城田優、YouTuberが“新たな暴露”の可能性!? NHK『カムカムエヴリバディ』終盤で顔出し報道も

 3月10日配信のニュースサイト「週刊女性PRIME」が、現在放送中のNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』でナレーションを担当している城田優について、ドラマ終盤に何らかの役で登場する予定だと報道。城田といえば、アパレル会社社長で暴露系YouTuber・東谷義和氏の“ターゲット”になったことで業界内外から注目されており、「東谷氏がさらなる“爆弾”を投下する日も近いのでは」(芸能ライター)と心配されている。

「昨年11月から放送開始し、来月8日に最終回を迎える『カムカムエヴリバディ』は、上白石萌音、深津絵里、川栄李奈がトリプル主演を務め、作中の時代の移り変わりとともに、彼女たちがリレー形式でヒロインを演じてきました。『週女』によれば、城田が演者として登場する終盤のシーンは、すでに撮影が済んでいるそう。また、城田が番宣のために同局の情報番組『あさイチ』に出演する可能性も伝えています」(同)

 しかし最近、ネット上では城田に関する不穏な情報が拡散されている。

「数々の芸能人のプライベートを知るという東谷氏が、2月17日にYouTubeチャンネル『東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】』を開設し、有名人の暴露ネタを続々と明かしているのですが、同28日からは城田の裏話も公開。3月1日の配信では、過去に詐欺被害に遭った城田から相談を受けたという東谷氏が、反社会的勢力の人間から協力を得ながら、その被害額を取り戻すため、城田の許可のもとで、犯人に別の詐欺をさせたことなどを暴露。そんな疑惑が浮上した影響か、城田をCMキャラクターに起用していたSky株式会社やタマホームが、動画を削除する展開となりました」(同)

 また、今月7~9日の『カムカムエヴリバディ』では城田のナレーションが流れず、ネット上でも「城田の存在が消されてる!」「ガーシーの影響で、ついに朝ドラ降板!?」などと騒ぎに。しかし、10日放送回では城田のナレーションとクレジットともに復活し、ファンも一安心したようだ。

「結局、城田によるナレーションが入らない話が続いたため、彼の名前もクレジットされなかっただけのようで、降板などではありませんでした。しかし、『週女』は城田が作中の登場人物としても起用されたと報じているため、警戒しなければならないのは東谷氏による“追撃”でしょう。同氏は、城田か綾野剛について暴露すると話していた段階で、『城田は今舞台やってますし、剛はドラマの主役決まったんで、(暴露する)タイミング的に良いかなと思った』と発言していただけに、城田の朝ドラ登場が話題になっている今、新たな暴露話を出してくる恐れもあります」(同)

 一方、「週女」の報道を受けて、ネット上の『カムカムエヴリバディ』視聴者からは「城田はどんな役で出るのかな?」「なんとなく役どころは予想できるけど、ドラマを楽しみにしている身としてはネタバレを食らった気分……」という声も出ている。ともあれ、城田の出演シーンが無事に放送されることを祈りたい。

菅田将暉『ミステリと言う勿れ』“続編決定”報道に「うれしい」「タイトル使わないで」と賛否!

 フジテレビは3月8日、菅田将暉主演のフジテレビ系月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』の第1話から第8話までのTVerにおける再生回数が合計2,389万回をカウントし、歴代民放ドラマの「TVerにおける1クール内の見逃し配信再生数の最高記録」を樹立したと発表(ビデオリサーチ調べ)。

 同ドラマはほかにも、「女性自身」(光文社)のウェブ版が2月26日に報じた「見るのを続けている作品」のアンケートでも、阿部寛主演の日曜劇場『DCU』(TBS系)などを押さえて1位に。さらに、同日付のニュースサイト「クランクイン!」が発表した「最終回まで見届けたい冬ドラマ」でも首位となっている。

 そんな人気ぶりを裏付けるかのように、初回から第9話までの世帯平均視聴率は10~13%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を推移し、2ケタをキープ。フジテレビの金光修社長も、同25日の定例会見で「『ミステリと言う勿れ』は大きな話題を呼んでいる」と話しており、手応えを感じているようだ。

「そんな中、3月10日付のニュースサイト『日刊ゲンダイDIGITAL』は、フジが『ミステリと言う勿れ』第2シーズンの制作を決定したと報道。加えて、映画化の話も持ち上がっていると伝えています。正式発表ではないものの、近年のフジは視聴率で2ケタを連発した連ドラを続々とシリーズ化させていて、2020年11月から第2シリーズが放送された上野樹里主演『監察医 朝顔』や、昨年10月期にやはり第2シリーズが放送された窪田正孝主演『ラジエーションハウスII~放射線科の診断レポート~』などがそれに当たります。『ミステリと言う勿れ』についても、同局がシリーズ化に乗り出すのは自然な流れといえそうです」(芸能ライター)

