『真田丸』脚本を「つまらない」と一刀両断! アノ大物の“三谷節”批判で、現場大混乱!?

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『真田丸 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)』(NHK出版)

 初回19.9%、第2話20.1%と高視聴率でスタートしたNHK大河ドラマ『真田丸』。草刈正雄の好演とともに話題になっているのが、三谷幸喜氏の脚本だ。

「史実に忠実でありながら、その中に、クスリと笑える演出が随所に盛り込まれています。とりわけ、高畑淳子がコメディ要素で大活躍していて、顔芸やリアクション、わがままっぷりも面白く、視聴者からも高評価です。毎年同じ型にはまったものじゃつまらないですし、新しさを追求する姿勢は悪くない。この大河をきっかけに若者が歴史を好きになってくれればいいですね」(テレビ誌ライター)

清原和博、一般人と乱闘寸前!!  ブログで出血画像公開も「本当に残念な人」と批判噴出

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清原和博公式ブログより

 今月19日、元プロ野球選手の清原和博が自身のブログに、知人と飲食店で食事をしていたところ、一般客にブチ切れたというエピソードをつづった。実際には、相手に手を上げたわけではなく、1人怒りを堪えた清原だったが、その我慢の仕方に対してネット上では「それはないだろ!」とのツッコミの嵐が巻き起こっているようだ。

「なんでも、飲食店の一般客が、清原を指差して笑ってきたため、『完全乱闘モード』になってしまったそうです。なんとか我慢したものの、その後何回も笑われたため、ついに怒りがピークに達し、清原はお店の灰皿を素手で叩き割ったんだとか。ブログの最後には、灰皿を叩き割った際にできたと思われる手のひらの傷をアップ。うっすら血が出ているのも確認できます」(芸能記者)

DAIGO、正月のCM出演本数第1位も……“出演秒数”ぶっちぎりトップはアノ嫌われ女優!

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DAIGO公式ブログより

 ビデオリサーチ社が、グループ会社であるビデオリサーチコムハウス社が取りまとめた「2016年お正月三ヶ日のCM動向」を発表し、最も出演本数が多かったタレントはDAIGOだったことがわかった。

 同調査は、5つの在京キー局で、16年1月1日午前0時~同3日深夜0時までにオンエアされたCMが対象となる。

現役メンズエステ嬢が告発! 「二度と来るな!」といわれる男性タレントとは?

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今吹き荒れる嵐の中メンズエステ店を訪れる男

 セクシーな衣装を身にまとったセラピストの手により、全身オイルマッサージを受けられる「メンズエステ」での芸能人目撃談が相次いでいる。性的サービスを要求したと「週刊新潮」(新潮社)に報じられた妻夫木聡、店に突撃する様子を「フライデー」(講談社)に激写されたケンドーコバヤシなど、実名を暴露されてしまう者も後を絶たないが、今回は現役メンズエステ嬢から「もう二度と来るな!」と悲鳴が上がった3人を紹介しよう。

 2013年に元モデル女性と結婚した中堅お笑い芸人・Tは、知る人ぞ知る“エステ通”なのだという。若手芸人が多く集う三軒茶屋、またエステのメッカとして知られる中目黒などで目撃談が相次いでいるそうだが、その遊び方には一部でクレームも。

福山雅治、4月期“フジ月9”主演内定! 「結婚によるファン離れ対策」とのうわさも

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「そんなはずじゃないさ それはわかってる」

 今年9月に吹石一恵と電撃婚を発表した福山雅治だが、ネット上ではファン離れが指摘され続けている。新規ファン囲い込みの戦略とみられる“男性限定”ライブの開催、果ては来年4月には主演連続ドラマも準備されているというが……。

 福山は9月28日、事務所を通じたマスコミ宛のFAXで「吹石一恵さんと結婚致しました」と報告。その直前、10分ほど早い時点でオフィシャルサイトを更新しており、そこでも同様に吹石との結婚報告を掲載したというが……。

