女優・片瀬那奈の同棲相手が7月上旬にコカイン所持で逮捕されたことが22日、「文春オンライン」(文藝春秋)で報じられた件で、片瀬も尿検査と自宅の家宅捜索を受けていたことを所属事務所が認めていたことが29日にわかった。片瀬は現在、Sexy Zoneの中島健人が主演するフジテレビ系ドラマ『彼女はキレイだった』に出演中だが、こうしたトラブルがドラマに悪影響を及ぼさないかと心配する声も上がっているよ…
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星ひとみの占いがほぼ的中!? 「片瀬那奈の交際相手」薬物逮捕で再びクローズアップ!
7月22日、女優・片瀬那奈の交際相手で、同棲生活を送るIT企業『クリッチ』前代表取締役社長・岡田英明容疑者が警視庁に麻薬取締法違反容疑で逮捕されていたことを『文春オンライン』(文藝春秋)が報じた。
「記事によれば、7月3日、捜査員が都内の施設に踏み込み、岡田を同法違反のコカイン所持で逮捕。その後、2人が住む東京都内の自宅の家宅捜索を行ったものの、違法薬物は発見されず、片瀬の尿…
沢尻エリカ被告の保釈に先駆け、片瀬那奈サイドが民放関係者に「身の潔白」を主張か
合成麻薬MDMAなどを所持した罪で起訴された女優の沢尻エリカ被告が6日夜、保釈保証金500万円を即日納付し、勾留されていた東京湾岸署から保釈された。
所属事務所のエイベックス・マネジメントは同日、コメントを発表。今後、沢尻被告の更生を支援することを表明。今後、裁判の結果を踏まえ、何らかの処分を下す可能性を示唆した。
「大方の予想通り、起訴されたにもかかわらずクビにならなかった。エイベックスの松浦勝人会長の肝いりの沢尻だけに、保釈金も肩代わりしているかもしれません」(スポーツ紙記者)
沢尻被告は、都内の自宅で、合成麻薬MDMAを含む粉末が入るカプセル2錠や、LSDを含む紙片と液体を単独で所持していた罪で同日起訴されたが、LSDに関する情報がメディアで報じられたのは起訴当日になってからだった。
「情報を出すのを後回しにして、その間にたっぷりと入手ルートや交友関係について取り調べを行う戦略だったようです。すでに沢尻被告の元恋人は逮捕されているが、今後、芋づる式の逮捕もありそうです」(全国紙社会部記者)
そして、沢尻被告の逮捕で思わぬ注目が集まったのが女優の片瀬那奈。沢尻被告と一緒に行ったクラブでスナック菓子をむさぼり食う動画も拡散されている。
「所属事務所もさすがにマズイと思ったのか、事務所役員の呼びかけで民放キー局の芸能デスクを集めた食事会を行い、片瀬の潔白ぶりを主張したようです。片瀬本人も、しばらくはプライベートでの行動を慎むことになりそうです」(前出のスポーツ紙記者)
沢尻被告の保釈で、片瀬の動向にも注目が集まりそうだ。
4人中2人がお縄! 沢尻エリカの“ヤク彼”が芋づる逮捕で、片瀬那奈Wデートが再燃
あの女優はいまごろ顔面蒼白だろう。沢尻エリカ容疑者と共同で合成麻薬MDMAを所持したとして、警視庁組織犯罪対策5課は、交際相手とされるファッションデザイナーの横川直樹容疑者を麻薬取締法違反容疑で逮捕した。
2人は8年ほど前から交際。今夏に1度別れたが、その後復縁していたとされる。沢尻容疑者が逮捕された16日、自宅からMDMAカプセル2錠を押収。調べに対し、沢尻容疑者は「知人からもらった」「彼氏のものを預かっていた」と供述していた。
「横川容疑者は『NAOKI』の名前でファッションデザイナーとして活動。2015年には自身のブランドも立ち上げている。沢尻容疑者が逮捕され、自身に疑惑の目が向けられているのをわかった上で、周囲に『俺は全然大丈夫』とうそぶいていました」(スポーツ紙記者)
横川容疑者がいわゆる”突き上げ捜査”で逮捕されたことで、沢尻容疑者を取り巻く他の面々も戦々恐々だ。
なかでも、同容疑者を妹のようにかわいがっていた女優の片瀬那奈は両容疑者と面識があり、写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)では自身の恋人とのダブルデート写真が掲載されたのが記憶に新しい。
片瀬は事件直後、レギュラー出演する日本テレビ系『シューイチ』で、涙ながらに「悲しくてもうショックで……。これだけ近くにいて何も知らなかったのは本当に悲しいし、何か裏切られたような気持ち」とコメントしていたが、ダブルデートした4人のうち2人が逮捕となれば、あらぬ憶測を招くだろう。芸能界に”芋づる逮捕”が広がるのだろうか。
「本人は潔白ですが、世間の印象は違う。『シューイチ』を放送する日テレはこの間、片瀬さんの所属事務所に聞き取り調査を行ったと言われています」(テレビ局関係者)
とばっちりで降板となっては目も当てられない?
