乃木坂46・白石麻衣の“握手会中止”に心配の声……「2つの説」が拡散中!

 その瞬間、会場の3分の1を占めていたレーンが一気に崩壊、混乱状態になったという。

 12月23日に乃木坂46のCD購入者を対象とする「全国握手会イベント」が行われたが、途中まで参加していた白石麻衣の握手会が中止となり、ネット上ではファンの悲痛な声が連打される事態となった。

「この日、白石は右手を負傷してしまったことをブログで報告。軽い動作でも痛みが生じる状態とのことで、握手会には左手のみで対応することを伝えていました。この“神対応”には、参加を予定していたファンからは『手を負傷しても握手出てくれるなんて』『とにかく参加してくれてありがとう!』と感激。彼女に会うことを楽しみにしていたようだ。しかし、握手会はなぜか途中で中止の発表。朝から7時間並んでいたにもかかわらず、握手できなかった人もいたようです。並んでいたファンは急いで他のメンバーのレーンに並び直したものの、そちらも多くの人が時間切れに。とりわけ遠方から来たファンには気の毒なことになりました」(アイドル誌ライター)

 白石のケガ悪化が理由かと思いきや、現場にいたファンたちからは、白石の握手会が打ち切られた理由として「2つの説」がまことしやかに飛び交っていたという。

「ひとつは握手券を3,000枚出して約50分間話し込んでいたファンがいたという情報で、一時『まいやん3000枚出し』がトレンド入りしたほどの騒動となっていました。仮に1,850円のType-AのCDを3,000枚買っていたとすると、555万円以上かかりますから、ものすごい猛者ではありますが、並んでいたファンにとっては大迷惑でしかありません。もし事実なら、長時間相手をしたことで白石が疲弊して体調不良となった可能性はありそうです。もうひとつは、ファンが白石を盗撮していたという情報です。ルール破りがあったことで、スタッフと揉めていたとの説も多く聞かれ、こちらもありえそうな話です」(同)

 白石はわざわざケガを押して参加していただけに、のっぴきならない事情が発生していたのかもしれない。

乃木坂46・白石麻衣“写真集33万部突破”の美ボディに「指原莉乃が勝っているパーツ」があった!?

 乃木坂46・白石麻衣が昨年2月に発売したセカンド写真集『パスポート』(講談社)が、通算22度目の重版で、累計発行部数が33万部を突破したことがわかった。発売から1年9カ月が経過しても売れ続ける驚異的なロングセラーで、アイドルファンからは「歴史的傑作」との声が飛び交っている。

「この売れ方には、講談社の販売担当者も『異常事態』と驚いています。ファッション誌のモデルも務める白石の美貌は『女子がなりたい顔No.1』といわれ、美女ぞろいの乃木坂メンバーの中でも際立っている。写真集では水着や下着ショットもあり、推定Dカップのバストが拝め、くびれたウエストなどプロポーションも抜群。バラエティー番組で共演した田中圭からは『いいニオイがした』との証言も飛び出すなど、非の打ちどころがありません」(アイドル誌ライター)

 今回のニュースに悔しい思いをしていそうなのが、AKBグループの“総大将”指原莉乃だ。総選挙3連覇を誇る彼女も、当然、過去には写真集を出版している。

「指原は16年出版の『スキャンダル中毒』(講談社)で、かなりヌーディーな大胆ショットに挑んでいます。以前、番組に広末涼子がゲスト出演した際、水着なしの写真集が2冊で40万部売れたことを知り、『私なんてケツ出したのに!』と漏らし、4万部止まりだったことをイジられていました」(テレビ誌ライター)

 しかしネット上では、あるパーツに関しては、指原が白石に勝っているとの声が続出しているようだ。

「脚ですよ。白石も十分すぎるくらい美脚なのですが、指原は足首が細い、ひざがきれい、色が白い、太ももの隙間が絶妙と評され、男性ファンからは『脚だけでヌケる』と絶賛されています。過去に深夜番組『※AKB調べ』(フジテレビ系)で、AKB48の中で一番の“美脚”を持つメンバーを調査したところ、彼女が堂々1位に。柏木由紀も『悔しいけど、さっしー。真っすぐで細くて、肌もツヤツヤですべすべ』と舌を巻いたほどでした」(同)

 白石と指原の“美脚競演”を、ぜひ見たいものだ。

乃木坂46・白石麻衣“写真集33万部突破”の美ボディに「指原莉乃が勝っているパーツ」があった!?

