものになっていた。
この部屋に入った櫻井は、「妙にリアルだね。セットみたいな感じがあんまりない」とコメント。また、同番組準レギュラーで、目黒の自宅にも遊びに行ったことのあるSnow Man・深澤辰哉によると、「掃除機とか、(部屋の隅に)立て掛けてある感じがまさに目黒家」と、細かいところまで再現されているとのことだった。
一方、目黒本人は“マイルーム”に入って以降、赤面し、照れ笑いが多発。「想像以上に僕ん家なんで、みなさんが来たら一気に恥ずかしくなってきた」と、本当に人を招いた気分になってしまったようだ。
また、「物を散らしておきたい」「最愛のモコちゃん(愛犬)の部屋」「居心地最強ソファ」といった自宅のこだわりも熱弁。そして、櫻井のリクエストで帰宅後のルーティーンも再現することに。
目黒は帰ってきたらまず、荷物をソファの横に置き、冷蔵庫に一直線。「とりあえず、冷蔵庫を見ます」と明かし、この不思議な行動に一同は「え?」「なんで?」と騒然としていたが、目黒は「1回開けて、見て、うーんってやって、閉じる」と説明していた。
一方の櫻井は、玄関に入ったあとはまずキャップを脱ぐとのこと。さらに、「この中に全部入れるんですよ。カギとかポケットのもの」と、玄関から直線上にある収納ボックスにポケットの中身を入れていくと告白した。
櫻井は「ここ(収納ボックス)にカギとかイヤホンとか全部入ってるから、翌朝もまた全部入れればいい」と、前日に外したものを翌朝、同じ場所で全て身に着けられるため効率的だと解説。
目黒らは感銘を受けていたが、有吉は「作業場じゃないんだから!」とツッコミ。まさかの言葉に、櫻井も爆笑していたのだった。
この日の放送にネット上の視聴者からは、「めめの部屋、オシャレだなぁ」「完全再現された部屋にみんなを招いて、照れまくってるめめが可愛すぎた」「帰宅後の翔ちゃんの行動も知れてうれしかった」という声が集まっていた。
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日曜劇場『ラストマンー全盲の捜査官ー』(TBS系)の一人勝ちで終わった2023年の春ドラマ。夏ドラマも、TBSの独走が続きそうだ。
夏ドラマの日曜劇場は、堺雅人が主演を務める『VIVANT』(TBS系)が7月16日からスタートする。平均世帯視聴率で20%を超えるのではないかと早く…
すでにスタートしている作品もある2023年の夏ドラマ。各番組の公式SNSでは、予告映像を解禁したり、キャストによるメッセージ動画を公開したりと、視聴者へのアピール合戦が活発になっている。
そこでサイゾーウーマン編集部では、「Yahoo!リアルタイム検索」を参考に、民放キー局(テレビ東京は除く)のゴールデン・プライム帯の夏ドラマに関するツイート数を独自で集計し、“注目度”ランキングを作成。ツイート数が多く、注目度が高い3作品をTwitter上の声とともに紹介する(集計期間5月30日~6月29日)。
最も注目度が高いのは、7月14日にスタートするSnow Man・目黒蓮主演の『トリリオンゲーム』。2位に1万ツイート以上の差をつけ、ダントツのトップだった。
同作は、同名マンガのドラマ化で、“世界一のワガママ男”のハルこと天王寺陽(目黒)と、“まじめで不器用なエンジニア”のガクこと平学(佐野勇斗)がゼロから起業し、型破りな方法で1兆ドルを稼ぐという夢に挑むストーリー。さらに、ハルとガクの宿命のライバルとなる黒龍桐姫(今田美桜)も、物語における中心人物として登場する。
昨年、『silent』(フジテレビ系)やNHK朝ドラ『舞い上がれ』での好演が反響を呼び、ジャニーズの中でも“演技派”のポジションを確立している目黒。
初の単独主演連ドラとあって、Twitterでは「めめの演技、どんな感じかなあ。楽しみでしょうがない」「予告映像見たけど、かっこよすぎて期待しかない」とファンが盛り上がっているようだ。
なお、目黒はこれまで『silent』の佐倉想や、主演映画『わたしの幸せな結婚』(2023年)の久堂清霞など、落ち着いた人柄の役を演じる機会が目立った。しかし、今回演じる天王寺はかなり破天荒なキャラクターだけに、俳優としての伸び代を見せてくれることに期待したい。
2位は、7月12日にスタートする赤楚衛二主演ドラマ『こっち向いてよ向井くん』。こちらも『トリリオンゲーム』同様、同名マンガのドラマ化で、性格がよく仕事もできる“いい男”ながらも恋愛の仕方を忘れてしまった向井くん(赤楚)が、10年ぶりに恋愛と向き合うことから始まるラブストーリーだ。