 ネット上では、「第2シーズン決定」の一部報道に「続編のニュース、本当だったらうれしい!」「本当に面白いし、ずっと続いてほしい」と期待の声が上がる一方で、「日刊ゲンダイDIGITAL」が映画化に関して「原作にはないオリジナル作品になる可能性が高そう」と報じたことから、「これ以上、原作の世界観を壊さないでほしい」「オリジナルストーリーなんて、悪い予感しかしない」「原作無視するなら、そんなの『ミスなか』じゃないからタイトル使わないで」と拒否反応を示す声も続出している。

 というのも、原作では主人公の久能整(くのう・ととのう)が自然に事件に巻き込まれていくのに対し、ドラマ版は警察が直接的に久能に解決を求めたり、原作では重要なキャラクターである犬堂我路の姉・犬堂愛珠の設定が、ドラマ版では白石麻衣演じる“妹”に変えられていたりと、脚本やキャスティングの都合と思しき変更点も目立つため、原作ファンから「こんなの改悪だよ」「勝手に設定を変えないで」と苦言が噴出しているからだ。

「中でも、新人刑事の風呂光聖子(伊藤沙莉)が久能に片思いしているようなシーンが頻発していることに対し、『風呂光ちゃんの恋愛フラグ、マジでいらない』『原作は恋愛要素がないところがいいのに』『フジのドラマは恋愛要素入れないといけない決まりでもあるの?』などと、怒りにも似た声が多いことから、第2シーズンや映画化を素直に喜べない人も少なくないようです」(同)

 3月14日に放送される第10話の予告映像でも、久能と謎の入院患者・ライカ(門脇麦)のデート現場を目撃した風呂光がショックを受けているような場面があるが、これ以上、原作ファンの反感を買わないことを願うばかりだ。

高見沢俊彦、ワクチン接種で「高齢者」を自覚! 田原俊彦は60歳で初ヌード披露! 元気な60代男性芸能人

編集G 春だね。暖かくなるとちょっと華やかな服が着たくなるね。でも年のせいか、似合う服が迷走してるわ。

しいちゃん そういう時は、THE ALFEEを参考にするといいよ! 3月8日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に、桜井賢、坂崎幸之助、高見沢俊彦の3人がそろって出演。全員、大学時代の同級生で67歳。高見沢は、区が指定するワクチンを受けに行ったところ、「『こちらにお並び下さい』って並んだら、俺はこの部類なんだと。前期高齢者、ここかと。いい意味で気がつきました」と語ってた。視聴者からは「かっこいい67歳」「67歳には見えない」と称賛されてる。

編集G 確かに、若々しくて67歳には見えないね。年齢を自覚したとしても、このままの路線でいってほしいな。でも、高見沢のファッションを参考にしようとは思わないよ!

しいちゃん 桜井は以前、高見沢がステージ衣装のような派手な服でおたふく風邪のワクチン接種に来たので、周りの人が気づいて大騒ぎになったというエピソードを明かしてたよ。また、2020年の最初の緊急事態宣言による自粛期間中の出来事も披露。高見沢は「2カ月会わなかったっていうのがね、僕らにとってみると出会って初めてだった」と語り、桜井について「彼はケータイ持ってますけどガラケーで、メールもしないし、パソコンも持ってないし、消息をつかめないんですよ。ガラケーも自分が使わない時は電源を切ってるんです」「もうしょうがないから、FAXで『元気かー?』とか。返ってきませんけど」だって。

編集G 67歳のわちゃわちゃもなかなかイイわね。エピソードがいちいち完成してる。3人で仲良く楽しそう。

しいちゃん 楽しそうといえば、ヒロミが3月9日に自身の公式インスタグラムに、「のりちゃんの還暦をいつものメンバーでお祝い!」と、藤井フミヤと一緒にとんねるず・木梨憲武の還暦を祝った写真をアップ。ヒロミは2月18日にも同じメンバーで「祝ってもらいましたー」と写真をアップしてる。この日は、2月13日の自身の57歳の誕生日を祝ってもらったらしい。3人は木梨が20代のころから仲良しなんだって。藤井は59歳。

編集G この3人が仲良しとか、どうでもよすぎ! 知らなくていい豆知識が増えちゃったよ。

しいちゃん トシちゃんこと田原俊彦は、2月28日に61歳に。1月には定価6,600円の写真集『DOCUMENTARY』(講談社)を発売し、還暦にちなんで赤いふんどしを着用するなど初ヌードを披露。発売記者会見では、若々しい肉体の維持する秘訣について「何もやってない」「田原俊彦という職業をずっとやってきたから」と回答してるよ。「こんな年齢になるまで“ジ・アイドル”を継続してやっているとは想像もできなかった」「還暦は一つの通過点」とも。

