実は怖い歌詞だった!! 『あまちゃん』挿入歌「潮騒のメモリー」に隠された“死亡フラグ”とは?

【ハピズムより】

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画像は「あまちゃん」公式サイトより

 NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で主人公・アキの母を演じる春子(小泉今日子)の歌い、話題になっているの挿入歌「潮騒のメモリー」。CD化も決定し、年末の紅白歌合戦出場決定か!? などと予測が立つほどのフィーバーぶりだ。

 しかし、オカルト好きはほかの意味で盛り上がっている人も多い。それは、「潮騒のメモリー」の歌詞が実にシュールで意味不明であるということだ。作詞は『あまちゃん』の脚本を手がけている宮藤官九郎。歌詞の中に、何度も「マーメイド」という言葉が出てきているが、特に「三途の川のマーメイド」というフレーズがいい感じだ。では、早速『潮騒のメモリー』の深読みをしていこう。

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安藤美姫の父親は神か宇宙人だった! ロシア隕石との関係も!?

【ハピズムより】

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『ワールド・フィギュアスケート 48』(新書館)

 「愛娘の父の名前は私の考えで明かさない……」と表明したフィギュアスケーター・安藤美姫(25歳)。フィギュアスケート元世界女王の突然の出産報道に加え、未婚での出産、さらに子どもの父親についてもまったく触れなかったため、日本中に激震が走った。

 子どもの父親は、元コーチで恋人関係にあったニコライ・モロゾフ氏(37歳)、または安藤美姫と同棲中と報じられたプロスケーターの南里康晴(27歳)ではないかと言われていた。しかし、第三の男の可能性まで出てきて、いろいろと憶測が飛んでいる。

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【オカルト】人肉しゃぶしゃぶ、唐揚げ、3千回肉そぎの刑…中国4千年の食人史とは?

【ハピズムより】

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 次から次へと驚愕のニュースが流れる中国産の食品問題。

 2004年には、頭髪などの人毛から作られた「人毛醤油」が、日本および外国へ輸出されていることが発覚し大問題となった。

 また、2011年は、人間の胎児や死んだ赤ん坊などから作られた粉末入り「人肉カプセル」が「最高の滋養強壮剤」として韓国に密売されていたという事件が起きた。

 人間を使った食品まで出回るとは、まさにタブーなき恐るべき国である!

 ……と、日本人なら叫んでしまいそうだが、中国では古代から「人肉食い」の話は多く、中国のさまざまな史書に記録されている。

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江原啓之の怖い予言!! 「もし、このままだと、世界は…」

【ハピズムより】

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画像は、『すべての災厄をはねのける』(中央公論新社)

■スピリチュアリスト江原啓之とは?

 江原啓之は、「心霊」というおどろおどろしい言葉を「スピリチュアル」というスタイリッシュな言葉に変換し、一般の人にも「見えない精神世界」を受け入れやすくした。いわゆる現在の「スピリチュアルブーム」の礎を築いた人である。

 幼い頃から霊能力があり、さまざまな超常現象を体験。まずは、その恐るべき霊力をリストアップしてみよう。

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2015年9月に世界が終わる?マヤ暦の次に浮上してきた2015年人類滅亡説とは

【ハピズムより】

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尽きることのない人類滅亡説

 「2012年12月21日人類は滅亡する……」

 2012年、人類滅亡説の発端になったのが、古代マヤ文明で用いられていたマヤ暦。マヤ文明では高度な天文学の知識から、驚異的な精密さの暦を持っていました。マヤ文明のいくつかある暦のなかに、「長期暦」があります。「長期暦」は、187万2000日(約5125年)を周期とします。紀元前3113年にスタートし、2012年12月21日に完結を迎えることから、人類は滅亡するのではないか? という終末論が連想されたのでした。

 昨年12月、「滅亡から逃れられる聖地」といわれた、フランス南東部に位置する人口200人弱の「ビュガラック村」には、2012年人類滅亡説を信じた人々が、全世界から押し寄せ大パニックに。高額なシェルターも飛ぶように売れたり、終末グッズがはやったりと「1999年のノストラダムスの大予言」を彷彿とさせる終末フィーバーが世界で起こったのでした。

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