同作のような人気マンガの実写化作品では、キャストが登場人物をどれほど再現できるかを問われることが多いが、向井くん役の赤楚については「向井くんに合ってる!」「ぴったりすぎる」と概ね好評の様子。
赤楚にとってゴールデン・プライム帯の連ドラ初主演作となるが、前評判の良さが視聴率にも反映されることを願いたい。
3位は、7月15日にスタートする松岡茉優主演ドラマ『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』。卒業式の日に生徒の誰かに殺された高校教師(松岡)が、1年前にタイムリープして生徒と向き合うサスペンスだ。
生徒役には、7年ぶりの民放連ドラ出演となる芦田愛菜、「カルピスウォーター」14代目キャラクターの當真あみ、映画『MOTHER マザー』(20年)で新人賞4冠に輝いた奥平大兼など、期待の若手がキャスティングされている。
また、主演は松岡だが、Twitter上では芦田をはじめとした生徒役のキャストのほか、メインキャストの犬飼貴丈、松下洸平のファンの反応も目立つ。
犬飼といえば、4月に体調不良で1週間ほど休養していたが、今期は同作だけでなく、ジャニーズJr.内ユニット・HiHi Jetsの井上瑞稀主演深夜ドラマ『なれの果ての僕ら』(テレビ東京系)にも出演中。
前期も『夫婦が壊れるとき』(日本テレビ系)、『僕らの食卓』(BS-TBS)と2本に出演していたため、立て続けのメインキャスト登板に「また体調崩さないか心配……」という声もあるようだ。
参考:「Yahoo!リアルタイム検索」https://search.yahoo.co.jp/realtime
日本テレビ系夏の音楽特番『THE MUSIC DAY 2023 あなたを変えた音』が7月1日に放送される。2013年の放送スタート時から総合司会は嵐・櫻井翔が担当。同番組ではジャニーズ事務所のアイドルたちによる「ジャニーズシャッフルメドレー」が目玉の1つだが、同企画は過去に数々の“炎上”騒動が起きている。
例えば、昨年7月放送のジャニーズシャッフルメドレーではSnow Man・目黒蓮のパフォーマンスが物議を醸した。
「目黒はKing&Prince・永瀬廉とともに、KAT-TUN・亀梨和也と山下智久による期間限定ユニット・修二と彰の『青春アミーゴ』(05年)を披露。その際、2人の“足を上げる振り付け”に違いがあったことに、ネット上のファンが反応していました」(芸能ライター)
目黒が足を高く上げた一方、永瀬は低く蹴り出しているようなパフォーマンスを見せ、ネット上では「永瀬くんの足上げが正解」との指摘が。当時、ほかの音楽番組でも「青春アミーゴ」を披露するジャニーズタレントが高く足を上げ、注目を集めることが増えていたため、一部ファンは同曲を“足上げ曲”のごとく扱われることにウンザリしていたようだ。
「目黒のパフォーマンスを否定的に受け止めるファンもいた一方、『本家の亀梨くんも足を高く上げてたし、違和感ないよ』『山Pはゆるい感じの足上げで、亀梨くんは高く上げることもあったし、永瀬くんと目黒くんはどちらも正解では?』と、擁護する書き込みも。なお、目黒は番組放送翌日に公式携帯サイト・Johnny's webのブログ『すの日常』を更新し、永瀬に対して事前に『俺はSnow Manだし、亀梨くんが師匠みたいなところがあるので、俺足上げるけど大丈夫?』と確認していたことを明かしました」(同)
同ブログを受け、ネット上では「亀ちゃんへのリスペクトが伝わってくる」「打ち合わせ済みのことだったなら“どちらが正解”とかないよね」などと納得の声が上がり、この騒動は無事解決した。
「シャッフルメドレーといえば、KAT-TUN・上田竜也の炎上も有名。上田は20年の放送回で、嵐・二宮和也、Kis-My-Ft2・二階堂高嗣、ジャニーズWEST・中間淳太とともにNEWSの『チャンカパーナ』(12年)を担当しました。しかし、他メンバーがダンスを披露する中、上田だけが直立不動のまま。しかも“メンチを切るような表情”で歌唱したんです」(同)
ちなみに、上田は15年のシャッフルメドレーでも「チャンカパーナ」を担当し、途中でダンスを間違えるなどミスを連発。そこで上田は、過去の失態を自らネタにし、“あえて踊らない”ことにしたものとみられる。