編集G いや、赤ふん姿、なかなかいいよ。沢田研二みたいな老化を受け入れる態度も潔いっちゃ潔いけど、やっぱり田原や郷ひろみみたいな、いつまでも現役アイドルという存在も貴重だね。

しいちゃん 意外にも、昔はそれほど好きじゃなかったけど、最近好きになったという人も多いみたい。「年齢を感じさせない」「昔は歌がヘタだと思っていたが、今も歌って踊れるのはすごい」「ダンスがキレッキレ」「ファンを大事にしている」「人間性がいい」と言われている。

編集G ここにきて新規ファン獲得なんて驚異的。トシちゃんのコンサート、ちょっと行ってみたいかも

すとぷり・ななもり。、“子持ち&二股”疑惑浮上で炎上! 「失望した」「信じない」とファン大荒れ

 3月9日、男性6人組エンターテインメントグループ・すとぷりのリーダーを務めるななもり。の奔放な女性関係が、暴露系YouTuber・コレコレの生配信で明かされた。ななもり。は婚約者や子どもがいる身でありながら、別の女性と二股交際しているといった情報が公開されたのだが、「ネット上のファンはいろいろな意味で“大荒れ”している」(芸能ライター)という。

「すとぷりは、ななもり。、さとみ、ころん、ジェル、るぅと、莉犬というメンバーで構成された動画配信者ユニット。公式YouTubeチャンネルでゲーム実況やオリジナル楽曲などを公開していて、ネットやテレビ、雑誌などのメディアでは顔出しをせず、代わりに、オリジナルキャラクターのイラストを使用しています。若い世代を中心に熱狂的なファンを多く抱えており、今年5月には東京ドームや日本武道館でのライブも開催予定。なお、ライブやイベントではすとぷりメンバーも顔出しをしています」(同)

 ネット上でアイドル的存在となっているすとぷりは、メンバーに恋人や妻がいるといった話は出ていない。しかし今月9日、コレコレがTwitterで「本日は少し早めの22時からYouTubeLiveにて『すとぷり』のメンバーが実は子持ちで裏で『女性を妊娠させ不倫しまくっている』件を取り上げます。本人に連絡取りましたが連絡がつかず、被害者も多数いるので告発する事になりました」(原文ママ、以下同)と予告。数時間後には、コレコレの別アカウントで「すとぷりの弁護士から連絡が来ましたが、予定通り放送を行います。僕は本人からの連絡がない以上は対応出来ません!」という報告もあり、ネット上のすとぷりファンは騒然としていた。

「そんなコレコレと通話する形で生配信に登場したのは、ななもり。の婚約者を名乗る女性。コレコレによると、生配信の前日に“とある有名活動者”だというこの婚約者から連絡があり、彼女がななもり。と同棲していて第1子をもうけていることや、現在は第2子を妊娠中だが、ななもり。が別の有名活動者・Aと交際しているといった話を聞き、今回の告発に至ったとか。ちなみに、Aはななもり。から婚約者や子どもの存在を聞かされておらず、彼女にも婚約を匂わせていたようです」(同)

 婚約者がAと連絡を取ったことにより、ななもり。の二股が発覚したそうだが、“二股バレ”に気づいたななもり。は逃走。その後、コレコレを通じて自身の悪行を暴露されると気づいたのか、同棲中の家に帰ってきたものの、婚約者は家に入れないようにしたままコレコレと通話をつなぎ、「(ななもり。は)家のドアの前で座り込んでます」と説明した。

「婚約者はななもり。のモラハラ気質なども告発。また、暴露の“証拠”として、二股がバレた後にななもり。と通話した際の音声や、子どもと一緒に撮影した“家族ショット”も公開しました。さらに配信中、家に入れてもらえないななもり。が呼んだという警察がやってくる展開も。婚約者によれば、警察はななもり。から『男女問題でケンカして締め出されてます』と連絡を受け、様子を見にきたとのことでした」(同)

 コレコレはななもり。とも直接LINEで連絡していたようだが、結局、同配信に登場することなく終了。3月10日午後1時現在、ななもり。やすとぷり側からのコメントは出ていない。

「一方、ネット上は大騒ぎになっています。ななもり。に対して『失望した』『子どもがいて、しかも婚約者の妊娠中に何やってんの?』といったバッシングもありますが、熱狂的なファンの中には『なーくんの言うことしか信じない!』『音声も写真も、本物かどうか微妙だった』『あんなのなーくんじゃありません!』などとななもり。を擁護し、コレコレを批判する者も。また、一部ネットユーザーの間では、『有名活動者の婚約者やAって誰?』『婚約者さんの声、聞いたことある気がする』などと、女性側を特定しようとする動きもあります」(同)