“消えたヘキサゴンファミリー”は今――元新選組リアン・森公平が語る「紳助引退の挫折」で得たモノ

<p> “カシアス島田”こと島田紳助がプロデュースした伝説のバラエティ『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)が、放送開始から10年を迎えた。“おバカタレント”という言葉と文化を生み出し、出演陣である“ヘキサゴンファミリー”は軒並みブレーク。2008年には番組で誕生した羞恥心とPaboが『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、お祭り騒ぎのような状態だった。番組は11年、紳助の芸能界引退とともに幕引きとなったが、ファミリーの一員だった木下優樹菜はその後ママタレントして活躍を続け、上地雄輔はタレント活動と並行し、ソロアーティストとして『紅白』にも出場した。</p>

“消えたヘキサゴンファミリー”は今――元新選組リアン・森公平が語る「紳助引退の挫折」で得たモノ

<p> “カシアス島田”こと島田紳助がプロデュースした伝説のバラエティ『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)が、放送開始から10年を迎えた。“おバカタレント”という言葉と文化を生み出し、出演陣である“ヘキサゴンファミリー”は軒並みブレーク。2008年には番組で誕生した羞恥心とPaboが『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、お祭り騒ぎのような状態だった。番組は11年、紳助の芸能界引退とともに幕引きとなったが、ファミリーの一員だった木下優樹菜はその後ママタレントして活躍を続け、上地雄輔はタレント活動と並行し、ソロアーティストとして『紅白』にも出場した。</p>

「先輩オネエから嫌われてる」とうわさのGENKING、ピーターとの共演でマスコミ緊迫!

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GENKINGオフィシャルブログより

 マルチクリエイターのGENKINGが16日、「ネイルクイーン2015」メンズ部門に選ばれ授賞式に出席した。「謎の美男子」としてネットで話題になり、今年知名度が急上昇し、テレビ番組や芸能イベントに引っ張りだことなったGENKING。しかし、オネエ扱いされることを嫌悪し、自身を「オネエ」ではなく「ニューキャマタン」(ニューカマーとオカマを混ぜた造語)と番組内で呼ばせるなどしたことで、先輩オネエタレントから反感を買い、「共演NGを食らっている」とも報じられていた(既報)。そんな中登場したこの表彰式には、オネエ界の大先輩であるピーターも出席していた。

「GENIKNGに共演NGを突き付けているオネエタレントは、少なくとも“大物3人”といわれています。今回の共演でピーターはその1人ではないことが証明されましたが、“元祖オネエタレント”とも言われるピーターは、GENKINGのことをどう思っているのか、注目が集まりました」(テレビ局ディレクター)

役者デビュー、コスプレ界で人気者に!? ふじいあきら、山上兄弟ら“あの人気マジシャンは今”

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山上兄弟オフィシャルブログより

 2000年代半ば頃、テレビ界では“マジシャンブーム”が瞬間的に巻き起こってたという。「朝の情報番組からお昼のバラエティ、そしてゴールデン・プライムから深夜枠まで、マジシャンが登場しない日はなかった」(テレビ局関係者)というが、今、その姿を見かけることは少ない。マジシャンたちはなぜテレビから離れていってしまったのだろうか。

 「口から大量のトランプ出てくる」という手品で、2004年頃一躍時の人となったふじいあきらは、手品グッズのプロデュースのほか、近頃では「役者業に進出しているようです。昨年11月『凡人の輝き』で初舞台を踏み、今年7月にも舞台『民宿チャーチの熱い夜13』にも出演しています」(芸能記者)という。

『ギャラクシー街道』惨敗の三谷幸喜、『スター・ウォーズ』に敗北宣言で「比べるな」と炎上

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『ギャラクシー街道』公式サイトより

 今月9日、現在公開中の『ギャラクシー街道』PRイベントに出席した三谷幸喜監督。同作の特別講座と題したイベントには、三谷監督ほか、主演を務めるSMAP・香取慎吾も登壇し、生徒に扮した観客約500人に向け講義を行った。

 『ギャラクシー街道』といえば、「今年1番つまらない映画」「ただただ苦痛だった」「クスリとも笑えなかった」など酷評が相次いでおり、公開3週目にして、2週連続首位から6位まで大きく順位を落としてしまった。特別講座の席では、三谷監督自らが酷評に対し言及する一幕もあったという。