戸次重幸&吉澤ひとみ、“結婚できないキャラ”破綻に「ウソだったんだ」「やっぱりビジネス」

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戸次重幸公式プロフィールより

 大泉洋、安田顕などの個性派俳優5人で結成されている演劇集団「TEAM NACS」の一員である戸次重幸が10日、女優・市川由衣との結婚を発表した。“結婚できない” キャラとしてバラエティに引っ張りだこだったため、ネット上では「散々結婚できないって言われてたけど、結婚できてよかった!」といった祝福の声が上がる一方、「ついこの前も結婚できないキャラでテレビに出てたのに、ショック」「結婚しないと思ってた……」「バラエティで稼いで、さっさと結婚」などと、苦言と取れるコメントも出ている。

「戸次といえば、イケメンなのに重度の潔癖症、遅刻魔、オタク気質であることから“ミスター残念”と呼ばれてきました。掃除に関してはホコリひとつ見逃せないという神経質な一面を持ちつつ、その半面『撮影が楽しみで眠れなかった』という理由で大遅刻を犯すという“子ども”な一面も。こうした点から『結婚できないキャラ』が定着し、昨今テレビ露出を増やしていましたが、市川との交際歴は1年2カ月というだけに、『あのキャラは全部ウソだったんだ』という声が上がるのも当然かもしれません」(芸能ライター)

押尾学はなぜ悠々自適なのか……「森喜朗元首側近から2億円の口止め料」情報を追う

<p> 元俳優の押尾学に、謎の後援者男性がいるというウワサだ。</p> <p>「ことあるごとに押尾のそばにいて飲食代を支払ったりもしていて、高級マンションの部屋とかも与えている人物がいる」</p> <p> 出所後の押尾の動向を追った週刊誌記者によると、この後援者は「Sさん」と呼ばれる40代の男性で、ゴミ処理事業などを手掛ける実業家だという。</p> <p>「どこまで押尾を援助しているのかはまだつかみきれてないんですが、とにかく押尾を援助しているようで、それなのに2人が会っているところを見ると、接している態度は押尾の</p>

GENKING、オネエ勢から“共演NG”殺到!? 「消えそうなタレントNO.1」のうわさ

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『GENKING STYLE』(双葉社)

 「やーよ」のキャッチフレーズでお馴染みのマルチタレント・GENKINGが、早くも「消えそうなタレントNO.1」とテレビ局関係者の間でささやかれているという。「ニューキャマタン」という肩書で、いまやバラエティ番組には必須の存在であるおネエタレントとは、また違う人気を獲得しつつあるGENKINGに、一体何が起こっているのだろうか?

 画像投稿サイト・Instagramに掲載された写真が「謎の美男子」として話題を呼んだGENKING。今年3月に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でテレビ初出演を飾ると、その直後からオファーが相次ぐようになり、夏前には月に30本以上のテレビ出演を行っていると報じられた。また自ら存在を明かしていた「イケメン芸能人の元カレ」が人気ヘアメイクアーティストの“おぐねー”こと小椋ケンイチ氏だったことも話題をかっさらったが……。

鈴木拓、元クラスメートのさかなクンにラブコールも「共演NG」を突きつけられるワケ

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『さかなクンのあいうえお魚くいずかん 改訂版』(小学館)

 芸能界には同じ高校で同級生だったという人も少なくない。SMAPの木村拓哉とマツコ・デラックス、仲間由紀恵と奥菜恵、やしきたかじんと堀内孝雄と数多くいる中でも、さらに同じクラスで過ごしたという“レア”なケースなのがドランクドラゴンの鈴木拓とさかなクンだ。

「2人が同級生だったというのは有名な話で、さかなクンが『情熱大陸』(TBS系)に出たときは、同級生として鈴木さんがVTR出演していました。それ以降も、鈴木さんはさかなクンに対していろいろとアプローチしているようですが、本人からは何の返答もないそうです」(芸能事務所関係者)

“視聴率王”マツコ・デラックスの招いた悲劇! テレビ業界に蔓延する“マツコタブー”とは?