 ファンの言う通り、今回の告発内容が“嘘”だというなら、一刻も早く公式サイドが動くべきだろうが、果たして……。

榊英雄、監督作が3度目の“お蔵入り”危機! 性的暴行で逮捕の高畑裕太出演ドラマは撮り直した過去も…

 3月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、映画監督としても活動する俳優の榊英雄から“性行為を強要された”と訴える女優が複数名登場。発売前日にニュースサイト「文春オンライン」が配信した第一報を受けて、今月25日に公開予定だった榊の監督作品『蜜月』は「公開を一旦中止」と発表された。同作は、“性被害”を題材にした映画とあって、製作関係者にも激震が走っているようだが、「榊による女優への卑劣な行為は、実は以前にも報じられていた」(芸能プロ関係者)という。

 俳優として、NHK大河ドラマ『風林火山』(2007年)や『西郷どん』(18年)、テレビ朝日系の子ども向け特撮ヒーロー番組『スーパー戦隊』シリーズなどにも出演してきた榊。今回監督を務めた『蜜月』は、映画『宮本から君へ』(19年)などで知られる港岳彦氏が脚本を担当している。同作の公式サイトには、「PTSD(心的外傷後ストレス障害)、性被害などこれまで家族の内の問題として隠されてきた問題を、監督と脚本家は社会問題として捉え、現代家族が抱える闇をえぐる、重厚な人間ドラマかつ極上の社会派エンタテインメントに仕上げている」とあるが……。

「『文春』では、かつて女優を目指していたA子さんが、榊と飲みに行った帰りに暗がりに引き込まれ、無理やり性行為をされたと告発。ほかにも、路地裏で榊の性器を咥えさせられたというB子さん、榊との待ち合わせで『パンツを穿いてくるなよ』と指示され、やはり肉体関係を持ったというC子さん、榊の事務所の床の上で強引に性行為させられたというD子さんが登場。彼女たちはA子さん同様に全員女優で、榊は“監督”という立場を利用し、肉体関係を迫ったものとみられます」(スポーツ紙記者)

 そんな榊の行動を知った港氏や、『蜜月』の撮影担当である早坂伸氏は、「文春」の取材を受け複雑な胸中を明かしているが、同誌の取材に書面で回答したという榊は、行為の強要など、一部報道内を否定している。

「とはいえ、『蜜月』が性被害をテーマにした作品である以上、問題を避けては通れず、『文春』発売に先駆けて、9日、映画公式サイトは『公開を一旦中止』すると発表。榊も所属事務所を通じて謝罪コメントを発表しました。ちなみに、榊は過去にも複数の監督作品で“お蔵入り”の危機を迎えています。例えば、10年公開の映画『誘拐ラプソディー』は、出演者の押尾学が公開前年の09年に麻薬取締法違反容疑で逮捕。この影響で、同作は公開中止になるかと思われましたが、最終的には榊が押尾の代役を務める形で撮り直し、公開に至りました」(同)

 また、16年7月期放送の連続ドラマ『侠飯~おとこめし~』(テレビ東京)も榊の監督作品だが、同年8月にレギュラー出演者だった高畑裕太がホテル従業員への性的暴行で逮捕された。

「ドラマはすでに全話分撮影が済んでいたそうですが、この時も撮り直しを行い、なんとか最終回まで乗り越えました。一方で、その3カ月後、11月発売の『週刊大衆』(双葉社)で“高畑出演ドラマの監督が、若手女優を性欲のはけ口にしている”といった記事が出ています。監督の立場を利用して女優を食い物にしているとの内容で、その“X監督”とはまさしく榊のこと。『大衆』で伝えられていた手口も、今回の『文春』で報じられたものとほぼ同じです」(前出・関係者)

 過去2作品は出演者のスキャンダルでお蔵入りを免れたものの、『蜜月』はいよいよ榊自身が犯した不祥事が表面化し、危機的状況に陥ってしまった。果たして今作が日の目を見ることはあるのだろうか。

有名俳優A、事務所ぐるみで女性をアテンドされていた!? 暴露系YouTuberの告発で「損切りされる可能性」も

 YouTubeチャンネル「東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】」で多くの芸能人に関する“暴露”を行っている元アパレル会社社長・東谷義和氏。芸能人や業界関係者の間では、「いまや彼の話題で持ち切り」(芸能プロ関係者)だという。特に、東谷氏が今後暴露すると予告している有名俳優・Aとかつて交流していた関係者たちは、「『彼は一発アウト』と口を揃えている」(同)ようだ。

 当初は「BTSメンバーに会わせる」という口実で金を騙し取る“BTS詐欺”の疑惑が伝えられた東谷氏だが、それを実名告発したYouTuber・ヒカルに対する反論を「ガーシーch」で展開。続けて、アンジャッシュ・渡部建やYouTuber・てんちむ、俳優・城田優、ジャニーズWEST・藤井流星ら芸能人に関する告発動画を次々と公開し、一躍“時の人”となった。

