藤原紀香、“尻写真”アップで炎上!!  「ホント痛い」「テレビ需要が減ったから?」の声

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藤原紀香オフィシャルブログより

 藤原紀香が14日、自身のブログにアップした“尻写真”が話題になっている。はやりの“セルカ棒”で撮影されたという写真は、お尻ドアップのバックショットで、「本日のバルマンのパンツ~」という言葉が添えられている。一部ニュースサイトでは、現在43歳とは思えない引き締まったお尻に「ファンから絶賛の声」などと伝えられているが、実際は……。

 藤原は同日のブログで、知人からセルカ棒をプレゼントしてもらったことを報告。続けて車内での自画撮り、続けて話題の“尻写真”をアップしたのだった。

山田優ら、“居酒屋”“ディズニーランド”へ新生児連れ出しの「大炎上」ママタレたち

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『mamazanne ママザンヌ』(宝島社)

 生後2カ月の長女とともに居酒屋へ繰り出したと伝えられている山田優に、ネット上では激しいバッシングが飛び交っている。「女性セブン」12月25・1月1日合併号(小学館)によると、山田は自身の母親とともに赤ちゃんを連れて自宅近くの居酒屋を訪れ、夜7時半から2時間ほど滞在していたという。

「山田のこの行動にについて、ネット上では『信じられない』『子どもがかわいそう』と批判が殺到。記事内でも専門家が『換気が悪く、人が集まるような場所に行くのは避けた方がいいです』と指摘している通り、風邪などが重症化する可能性もあることから、批判は避けられない事態でしょう」(芸能ライター)

水原希子「股間ドアップ」写真に批判殺到!! 「キャパシティー少ない」と反論で二次炎上も

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『水原希子×蜷川実花 girl』(講談社)

 水原希子が15日に画像投稿サイト・Instagramにアップした画像が、波紋を呼んでいる。下着をはいた女性の股間ドアップというキワドイもので、16日午後1時現在では擁護コメントはほとんど見受けられず、「よくこんなの載せられるな」「最近この人イタい」「すっかり炎上タレントだね」と、非難を浴びているようだ。

 写真には「I’m in love with the rainbow」(日本語訳:この虹に恋してる)とメッセージが添えられているが、ネットユーザーの混乱が収まらないためか、その後水原はTwitterで「この写真に過剰に反応してる方がいますが、これは私ではないのでご安心して下さい。これはLina scheyniusという写真家さんの作品です」と釈明。

「詐欺だった!」HKT48、新曲ゲリライベントにメンバー不在! 大珍事にファンから怒りの声

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「控えめI love you!」/ユニバーサル・シグマ

 東京・新宿駅前で開催された、HKT48のゲリラ新曲発売イベントが「詐欺だった!」と、ネットで話題になっている。同所では当日、HKT48の4thシングル「控えめI love you!」のポスターが掲げられ、メンバーが出演すると思われていたが、実際に登場したのは森三中の黒沢かずことKABA.ちゃんだったことから、批判が殺到してしまったようだ。

 KABA.ちゃんは同曲の振り付けを担当した縁から、また黒沢はバックダンサー15人を引き連れて「KRS48」として登場し、ダンスと歌唱を披露したという。しかし現場のアウェー感は相当なものだったようで、KABA.ちゃんは登場するなり「すみません、歓迎されてないみたい」、また黒沢も「さしこ(指原莉乃)じゃなくて、かずこです」と発言して失笑を買うなど、散々な結果になっていたという。

HKT48・指原莉乃、SMAPファンを晒し上げ! 賛否両論の嵐に“炎上共演”はもう限界?

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「言い負かしたい」欲のかたまり(撮影:岡崎隆生)

 HKT48・指原莉乃が、Twitterで一般人による“暴言”を公表し、アカウント消滅に追い込んだと話題になっている。ジャニーズファンとみられる一般女性アカウントが指原に対して、「きもいです。UTAGEとかでの発言ほんっと腹立ちます。何目線か知らないけど、見てて本気で嫌な気分になります。結構皆言ってます。芸能界やめてください。本気でお願いします。」と攻撃したところ、指原はその全文をリツイート。一般女性がその前にツイートしていた「毎日デートしている」といった内容を受けて、「毎日デートうらやましい」というコメントも添えていた。指原ファンは、すぐさまこの一般女性の顔写真を拡散し、暴言混じりの反論をツイートするなど、怒涛のカウンター攻撃を展開したのだった。

「一連の流れを見ると、SMAPファンと見られるこの一般女性は、何の前触れもなく突然指原に暴言を吐いています。確かにAKB48グループ、特に“バラエティ班”である指原は、ジャニーズとの共演も多いことから、一部ジャニオタから毛嫌いされています。指原自身が『ブスキャラ』を売りにすることで、一部のジャニオタを『攻撃しても大丈夫』と勘違いさせてしまったのかもしれませんが、これは明らかにジャニーズ事務所やその所属タレントにも迷惑が及んでしまう行為。双方のファンのイメージも悪化させているのでは」(芸能ライター)

