乃木坂46の元エースとしてシングルのセンターを何度も務め、卒業後も女優、モデル、タレントとして引っ張りだこの白石麻衣。今年の秋にスタートした『ウラ撮れちゃいました』(テレビ朝日系)で、ゴールデン帯初のレギュラーMCを務めているが、その起用は何とも贅沢ではないか。
「普段はなかなか見ることができないさまざまな業界の裏側に密着する『ウラ撮れちゃいました』は、単発特番時は弘中綾香ア…
乃木坂46の元エースとしてシングルのセンターを何度も務め、卒業後も女優、モデル、タレントとして引っ張りだこの白石麻衣。今年の秋にスタートした『ウラ撮れちゃいました』(テレビ朝日系)で、ゴールデン帯初のレギュラーMCを務めているが、その起用は何とも贅沢ではないか。
「普段はなかなか見ることができないさまざまな業界の裏側に密着する『ウラ撮れちゃいました』は、単発特番時は弘中綾香ア…
ついに、と言うべきか。乃木坂46の生田絵梨花が、年内いっぱいでグループから卒業する。 生田は「みなさんへ」と題したブログで卒業を報告。その中で「考えて、思い直して、考えて… の繰り返し じっくり時間をかけて ようやく 旅立つぞ!と覚悟を決めることができました」と、卒業に当たって葛藤があったことを明かした。
「生田としてはもっと早期に卒業したかったでしょうが、運…
誕生日前日の8月19日、元乃木坂46の白石麻衣が自身のYouTubeチャンネル『my channel』にて誕生日記念ライブ配信を行った。ゲストには同じ誕生日の乃木坂46キャプテン・秋元真夏も登場。プレゼント交換やすいか割りなど、2人の素のやり取りを乃木坂ファンは大いに楽しんだようだ。
「同じ誕生日で同じ1期生ですが、年齢は秋元が白石の1つ年下です。それでも彼女はこれまでたびた…
卒業、引退、スキャンダル……グループとして大きな分岐点を迎えているようだ。
乃木坂46から白石麻衣が卒業して8カ月あまりが経過した。絶対的エースがいなくなった乃木坂46は、今大きく変化してきているという。
「白石が卒業してから運営は明らかに世代交代を進めています。白石の卒業シングルである25thシングル『しあわせの保護色』は異例のフォーメーションで、在籍してい…
シリーズ累計880万部突破のギャンブル系人気バトル漫画『嘘喰い』の実写映画化が決定し、横浜流星が主演を務めることが2日に発表された。初の実写化にファンの期待が高まる一方、これに先立って一部で報じられていた「ヒロインの女組長役に白石麻衣」「ベッドのシーンがある」という内容に不安の声も集まっているようだ。
同映画は、迫稔雄氏が2006年から2018年にかけて「週刊ヤングジャンプ…
乃木坂46の白石麻衣に、ついに“卒業フラグ”が立ったとの声がもっぱらだ。
4月20日からスタートした古田新太主演のドラマ『俺のスカート、どこ行った?』(日本テレビ系)における、白石のセリフがファンの間に波紋を広げているのだ。古田演じるゲイで女装家の教師の同僚役として、白石は出演しているのだが、初回では「ポコチン」「デカチン」などと、下ネタを連発。
「熱狂的な乃木坂ファンの間からは、グループの清楚なイメージが壊れると、ドラマの制作側に憤慨する声も上がっています。もっとも白石は、昨年放送のドラマ『やれたかも委員会』(TBS系)でも、下ネタを連発していましたからね。乃木坂のエースとはいえ、彼女も今年27歳になるし、グループのイメージに固執してカマトトぶっていては、卒業後の仕事の幅が広がらなくなってしまいます。ここのところの吹っ切れた演技は、ソロになったら何でもやりますよ、というアピールに他なりません。つまり、いよいよ卒業が現実のものとなってきたということです」(アイドル誌ライター)