「テレビの収録現場などでも、多くの芸能人が『「ガーシーch」見た?』と話題にしている。異性交際から金銭トラブルまで、東谷氏の暴露は『自分が関わったものだけ』に限定されていますが、その分真実味があり、『YouTubeでコラボしたい』と言う芸人もいるほど。とはいえ投資詐欺に遭い、その資金回収のため『反社会的勢力の力を使った』『犯人に新たな詐欺をさせて回収した』と暴露された城田は、出演CMが次々とウェブ上から削除されるなど“実害”も発生してしまったため、もはや対岸ではなく、“隣の火事”だとして落ち着いていられない者も多数いるようです」(前出・関係者)

 東谷氏が動画の中で「いろんな逸話がある」と挙げた芸能人は、50名を超える。その中で、多くの関係者が「彼はよくて活動休止。最悪は引退でもおかしくない」と指摘するのが、前出のAだという。

「Aの酒癖と女癖の悪さは、過去の報道などでも知られていますが、それでも出演作品が途切れることもなく第一線で活躍を続けている。しかし今回については、本来所属タレントの私生活を管理する立場であるAの事務所トップが、A共々、東谷氏から女性をアテンドされていたため、素行の悪さを暴露をされても『所属事務所にも守ってもらえない』状況だといわれています。事務所単位で巻き添えを食ってしまうと、ほかのタレントの仕事にまで影響が出てしまうので、事務所として社長とAを“損切り”する可能性もあるでしょう」(週刊誌記者)

 端から見て楽しむ者もいれば、次は自分が暴露されるのではと震える者もいるようだ。事務所のフォローが期待できないAは、果たしてどんな心境に陥っているのだろうか。

田口淳之介&小嶺麗奈は“復縁”、伊藤健太郎&山本舞香は交際継続!? 不祥事を起こしたカップルのその後

 元KAT-TUN・田口淳之介が、元女優・小嶺麗奈と“復縁”していたことが一部で報じられた。この2人といえば、2019年5月に大麻取締法違反(所持)の疑いで揃って現行犯逮捕され、懲役6カ月・執行猶予2年の判決を受けたが、その後も交際を継続。昨年6月に破局危機が伝えられていたものの、このほど新居で共に生活を始めたという。

 一方、20年10月に“ひき逃げ事件”を起こし逮捕され(後に不起訴)、田口と同じように世間を騒がせた俳優・伊藤健太郎は、不祥事を起こす前から付き合っていた女優・山本舞香と現在も密かに愛を育んでいるようだ。

「田口は16年3月末をもってジャニーズ事務所を退所し、以降はソロアーティストとして活動しています。KAT-TUN在籍時から熱愛が取り沙汰されていた小嶺とは退所後も交際を続け、19年5月には薬物事件でそろって逮捕されたため、ネット上ではファンから悲鳴が続出。同7月に行われた初公判では、小嶺が田口に『交際を続けられるなら結婚したい』と“公開プロポーズ”をしたことも大きな話題を呼びました」(芸能ライター)

 そんな田口は同11月に、芸能活動再開を発表。近年は音楽業の傍ら、麻雀関連の仕事を精力的に行っており、今月5日には自身のTwitterで「日本プロ麻雀協会 21期前期生として、本日正規合格を頂きました!」と報告している。

「田口は、18年7月に競技麻雀のプロリーグ『Mリーグ』を立ち上げたサイバーエージェントの藤田晋社長との縁から麻雀を始めたといい、今年ついにプロのレベルにまで到達。藤田社長を含め、豪華芸能人らと卓を囲む機会も多いらしく、麻雀をきっかけに仕事のオファーをもらうこともあったそう。趣味と実益を兼ねているようです」(週刊誌記者)

 一方で田口は、昨年6月発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で小嶺との“関係悪化”が報じられている。小嶺は結婚に対して煮え切らない態度をとる田口に激怒し、都内の家を出て実家の熊本に帰ったというが、今年3月8日発売の「女性自身」によると、「“復縁”して同じ屋根の下で暮らしていた」とのこと。田口はプロ雀士として新たなスタートを切る中で、小嶺との将来を真剣に考えているのかもしれない。

 かたや、20年10月、乗用車を運転中にバイクと接触事故を起こし、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)と道路交通法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕され、1年ほど活動を休止していた伊藤も、21年6月にオフィシャルファンクラブの発足と写真展開催を発表し、俳優業も徐々に再開。