「近年の上田は“ヤンキーキャラ”も定着していますし、ネット上のファンからは『1人だけ踊ってないのウケる』『上田くんらしくて好き』といった声も寄せられましたが、『態度が悪い』『反抗期?』『ちゃんと踊れよ』など、批判的な書き込みも続出。そんな上田は、昨年9月放送の『解禁!音楽番組 名シーンランキング THE神うた』(同)にゲスト出演した際、『チャンカパーナ』を踊らなかった件について『ハプニングではない』『曲調が自分らしくないなと思って』と説明しました」(同)
なお、上田の告白に、同じくゲスト出演していた歌手・中島美嘉は「すっごいわかります」と共感していた。
「19年の放送回では亀梨、嵐・二宮和也、Kis-My-Ft2・千賀健永、関ジャニ∞(当時)の錦戸亮、Hey!Say!JUMP・薮宏太がSMAPの『Can’t Stop!!-LOVING-』(1991年)を歌唱。当時は同曲がメドレーに含まれていると発表があった時点でネットが騒然となりました。というのも、SMAPは16年末をもって解散したため、『SMAPが歌う姿はもう見れないのに、後輩たちが歌ってるのを見ると胸が締め付けられそう』『素直に喜べない』という声が噴出したんです」(テレビ局関係者)
ただ、一部からは「SMAPの曲をテレビで流してくれるだけでもうれしい」「メドレーでSMAPの曲だけ省いたら、それはそれで不快」との意見も寄せられていた。
「放送前から物議を醸したといえば、21年の放送でも、メドレーにSnow Manの曲が入っていた一方、同時デビューしたSixTONESの曲は入っていないことがわかった段階で、ファンから『なんで?』『不公平』といった不満が飛び交いました」(同)
今回の『THE MUSIC DAY 2023 あなたを変えた音』は、果たして出演するすべてのグループのファンを純粋に楽しませることができるだろうか。
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ジャニーズ事務所の人気アイドルグループ・Snow Manの目黒蓮が、6月27日発売の「女性自身」(光文社)に大々的に登場。7月期に主演を務める連続ドラマ『トリリオンゲーム』(TBS系)のPRがメインだが、業界関係者の間では「やはり『自身』は、現状、ジャニーズに最も忖度する女性誌ならではの“特権”を得ているように見える」(芸能プロ関係者)とささやかれている。
今回、目黒は「自身」の表紙を飾っているほか、ポスターも含めて10ページに登場。
「いま大ブレーク中のSnow Manの中でも、目黒は特に人気のメンバー。昨年10月期に出演した連続ドラマ『silent』(フジテレビ系)のヒットにより、ジャニーズファン以外にも支持層を拡大しています。各出版社とも“ぜひ雑誌に登場させたいアイドル”の1人である目黒を10ページにもわたって起用できたなんて、業界関係者からしたらうらやましい限りでしょう」(同)
ただ、マスコミ界隈では、その雑誌が「自身」であるいうことに、納得の声が出ているそうだ。
「というのも、『自身』は以前からジャニーズ事務所と良好な関係を築いていて、同事務所のタレントのインタビューなどが掲載されることも多い。裏を返すと、その分、ジャニーズに“忖度”する傾向があり、このところ取り沙汰されているジャニーズ事務所創業者・ジャニー喜多川氏(2019年に死去)の性加害問題についても沈黙を貫いています」(同)
この問題はジャニー氏の生前からごく一部で報じられていたものの、多くのメディアが扱わずにきた中、今年3月に英国公共放送・BBCが『Predator: The Secret Scandal of J-Pop』と題したドキュメンタリー番組で取り上げたことを機に、国内でも徐々にニュース化されるようになった。
「今のところ『週刊新潮』(新潮社)もウェブ版で扱ったのみで、誌面ではスルー状態ですが、『自身』はウェブでも触れていません。ほかのジャニーズに近いメディアでも取り上げている中、完全スルーの『自身』はかなり目立ちます。でも、その立場を守っているからこそ、“見返り”として目黒を大々的に起用できたのか……」(週刊誌記者)
なお、ジャニー氏の問題がある中、業界内では、来年度のジャニーズ公式グループカレンダーをめぐって、どの出版社が売れ筋グループを担当するかが注目されているという。
「『自身』が一連の性加害騒動をスルーしているだけに、版元の光文社は来年度、人気グループの出版権を獲得できるかもしれません。これまで、同社はそこまで売れ筋グループのカレンダーを扱っていた印象がないものの、今のままいけばSnow Manの権利をゲットできる可能性も。もしそうなったら、出版業界内で大きな話題となりそうです」(同)
