佐村河内守氏の「フジテレビアナびいき」に記者ブチ切れ!? 謝罪会見のドタバタ舞台裏

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かつてのTOSHIを彷彿とさせるご尊顔

 「疑惑の反論」から「逆ギレ」まで見せた、8日の“ゴーストライター騒動会見”の佐村河内守氏。異様な空気に包まれた会見の裏では、しょっぱなからドタバタ劇が繰り広げられていた。

 会場となったのは、東京・芝公園の東京グランドホテル。マスコミ関係者は、「前日、会見会場や日時が入ったFAXがもらったのですが、ホテルの規模を調べると、大混雑が予想されました。上からは『早めに場所取りをするように!』と指示が出ました」(在京ワイドショースタッフ)と語る。

「そんなに主婦人気ある?」薬丸裕英のTBS→テレ東の電撃移籍に疑問の声噴出

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『はなまるマーケット』(TBS系)公式サイトより

 TBSで巻き起こった朝番組の刷新が、なんとテレビ東京にまで飛び火した。『はなまるマーケット』(TBS系)が3月で終了することを受け、17年間MCを続けた薬丸裕英が、間髪入れずにテレビ東京の4月スタートの新番組『なないろ日和!』に“電撃移籍”することが発表されたのだ。過去には日本テレビアナウンサーだった羽鳥慎一が、フリーに転身した途端にテレビ朝日に移籍したことが騒動になったものだが、今回の移籍は果たして吉と出るか凶と出るか?

「『なないろ日和!』は家事や料理など主婦向きの生活情報が中心で、まさに『はなまる』の後番組といえる内容。通常、こうした局またぎのスライドは不義理といわれるものですが、羽鳥とは違い今回の薬丸はTBSからリストラされたわけで、テレ東はいわば“拾う神”。『はなまる』に関しては、視聴率の不振、MCである岡江久美子の“家庭の事情”による『金曜日だけ収録放送』などの不協和音ばかりが伝えられていたことから、薬丸も心機一転他局で番組を始められることに安堵しているでしょう」(芸能プロ関係者)

「綾菜と同じ穴のムジナ」ラサール石井嫁、金持ち狙いのパーティーメイツだった過去

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ラサール石井オフィシャルブログより

 2012年1月に、交際4カ月で、32歳年下の現役女子大生・桃圭と結婚した、ラサール石井。超年の差婚ながら、世間の興味関心は、前年に45歳年下の綾菜とゴールインした加藤茶に向けられてしまい、ラサール夫妻の存在はあまり目立つことはなかった。しかしここにきて、2人の関係をよく知る事情通が、「桃圭も綾菜同様、十分キナ臭い。同じ穴のムジナ」という驚きの事実を明かしてくれた。

「ラサールは桃圭との馴れ初めについて、『知人のお店に行った際、何人かの女性グループがおり、そのうちの1人が彼女だった』と説明していますが、桃圭はいわゆる“パーティーメイツ”というやつで、お金持ちや有名人が集うレセプションパーティーに出入りしていたんです。ラサールとは、そのパーティー経由の合コンで知り合ったと聞いています」(同)

でき婚発表のユージ、加護亜依との旅行をめぐる“小物すぎる”エピソードが発覚

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ユージ公式プロフィールより

 なんの前触れもなく、“バレンタイン婚”を発表したタレントのユージ。お相手は一昨年に「週刊女性」(主婦と生活社)で報じられていた、矢田亜希子似のバツイチ子持ち女性で、現在ユージとの間の子どもを妊娠中であることから、6月には早くも二児の父になるという。

 あまりにも突然のでき婚発表だったが、ネット上では「連れ子も一緒に養うってのは大変な事だよ」「子持ちの人と結婚する芸能人って男前に見える」「性に対してもっと慎重になるべきだ」「一気にいろいろありすぎだろw」などと賛否が飛び交っている。

「ユージといえば、デビュー直後は曽祖父がドミニカ共和国元大統領という“セレブキャラ”で売り出されていました。また、同じくハーフモデルであるJOYとの『キャラかぶり』も有名ですね」(芸能ライター)

「マイケル・ジャクソン化」「笑顔が不自然」整形後遺症疑惑に揺れる、大物男性歌手たち

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郷ひろみ公式サイトより

 6日放送、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のテレフォンショッキングに登場した郷ひろみだが、一部視聴者の間で「整形疑惑」が浮上したという。かねてからネット上で「顔がひきつってる」と言われてきた郷だが、その真相とは――。

「ネット上で指摘されているのは、リフトアップの“後遺症”ではないでしょうか。耳の裏の肌を切開して筋肉を切り取り、肌を引っ張り上げることで顔全体のハリを強調させるというものですが、年を取ると効果が持続しなくなるため、何度もリフトアップを繰り返すこととなる。そのうちに表情筋が傷ついてしまい、結果『笑っているのに笑っていない』ように見える、引きつり顔が完成してしまうというわけです」(週刊誌記者)