 乃木坂46・白石麻衣が昨年2月に発売したセカンド写真集『パスポート』(講談社)が、通算22度目の重版で、累計発行部数が33万部を突破したことがわかった。発売から1年9カ月が経過しても売れ続ける驚異的なロングセラーで、アイドルファンからは「歴史的傑作」との声が飛び交っている。

「この売れ方には、講談社の販売担当者も『異常事態』と驚いています。ファッション誌のモデルも務める白石の美貌は『女子がなりたい顔No.1』といわれ、美女ぞろいの乃木坂メンバーの中でも際立っている。写真集では水着や下着ショットもあり、推定Dカップのバストが拝め、くびれたウエストなどプロポーションも抜群。バラエティー番組で共演した田中圭からは『いいニオイがした』との証言も飛び出すなど、非の打ちどころがありません」(アイドル誌ライター)

 今回のニュースに悔しい思いをしていそうなのが、AKBグループの“総大将”指原莉乃だ。総選挙3連覇を誇る彼女も、当然、過去には写真集を出版している。

「指原は16年出版の『スキャンダル中毒』(講談社)で、かなりヌーディーな大胆ショットに挑んでいます。以前、番組に広末涼子がゲスト出演した際、水着なしの写真集が2冊で40万部売れたことを知り、『私なんてケツ出したのに!』と漏らし、4万部止まりだったことをイジられていました」(テレビ誌ライター)

 しかしネット上では、あるパーツに関しては、指原が白石に勝っているとの声が続出しているようだ。

「脚ですよ。白石も十分すぎるくらい美脚なのですが、指原は足首が細い、ひざがきれい、色が白い、太ももの隙間が絶妙と評され、男性ファンからは『脚だけでヌケる』と絶賛されています。過去に深夜番組『※AKB調べ』(フジテレビ系)で、AKB48の中で一番の“美脚”を持つメンバーを調査したところ、彼女が堂々1位に。柏木由紀も『悔しいけど、さっしー。真っすぐで細くて、肌もツヤツヤですべすべ』と舌を巻いたほどでした」(同)

 白石と指原の“美脚競演”を、ぜひ見たいものだ。

乃木坂46・白石麻衣の“冷たい態度”が話題に……実際、現場での評判は?

 アイドルグループ・乃木坂46の白石麻衣が「冷たい態度を取った」と、ファンの間で論争になっている。紳士服チェーン「はるやま」のCM出演に際してネット上で公開されたメイキング動画で、挨拶をするスタッフら関係者を無視しているように見える場面があったからだ。

 メンバー11名が出演した問題の動画は、CM制作時の風景として、撮影現場に入るメンバーをカメラマンが撮影しながら、ひとりひとりに「お願いします」と挨拶しているもの。続々と入ってくるメンバーの中には笑顔で頭を下げたり、挨拶を返したりしている者もいるが、数名は挨拶をするスタッフの方を一瞥もせず素通り。特に白石はそれが顕著だったため、一部ファンから「舞台裏ではこんな感じか」「社会人として残念」と落胆する声が出たのである。これには「疲れていただけだ」「考えごとをしていた」と擁護する声も少なくない。

 そこで、撮影現場の白石は実際どうなのか? グループに接したメディア関係者に聞いてみた。

「正直、白石さんは、だいたいあんな感じ。笑顔を振りまきながら現場入りするってことはなく、そっけないと感じたこともある」と話したのは、昨年までグラビア誌を担当していた編集者だ。

「それでも彼女は、撮影になると満面の笑みを作れるので、正真正銘のプロですね。カメラマンの要望にも応えてしっかりポーズを取れるので、NGもあまりないです。はっきり言って、仕事ができないタレントより、ずっと評判はいいですよ。ほかの現場では、中心メンバーでもないのに撮影についていちいちマネジャーを通じて文句言ってくるアイドルもいたりするんです。そういうワガママがなければ、挨拶くらいなくても気になりません」

 編集者がこう話すのには、理由もある。アイドルグループのメンバーを毎号、取り上げている同誌では「読者の大半はグラビア目当て」というほど、“アイドル人気頼み”なのだ。そのため、芸能ゴシップも多数掲載していながら、グラビアに登場するアイドルにかかわるネガティブな話は一切入っていない。