爆売れ間違いなしのSnow Manカレンダーは、どの出版社も販売したいはずだが、やはり次は光文社に決まるのだろうか。
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ジャニーズ事務所の人気アイドルグループ・Snow Manの目黒蓮が、6月27日発売の「女性自身」(光文社)に大々的に登場。7月期に主演を務める連続ドラマ『トリリオンゲーム』(TBS系)のPRがメインだが、業界関係者の間では「やはり『自身』は、現状、ジャニーズに最も忖度する女性誌ならではの“特権”を得ているように見える」(芸能プロ関係者)とささやかれている。
今回、目黒は「自身」の表紙を飾っているほか、ポスターも含めて10ページに登場。
「いま大ブレーク中のSnow Manの中でも、目黒は特に人気のメンバー。昨年10月期に出演した連続ドラマ『silent』(フジテレビ系)のヒットにより、ジャニーズファン以外にも支持層を拡大しています。各出版社とも“ぜひ雑誌に登場させたいアイドル”の1人である目黒を10ページにもわたって起用できたなんて、業界関係者からしたらうらやましい限りでしょう」(同)
ただ、マスコミ界隈では、その雑誌が「自身」であるいうことに、納得の声が出ているそうだ。
「というのも、『自身』は以前からジャニーズ事務所と良好な関係を築いていて、同事務所のタレントのインタビューなどが掲載されることも多い。裏を返すと、その分、ジャニーズに“忖度”する傾向があり、このところ取り沙汰されているジャニーズ事務所創業者・ジャニー喜多川氏(2019年に死去)の性加害問題についても沈黙を貫いています」(同)
この問題はジャニー氏の生前からごく一部で報じられていたものの、多くのメディアが扱わずにきた中、今年3月に英国公共放送・BBCが『Predator: The Secret Scandal of J-Pop』と題したドキュメンタリー番組で取り上げたことを機に、国内でも徐々にニュース化されるようになった。
「今のところ『週刊新潮』(新潮社)もウェブ版で扱ったのみで、誌面ではスルー状態ですが、『自身』はウェブでも触れていません。ほかのジャニーズに近いメディアでも取り上げている中、完全スルーの『自身』はかなり目立ちます。でも、その立場を守っているからこそ、“見返り”として目黒を大々的に起用できたのか……」(週刊誌記者)
なお、ジャニー氏の問題がある中、業界内では、来年度のジャニーズ公式グループカレンダーをめぐって、どの出版社が売れ筋グループを担当するかが注目されているという。
「『自身』が一連の性加害騒動をスルーしているだけに、版元の光文社は来年度、人気グループの出版権を獲得できるかもしれません。これまで、同社はそこまで売れ筋グループのカレンダーを扱っていた印象がないものの、今のままいけばSnow Manの権利をゲットできる可能性も。もしそうなったら、出版業界内で大きな話題となりそうです」(同)
爆売れ間違いなしのSnow Manカレンダーは、どの出版社も販売したいはずだが、やはり次は光文社に決まるのだろうか。
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Snow Man・目黒蓮にとって連続ドラマ単独初主演となる『トリリオンゲーム』(TBS系/7月14日スタート)のキャストや予告映像が続々と解禁され、ネット上では「出演者が豪華!」と期待を寄せる声が相次いでいる。
同ドラマは、老若男女からモテる天性の人たらし・天王寺陽(ハル/目黒)と、優れたプログラミングスキルを持つパソコンオタク・平学(ガク/佐野勇斗)という正反対の2人が、トリリオンゲーム社をゼロから起業し、ハッタリと予測不能な作戦で成り上がるノンストップ・エンターテインメント。
このほかのキャストは、ハルとガクに出資する投資家・祁答院一輝役の吉川晃司、新入社員・高橋凜々役の福本莉子が発表されていたが、22日以降、主人公を叩き潰しにかかるドラゴンバンク社の経営者・黒龍一真役の國村隼、同社取締役・黒龍桐姫の今田美桜、桐姫の秘書・長瀬忠則役の竹財輝之助が新たに解禁となった。
「主題歌をSnow Manが担当する『トリリオンゲーム』は、いわゆる“ジャニーズドラマ”ですが、國村や吉川といった大物ベテラン俳優の出演が発表されたことで、ジャニーズファン以外からも注目されている様子。TBSの本気度が感じられ、ヒットする可能性は十分ありそうです」(テレビ誌記者)