ローラ、「整形疑惑」「パクリCM廃止せよ」! 有名人から謎の猛バッシングの危うい現在地

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「Memories」/ユニバーサル インターナショナル

 『クイズ30~団結せよ!~』(フジテレビ系)が今月14日に最終回を迎え、レギュラー番組が完全に消滅してしまったローラだが、なぜかこのタイミングで、有名人から謎のバッシング被害に遭っている。詐欺容疑で国際手配されていた父親のジュリップ・エイエスエイ・アル氏が逮捕され、8月には処分保留で釈放されたことは記憶に新しいが、さらなる“二次災害”に見舞われてしまったようだ。

 ローラを痛烈に批判している1人が、石原真理。15日、自身のブログで「私の真似をしている整形キツネの芸名ローラが化粧品のCMに本性を隠して出ているのが、私の写真を意図として真似て故意に現しているそのCMが意地汚いです」とつづり、また以前にも「ローラのCMや番組、『地方での再放送も含めて』全て廃止、を手配願います」「早く犯罪者娘通称ローラの番組打ち切りの記事を掲載しなさい」と糾弾。また「ローラの正体」とされる写真を、公開する準備があるとの“予告”もつづっている。

中川翔子、プラセンタ点滴後の献血に批判殺到! ネットの人気者が“炎上タレント”転落のワケ

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中川翔子オフィシャルサイトより

 一般人Twitterアカウントに対する“失言”が原因で、いまだに炎上を続けている中川翔子。9月に入ってからも、過去にヒト由来と思われるプラセンタ製剤点滴後に献血を受けていたことが判明し、またしてもネット上で批判が殺到している。

 問題となったブログは2011年8月のもので、中川は「かなりキクとのうわさ!」とプラセンタ注射を受けたことを報告。ところがこの約1年半後の13年2月、日本赤十字社のHPで、人生初の献血をしていたことが発表されている。

「股間にツバ」は愛? 日本エレキテル連合のセクハラ告白、「お笑い界は異常」と大炎上

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日本エレキテル連合Twitterより

 ブレイク中の女性お笑いコンビ・日本エレキテル連合のとある“暴露”がネット上で話題になっている。2人は、8月24日放送のラジオ番組『笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ』(ニッポン放送)で、過去に先輩芸人から両脚を開脚した状態で股間にツバを吹きかけられるという衝撃的なセクハラを受けたことを告白したのだ。

 「ダメよ~ダメダメ」というネタで人気沸騰中の日本エレキテル連合。同番組では、「芸人は真面目な人が多い」という話から、鶴瓶が「変にセクハラとかせぇへんやろ?」と振ると、2人は「そうですね……」と戸惑った様子で返答。「ノリでというか」と切り出し、「なんか、まんぐり返しっていうのをされまして」「“そこ”に『プッ!』って、ツバを吹きかけられるっていう」と、驚きのセクハラ行為を明かした。

May J.が“炎上の女王”たる所以とは? ツアーTシャツも「もれなく炎上」の現在地

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『Heartful Song Covers』/rhythm zone

 ディズニーのアニメ映画『アナと雪の女王』の主題歌「Let It Go ~ありのままで~」を歌い、各メディアに引っ張りだこのMay J.。『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)のカラオケ得点対決で歌唱力が評価されブレイクし、『アナ雪』効果で大忙しの彼女だが、映画で声優を務めている本家・松たか子と比較されるなど、なにかと批判の的になっている。

「劇中で『Let It Go』を歌っている松がテレビに出演しないため、May J.がその役割を担う形で、テレビ番組やイベントで何度も同曲を歌唱しています。あまりに露出が続いたことや、年末の『NHK紅白歌合戦』について、6月の段階で『スケジュールは今から空けています』と発言したことが反感を買い、『みんなが聞きたいのは松の歌』と、批判が殺到しました。May J.の歌のうまさは認められているものの、実際には松の歌声を支持する人が多いようで、iTunesのダウンロードランキングでも、松バージョンはいまだに10位前後にランクインしていますが、May J.バージョンはトップ100にも入っていません(8月25日現在)。その事実も、ネット上でいじられているようです」(芸能ライター)

中川翔子、捨て猫めぐる“一般人吊し上げ”で炎上! 過去のペット飼育にも非難殺到の事態へ

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『SHOKO-PEDIA 中川翔子音楽活動第一期記録集』(エンターブレイン)

 中川翔子のTwitterアカウントが、現在、大炎上している。中川は14日未明、「この2匹(※捨て猫)を保健所に連れて行きました 飼い主さん見つからなかったの とても悲しいです」という一般人アカウントのツイートに「保健所に連れて行くなっ」とリプライを飛ばしたことで、騒動に発展。日頃から犬や猫の里親募集を、母親の中川桂子氏とともにTwitter上で行っている中川だが、思わぬきっかけで過去の炎上まで蒸し返されてしまう事態となってしまった。

「『保健所に連れて行くなっ』というツイート後、すぐに一般アカウントには、中川ファンとみられる多数のアカウントから批判が殺到。すぐに同アカウントは削除されてしまいました。そのアカウントの過去のツイートを遡ると、4匹の捨て猫の里親を探していたものの、2匹だけ見つからずに泣く泣く保健所という選択肢となってしまったこと、その2匹は『譲渡会』という里親を探す集会に出されることがわかるため、中川の批判は少々筋違いの内容であることが明らかになりました」(芸能ライター)