ファンとしては危惧するところではあるが、白石の卒業を見据えた乃木坂の新体制が整いつつあることも事実。彼女がグループを離れるときが近づいているのは間違いない。
「1期生の齋藤飛鳥をセンターに、2期生の堀未央奈と3期生の与田祐希が脇を固めるというスリートップが、基本フォーメーションになると思います。乃木坂メンバーが出演した前クールのドラマ『ザンビ』(日本テレビ系)でも、この3人は中心的な役割を果たしていました。齋藤は言うまでもなく、かねてより乃木坂の次世代エースとして、表題曲のセンターを何度も務めてきました。堀と与田もセンター経験があり、最近の楽曲でも1列目の常連。彼女たちは人気、実績ともに他のメンバーより、頭一つ抜けています。3人を軸にしながらも、山下美月や梅澤美波といった3期生メンバー、人気とキャラをいち早く確立した4期生メンバーが、齋藤の次のエース争いに絡んでくると思います。齋藤はまだ20歳なので、あと数年はエースとして君臨できるはず。その間に有望なメンバーを抜擢しながら、新エースを育てていくのでしょう」(同)
ファンにとっては白石の卒業は悲しむべきことかもしれないが、その裏でグループ内では盤石の体制が敷かれつつあるようだ。
乃木坂46の白石麻衣に、ついに“卒業フラグ”が立ったとの声がもっぱらだ。
4月20日からスタートした古田新太主演のドラマ『俺のスカート、どこ行った?』(日本テレビ系)における、白石のセリフがファンの間に波紋を広げているのだ。古田演じるゲイで女装家の教師の同僚役として、白石は出演しているのだが、初回では「ポコチン」「デカチン」などと、下ネタを連発。
「熱狂的な乃木坂ファンの間からは、グループの清楚なイメージが壊れると、ドラマの制作側に憤慨する声も上がっています。もっとも白石は、昨年放送のドラマ『やれたかも委員会』(TBS系)でも、下ネタを連発していましたからね。乃木坂のエースとはいえ、彼女も今年27歳になるし、グループのイメージに固執してカマトトぶっていては、卒業後の仕事の幅が広がらなくなってしまいます。ここのところの吹っ切れた演技は、ソロになったら何でもやりますよ、というアピールに他なりません。つまり、いよいよ卒業が現実のものとなってきたということです」(アイドル誌ライター)
ファンとしては危惧するところではあるが、白石の卒業を見据えた乃木坂の新体制が整いつつあることも事実。彼女がグループを離れるときが近づいているのは間違いない。
「1期生の齋藤飛鳥をセンターに、2期生の堀未央奈と3期生の与田祐希が脇を固めるというスリートップが、基本フォーメーションになると思います。乃木坂メンバーが出演した前クールのドラマ『ザンビ』(日本テレビ系)でも、この3人は中心的な役割を果たしていました。齋藤は言うまでもなく、かねてより乃木坂の次世代エースとして、表題曲のセンターを何度も務めてきました。堀と与田もセンター経験があり、最近の楽曲でも1列目の常連。彼女たちは人気、実績ともに他のメンバーより、頭一つ抜けています。3人を軸にしながらも、山下美月や梅澤美波といった3期生メンバー、人気とキャラをいち早く確立した4期生メンバーが、齋藤の次のエース争いに絡んでくると思います。齋藤はまだ20歳なので、あと数年はエースとして君臨できるはず。その間に有望なメンバーを抜擢しながら、新エースを育てていくのでしょう」(同)
ファンにとっては白石の卒業は悲しむべきことかもしれないが、その裏でグループ内では盤石の体制が敷かれつつあるようだ。
まさか“まいやん”の口から、あんなワードが飛び出すなんて!