なお、福本は目黒がなにわ男子・道枝駿佑とダブル主演を務めた深夜ドラマ『消えた初恋』(テレビ朝日系)で、一方の今井は目黒の単独初主演映画『わたしの幸せな結婚』(2023年)でそれぞれヒロインを担当。福本と今井はともに、業界内外で“ジャニーズ御用達女優”と呼ばれている。
「目黒といえば、昨年10月期で2番手を務めた川口春奈主演『silent』(フジテレビ系)で大ブレークしましたが、撮影現場ではピリピリしていることも多く、川口に対しても一向に心を開く様子はなかったようです。ただ、目黒が座長である『トリリオンゲーム』では、率先して現場のムードを作っていく必要があるでしょう。マスコミ関係者も、目黒と共演女優2人の“距離感”に注目しています」(同)
また、ネット上では『トリリオンゲーム』の撮影に参加する目黒の体調を心配するファンは多い。というのも、彼はバラエティ番組『アイ・アム・冒険少年』(TBS系)にレギュラー出演するなどソロ活動も多く、加えて現在、コンサートツアー『Snow Man 1st DOME tour 2023 i DO ME』の真っ最中なのだ。
「Snow Manは2021年以降、年1ペースで3度の全国ツアーを行ってきましたが、その全ツアーが目黒の連ドラ撮影のスケジュールとモロに被っている。ちなみに、21年の『Snow Man LIVE TOUR 2021 Mania』は『消えた初恋』、昨年の『Snow Man LIVE TOUR 2022 Labo.』は『Silent』の撮影中でした。そのため、一部ファンからは『ジャニーズは、もっと目黒を労わったスケジュールにしてください』といった苦言も出ているようです」(同)
いまや“ジャニーズの稼ぎ頭”といわれる目黒。主演俳優として、元気にこの夏を乗り切ってほしいが……。
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ジャニーズ事務所が動画配信サイト・YouTubeに開設した「ジャニーズJr.チャンネル」。現在、Aぇ! group(火曜)、少年忍者(水曜)、Lil かんさい(木曜)、7 MEN 侍(金曜)、美 少年(土曜)、HiHi Jets(日曜)がオリジナル動画を投稿中だが、その出来ばえは実にさまざま。そこで、「しょせんジャニオタ向け」と切り捨てるにはもったいない動画と、「ジャニオタでもしんどい」動画をジャニーズウォッチャー・中村チズ子が解説&ツッコミ! 今回は、6月8~14日公開の動画を注目度順にチェックします!
6月8日にアップされたのは「Lil かんさい【5つのキャラに当てはめろ】こたろうは桃太郎ちゃうでぇ~」で、今回は「被り厳禁! ファイブチョイス」という企画を実施。5つのキーワードからそれぞれのメンバーのキャラに当てはまるものを1つ選択し、全員が被らなければクリアとなる。
最初のテーマは「焼き肉」で、カルビ、ハラミ、ホルモン、ユッケ、キムチの中から各々が自分に置き換えていった。視聴者は、彼らがどのポジションを選ぶのかを予想しながら見ると楽しめるだろう。
なお、問題が進むうちに岡崎のミスが目立ってしまい、ほかのメンバーは思わず立ち上がって非難。4問目のお題は「関ジャニ∞」だったが、岡崎は間違えられないというプレッシャーからか、呆然としていた(9分すぎ)。
その後、自身を嵐メンバーに例えるターンになった際、岡崎は相葉雅紀を選択。本人は「物静かでリーダー」という点で大野智と迷っていたそう。大西風雅は「1回、大倉くん(関ジャニ∞・大倉忠義)に、『相葉くんに似てる』みたいに言われてなかった? ご飯行った時。5人で」と岡崎に質問しつつ、当時を回顧。ほかの4人が誰をチョイスしたのかは、ぜひ今動画でチェックを。再生回数は20日時点で11万台。
6月9日更新の動画は「7 MEN 侍【青春映え写真の訳…】不仲説の2人が…??」(再生回数は20日時点で10万台)。東京・浅草ロケの「青春企画」第2弾で、遊園地の「花やしき」を舞台に、“青春映え写真対決”を行っている。
6人が2人ずつペアを組み、「とにかく青春している写真」をテーマにツーショットを撮影し、メンバー投票で選ばれた作品が今動画のサムネイル画像として使用されている。
ちなみに今回は、過去の動画でもおなじみの不仲コンビ・佐々木大光と本高克樹がペアに。しかし、声を揃えて「最悪だよ~!」(2分26秒頃)とこぼしたあたり、実は息が合う組み合わせなのかもしれない。とはいえ本人たちは「マジでスタッフさんついてきてね」(佐々木)「2人きりにしないで」(本高)と早くも険悪ムードだった。