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マツコの時代はあと何年続く?

 いまや日本のバラエティ番組の“顔”となっているマツコ・デラックスについて、関係者の間で“マツコタブー”が取り沙汰されているという。先日は一部週刊誌で、秋からさらにレギュラー番組が増えると伝えられたが、それによってタブーが増長してしまうと目されているようだ。

 18日発売の「女性自身」(光文社)によると、10月の番組改変で、現在9本のレギュラーを抱えるマツコの出演番組が、さらに1本増えることが予定されているという。しかし、ろくに休みも取れない現状に、マツコ本人は精神的に追い詰められ、近頃ではあまりの疲弊ぶりに周囲も声をかけられない状態となっているようだ。

GENKING、「元カレは成宮寛貴?」の返答で大失態! 会見場もガラガラで「仕事減りそう」

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『GENKING STYLE』(双葉社)

 インスタグラムで“謎の美男子”として人気に火が付いた、自称マルチクリエイターのタレント・GENKING。『スッキリ!!』『ヒルナンデス!』(共に日本テレビ系)、『王様のブランチ』(TBS系)などテレビ番組にも出演して知名度が急上昇している。ここ最近では、5日に行われた機能性表示飲料「イミダペプチド」の新発売イベント、10日の映画『彼は秘密の女ともだち』公開記念イベントに出席するなど、芸能イベントへも進出し始めたが、早くもGENKINGは芸能マスコミの洗礼に苦戦しているようだ。

 これまでテレビ番組などで「昨年末まで俳優業のカレの“専業主婦”をしていた」「そのカレとは10年付き合っていた」と明かしていたGENKING。そのためネット上では、そのお相手の正体について「金子賢では」「成宮寛貴らしい」とウワサが飛び交っており、芸能会見に出席すれば、そこをツッコまれるのは必至。案の定、質問が飛んだが、その返しがマズかったという。

北川景子、「日テレに恩義は感じてるはず」!DAIGOと交際でウワサされるマル秘シナリオ

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 今年の『24時間テレビ38 愛は地球を救う』(日本テレビ系、8月22~23日)のチャリティマラソンは一味違う。今回は、南は沖縄・残波岬、北は北海道・宗谷岬と日本の南北2カ所からそれぞれ47都道府県を人々がたすきでつなぎ、リレーしていくというもの。現在、南ルートでは三重県付近、北ルートは福島県付近にたすきがつながれているという。「つなぐ ~時を超えて笑顔を~」というテーマ通りの企画だ。

 さて、そんな多くの人の手を経た2本のたすきを受け取り、22日当日、某スタート地点から武道館まで駆け抜けるのが、今回チャリティランナーに選ばれたロックミュージシャンでタレントのDAIGOだ。イモトアヤコや森三中・大島美幸など、毎年時の人がランナーに選ばれる傾向のある中で、DAIGOという人選にはお茶の間から驚きの声も上がった。業界では評判が高いというDAIGOだが、どんな人となりなのだろうか。仕事をしたことのある関係者から声を拾った。

秋元康、「フライデー」にブチ切れ! “組閣ごっこ”写真で「講談社からAKBが消える」!?

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「秋元康ってやっぱりヤバそう」と痛感させられる1枚

 6月26日発売「フライデー」(講談社)に掲載された、安倍晋三首相とともにAKB48総合プロデューサー・秋元康氏、幻冬舎・見城徹社長らが写った「組閣ごっこ写真」が波紋を呼んでいる。同記事では、旧官邸で撮影されたという写真とともに、秘密会合の様子や安倍首相が「五輪について知恵を借りたい」と秋元氏に対して要請したのでは、との推測も伝えられた。