「まるで蝋人形」上地雄輔、劣化隠しの写真修正がひどい!? ぶりっこキャラも限界か

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「an」公式Google+より

 2月15日より公開の映画『土龍の唄 潜入捜査官REIJI』で、黒河剣太役を演じる上地雄輔のビジュアルが「衝撃的だ」と話題になっている。スキンヘッドで、頭部・顔・上半身に刺青を施したそのショットには、ネットユーザーから「上地の役すげーインパクトw」「久しぶりに上地見たけどこんな事してたんだ」といった声が上がったが、ある芸能ライターは「特殊メイクなしの上地の顔の方が衝撃的ですよ」と語る。

「芸能ライター界隈で、アルバイト・求人情報誌『an』(インテリジェンス)に起用された上地の顔が、『まるで蝋人形か絵画みたい』『怖すぎる』と話題になっているんです。『写真の修正要望がうるさい』として有名なのは、浜崎あゆみですが、上地もそのレベルでお直しが施されているのでは」(同)

鼠先輩、城咲仁……ビッグダディに接近する、オワコン芸能人の黒い思惑とは?

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「ブルドッグ」/ユニバーサル シグマ

 ネット上では、すでに「バブルが弾けた」といわれている、ビッグダディこと林下清志氏が芸能活動をスタートさせたが、意外にもネットの前評判を覆す展開を見せているという。現在、ダディには、すでに過去の人となってしまった“オワコン”芸能人たちが接近しており、“駆け込み寺”化しているというのだ。

 ダディが芸能活動を開始する前後から、やたらと業界関係者の間で名前が取り沙汰されるようになったのが鼠先輩だ。

ビッグダディ、新刊発売でAmazonレビュー炎上! 社会派キャラも「お前が言うな」

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『ダディから君へ』/大洋図書

 芸能界進出を宣言したビッグダディこと林下清志氏だが、早くも逆風が吹き荒れているようだ。1月4日に発売となった、最新著書『ダディから君へ』(大洋図書)のAmazonブックレビューが炎上しているという。

「昨年4月発売の処女作『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)こそ、ブームの煽りもあって12万部超のヒットを記録しましたが、その後は売り上げも下がっていくばかり。最新刊は、ダディが『年金問題』『いじめ』『子供への性教育』『英才教育』『シングルマザー』などの社会問題を斬るというコンセプトですが、Amazonレビューは『人様の事を心配する前に、自身の家庭問題に目を向けるべきでしょう』『ただマスターベーションを見せられてる』『立ち読みで十分』とレビューのほぼすべてが批判のコメントになっています」(芸能ライター)

やしきたかじんさんと「親しかった」アピールのアノ人に、関西業界人が違和感

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『たかじんnoばぁ~DVD‐BOX THEガォー!LEGEND II』/東宝

 関西芸能界のドンとして知られる、歌手でタレントのやしきたかじんさんが、今月3日に都内の病院で死去していたことが7日、わかった。関西で『たかじん胸いっぱい』(関西テレビ)『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ)『たかじんNOマネー』(大阪テレビ)の冠番組を担当するなど、関西芸能界への影響力が大きいたかじんさんの死に、関西マスコミ界やテレビ関係者はドタバタだという。

 11日放送の『たかじん胸いっぱい』で、ローカルタレントの遥洋子が、自身だけがたかじんの自宅に呼ばれ、その場で夫人から亡くなったことを告げられたと明かしたが、「とにかく7日まで訃報がマスコミに漏れないよう、徹底した情報管理がなされていた」(在阪芸能関係者)という。それは、「正月のめでたい気分を壊したくない」という、たかじんさんの遺志によるものだった。

「ポスト・反町を狙ってたのに」速水もこみち、“オリーブオイル太り”の危機感は?

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『MOCO’Sキッチン Vol.8 (日テレbooks)』/日本テレビ放送網

 Webサイト「MSN産経ニュース」に掲載された速水もこみちの近影が、「太った!」と話題になっている。さわやかな笑顔を見せている速水だが、ネット上では「首ふっとwww」「和食を食え」と体型についてのコメントが集中。昨今、『ZIP!』(日本テレビ系)での調理姿で再ブレークを果たした速水は、来年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』に出演するなど役者業も継続しているが、世間からは「オリーブオイルの人」扱いをされている。

 速水は2011年からスタートした『ZIP!』内のお料理コーナー「MOCO‘S(モコズ)キッチン」に出演中。調理にオリーブオイルを多量に使用することや、やたらと高い位置から塩コショウを振る姿が視聴者に受け、現在までに10冊以上もレシピ本を出版している。また最近では、本人プロデュースのオリーブオイルも発売され、いまやスーパーのポップにまで“進出”。それだけに、今回掲載された写真について、ネットユーザーからは「オリーブオイルを飲みすぎて太った」といった意見も聞こえる。