しかし、いざ園内を巡って撮影を始めると、良さそうなスポットを見つけてはパシャリ。ジェットコースターに乗車し、撮った写真を確認した際も楽しそうに笑い合っている(9分34秒頃~)。本当に気まずい関係性なら、なかなか見られない光景だろう。
学生に例えるとすると、佐々木は勉強があまり好きではないヤンチャな子で、本高は成績優秀な生徒会長タイプ。同じクラスなのに会話をしたことがないような2人が、学校行事を通じて仲良くなる……という、まさに学園ドラマにありそうな展開となっていた。
6月10日に上がったのは「美 少年【10コの質問】これが今の僕たちです!!」(再生回数は20日時点で15万台)。今回6人は、1分間に約10の質問に答える「1ミニッツクエスチョン」にチャレンジ。
お題は「最近のマイブーム」「直近で連絡したジャニーズの人は?」などとバラエティに富んでいるため、視聴者にとっては6人のさまざまな情報が得られる動画となっている。
そんな中、メンバーの那須雄登が“芸人のギャグをパクっている疑惑”についてあっさり認める一幕も。トップバッターの藤井直樹が「那須のギャグ完コピしてください」と指示され披露したのは、お笑い芸人・なかやまきんに君の定番フレーズ「ヤー!」を彷彿とさせるネタだっただけに、岩崎大昇は「那須のギャグじゃなくね?」と率直な感想を口に。藤井は「それで言うと、那須のギャグは1個もない」と斬り捨てていた。なお、那須によれば、「『やー!』って、俺の友達がいきなりカフェでやっちゃったギャグ」とのこと。
ちなみに、その那須が近頃得意としていたのは、昨年8月20日公開の動画でも見せていた「肘ガンガン~」から始まるギャグ「ひじ-1グランプリ」。一部のファンは那須のオリジナルと捉えていたものの、お笑いコンビ「くつわダッシュ」のくぼたダッシュが元ネタではないかと、視聴者の間では疑問の声が噴出。
くぼた本人も自身のTwitterで「肘ガンガンのギャグ アイドルの方がマネしてくれてるらしいです!!! 美少年の那須さん! ありがとうございます!!!!!!!!」(8月24日付の投稿)と反応していたが……。
今動画で金指一世がその「肘ガンガン」をアレンジした際、岩崎が「那須のやつは、本家……」と発言。すると、「いや、待って。まず、俺この『肘ガン』は、芸人さんのパクリだから」(16分33秒頃~)と、あっさり盗用を認めた那須。浮所飛貴が「それもパクリなの!?」と驚けば、「俺のオリジナルは『50m自由形』だけ」と、潔く告白している。
筆者は、前述の那須のプロフィール回について触れた過去記事で、「今後も那須がこのギャグを使用するなら、オリジナルのつもりなのか、芸人のギャグを意図的に披露していたのか、念のため釈明をしたほうが無難かもしれない」と指摘した記憶がある。今回、那須が芸人の一発芸だと知りながらマネしていたことが判明し、なぜかホッとしてしまった(とはいえ、これからも芸人や元ネタには敬意を払ってほしい)。
HiHi Jetsの動画は、通常回の「【ただしゃべってたら…作間の秘蔵写真を披露しちゃった】純喫茶を初体験!」(6月11日)と、株式会社アルビオンとコラボレーションした「【整う男たち】全てをスッキリさせよ!!」(12日)の2本が配信されている。
1本目はタイトル通り、メンバー5人が純喫茶でただただおしゃべり。高橋優斗は4月期放送の出演ドラマ『勝利の法廷式』(日本テレビ系)の撮影期間中だったようで、花粉に悩まされていると明かした。
そんな中、7分57秒頃からは猪狩蒼弥が「『次、ドラマ作っていいですよ』って言われたら、何系がいい?」と切り出し、「木村(拓哉)さんの人生、めっちゃ面白そうだけどね」「木村さんの半生を描いたら、誰がやる(演じる)のか」とメンバーに意見を求めた。
作間龍斗が「デビューしたてぐらいの時の……」と言うと、橋本涼は「Jr.なら……」と想像。この時、一瞬だけ「深田?」という声が聞こえており、どうやら少年忍者・深田竜生を思い浮かべた人がいるようだ。
一方、井上瑞稀は「目黒くんとかじゃない?」とSnow Man・目黒蓮の名前を挙げ、猪狩も「目黒くんとかね、ありそう」と納得しつつ推薦。国民的スターである“キムタク”の半生をドラマ化するとなれば、世間の注目度も高いだろう。作間は「相当プレッシャーじゃない? でも」と、あくまで妄想の段階ながら木村役の人に同情した。