片瀬那奈、親友・沢尻エリカとはしゃぐクラブ動画拡散で掛けられた“濡れ衣”の背景
激震が走った沢尻エリカ逮捕のニュースで、にわかにクローズアップされたのが、親友だったという片瀬那奈の存在。中山秀征とともに司会を務める『シューイチ』(日本テレビ系)では、「悲しくて、もうショックで……裏切られたような気持ち」とコメントした片瀬だが、ネットに投稿された動画がきっかけで、彼女にも疑いの目が向けられている。
問題の動画は、あるDJが10月に行ったクラブイベントの様子を収めたものだ。YouTubeで配信されたその動画には、DJの後ろに沢尻エリカと片瀬那奈の姿がバッチリ映っており、カメラもDJより沢尻にフォーカスするサービスぶり。音楽に合わせてご機嫌に踊る沢尻と、リズムに合わせて気持ちよさそうに身体を揺する片瀬の姿がバッチリ映されている。サブカル誌編集者が語る。
「一般の方が見れば、グラス片手にノリノリで踊る沢尻エリカに目が行くと思いますが、私が気になるのは、スナック菓子を手放さない片瀬です。クラブにお菓子が持ち込めるのかという問題はひとまず別として、動画をくまなくチェックすると、片瀬は『ばかうけ』や『堅あげポテト』など、複数のスナック菓子をひっきりなしに食べています。クラブでスナック菓子を食べながら踊っている者などまずいません。そこでネットユーザーから殺到しているのが、『マンチだったのでは?』という声です。
“マンチ”とは、大麻を使った後は食欲が沸き、何でも美味しく感じてしまうため、食べ物を大量に食べてしまう状態を表す単語で、脂っぽいものやスナック菓子などが、特に美味しいと言われています」(サブカル誌編集者)
実際、ツイッターや掲示板には、「片瀬那奈のお菓子の件、めちゃめちゃマンチ感すごいにゃー」「クラブで菓子喰うか??? 完全にマンチー症状やん」「マンチーの時に菓子とか食ったら止まらんもんな」など、彼女に疑いの目を向けるコメントが相次いでいる。
沢尻は取り調べに対し、10年前から複数の違法薬物を使用していたことを示唆する供述をしているようだが、このまま芋づる式に次々と芸能人が捕まることはあるのだろうか? 週刊誌の芸能担当記者がいう。
「警察は徹底的に入手ルートを調べるでしょうが、もし一緒に使っていた芸能人がいたとしても、とっくに違法薬物は処理しているでしょう。沢尻が万が一、仲間を“売った”としても、物証もなく、検査もシロなら罪には問えませんから、芋づる式に捕まることはあり得ません。ただ、今回の一件で、沢尻と極めて親しかったことがバレた片瀬は、今後の芸能活動に間違いなく支障が出るはずです。“要注意リスト”に入ったのは間違いないでしょう」
親友の連帯責任を負わされるのは不条理極まりないが、それがイメージ商売の芸能界というもの。とりあえず片瀬は、健康のためにも、スナックのバカ食いは控えたほうが良さそうだ。
沢尻エリカの逮捕を親友・片瀬那奈が涙の断罪「これだけ近くにいて裏切られた気持ち」
沢尻エリカ容疑者が16日、合成麻薬MDMAを所持したとして、警視庁組織犯罪対策部第5課に麻薬取締法違反の疑いで逮捕された。
警視庁によると同日朝8時ごろ、東京都内の自宅で捜査員による検査が行われ、玄関近くのアクセサリーボックスの中から粉末状のMDMAが入った白色のカプセルが発見され、鑑定の結果によりMDMAと判明。沢尻容疑者は「私の物に間違いありません」と認めているという。
衝撃の逮捕から一夜明けた17日、情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)もこの話題を取り上げ、沢尻容疑者との親友関係が広く知られている女優の片瀬那奈も驚きと悲しみを語った。
片瀬は涙まじりに「本当に驚きと、渦巻いていて、私は一緒にいなかったんですけど、でも、これだけ近くにいて、何も知らなかったと言うのは悲しいし、裏切られた気持ち。近かったから言えなかったのか。近かったからこそ言って欲しかったし、私に怒って欲しかったし、怒りたかったし。そしてこの世界には特にいろんな人が関わってるし、動いてくれてる世界ですので、本当に今、大河とか、大切な仕事がたくさんある中で、その人たちを裏切るようなことを、こうやって悲しませる、迷惑をかけるってことは本当にあってはならないものだと思う」と心情を吐露。親友の不祥事を叱責した。
沢尻容疑者と片瀬といえば、思い出させれるのは2018年11月に写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で、お互いの彼氏を連れてダブルデートする姿が報道された一件だろう。記事では、「ともに酒と音楽好きの沢尻と片瀬さんは、『親友というより姉妹』と語るほどの仲良し。この夜も、パーティ会場で落ち合うつもりだったんでしょう」という片瀬の事務所関係者の証言も紹介されている。
ネット上では、沢尻容疑者と片瀬がパーティーで歓談する様子が収められた動画がアップロードされるなど(現在は非公開)、そうした証言を裏付ける形跡もあった。
この日の『シューイチ』では沢尻容疑者を擁護せず、きっぱりと断罪した片瀬。沢尻はこうした親友すら悲しませたことを真摯に反省すべきだろう。
「一刻も早く伊東美咲クラスに」山本美月をゴリ押しする芸能界事情

「CanCam」公式サイトより
「日本アカデミー賞」で最優秀作品賞などを受賞した映画『桐島、部活やめるってよ』で本格的な芝居に初挑戦した、モデルで女優の山本美月。福岡出身の山本は高校時代、人気ファッション誌が主催するコンテストでグランプリを獲得し、芸能界入りを果たした。以降は「CanCam」(小学館)の専属モデルとして活動していたが、2011年の下半期頃から女優としての露出が急増しており、その動向を見てきた芸能関係者は「男性ファンの開拓を急いでいるようだ」という。
「モデルとしての活動がメインで、テレビへの出演はほとんどありませんでしたが、フジテレビ系『幸せになろうよ』に出演したあたりから露出が増え、さらに今年に入って、映画やドラマをはじめグラビアのオファーも殺到しています」(スポーツ紙芸能デスク)