 今月4日からは、ドラマ復帰作『闇部-REAL-』が、ひかりTVにて配信開始となった。その背景には、かねてより交際している山本の支えがあったようだ。

「2人は昨年7月に一部メディアで破局が報じられましたが、今年1月発売の『週刊文春』(文藝春秋)は、山本とロックバンド・MY FIRST STORYのボーカル・Hiroとのディズニーランドデートに加えて、彼女が伊藤の家に帰っていく様子をキャッチ。さらに2月発売の『女性自身』は、山本が食材を買って伊藤のマンションを訪れる姿を激写。同誌の取材に対し、伊藤の所属事務所の担当者は山本との関係について、『いまは友人の1人』などと回答しています。同誌は事務所側が『ついに山本との破局を明言した』と伝えました」(芸能ライター)

 しかし、3月6日配信のニュースサイト「NEWSポストセブン」の記事では、伊藤を知る関係者が2人の交際について「いまだに続いている」と指摘。しかし、山本の仕事に悪影響を及ぼさないためにも、伊藤側としては「再び迷惑をかけるわけにはいかない」との考えから、「交際を認めるわけにはいかない」という思いがあるとコメントを寄せている。

「記事にもある通り、伊藤は自身や山本の立場を考えて『別れたほうが正解』と考えているフシがあるものの、山本にはその気が一切ないんだとか。というのも、彼女は伊藤と交流していることを隠す素振りもなく、今でも仕事現場で『健太郎が~』と、伊藤の名前を出してスタッフと会話をしているそうなんです。事故が起きる前、伊藤の名が売れてきた段階で、彼の周辺スタッフは『山本との関係がマイナスになる』と思い、破局させるべく動いたことがあったといいますが、実際はそれも叶わないほど、山本のほうが伊藤に惚れ込んでいたようです」(芸能プロ関係者)

 田口と伊藤はそれぞれ、恋人の存在を励みに、今後も仕事に邁進してほしいものだ。

人気YouTuber・コムドット、ファンの迷惑行為で炎上中! やまとが注意喚起も「説得力なさすぎ」!?

 5人組人気YouTuberグループ・コムドットのリーダー・やまとが3月6日、インスタグラムのストーリーズを更新。一部ファンによる迷惑行為に関して「人に迷惑をかけてまでそのような行為をされてしまうと 僕たちはとても悲しいです」などと訴えたが、ネット上では「説得力なさすぎ」と失笑する人が相次いでいる。

 コムドットは3月5日、大阪にある「京セラドーム大阪」で開催されたファッションイベント『EXIA presents KANSAI COLLECTION 2022 S/S』(以下、関コレ)のオープニングステージに登場。同イベントは有観客で行われ、ライブ配信アプリ「LINE LIVE」でも生中継された。

 昨年、コムドットはシークレットゲストとして関コレに出演していたが、今回は事前に登場が予告されていたため、やまとは「来たい人みんなに会えてうれしいです」と歓喜。さらに、メンバー・ゆうたの誕生日をサプライズで祝う場面もあり、「前回『関コレ』に出た時、『5人全員でCMに出たい』という夢を話したんですけど、まだかなえられていない。そろそろ出たい」と、23歳の抱負を明かしていた。

 会場にいた“コムレンジャー”と呼ばれるコムドットファンたちも祝福ムードに包まれたようだが、ネット上では、この時の“迷惑行為”が問題視されてしまったようだ。

「同イベントは、事前に『大声による放歌高唱・声援等は行わない』『席を離れての応援はおやめください』『指定席エリア内では、お客様ご自身のお席でご観覧ください』などと、観客にルールの呼びかけがありました。しかし、コムドットのステージが始まった途端、ステージ最前列や“VIP席”付近の通路に、ファンが続々と駆け寄ってきてしまったようです」(芸能ライター)

 現在、SNS上を中心に、ステージに押し寄せる複数のファンや、大声でコムドットに声援を送る女性の姿などが動画で拡散されている。

「ネット上では、『コムレンジャーやばいな! 迷惑すぎる』『想像以上の迷惑ファンにドン引き』といった批判的な声が続出。また、コムドットファンからも『コムレンジャーがみんなこういう人たちだって思われたら、メンバーだって悲しいと思う』『一部のコムレンジャーのせいで、ファンやコムドットが批判されるのは許せない』『席を移動した人は、それがメンバーを悲しませることになるってわからないの? そんなのファンじゃないよ』などと嘆く声が上がり、炎上状態に。ちなみに、ファンが集まってしまったVIP席エリアのチケット価格は10万円です」(同)

 さらに、ステージ終了後、会場の出口は“出待ち”のファンでごった返してしまった模様。この時の様子も動画で拡散されており、車に乗り込もうとするメンバーに対し、夜間にもかかわらず大声を張り上げる大勢のファンや、それに応えて大きく手を振ったり、両手を広げてアピールするコムドットメンバーの姿が見て取れる。