ちなみに、もしオファーが届いた場合について、井上は「めっちゃうれしいけど。断るまではいかないけど、『どうしてですか?』って絶対聞き返さないと、務め上げられる自信がないよね」ともコメントしている。再生回数は1本目が16万台、2本目は15万台(20日時点)。
6月13日公開の動画は「Aぇ! group【太宰府天満宮で成功祈願】全員気持ちを揃えて祈ります編」(再生回数は20日時点で31万台)。福岡県の「太宰府天満宮」を訪れた6人が、参道を散策しながら現地で買ったグルメを味わっている1本だ。
今回は、前回までの“駅看板対決”で負けた佐野晶哉が「お財布さん」として、支払いを担当することに。「和菓子屋 天山」の1本700円のいちご団子に「高っ!」と仰天しつつ、21本も購入。末澤誠也が「なんで21本?」と尋ねたところ、「6本じゃ、だってスタッフさん食べられないでしょ」「お世話になってるんで、そりゃ」とサラリ。合計金額は1万4,700円となったが、去り際にはきちんと店員さんの顔を見て「ありがとうございます」と、さわやかにあいさつしていた。
さらには、同行するスタッフに「息子さんに食べさせてあげてください」と声をかけ、太宰府名物の「梅ヶ枝餅」をプレゼント。その理由について、佐野は「俺のね、自己紹介のギャグをね、2歳とかの息子さんがね、裸で真似してくれてる。その動画、見せてくれるんよ。うれしくて、うれしくて。息子さんにちょっとでも食べてもらえたらなって」と説明した。
こうして気持ちよさそうに語っていたものの、小島健は「お前の『アナザースカイ』(日本テレビ系)ちゃうからな。全部、お前語りになってるからさ。お金出してるだけなんですよ。罰ゲームで」とすかさずツッコミ。とはいえ、佐野は日頃の感謝を込めて、この機会にスタッフたちにお礼がしたいと考えていたのだろう。
佐野のおかげでおなかを満たした一同は、太宰府天満宮を参拝。手水舎の作法を草間リチャード敬太が教え、メンバーは横並びで手や口を清めていた。ここで、草間がポケットからハンカチタオルを取り出すと、周囲は「ハンカチ持ち歩いてんの!?」(末澤)「紳士のハンカチやん」(小島)「すごっ! ジェントル!」(佐野)と驚き。
佐野や草間の好感度が上がるようなシーンがあっただけに、ファンは「スタッフさんの分のお団子を買う晶哉くん、カッコいい」「スタッフさんの息子さんの分までお土産を買う晶哉、神じゃん」「ハンカチを持ち歩いているリチャくん、ダンディーだね」「リチャがハンカチを持ち歩いてるのはさすがに惚れる」「ハンカチを持ってるリチャくん、素敵すぎる」と感動していた。
6月14日更新の動画は「少年忍者【オレが黒田光輝】頼むから…もっと興味を持ってくれ~~~」(再生回数は20日時点で9万台)。今回の企画は、少年忍者・黒田光輝がメインの「黒田光輝王」で、ヴァサイェガ渉、織山尚大、豊田陸人、長瀬結星、檜山光成も出演している。
メンバーが「黒田のことをどれくらいわかっているのか」を、クイズを通して探るこの企画。黒田と同い年の面々が集まったものの、黒田が「みんな俺のこと、ちゃんと理解できてるよね?」と問いかけると、5人は顔を曇らせた。
そして、優勝者には「黒田光輝王」の称号が与えられると知り、一同は「いらねー」の大合唱。ヴァサイェガに至っては「今までのYouTubeの中で一番いらない、その称号」と突き放した。
主役とあって、黒田自身は終始ゴキゲンな様子だったが、織山の口から「こんな奴が少年忍者にいてほしくない」(5分27秒頃)と辛口コメントが飛び出す場面も。また、「ジャニーズの中で意外とこの人と仲良いよっていう人」という問題では、織山が“伝説の振付師”の実名を出してエピソードトークを展開。
ほかのメンバーが7 MEN 侍・中村嶺亜などの候補を挙げる中、織山はスケッチブックに「サンチェさん」と記入。まさか裏方の人物を選ぶとは思わなかったのか、答えを見た瞬間に黒田は「バカ野郎!」「サンチェさんを出すな、ここで!」と動揺。織山が「意外とね、あんま表に出してない」とつぶやいた際、ヴァサイェガは「表に出すことじゃねぇし!」と笑っていたのだった。
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4大ドームツアー『Snow Man 1st DOME tour 2023 i DO ME』を開催中のSnow Manが、6月10~12日に東京ドームで公演を行った。連日ジャニーズ事務所のタレントをはじめ、メンバーと縁のある芸能人も来場。12日には演歌歌手・坂本冬美も足を運んだが、彼女はSnow Manメンバー・目黒蓮が好きだと公言しているだけに、一部ファンの間で批判的な声が上がったようだ。
