マコーレーが演じた25年後の『ホーム・アローン』へのアンサー動画を、泥棒役俳優がネットで公開!

<p> 先日、マコーレー・カルキンがウェブドラマで、自身の代表作である映画『ホーム・アローン』の“ケビン”の25年後の姿を熱演した(既報)が、そのアンサー動画がネット上で注目を集めている。</p>

さすが米ネット界で愛される男! ニコラス・ケイジが化石を返却しただけで大盛り上がり

<p> 『ゴッドファーザー』シリーズを手がけたフランシス・コッポラ監督の甥で、父は作家、祖父は作曲家、祖母は女優、母はバレリーナと芸能一家に生まれた俳優のニコラス・ケイジ。自身もアカデミー主演男優賞を獲得し、業界からは深みのある演技が絶賛され、米ネット民からは「どの映画でも困ってる顔ばっかしてる」「困ってるはずなのに変な顔」など、「とにかく顔がおもしろい」と愛され、コラージュ画像職人たちの餌食になっているのだ。そのため、ネット上にはニコラスのおもしろ画像があふれている。</p>

マコーレー・カルキンが、サイコ男になった『ホーム・アローン』のケビンを熱演!

<p> 10歳のときに主演した『ホーム・アローン』(1990)の爆発的なヒットにより、「世界一有名な子役」としてギネスに認定されたマコーレー・カルキン(35)。94年に主演した『リッチー・リッチ』の出演料は800万ドル(現在のレートで約9億8,000万円)に達したが、その後、マネジャーを務めていた父の横暴ぶりによって、オファーは激減。両親は不仲になり、マコーレーが稼いだ1,700万ドル(同約20億8,000万円)をめぐり裁判にまで発展。<br /> </p>

ドッキリに誰も引っかからず2時間半も待ちぼうけのエド・シーラン、それでも見せた神対応!

<p> 来年2月に開催されるグラミー賞の最優秀レコード賞と最優秀楽曲賞にノミネートされている、人気歌手のエド・シーラン。小さい頃から音楽が大好きで、ストリートパフォーマンスなどを経て、2011年9月にデビューアルバム『+』をリリース。母国イギリスやヨーロッパ、オーストラリアで爆発的な大ヒットとなり、翌年、アメリカでも『+』が発売され大ヒット。楽曲を提供しているテイラー・スウィフトとは大親友で、ワン・ダイレクションにも「18」などいくつもの楽曲を提供するなど、天才ソングライターとして世界中のファンを魅了してる。</p>

ドッキリに誰も引っかからず2時間半も待ちぼうけのエド・シーラン、それでも見せた神対応!

<p> 来年2月に開催されるグラミー賞の最優秀レコード賞と最優秀楽曲賞にノミネートされている、人気歌手のエド・シーラン。小さい頃から音楽が大好きで、ストリートパフォーマンスなどを経て、2011年9月にデビューアルバム『+』をリリース。母国イギリスやヨーロッパ、オーストラリアで爆発的な大ヒットとなり、翌年、アメリカでも『+』が発売され大ヒット。楽曲を提供しているテイラー・スウィフトとは大親友で、ワン・ダイレクションにも「18」などいくつもの楽曲を提供するなど、天才ソングライターとして世界中のファンを魅了してる。</p>

B・カンバーバッチ、ネットでイジられている「カワウソと激似」を身をもって証明!

<p> ネット上で“いじられキャラ”として愛されているイギリス人俳優のベネディクト・カンバーバッチ(39)。15世紀のイングランド王リチャード3世と血縁関係があり、イギリス上流階級特有の知的で紳士的な雰囲気をまとう彼だが、そのイメージとは裏腹に気さくな性格で、豊かなユーモアセンスの持ち主としても有名である。</p>

「ぱちんこ冬のソナタ」に完敗し、「ジバニャン」をぶら下げ……ザック・エフロンが日本に溶け込みすぎ!

<p> 11歳のときに地元のミュージカルに出演したことがきっかけで演劇にハマり、『ER 緊急救命室』『CSI:マイアミ』などの人気ドラマに出演するようになったザック・エフロン(28)。主演したディズニー・チャンネルのテレビ映画『ハイスクール・ミュージカル』(2006)は爆発的にヒットし、続編も制作され、ザックは世界的に大ブレイクした。</p> <p> その後、ザックは銀幕デビューも果たし、トントン拍子にキャリアを積み上げていった。しかし、13年にリハビリ施設に入所していたと報道され、世間は「真面目な青年だと思っていたのに、裏切られた」と騒然。「パーティーで泥酔して顎を骨折した」「ホームレスとケンカして殴られた」など、立て続けに悪いニュースが流れ、ファンを心配させた。</p>

あの「ドレイクのくそダサいダンス」をデザインしたクリスマス・セーターがバカ売れ!

<p> 決してイケメンではないのに、リアーナやニッキー・ミナージュ、タイラ・バンクスらハイレベルの女子にモテモテ。生意気な言動で、ジェイ・ZやP・ディディらラップ界の重鎮たちを怒らせたり、同年代の歌手クリス・ブラウンを挑発して乱闘したりと頻繁に騒動を起こしているのに、「なぜか憎めないキャラ」認定されている、カナダ人歌手/ラッパーのドレイク。</p>

あの「ドレイクのくそダサいダンス」をデザインしたクリスマス・セーターがバカ売れ!

<p> 決してイケメンではないのに、リアーナやニッキー・ミナージュ、タイラ・バンクスらハイレベルの女子にモテモテ。生意気な言動で、ジェイ・ZやP・ディディらラップ界の重鎮たちを怒らせたり、同年代の歌手クリス・ブラウンを挑発して乱闘したりと頻繁に騒動を起こしているのに、「なぜか憎めないキャラ」認定されている、カナダ人歌手/ラッパーのドレイク。</p>

自己破産したはずなのに? 50セントがご自慢の肉体のために月37万円以上を費やし、炎上

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外見もやることもインテリヤクザみたいになってきた50セント

 ラッパー、俳優だけでなく、大手ヘッドフォンブランド「SMSオーディオ」と契約しヘッドフォンをプロデュースしたり、エナジードリンクやウォッカをプロデュースしたりと幅広い分野で活躍する50セント。きらびやかな暮らしをしており、今年5月に米大手経済誌「フォーブス」が「1億5,500万ドル(約190億円)の資産があると推測される」と報道し、さすが大物ラッパーだとあがめられた。しかし、その2カ月後に、彼は自己破産を申告。

 50セントは今年、ヘッドフォンのデザインを盗用したとして起訴されていた件、宿敵であるラッパー、リック・ロスの元交際相手のセックステープをインターネット上に流出させたとして起訴されていた件で有罪判決を下され、それぞれ1,842万8257ドル(約22億円)、500万ドル(約6億円)を支払うよう命じられた。これらの賠償金額が確定したのを受けて、50セントは「莫大な賠償金は、とてもじゃないけれど払えない」と、支払い免除してもらうため“戦略的に”自己破産申告をしたのだ。