「活字の記事の方がオマケであって、グラビアのおかげで食っているようなものなので、メンバーがどんな態度でも反感を持つことはないですよ」と同編集者。

 ただ、この人物は今年から別の部署に異動しており、グラビア誌を離れたことについては「もう年下の女性に気を使わなくて済むね(笑)」と話しており、アイドルグループの担当が大変であるのが感じられた。

 一方、アイドル出演番組を数多く手掛けているテレビディレクターは「白石さんは優秀な方。アイドルグループ全体を見れば、もっと素養が低いのがゴロゴロいる」とコメント。

「一般的に売れているタレントは、挨拶はもちろんしっかりしていて、基本姿勢がまったく違いますよ。局入りしてすぐプロデューサーや共演者に個別に挨拶をして回るのも当たり前。事務所の先輩が同じ局内にいれば、足を運びます。番組の収録中でも、共演者が話しているときの聞く姿勢とか、しっかり訓練されている感じですが、アイドルグループのメンバーは、そういう基本が身についていないままの子がいて、雰囲気もまるで女子校の遠足みたいにユルいです。たとえばカメラでいつ自分を映されるかわからないのに、落ち着かずキョロキョロしていたり、うつむいていたり。だから、あたかも素人に言うような基本的な指示を出さないといけないんです。その中でわりとしっかりしている子は、グループを卒業しても売れていますけどね」

 AKB48の初期を支えた前田敦子も、当初はそっけない振る舞いで現場の評判が悪かったが、グループ卒業後には好評の声が増えている。運営関係者の中には「性格の良さは、坂道シリーズのメンバーでは随一」と評価する人もいるほどの白石。物議を醸したからか、問題のメイキング映像は公開直後に削除されていたようだが、こうして知られざる舞台裏の様子が話題になるのも、人気アイドルの証明だろう。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

「東京ドームに連れてこれてうれしい」乃木坂46・白石麻衣の“勘違い発言”がまたもや波紋!?

 乃木坂46の人気メンバー・白石麻衣の“勘違い発言”が、またもや物議を醸している。

 7・8日に初の東京ドーム単独公演を行った乃木坂46。7日には、公演中にワイヤーで吊るされていた約40kgのカメラが客席に落下。観客3人が軽傷を負ったほか、会場の外では“音漏れ”目当てのファンが詰めかけ、その騒音に近所から苦情が寄せられるなど課題を残したものの、公演自体は予定通り終了。2日間でおよそ延べ10万人を動員し、熱い盛り上がりを見せた。

 そんな中、ステージ上での白石の発言が物議を醸している。公演終盤、白石は「乃木坂に入って6年、悔しいこともツラいことも悲しいこともたくさんありました。でも、今こうやって東京ドームに立てていること、こんなにもステキな景色を見られて、本当にうれしく思います」と真面目な表情でコメント。さらに、「みなさんをこのステージに連れてこれたのも、本当にうれしく思います」と続けた。

 これがワイドショーなどで繰り返し放送されると、ネット上では「勘違い」「アホすぎる」と話題に。中には「まいやんはビジュアル担当だから」「まいやんの通常運転」とフォローする声も。

「乃木坂46に限らず、アイドルに大枚をつぎ込んできたドルヲタたちは、『俺たちが人気アイドルにまで押し上げた』という意識がある。そのため、あたかも白石がファンを東京ドームに連れてきたかのような“思い上がり発言”は、アイドルファンの度肝を抜いたようです。ただ、白石は以前から“ナルシスト発言”が目立つため、『もともと、そういう人』という声も」(芸能記者)

 白石といえば、2015年にスポーツニッポンのインタビューで、自身について「もともとアイドルになりたいと思って乃木坂に入ったわけじゃない」「私はアイドル向きじゃない」と語ったほか、乃木坂46について「いつかアーティストになってほしい」「(メンバー)1人ひとりが持っている色はきちんとあるので、それをアーティストという感じにつなげていきたい」などとコメント。

 この“アーティスト宣言”に失笑が起こり、ネット上では「これだけ握手会やっといて……」「じゃあ、口パクやめろ」とツッコミが相次いだ。

「白石はアイドルを軽視しているのでしょうか? 今年の『レコ大』は乃木坂46の『インフルエンサー』で当確とのウワサもあり、もしそうなれば、ますます『私はアーティスト』という勘違いがエスカレートしそうですね」(同)

 またもや勘違い発言が話題になってしまった白石。顔面偏差値はグループ随一と言われるだけに、あまり自分の言葉で語らないほうが身のためかもしれない。