「この記事が原因となって、現在『フライデー』はAKB関係のイベント取材は一律NGとなってしまいました。これまでも、1~2日の出入り禁止といった話は何度か聞きましたが、10日以上たっても取材NGが解消されないのは前代未聞の異常事態。しかも“圧力”は『フライデー』に対してのみではなく、発行元の講談社にまで及んでいるそう。同社で企画していたAKBメンバーの書籍出版計画は白紙化してしまい、さらには『ヤングマガジン』のグラビア出演までNGとなってしまった。その原因は、『組閣ごっこ写真』の記事に対して、ほかならぬ秋元氏本人が大激怒しているからなんです」(スポーツ紙デスク)

「堕ろせとか笑えない」あゆの元カレ・内山麿我、爆弾発言連発も「炎上タレントは無理」

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『FAKE』/PANTY RECORD

 浜崎あゆみの元恋人でタレントの内山麿我が7日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で5歳年下の一般女性と今年3月にできちゃった再婚していたことが報じられた。

 内山といえば、6月22日に放送された『こうして私はやっちゃいました! 神センス塩センス!』(フジテレビ系)に出演した際、浜崎と交際する前の女性関係を相関図で説明。離婚裁判中の妻がいる状況ながら、婚約中の女性にはすでに子どもがいたなど自身の泥沼状態を赤裸々に語ったが、世間からは女性にだらしない様子が反感を買い、バッシングを受けることになった。

 今回内山は、「週女」ででき再婚を報じられたことを受け、ブログで「報告が遅くなりました事、心よりお詫び申し上げます」と謝罪し、事実を認めたが、同誌の記事からは目を疑う返答が多数掲載されていた。

「再婚した女性とは当初いわゆる“セフレ”関係であったこと、内山がほかの女性と寝ていたところを目撃しても離れなかったことがきっかけで、正式な交際に発展したと告白していました。また、交際2カ月で子どもができたそうですが、内山はすぐに堕胎を要求したという衝撃の発言もありました。さらには、今後の女性関係についても、『まあ、浮気は“しちゃう”でしょうね。絶対にバレないようにしますけど』と、いまも“浮気心”があることを認める始末。世間からは再び痛烈批判を受けることになりました」(芸能ライター)

 ネットでは「クズの中のクズだな」「どうせすぐに離婚する」といった声のほか、「あゆも結婚する前に気づいてよかったね」「こいつの性格に気づいて別れたのでは?」「あゆがかわいそう」など“元カノ”浜崎に同情する声も多数上がっている。

「内山は、浜崎と破局後、ホームレスになったり、CDデビューしたり、映画に出演したり、農業を始めたり、挙げ句の果てに渋谷区議会議員選挙に出るなど、迷走を続けています。現在は、音楽活動を中心に行っており、クラブでDJをしたり、知り合いの社長の企業パーティーなどで演奏をしているようですが、かつてあゆのバックダンサーとして活躍していた時期に比べれば、金銭的には厳しくはなってるはず。今回のこの発言も、ダメ男キャラでテレビ出演をもくろんでいるのではと思えてしまいます」(同)

 ネットユーザーからも、“炎上商法”を指摘する声が上がっているが、「子どもを堕ろせとか笑えない」「ひたすら不愉快」「生理的に無理」などと拒絶反応が出ている人も多いだけに「このキャラでテレビ出演は無理」(同)との声も。果たして、内山は今後もお騒がせ炎上キャラとしてしぶとく芸能界に留まり続けられるのだろうか?

鈴木おさむ、育休宣言にSMAPファンが意外な反応! 「スマスマ改善のチャンス」の声

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鈴木おさむインスタグラムより

 森三中・大島美幸との間に第一子となる長男が誕生した鈴木おさむが、放送作家業を約1年間休むことをブログで発表した。大島は昨年5月から妊活に入り、今年2月に妊娠を発表。6月22日に待望の第一子が産まれ、先日『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で放送された大島の“出産シーン”が話題となったばかりだが、今度は「父の育休」宣言で再び注目を集めている。

 第一子誕生後、ブログなどを通じて妻や子どもの近況を報告していた鈴木。7月5日放送の『イッテQ!』では、夫や森三中・村上知子らが見守る中、ヘルメットカメラを装着した大島の出産シーンがオンエアーされた。