コンサートに参加したファンのレポートによると、当日は坂本、俳優・京本政樹、バナナマン・設楽統、麒麟・川島明らが会場を訪れていたという。MCでメンバーが見学者を紹介していたそうだが、ファンの中には坂本が来たことに対して、敏感に反応する人も。
坂本とSnow Manは、2020年12月放送の『明石家紅白!』(NHK総合)で共演。オンエア翌日、オフィシャルサイト内のブログ「冬美便り」を更新した坂本は「私がトシちゃん以来『かわいい』と思ったアイドル「SnowMan』の目黒蓮くん。そばで見てもやっぱり可愛かった!」(原文ママ、以下同)と興奮気味につづっていた。「トシちゃん」とは、かつてジャニーズに所属していた田原俊彦を指しているのだろう。
また、番組収録後はSnow Man全員が並んでサイン入りのCDをプレゼントしてくれたといい、「今度ステージを観に行きたいわあ」「陰ながら応援させて頂きますね」と、Snow Manに好印象を抱いた旨を明かしていた。
「坂本の熱い思いは、一過性のものではなかったようです。昨年7月26日発売の『フラッシュ』(光文社)で、連載『坂本冬美のモゴモゴ交友録』がスタートしたのですが、その記念すべき第1回目のゲストが目黒だったんです。坂本は『対談の相手は誰にしましょうか?』と編集サイドに聞かれ、ダメ元で目黒の名前を挙げてみたとか。また、今年5月上旬にニューシングル『再会酒場』の発売を記念したイベントでも、取材陣から『酒場で再会したい人』を問われると、『1回でいいから目黒君と飲みたい』と答えていました」(ジャニーズに詳しい記者)
さらに、6月5日放送のバラエティ『ぽかぽか』(フジテレビ系)では、目黒の“声”に惹かれていると告白。こうして、坂本は雑誌、テレビなど、各所で目黒の話をしてきたのだ。
そのため、ごく一部のSnow Manファンから、SNS上で「坂本冬美がドームに来たのはさすがに許せない。ファンだと公言したらコンサートに行けるとか、あり得ないんだけど」「ファンを公言して、ダダをこねてライブに入ったようにしか思えない」「坂本冬美、二度とSnow Manのライブに来ないでほしい」「坂本冬美さんは目黒推しと言っただけで、ドームに招待されるんだね」と不満が噴出することに。
こうしたコメントを目にしたのかどうかは定かではないが、目黒は公式モバイルサイト・Johnny's webのブログで、坂本がコンサートに来た経緯について明かしている。
「目黒はドーム公演終了翌日の13日にブログをアップ。ドームに駆けつけた関係者を振り返る中で、『坂本さんは、やっと! 来て頂けました笑』と言及。いつもSnow Manの応援や宣伝をしてくれている坂本に感謝していたそうですが、仕事で会った際も、彼女は『コンサートは自分で当てるから!』と言い切っていたとか。しかし、今回は『事務所からご招待して やっとでした』とようやく見に来てくれたとのことで、終演後にあいさつに行こうとしたところ、坂本はすでに会場を後にしていたそうです」(同)
なお、坂本も13日付のブログで「実は昨日、ジャニーズ事務所の方からお声をかけて頂き、SnowManのコンサートにお邪魔しました。今ぶっちぎりのトップアイドルSnowMan!」「歌もダンスも、照明や音響、そして演出も全てが素晴らしく、9人それぞれの個性が輝いていて、サイコーのパフォーマンスを観させて頂きました。おかげさまで、寿命が延びました!」と報告している。
双方のブログを受けて、ネット上では「目黒くんのブログ、配慮が素晴らしい。個人というより、事務所からのご招待だったんだね!」「坂本冬美さん、楽屋にも寄らずにライブを見て帰っちゃうのはカッコよすぎ。ファンとして素晴らしい」「ライブの招待を断り続け、自分でチケットを当ててコンサートに参戦するつもりだったなんて……坂本冬美さん、素敵な方だね」「坂本冬美さんが自分のチケットでコンサートに行こうとしてたのは好感しかない!」と好意的な声も出ていた。
グループの人気はうなぎのぼりとあって、「チケットがなかなか取れない」と言われているSnow Manのコンサート。それだけに、“招待枠”でコンサートに入る芸能人らに複雑な思いを抱くファンがいるのも当然だろう。今後は、より多くの人々が足を運べるよう、公演数の増加などに期待したいものだ。
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