「ファンサービスをしているかのようなメンバーに対し、ネット上では『メンバーが喜んじゃってるよ。モラルはないの?』『コムドット側がファンを煽ってるじゃん。最悪……』といった批判が続出。中には、メンバーのひゅうががファンを静かにさせようと促すような動作をした瞬間も拡散されているものの、厳しい声が相次いでいる状況です」(同)

 この炎上騒ぎを受け、やまとは6日、インスタグラムのストーリーズに「今回の一部ファンに関して」と題した文章を掲載。「当日は現場で状況が掴むことができていなく声をかけるなどの配慮ができませんでした。不快な思いをさせてしまった方々申し訳ありませんでした」「出待ちに関しても運営の方と相談したり、自分たちの方から声かけをして早急な帰宅をしてもらえば良かったなと反省してます」と謝罪した。

 加えて、「『直接見たい』『声をかけたい』『映像に残したい』という気持ちはとても分かるのですが 人に迷惑をかけてまでそのような行為をされてしまうと 僕たちはとても悲しいです」と思いをつづり、「コムドットは『日本を獲る』ことを夢みてYouTube活動をしています もしその夢を応援してくれるならば『日本を獲るグループのファン』としての自覚を持って行動してくれたら嬉しいです」と呼び掛けている。

 このメッセージに対し、SNS上ではファンから「ファンは行動を改めるべき。やまとくん伝えてくれてありがとう」「『日本を獲るグループのファン』ということを自覚し、改めてこれからの行動を見直そうと思いました」「さすが日本を獲るチームのリーダー!」といった書き込みが相次ぐ一方、ネットユーザーからは「やまとの文章、説得力なさすぎて笑っちゃった」「おまえが言うな感がすごい」といった指摘も目立つ。

「というのも、コムドット自体が“迷惑行為”でたびたび批判を浴びているんです。昨年9月発売の『フラッシュ』(光文社)は、コムドットが閑静な住宅街の近くにあるコンビニで連日深夜に大騒ぎし、近隣住民から通報されていたと報道。さらに、今年1月にYouTubeで公開された企画『逆鬼ごっこ』に対して、『メンバーが街中を疾走してて、通行人の迷惑になってる』と指摘が相次ぎました。そのため、やまとの注意喚起に違和感を覚えたり、あきれた人も多かったようです」(同)

 なお、『関コレ』公式Twitterも3月7日、謝罪文を掲載。「指定席を購入された一部のお客様がステージ付近まで移動し通路に出られた事により、他のお客様にご迷惑をお掛けした形となりました。心よりお詫び申し上げます」とつづり、再発防止策として「次回より警備スタッフを大幅に増員する」としている。

 今回の騒動について、ネット上には「コムドットをリスペクトしてるファンなんだから、ルールを守らなくても仕方ない」といった皮肉めいたコメントも上がっている。一部ファンの無秩序な行動のせいで、ルールを守っている多くのファンが誤解されないことを願うばかりだ。

菅田将暉『ミステリと言う勿れ』の原作“改悪”に視聴者苦言! 恋愛要素は「マジでいらない」!?

 菅田将暉が主演を務める“月9”のミステリードラマ『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)。2月28日に放送された第8話では、伊藤沙莉が演じる新人刑事・風呂光聖子の存在が、ネット上で物議を醸した。

 漫画家・田村由美氏の同名漫画(小学館)を実写化した同ドラマ。菅田演じる大学生・久能整(くのう・ととのう)が淡々と自身の見解を述べることで、事件の真相や関係する人物の心を解き明かしていくという内容だ。

 第8話は、久能が恩人・美吉喜和(水川あさみ)の命日に墓参りに行った際、大学の教授であり美吉のパートナーであった天達春生(鈴木浩介)と鉢合わせたことがきっかけで、彼やその友人たちが開く“ミステリー会”へ参加。天達の講演に参加していた風呂光とともに、会が開かれる“アイビーハウス”に赴く……という内容だった。

「ミステリー会の最中、美吉がこの場所で殺されていたことが判明。心理カウンセラーを務めていた美吉は、ストーカーと化した患者につきまとわれ、アイビーハウスに避難していたものの、なぜかストーカーが美吉の居場所を突き止めて殺害。暖炉に毒性のある植物・夾竹桃(キョウチクトウ)がくべられていたため、死亡したというのが事件の真相でした」(芸能ライター)

 しかし、美吉がこの家にいると知っていたのは限られた人間だけ。果たして誰が、ストーカーに美吉の居場所を告げたのか謎が残るところで、第8話は終了。犯人に協力した人物の正体は第9話に持ち越しとなったが、ネット上ではその謎以上に、風呂光へ違和感を訴える声が多く上がった。