4月20日に放送された古田新太主演のドラマ『俺のスカート、どこ行った?』(日本テレビ系)にて乃木坂46・白石麻衣が放ったセリフが大反響となった。
「今作は私立・豪林館学園高校に赴任してきた古田演じる主人公・ゲイで女装家の原田のぶおが、歯に衣着せぬ物言いとハンパない行動力とあふれる愛で奮闘する痛快学園エンターテインメントドラマ。話題となったのは、新任の原田のために教師たちが開いた歓迎会のシーン。白石が古田に『ポコチンはどうしているんですか?』と突然質問。古田が『デカイわよ!』と答えると、白石は『デカチンかぁ~!』としみじみした口調でつぶやくのです」(テレビ誌ライター)
これにはネット上で「よく台本にOK出したな」「なかなかのセリフ」「めちゃくちゃ振り切ってる!」「まいやんに下ネタ連発させるなんて!」と男性たちが歓喜する一方、女性たちは「スタッフがキモい」「こんなこと言わされて可哀想」「公開セクハラじゃないの?」と眉を潜めるなど大きなインパクトを残し、Twitterで「デカチン」がトレンド入りしたほどだった。
乃木坂きってのビジュアルクイーンの白石だが、意外にも「下ネタ」への抵抗は少ないという。アイドル誌ライターが言う。
「2018年のドラマ『やれたかも委員会』(TBS系)では、白石の口から『童貞』や『セックス』というワードが飛び出し、視聴者を興奮させました。ファンの反響が大きかったのは16年に放送された競馬情報バラエティ番組『うまズキッ!』(フジテレビ系)でのこと。2択のクイズで『A=マーチンコウ』『B=ホーケイヨシダ』という選択肢で白石はBを選び、みずからそれを音読。途中で耐えられなくなってしまい、目の前の机に顔を伏せて爆笑したことから、白石が『ホーケイ』に反応していたのは明らか。しっかり意味がわかっていたようです」
『俺スカ』で、さらなる過激ワードが飛び出すのか、ファンはチェックが欠かせなくなりそうだ。
昨年大みそかに放送された『第69回NHK紅白歌合戦』の平均視聴率は、第1部が37.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2部が41.5%となり、ワースト3位だった一昨年から持ち直した。
サザンオールスターズ、ユーミン、米津玄師など注目アーティストと共に、視聴率アップに貢献したのが、紅組司会の広瀬すずだ。
「確かに、広瀬の司会はグダグダでした。『欅坂46』を『乃木坂46』と言い間違えたり、『いきものがかり』の曲中、皆がタオルを振り回して盛り上げているのに、彼女だけが真顔でピアスを直している姿を抜かれたことも。また、曲が始まる前に出演歌手の紹介を終わらせることができなかった場面も何度かあり、ネット上では今も批判が止まりません」(芸能ライター)
しかし、そんな広瀬が本領を発揮したのが、ファンだという「あいみょん」の歌唱時だった。同じくあいみょんファンとして応援に駆け付けた乃木坂46・白石麻衣、生田絵梨花、松村沙友理が登場し、広瀬と並んだのだが、そのビジュアルの違いに、ネット上では「顔の大きさ全然違った」「専門職の女優は伊達じゃない」「まいやん顔の大きさ広瀬すずの2倍だな」「すずは華があるね」といったコメントが飛び交い、“公開処刑”となっていたようだ。
「白石は写真集が30万部ヒットとなった当代のナンバーワンアイドル。2018年の女性タレントCM起用社数ランキングでも18社で1位となり、15社で2位の広瀬を上回っています。しかし映像を観る限り、顔の小ささ、華やかさ、オーラでは広瀬が白石を圧倒。グループではなくソロで、しかもゴールデン帯で主演女優を張る人のレベルの高さを改めて実証していたように感じました」(テレビ誌ライター)
NHKが彼女に求めたのも仕切りではなく、視聴率をもぎ取る「顔面力」だったのかもしれない。
22日に発売される乃木坂46・生田絵梨花のセカンド写真集『インターミッション』(講談社)が、初版20万部となることがわかった。この初版部数は、今年創業110周年を迎える版元の講談社でも最多記録というから、前代未聞と言っていい。
「出せば確実に売れる乃木坂メンバーの写真集ですが、初版20万部は極めて異例。累計30万5,000万部の売り上げを誇る白石麻衣の『パスポート』(講談社)ですら、初版は10万部でしたからね。相当な強気です」(アイドル誌ライター)
そんな強気を裏づけるかのように、昨年11月の予約開始時点からインターネット書店でもランキング1位を獲得している。また、併せて開設された写真集のTwitterアカウントも、フォロワーが早くも約17万8,000万人を記録(1月7日現在)。2016年12月に開設された白石の写真集のTwitterが、フォロワー13万人であることを考えると、驚異的な数字だ。
「先行公開されているカットも、自身初のランジェリーショットなど、セクシーさを前面に打ち出していて評判です。生田といえば、天然のお嬢様キャラが持ち味だったのですが、ここのところファンの間では“巨乳化”が話題になっていました。16年1月発売のファースト写真集『転調』(集英社)では水着姿を披露していますが、それと比べても、今回のランジェリーショットは明らかにバストがふくよかで、“急成長”をうかがわせます」(同)
この勢いだと、ファースト写真集の累計売り上げ8万4,000部を超えることは確実だが、果たして“白石超え”となるか、見ものである。
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