「原作では、この話に風呂光は参加しておらず、代わりに久能と同じ大学に通う相良レンという大学生が登場していました。そのため、ネット上には『相良レンが出てくると思ったのに、風呂光に変わっちゃったの?』『ここに風呂光が参加するのは違和感ある。意味不明な改変』といった声が続出したんです」(同)

 さらに、原作にはないドラマオリジナルの要素として、風呂光が久能に好意を寄せているような設定が追加に。第8話でも、久能が謎の女性・ライカ(門脇麦)に言及するシーンで、風呂光が悲痛な表情を見せる場面などがあった。この件についても、ネット上では「恋愛要素、マジでいらない!」「改悪が多すぎる……ドラマスタッフは原作が嫌いなの?」「“月9”だから、どうしても恋愛要素が入らないとダメなのか?」など、違和感を覚える視聴者は多いようだ。

「風呂光に関しては、作中で度々捜査情報を久能に公開して、協力を要請するという行動を取っており、こちらも以前から『捜査情報を一般人にほいほい知らせるのはおかしい』『警察が無能すぎる』などと指摘する視聴者の声も。なお、原作で久能は“偶然”事件に巻き込まれる展開が多いため、捜査に協力する形で事件に関わることにも『ムダな改変』と原作ファンから苦言が寄せられています」(同)

 実写化ドラマで原作と設定が変わること自体は珍しくないが、『ミステリと言う勿れ』の場合は、「原作の良さを殺してしまっている」という意見も多い様子。ファンが首を傾げてしまう展開が続かなければ良いのだが……。

城田優、「詐欺事件」の影響で出演CMが続々公開停止に!? 過去にもあった“芸能生命の危機”

 さまざまな芸能人と交流していたというアパレル会社社長・東谷義和氏が、自身のYouTubeチャンネル「東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】」で3月1日、俳優・城田優に関する“暴露”を展開。時期を同じくして複数の企業が城田の出演CMの公開を取りやめており、業界関係者の間では「不運にも、城田はまたもや芸能生命の危機に陥ってしまった」とささやかれているようだ。

「2月17日にYouTubeチャンネルに1本目の動画をアップした東谷氏は、これまでにアンジャッシュ・渡部建やYouTuber・てんちむに関するネガティブな情報を公開。そして同28日、『【緊急配信】城田優と綾野剛のヤバい話』というタイトルでライブ配信を行い、『スーパーチャット』という“投げ銭”システムを使って視聴者投票を実施。城田か綾野のどちらかに投票させ、金額が多く集まったほうの暴露を行うと予告したんです」(芸能ライター)

 結果的に“僅差”で城田が綾野を上回ったそうで、東谷氏は3月1日に暴露配信を実行。その中で、かつて城田が被害者になった詐欺事件について、「なんとかしてそのお金を取り返せないですか」と相談されたことや、犯人を呼び出す際に反社会勢力の人間を同席させたこと、城田の許可を得た上で、彼の投資分を取り返すためにその犯人に新たに詐欺をはたらかせていたことなどを暴露した。

「東谷氏はそのほかにも、城田が『反社じゃないけどグレーに近い人』から資金提供を受けていたことや、国内で高レートの賭博行為に興じていたことなど、芸能人としては致命傷になりかねない情報を次々と明かしています。時期を同じくして、今年1月から城田が起用されていたSky株式会社のCM動画やプレスリリースがネット上から削除されました。また、城田が出演していたタマホームのCM動画も、同社の公式YouTubeチャンネルから消えています」(テレビ局関係者)

 さらにTwitter上でも、彼を起用している各企業のアカウントに、一般ユーザーから「城田の出演は許されるのか」といった意見が寄せられている状況だ。

「そんな城田は、以前にも芸能生命の危機に陥ったことがあります。実は2020年に前所属事務所・ワタナベエンターテインメント(以下、ナベプロ)から独立した後、同事務所幹部からテレビ局に対して、城田を出演させることについて“物言い”があったんです。“圧力”と捉えられることを気にしたのか、『絶対に出演させるな』といった強い要請ではなかったというものの、局側がナベプロに忖度すれば城田のテレビ出演は難しくなっていました。実際、現在城田がナレーションを担当しているNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』についても“物言い”があったと、NHK関係者から聞いています」(同)

 しかし、無事に『カムカムエヴリバディ』のナレーションに起用された城田は、現在上演しているミュージカル『カーテンズ』でも主演を務めるなど、前事務所の圧をはねのけて活躍中。それだけに、ここにきて東谷氏から追い詰められるとは予想だにしていなかっただろう。

「まだ東谷氏が一方的に暴露を展開しているだけで、決定的な証拠を出されたわけではないため、あくまで“疑惑”の段階。にもかかわらず、すでにCMに影響が出ているとあって、今後も余波が広がっていくのか心配されています」(同)

 城田は今、何を思って過ごしているのだろうか。